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【熟女体験談】秘密のクラブに興味本位で会員になったら・・・

kage

2016/08/16 (Tue)

あるサイトで人妻クラブという秘密クラブがある事を知った。

興味本位でアクセスし、会員となった。

携帯に人妻クラブからメールが入電。

[明日、極秘会合有り。参加されたし]の連絡。

取あえず出向いてみた。

地下に降りてドアの前に立ち、呼び鈴を押す。

会員番号カードを見せ、中に入る。

暗い部屋の中に、5人程の女が下着姿でビールを飲みながら立っている。

どうやら男は俺一人みたいだ。

いずれ誰か来るだろうと思い、俺も服を脱ぎパンツ1枚になった。

奥から一人女が現れて

「あなた新人さん?」

と声を掛けてきた。

そうだと言うと女は

「じゃあ、今日は私があなたの相手」

といい、手を取り暗い部屋の角へ行き色々と話し込んだ。

ある程度話をしてから女が俺の顔にデカイ乳を押し当てて

「おっきいでしょ?おっぱい。おっぱい好き?」

と聞かれ大好きだと答えた。

「あなたの物、触りたいわ~。」

と耳元で囁くと、ちんぽを握ってきた。

俺はたちまちフル勃起してしまい、

「まあ、あなたかなり若いのね~、いくつ?」

と聞かれた。

「25だよ」

と言うと女は

「いいわ~若い男って、ひさしぶりよ、しっかり味わわせてもらうわ・・・・」

何時間もちんぽをしゃぶられた。何回精子を出したか数え切れない。

女は満足した様子で、

「また来てね、あなたのザーメン若い匂いがしておいしかったわ。」

と別れ際にキスしてくれた。

その時、薄暗い部屋だが顔が見えた。

俺は仰天した。

何と、その女は隣に住む40代の奥さんだったのだ。

向こうも俺のことが分ったみたいだ。

「・・・やだー、マー君だったの?
おおきいおちんちんだね~、おばさん知らなかったわ。
またエッチな事しようね」

と言い残し、部屋を去っていった。

数日後、偶然となりのおばさんと出くわした。

「うふ、マー君こないだはどうも。」

とにこりと笑って挨拶してくれた。

改めて隣のおばさんを見ると、乳もデカイしスタイルも悪くないのだ。

俺は

「あの・・・今暇ですか?」

と聞いてみた。

「いいけど、何?
・・・・こないだの続き?
・・・・したいの?・・・・」

と聞かれ、図星だった。

隣の玄関先に入り、ドアを閉めて事に及んだ。

乳をもみ、ちんぽをはめてマンコをかき回す。

俺は短時間で3回出した。

「マー君凄いよ~若いから・・・
今日はこの辺でやめようね・・・・・」

と言われ、にっこりと笑顔で別れた。

その後、俺は人妻クラブから脱退した。

隣のおばさんも脱退した。

そらそうだ。

俺と密かに通じてやる事やりまくっているのだから・・・・・


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