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【熟女体験談】出張先であった人妻に女性の本心の一端を見せてもらった

kage

2016/07/30 (Sat)

先月仕事で東京に出張をした。


前日に仕事をこなして、2日目は午後からの予定だけの自由な日。


伝言で私の考えと希望をいれておいた。


かけてきたのは40歳の主婦。


ご主人は海外に単身で、子供と日本に帰ってきたところで友人からこの番号を悪戯で教えられて伝言を聞いてかけてくれた。


私の泊まっているホテルがある山手線の駅の改札で待ち合わせた。


駅に着いたら電話をしてくれるようにしてたので、早速駅に着いたとの電話が鳴り服装と場所を聞いて駅に迎えに行った。


駅に行ってみると、上品な服装をした品のある大人の表情をしたFが居た。


私を見つけると表情も変わり笑顔で迎えてくれた。

早速駅前の喫茶店で話をする事に。


色々と話をしてるうちに、Fから伝言の女性はどんな事を入れているか聞いてみたいと。


私は、部屋から聞いても良いよと言うと、
「部屋には行くけど、SEXはなしよと・・・」
マジで釘をさしてきた。


彼女は海外が長いせいで、外見は日本人だが考え方は外人なので自分の意志ははっきりとしている。


私は、余裕で良いよと言いながら部屋に先に入って後からFは慎重に一人で部屋をノックしてきた。


ドアを開けると中を覗き込みながら入ってきた。


部屋のソファーに座らせて、伝言ダイヤルをかけて彼女に受話器を渡して、私は椅子に座って見ていた。


彼女は色んな女性の伝言を聞きながら、何だかんだと言っている。


結局、援助交際と言う名の売春の伝言が殆どで、女として嫌な感じを受けた様子で電話を切った。


それからは部屋で二人きりと言う親近感からか、安心感をもってもらえたみたいで本音の話が出てきた。


話を聞けば処女で旦那と結婚をしたが、3高のエリートだったがSEXの方は未熟で短小の早漏で、おまけに自分からは出来ない風俗での経験しかない典型的な男だった。


でも、生活の不満も無く過ごしてきたがある旦那の言葉をきっかけに子供と日本に帰る事に。


日本で初めて浮気を経験して、2年間その男性と付き合って自分の女を開発してもらったと告白した。


でも、ある理由から自分から別れたけど未だに未練を引きずってるとのことでした。


私は、女性は未練があるのは体の未練があるからでしょうから、男性よりは女性の方があっさりしてるので、前の男性より素敵な経験で抱かれると女性は直ぐに気持ちの上書きが出来るよと。


男性は結構未練がましく、別れた女性と繋がっていようと小さな努力をするけど、女性は「別れたら次の人だよ。」と言うと大笑いしながら、「本当にそうかな?」と半信半疑の様子。


真面目な貴女が、前の相手のSEXで自分の女を開発してSEXの快楽を教えてもらえたと言うけど、私は、彼女を上書きする自信があるよとはっきりと言ってみると・・・・。


彼女は笑いながら、貴女なら抱かれても良いと思うと。


「でも・・・・条件が一つ」と言ってきた。


私は、何かなと思い「何でも条件を教えてくれる?」と。


その条件とは、私の裸を見て自分の目で体とPを確めてから、気に入ったらOKとの事。


男性のPは2人のしか見たことがないし、おまけに旦那は立たないのでこれだけを確認しないとと。


私は、こんな事は初めてだったが反応が楽しみで早速部屋の明かりを暗くして彼女の目の前で裸になった。


ベットに座っている彼女の前に裸になって立った。


彼女の目は私の体を上から下まで舐めるように見てから、私のPに目が釘づけになっているのが分かる。


彼女は私のPを見ながら、「綺麗な体をしてるしスタイルが良いよね。

大きなPを見てビックリ。」と。


私は、ベットに横たわって、「Pの性能を確めてみないと駄目でしょう?触って立たせてみて判断して。」
と言って、彼女の反応を楽しみにした。


彼女は私のベットの横の床に座り込んで、Pに手を添えてきた。


ひんやりとした彼女の手が私のPい触れて、両手で包み込むように軽く擦りながら感触を確めている。


彼女の手の中で直ぐに大きく反り返って硬くなったPがあった。


彼女は、「嘘みたい。

旦那の中指位の粗末なPしか見ないで、前の彼のPを見た時に大きいと感激したのが嘘みたい。

こんなに大きくて硬いのは感動よ。

びっくりした。」と。


「Pの性能と味を味わって確めてみないと分からないでしょう。

私の体を見てみて合格かな?」と問うと、
「勿論合格。」と言うなり大きくなった黒光りするPにしゃぶりついてきた。


彼女のお口のテクニックは、下手な旦那を立たすために一生懸命してきただけあって中々強弱をつけながらツボ心得た熟女に変身していた。


彼女は服を着たままベットに上がりこみながら、私の乳首からわき腹、太腿からアナルへと手と唇を使って夢中にせめてきだした。


反り返ったPを口一杯に頬張ると同時に、大きく上下にしゃぶり始めた。


その時に私はPをビクンビクンと彼女の口の中で暴れるように動かすと、こんな事出来るんだと感心しながら、口一杯に感触と刺激を楽しんでる。


私は、このまま彼女がしたいようにさせることにして、見守っていたら彼女が急に私の顔の前にせり上がってきた。


「どうしたの?」と意地悪して聞くと、
「抱いて欲しいけど、一つ失礼なお願いがあります。」と言う。


「抱かれる時に、前に彼に抱かれてる思って貴女に抱かれても良い?」
「良いよ。

それで気がすんで吹っ切れるならね」と私が言ったら、
「シャワーを浴びてきます。」と言うなりベットからバスルームへ。


暫くそのままで待っていると、バスローブを撒いてFが出てきた。


彼女は、裸になって私の上に跨ってきながら、「ごめんね。」と・・・・
私は、彼女の反応と変化と自分の自信との結果が楽しみで嬉しくなって、思い切り彼女を感じさせて、男の味と女の快楽を味合わせてあげようと闘志が湧くのが分かりました。


彼女は、私に跨って自分の手で私のPを自分の中にいきなり導きました。


そこはすっかりと濡れた熟女の暖かな温もりと、ぬめりが感じれる秘密の場所。


「あふっん」
と言いながら、Fは腰を私のPを飲み込みながら自分の奥まで入れてきました。


「硬い・・・大きい・・・・感じる・・・・」
と言葉にならない言葉を発しながら腰を振り始めると・・私は、二人に繋がっている所を見ていると、胸の上が急に冷たくなってきたので、何事かと思いFの顔を見上げると、私に抱かれながら目から大粒の涙をボロボロとこぼしている顔が。


私の体を前の彼とのSEXを思い出して、泣きながら腰をふり、声を詰まらせながら、泣く声もよがる声も我慢しながら、黙々と腰を振っているF。


可愛くなって彼女の涙を拭きながら下から首を抱きしめて髪を撫ぜてあげた。


でも、これは長くは続かなかった。

と言うのも、3分もしない内に彼女の反応の変化が分かるようになってきた。


涙が止まり、よがり声を大きくあげ始めたのです。


こうなると女性の体と気持ちは正直なもの・・・・
下から腰を彼女に激しく突き上げ、ひっくり反して彼女の両足を肩にかけながら子宮の奥を激しくPの先端でずしずしと思い切り響くように突き刺し、バックにしてPを入り口から捻じ込むように奥までかき回し。


優しくキスを楽しみながら、体の端から端まで可愛がってあげ、一生懸命1時間以上彼女の中を強く弱く、優しく激しく、深く浅く・・・
体だけでなく精神的な刺激と快楽を引き出しながら可愛がる。


私は征服欲がありますので、抱いてる女性を身も心も感じさせて、自分の征服感が満たされて満足を感じる。


最後に、
「お願いだからもう許して・・・いって・・」と言わせたら満足。


「このまま中に頂戴と。」
せがむ彼女の子宮に私に熱いザーメンをたっぷりとかけると同時に、今まで彼女が叫んでいた声が・・・
ぴったっと止まると同時に、体の力も抜けて朦朧と口を開けてのびている。


腕枕をしながら、暫くして落ち着いた彼女に話を聞くと、女の本性の一端が直ぐに見えてきた面白かった。


何故なら、彼女の口からは
「今まで前の彼に持っていた未練が、全て飛んでいった。

自分の経験不足から、前の彼が旦那と比べて自分の体とSEXの喜びを開発してくれたから、忘れられなかったのがよく分かった。

貴方が言った女は上書きされると忘れるよと言う事が実感。

感激・・・・」
と笑いながら言うのです。


私も、流石に女は怖いなと今更ながら再確認。


プライドが高くて、自分が一番でないと我慢できない自分だけど、私には何番目でも構わないから、このまま続けて欲しいと。


女は、男の努力で変わるものですよね。


後日電話で、前の彼氏から誘いの電話があったけど、あっさりともう会わないし、貴方の番号は削除してるのと・・・・

怖いですね。

でも、女性は可愛いし好きですね。


もっと色々な女性を開発するのが楽しみです。


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