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【熟女体験談】外出先で昔の不倫相手に会った主婦

kage

2016/07/30 (Sat)

結婚して2年目、今は27歳の主婦です。

昨日、新宿の小田急百貨店で秋冬物の、お洋服を買いに出かけました。


本当は6か月の赤ちゃんがいるのですが、お姑さんに預けて久しぶりの買い物で浮き浮きしていました。


「綾ちゃんじゃないのかよ~、その後どうしてるんだぁ、赤ちゃんが生まれたんだって、すごく奇麗になったなあ」と、前の課長で、もと彼だった今は41歳のMさんにお会いしました。


「本当にお久しぶりです、以前にはお世話になりました、元気な女の赤ちゃんが生まれましたが、今日は何をしに来られたのですか」
いつもの笑顔が素敵な課長さんです。


今から9年前にあるバス会社に入社して、研修後はバスガイドとして、運転手だった彼と仕事でよくバス旅行に行きました。


18歳で高校卒の私は、6か月の研修後は、1日日帰り旅行のバスガイド、彼はそのころは31歳の係長でバスの運転手さんでした。


でも大柄な上に、物凄いスポーツマンで、高校時代は甲子園野球で出場したほどの素敵な方で、私たち女性陣のガイドの中では一番人気でした。


でもやはり25歳の年で、バスガイドをしていた人と結婚して、2児のパパでした。

最初は新宿支店の別の課に配属されていたのですが、日帰りツアー専門でした。


でも20歳を過ぎると、1泊2日の「下田温泉プリンスホテルの旅」や「北川温泉つるや吉祥亭」などの豪華な旅のお供をしました。


運転手とガイドはよく出来ると聞きますが、本当である時に温泉旅館の旅で、50歳ぐらいの運転手に酔って部屋に乱入され、犯されるという事件がありました。


流石にこれは我慢できずに会社に、セクハラで訴えまして、その人は何回も同じ間違いを繰り返していたので首になりました。


その後、私が訴えたことを知って、毎日のように悪戯電話がかかり、警察にも届けてなんとか収まりました。


そのことでMさんに色々と相談していて、ある日に男と女の関係になったのです。


二人で、栃木県の鬼怒川温泉「山楽」で2泊3日の旅にガイドと運転手として行ったのです。


お客さんが旅館に入ってしまうと、もう私たちは関係なく、旅行会社の添乗員が後は皆さんのお手伝いをします。


宴会や、近場の観光地の案内、お土産の手配など、私たちには関係ありません。

行きと帰りのバスでの観光ガイドだけが、私の仕事です。


もちろん宴会にも出る時もありますが、ほとんどは自分の部屋に料理を運んで貰って二人で食べます。


そのときにはお酒も入り、かなり気持ち良くなります。

温泉ですから皆さんが宴会をしている時に、大浴場に行きお風呂を使います。


温泉を上がって部屋でビールを飲むと、ほっとします。

お互いに別々の部屋で休むのですが、食事だけは個々に取ると淋しいので、二人で色んなお話をしながら食事します。


「係長は恋愛結婚だと思うのですが、やはりこのようなお仕事で来ていて結ばれたのですか」などと酔った勢いでお聞きしました。


「会社の恋愛は禁止されているのに、運転手とガイドは物凄く出来易いのよ」という返事でした。


「いいなあ、先輩みたいな素敵な人を惚れさせたのは、どんな人でしょうかね」

「私みたいな、女じゃ興味ありませんか」と挑発的な発言をしました。


浴衣の胸からは、白い肌にホクロの見えるオッパイの谷間が見えるように、すでにブラジャーを外していました。

お酒をお酌するときに、直ぐに前屈みになって乳房が見えるように挑発しました。


私のオッパイは88㎝のD型サイズなんです。


彼の視線は胸に釘付けで、覗きこんでいます。


「えええっ、大丈夫なの、俺は二人の子供の父親だぜ」と言いますが、酔っ払った眼の先はオッパイです。


隣の席に移動して横に座り直し、浴衣をだらしなくして胸を見せます。


動こうとする細い手首を強く押さえつけて、乳首を触りながら、頭を抱えて濃厚なキスをしてきました。


私の下半身はもう彼を求めて、愛液が漏れ出します。

ぴったりと貝口に張り付いたパンティーの上から、指がなぞります。


白く輝く太ももは甘い淫臭を放ち、しとどに濡れて潤みつくしていました。


自分でショーツを脱ぎました。

浴衣も脱いで全裸になり、彼の浴衣も脱がせて、勃起したブリーフを脱がせました。


寝室にはお布団が一つだけ敷いてあり、行燈の明かりが艶めかしく輝いています。


昔、野球選手だった証拠がまだ残り、胸の筋肉はもりもりと盛り上がって見せつけます。

馬の首のようないななく巨根をしていて、勃起しきった上反りが、私のクリームを溶かしたような秘胴に押し入ろうとして震えます。


しっかりと閉じていた大腿を強引に広げられ、生々しい肉の挟間に頬ずりされました。


ピクンとクリトリスが蠢きます。


ねっとりと湧いてくる花蜜を舌に乗せながら、指で紅い豆粒を突きます。


とろっと愛液が溢れて、細く股に流れ伝いやがては布団のシーツに染み込みます。


私も彼の雁の周りをチロチロと舐め回し、鰓の裏側を舌で擦りました。


海綿体には大量の血液が送り込まれ、ますます肥大になりました。


我慢できずに大股を開いて「もう入れてほしいの~、お願いだからい・れ・て~」と頼みました。


Dカップのオッパイを握りしめて、仰向けの身体を二つ折りにして、私の白磁色の裸身を肩に担いでいきなり挿入されました。


ぎゅうんと一気に根元まで強引に、デカいペニスが押し込まれました。

ぬちゃりと男性は溢れた女芯に滑り込み、根元まで満員状態です。


「うっ、ああああ~、いいわ~、浴びせてぇ~、奥まで響くよ~」

私は彼の筋肉質の身体に抱きついて、クリトリスを陰部に押し付けて快感を楽しみました。


「痺れるよ~、染みるよ~、ああイきま~す、ワタシもうダメよ~」彼の怒張をきつく締めあげました。


「中に出してもいいのかい」と聞くので、「生理前だから思い切って中出しして~」

背を深くたわませ、ぬめらかな下腹の肌を波打たせて、私はしゃくりあげるように大声を上げました。


裸身を弓なりに反らすと、蜜壺の中に熱い飛沫が弾けるのを確かに感じました。


「お腹の中がドロドロになっちゃったよ~」と叫び呻きました。


あれからはもう何も我慢せずに、独身の私の新宿3丁目のマンションに週一で来てくれて、性交を繰り返しました。


この関係は、結婚するまで続きました。


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