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【熟女体験談】熟女のHな本音

kage

2016/08/11 (Thu)

数年前関西で、ツーショットを。

繋がったのが、Y、29歳、バツイチ。

スリムな子供が一人との事でした。

色々と話をしてから、後日お茶をする事にして電話番号の交換。

それから1週間後に、午後2時にとあるホテルのロビーで待ち合わせる。

時間に現れたのは、スリムで濃い顔をした綺麗なYでした。

お茶をしながら、この前から電話でHな本音の話をしていたのでその続きを。

経験は5人で、旦那と分かれてから2人の経験あり。

SEX自体は好きとはっきりと言う正直で気さくな熟女タイプ。

早速、部屋に入る。

シャワーを浴びるのに、脱ぎ始めるY。

ブルーの上を脱ぐと、小さな胸を隠している濃いピンクのブラが・・・

白の皮のパンツを脱ぐと、肌色のパンストとブラとお揃いの下着が。

脱がしてみて分かったのが、脚が長くて真っ直ぐ長く綺麗だった事。

体全体はやはりスリムだが、お尻には細いながらも柔らかそうな肉が。

お互いにシャワーを浴び終わって、ベットに横たわっているYの横に行き、
目を閉じながら待っているYの唇にそっと触れるだけのキッスをした。

そっと触れるだけのキッスを繰り返しながら、両手の指先と爪の先で
首筋から肩、わき腹から骨盤、外側の太腿から膝まで触れるか触れないかの
ソフトで焦らしタッチをじっくりとし、その手を膝の内側から太腿に這わせていく。

たまらなくなったのだろう、Yから唇を開いて舌を出して求めてくる。

私も口にYの舌を受け入れて、転がしながら柔らかな感触を楽しむ。

彼女の手は私の背中を引き寄せ、背中全体からお尻まで忙しなく楽しんでいる。

今日は最初からYの反応を予想できたので、じっくりと焦らしながら進めていく。

彼女を俯けにさせて、長い髪を手で掻き揚げて後ろから耳たぶからうなじにソフトな
キッスを繰り返しながら、手の指先はYの背中からお尻、膝の裏から太腿と・・・

首筋から背中に唇を這わせながら、手では膝から下にを優しく。

時間をかけてソフトで、優しく優しく焦らした。

Yの反応は、小さな声を押し殺してるが、体のポイントを攻められるとピクンと反応を示す。

やがてあそこがむずむずしてるのだろう腰をわずかに動かせてきた。

これからは焦らしたYに強烈な刺激で攻める。

ゆっくりとお尻を後ろからソフトに攻めると思わせながら、急にアナルに舌先を。

その瞬間に「えっ」とビックリした声をあげる。

両手を太腿の内から回して、四つん這いにさせてお尻の割れ目を開きながら、
アナルに先を尖らせた舌で攻め、アナルから蟻の門渡りを何度も何度も・・・・

アナルを攻める私の鼻に、Yの割れ目から滲み出た淫水の香りが。

Yは、「そこは駄目、されたことが無い。」と言いながら体が正直に反応してる。

恥かしい格好で、恥かしい所を、初めての男性に攻められる恥ずかしさと刺激で
Yの声が大きくなってきた。

そのままアナルから割れ目、クリと舌と唇を充分に使って攻め続けた。

強く吸い、音をたてて・・・Yの声が高くなる個所を探しながら。

その場所は、膣の入り口に舌を入れた場所だった。

そこを強く、優しく攻めながら私は体を入れ替えて硬くなっているペニスを
後ろから根元まで突き刺した。

「ヒィッ・・・・痛い」と言ったまま反り返って固まったY。

そのまま動かないで、Yの膣内でペニスをビクンビクンと膨らますように動かす。

「エッ?中で膨らんでる・・・・・・。凄い・・・・・硬い・・・大きい」と言う
Y。
私はペニスを抜き、体を入れ替えて、Yの目の前に私のペニスを。

「凄い大きい・・・初めて。」

声をあげていた口は、私のペニスを咥えこみ頭を上下に激しく動かし始めた。

流石に元人妻。柔らかく激しく男のツボを心得た尺八を。

69でお互いにしゃぶりつきながら、Yの反応を確める。

しゃぶりながら、舐められながら声を出し腰を振っている。

彼女を裏返して、正上位で彼女の感じる膣の入り口をカリの一番大きな部分で、
小刻みな振動で擦り続ける・・・・・・

「先に1回いってもいいですか???」と可愛く囁くY。

「良いよ。今日は何回も何回もいかして上げるから・・・おいで・・」と。

彼女は直ぐに「いく・・」と言うと、大きく息を吐き出した。

これが彼女のいく合図だった。

後は奥まで突き出して感じさせようとすると、子宮にペニスが届くので痛がる。
彼女は帝王切開なので?、子宮は痛がった。
今までの男性のペニスでは突かれた事のない個所なのだ。
無理をせずにゆっくりと浅く深く攻めた。

何回いかせただろうか分からなくなったが、彼女は「お願いもういって下さい。」と
言う。

私は、SEXでは始めての女性にはこれを言わせると征服感を得て勝ったような気持ち
です。

決してSEXは勝ち負けではないのですが、男である以上女性にこの言葉を言わせると
嬉しい。

「どこに欲しい?」と聞くと、中以外では何処でも良いですと言うことで、
口で受け止めてくれるように言うと、
「はい。初めてですが・・・」と。

次にいく時に一緒にいくよと・・・・・

Yはいくといいながら大きく息を吐き出した・・・
その時に私は彼女の口にペニスを引き抜いて差し込んだ。

彼女の口の中で、どくどくと4回ほど大きく脈打ちながら熱いザーメンをかけた。

彼女は口の中に大量のザーメンを出されて口を締めれなくて、困った表情。

テッシュを取り出して彼女に渡すと、そこに私のものを出して言った、「これって甘苦い。初めて。出してしまってすみません。」と可愛く言った。

彼女のSEXは、今までの男性が早く、小さな人が多かったのでじっくりと攻めてくれて奥まで届かなかった。

彼女も今日からは子宮で感じれる女性に変身させていくつもりです。


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