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【熟女体験談】人妻の相談に乗っていたら、ヌーブラを見せてもらえることになった

kage

2016/07/29 (Fri)

もともとその奥さんとは、独身時代からの知り合い。


結婚してから旦那を紹介されて、何度か旦那を交えて飲んだりした関係です。


旦那は美容師をやっていたので、何度か切りに行ったぐらい。


奥さん(ミサト)から久し振りの連絡がありました。


「相談した事があるから飲みに行かない?」

当然旦那も一緒だと思っていました。


ですが待ち合わせの駅に行くと、そこにはミサトしかいません。


「あれ?旦那は?」

「今日は来ないよ。

来るって言ったっけ?」

拍子抜けしたが、その瞬間思いました。

相談て旦那との事なんだなって。


寂れた田舎町ですから、駅前に1店舗だけある居酒屋に行きました。


歩いている時も店に入ってからも、ミサトには特に変わった事はありません。


まずビールを飲んでしばらくは世間話。


相談があるようには見えなかったので、ちょっと飲んでから切り出しました。


「そんで今日は何の相談なの?」

「実はね・・妊娠しちゃってさ~」

「ほぉ~!良かったじゃん!前から子供欲しいって言ってたんだし」

「う~ん・・そう~なんだけどさぁ~・・」

「ん?まさか旦那以外の?」


「それはないけど!うちの人の子なんだけどさぁ~」

「じゃ~イイじゃんかよ。

どうした?」

「ほら、アタシ最近ネイルの仕事してるじゃん?」

「あぁ~言ってたね」

「検定とか色々あるから、今仕事休むと復帰できそうにないんだよね」

「でもギリギリまでやったら?」

「それとうちの人が独立しようかとかあってさ~」

要するに、今子供ができたら、旦那の独立&ミサトの仕事に影響があると。


だったら子供作らないように努力したら良かったのに。


自分勝手にもほどがあるでしょ。


正直そう思いながら聞いてました。


「でもさぁ~避妊とかしてなかったんだろ?」

「いつもはしてるけど、1回だけ旦那が酔っ払ってた時ね・・」

「そうは言ってもさぁ~。

旦那には言ったの?」

「まだ言ってない。

どうしようかと思って」

「もしかして中出しっすか?」

「違うけど多分酔ってたから少し出たのかも」

「お前は酔ってなかったんだろ?」

「アタシも酔ってた。

だからあんまり記憶にないの」

「旦那に言ったら拒否られると?」

「ど~だろ。

分かんない」

こうした方が良いよなんて言えないから、飲みながら愚痴を聞くはめに。


「仕事で忙しいからエッチもしたくなかったのに・・」

「3か月ぐらいセックス禁止にしてたら、酔わせてヤラれた・・」

「アタシだってしたかったけど我慢してたのに・・」

酔いが回るにつれ、ウダウダ系の愚痴。


聞いてるのもダルかったけど仕方がない。


ちょっと付き合って頃合いを見て帰ろうと考えてました。


すると何だか話が変な方向へ。


「妊娠すると性欲増すのかなぁ?」

「俺は男だから知らんよ。

生理とかが関係してるとか?」

「そっかなぁ~。

妊娠してから何か変な感じなんだよね」

「へぇ~そなんだ。

とりあえずオナれば?」

「何言ってんのよぉ~。

旦那がいるのにできるわけないじゃん」
「いやいや、お風呂でコッソリとかね」

「だっていつもお風呂いっしょだし。

待ってるんだよ~旦那」

「仲がヨロシイですねぇ。

じゃ、車の中とか?」

「それイイかもねぇ~怖いけど。

後広いからできそうかな」

「ま~見られたら完全に変態だと思われるけどね」

「その見られそうで見られないのがイイ~んじゃん」

「お前ってそんな変態だったっけ?知らなかったけど」

ミサトは身長が150センチぐらいしかないけど、スタイルはヤバい。


この時も酔ってくると、おっぱいを机の上に乗せてる感じ。


自分でも言ってたが、おっぱいは垂れてなくて自慢なんだとか。


おっぱい以外は華奢だから、よけい大きく見えるのかも。


「お前喋りながら机に胸乗せるなよ」

「だって重いんだよ~。

今日はヌーブラだから肩は楽だけどさ」

「ヌーブラってどうなの?見た事ないけど」

「慣れてくるとイイ感じ。

ノーブラっぽいかも。

揺れは激しいかな」

そう言って体をブルブル左右に揺らした。


そしたらやっぱりブルンブルンおっぱいが揺れてる。


「分かったよ、揺らせ過ぎだって」

「でしょ~見たいでしょ~実は」

「そりゃ~男ですから?」

「見たいなら、見せてって言いなさい!」

「お前アホか・・見せて下さい」

「ウケる~マジで言ってんの!」

「お前・・いい加減にしろよ・・恥ずかしいなぁ」

「はいはい。

じゃ~少しだけ見せてあげる。

見える?」


こんな感じの配置だったから、隣に人がいなかったからミサトは遠慮なく見せてきた。


前屈みになって首元のTシャツをグイッと引っ張った。


軽く胸元がV字に空いたシャツだったから、それだけでヌーブラの張り付いたおっぱいが丸見えに。


薄いピンクのヌーブラが、巨乳を寄せて貼り付いてた。


「丸見えだって!しかもしっかり寄せてるし」

「見えた~?興奮するでしょ~?」

「しませんけどね、そのレベルだと」

「ウソ付け!もう勃ってるくせに!」

「いやいや全然フニャチンですが、なにか?」

そう言ったらいきなり足で俺の股間を触ってきた。


触ってと言うか踏む感じで。


しかも届かないみたいで、半分体が机の下に入り込んでる状態。


「あっ!ホントだ!ムカつくぅ~」

「お前何してんだよ。

体が埋もれてますよ?」

「アタシの胸みて勃たないなんてムカつく!」

「だからそんなんじゃ勃たないんだよ」

「へぇ~じゃ手貸して!」

「おう・・何だよ」

手を出すと、手のひらを上に向けた感じで机の上に押さえられた。


そこにミサトの巨乳の片方をボイ~ンと乗せてきた。


「重いでしょ?どう?これなら勃つでしょ~~」

「いやいや、そうでもないな。

余裕ですけど」

言いながら手のひらを動かして、おっぱいを少し上下に揺らしてみた。


「なっ!ちょっとぉ!動かさないでよ!まったく・・」

「へっへっへっ・余裕ですから。

感じるなよ?」

「感じるわけないでしょ。

もうヤメた!」

「お前・・何がしたいんだよ」

実は指先に柔らかいおっぱいを感じて、少し勃起し始めていた。


バレたくなかったから余裕を装ってた。


今までおんぶしたり抱き付かれたりした事があったから、巨乳の感触は知ってた。


でも初めて手で触ったから、ちょっとヤバかった。


その後はそんな変な事もせず、昔話とかしながら楽しく呑んでた。


隣にカップルが来ちゃったから、そんな事もできなかっただけ。


「じゃ~次はカラオケに行こう!」

酔っ払ってノリノリになってきたミサト。


前から飲むと朝までカラオケとかあったし。


「旦那は大丈夫なのか?」

「今日は呑んでくるって言ったから平気!」

「呼んであげたら?」

「だってマミ達と飲むって言っちゃったもん」

俺と飲むのを秘密にしてんのかよって思いました。


さすがに知ってるとはいえ、俺と二人で飲むのは許さないか。


1~2時間歌って帰ろうって事で、隣にあるカラオケへ。


案内されたのは和室風のボックス。


こんな感じ。


立ち上がってノリノリで歌うから、ミサトはクツ脱ぎ場の近く。


俺は壁に寄り掛かるように奥に座った。


別に俺は歌う気分でもないので、ほとんどミサトのメドレー。


ピョンピョン跳ねたり手振りを加えてノリノリ。


アツいアツいって間奏中にサワーをゴクゴク。


それで歌ってるから当然酔いも回る。


俺は普通にウーロンハイをチビチビ。


「ちょっと~!歌いなさいよ~!」

ポカーンとテレビ見ながら煙草吸ってると、ミサトが噛み付いてきた。


どう見ても酔っ払いの顔。


「ミサトが上手いから聞いてるんだよ。

もっと歌いなさい」

「もう~疲れちゃったぁ~交代交代」

そりゃそーだろ。


一時間近く1人で歌いっぱなしだし、既にウーロンハイとレモンサワーを5杯も呑んでる。


「久し振りにアレ歌ってよ~。

ぶびゅりほ~で~ってヤツ」

「あ~あれね。

イイよ、歌ってやる!」

歌い始めたが俺は座ったまま。


それにムカついたのか、ミサトが立て立てウルサイ。


酔ってるからダメだって拒否ってると、ミサトはいきなり俺の上に座ってきた。


思いっ切り座位状態。


「お前~どけよ。

何座ってんだよ」

「立たないからでしょ!ここで跳ねてやる!」

「マジで邪魔だからヤメろって、吐くぞ!」

「吐け吐け~!」

曲に合わせて上下に動くミサト。


吐くとか言ったけど、実はそんな事より勃起しそうだった。


ミニスカートだからアソコ付近が、普通に俺のチンコ付近に当たるし。


しかも巨乳が目の前でボインボイン揺れてるし。


体を反らそうとしても、後は壁で反らせない。


ヤメろと言いながら、普通に勃起し始めた。


間奏に入った時、ミサトにバレた。


「あぁ~れぇ~~?この硬くなってるのは何かいな?あれぇ~?」

「硬くない硬くない。

気のせいだな」

「へぇ~気のせいかぁ~へぇ~~~~」

完全にバレらしく、今度は擦るように動いてくる。


左曲がりのチンコは、思いっ切り左モモの上で勃起していた。


「ちょっと~、下向きに棒があるんですけど~」

「つ~か痛いからヤメろって」

「下向きだから痛いんでしょ?こ・れ・がっ!」

本気で痛かったので、俺はパンツに手を突っ込んでヘソ方向へ戻した。


「何してんの~!手入れないでしょ、普通は」

「マジで痛かったんだって」

じゃ~もう痛くないの?」

言いながらミサトは上で跳ねたり擦ったりしてきた。


もう歌える状態じゃなかったが、やっと歌が終わった。


「おまえ・・いい加減にしなさい!」

俺はミサトの腰を持って、激しく前後に揺らした。


もちろん勃起したチンコが当たるように、密着させて。


そしたらヤメるだろうと思ったのに、ミサトは逆に抱き付いてきた。


巨乳が胸に押し付けられる。


「ちょっ・・お前感じてんじゃね~!」

「激しくヤルからでしょ!アタシがこれ弱いの知ってんでしょ!」

「知らねーよ、そんな事。

早く降りろって」

ミサトは渋々降りて、隣に座った。


顔を見てみると、かなり酔っ払っているっぽい。


大丈夫か?と尋ねると、全然余裕とか言うが、完全に酔っ払い。


ミサトは酔っ払うとちょっと激しい行動によく出ていた。


以前に友達数人で飲んでた時も、男にオッパイ揉ませたりしてたし。


次の日には覚えてなかったとか何とか言ってた。


とりあえず休憩するから歌ってくれと言われ、俺は福山を歌ってた。


そしたら途中でミサトがモモの上に倒れ込んできた。


「おいおい、大丈夫か?」

「だいじょうぶ~。

ちょっとヒザ枕」

ヒザ枕だけなら良いかという事で、しばし福山を熱唱。


するといきなりミサトはベルトに手を掛けてきた。


歌いながらヤメろと拒絶したが、笑いながらベルトを外すミサト。


酔っ払ってて外せないと分かったのか、今度はジッパーを降ろしてきた。


そして中に手を突っ込んできた。


さっきの余韻があったから、チンコは半勃起中。


それをガシッとトランクスの上から握られた。


「やっぱり勃ってんじゃ~ん!」

「まだ治まってないだけ、さっきのな」

「ちゃんと歌いなさいよぉ~~」

とか言いながら、ミサトはチンコを上下にシゴき出した。


これはヤバいなと。


いくらなんでも、ミサトは結婚しているし、旦那も知ってる。


しかも妊娠してるって言うし。


ヤメろと手を抜こうとしても、ガッチリとチンコを握っているミサト。


しかも上下にシゴくもんだから、チンコも完全に勃起。


「ちょっとぉ~!大きくない?これ」

「デカくないだろ。

普通じゃね?」

「うちの旦那はもっと細いよ・・しかも硬いし。

カチカチじゃん!」

「お前がシゴくからだろ。

もうヤメなさい」

「じゃ~イッたらヤメてあげる!」

「イカないって。

俺が遅漏なの知ってんだろ?」

「そっかぁ~言ってたもんねぇ~。

どれどれ・・」

遅漏なのを思い出したのか、いきなり激しくシゴき出した。


イク予感はしないけど、カウパーは出るからトランクスにシミができる。


「マジでヤメなさい。

出たらトランクスの中に出てヤバいことになるだろ」

「じゃ~外に出せばイイじゃんかぁ~」

トランクスの前にあるボタンを外し、強引にチンコをそこから出した。


「わぁ~~!マジでデカッ!」

「おまえ・・何してんだよ・・」

慌てて腰を引こうとしたら、ミサトがパクッと咥えてきた。


前からいつも言ったんだけど、ミサトはかなりのフェラ上手らしい。


旦那も歴代の彼氏も、フェラだけでいつもイカせられてたらしい。


そのミサトがいきなりのフェラ。


上手いっていうだけあって、相当うまかった。


まるで風俗にでも行ってるようなフェラだった。


初めはいきなり咥えたが、その後は舌を使って舐めたり吸ったりのフェラ。


拒否るのも忘れて、俺はフェラを堪能してた。


「気持ちイイ~んでしょ~?口に出ちゃう?」

チンコから口を離し、ニヤニヤしながら聞いてきた。


「俺は今までフェラでイッたことないからな。

まず無理だな」

そうは言ったものの、かなり上手い。


イクとかイカないとかじゃなくて、性欲が我慢できなそうだった。


フェラしながらモモには巨乳が押し当てられているし。


「お前もしかして・・カラオケだし興奮してんだろ?」

ミニスカートの上からケツヲパシッと引っ叩いた。


そしたら咥えたまま「あんっ」て喘いだ。


「何喘いでんだよ・・ドМかぁ?」

調子に乗って何度もペシペシ引っ叩いてみた。


軽いギャグのつもりだったけど、そうでもないらしい。


ミサトは叩かれるとチンコを口に含みながら喘ぐ。


俺も興奮してきちゃって、押し付けられている巨乳を鷲掴みにしてみた。


手のひらをガバッと開かないと持てないぐらいの巨乳。


それをガシッと強めに掴んでみた。


そしたら咥えたチンコを口から出し、裏筋を舐めながらこっちをニラミつけてきた。


でもその目は怒りではなく、興奮した目をしてた。


「お前こういうの好きなんだ?」

「うん・・」

「もしかしてもう濡れ濡れか?」

アソコを下着の上から触ってみると、ジットリした感触。


もしかしてと思い横から指を滑り込ませると、アソコはグッチョグチョになっていた。


そのグチョグチョになったアソコに指先が触れた途端、喘ぎ声を我慢するかのようにチンコを咥えてきた。


足を開かせてそのまま濡れたアソコを2本の指で触りまくった。


それだけでヤバいらしく、腰まで連動して動く始末。


「あぁ・・もうダメ・・入れて?」

「こんなとこで?ヤバいだろ」

「大丈夫だよ・・上に座るから・・」

「じゃ~下着脱いでこの上に座れよ」

ミサトは下着を脱ぎ、俺はベルトを外してパンツを膝まで下ろした。


そしてアグラをかいて、その上にミサトが座ってきた。


ミサトはチンコを握って、亀頭をアソコにグリグリ擦りつける。


亀頭が濡れた頃、そのまま下に腰を落としてきた。


アツくなったアソコにチンコがゆっくりと入っていった。


入る感触を楽しんでいるのか、ミサトは下唇を噛みしめていた。


「すごい・・硬い・・・はぁはぁ・・大きいかも・・」

まだ半分ぐらいしか入っていないのに、ミサトは腰を上げ始めた。


俺は下唇を噛みしめたミサトを見ながら、妙に興奮してしまった。


酔っ払ってるとはいえ、性欲丸出しになってチンコを出し入れする人妻。


妊娠したと相談してきて、数時間後には俺のチンコをしゃぶり中に入れてるんだし。


そんな事を考えてたら、我慢ができなくなって、ミサトの腰を掴んで腰をガツッと振った。


一気にチンコが奥まで入り、その瞬間ミサトは後ろに倒れそうになるぐらい仰け反った。


それからはミサトは俺に抱き付いてきて、必死に声を押し殺していた。


俺は俺で我慢できないから、激しく下から突き上げるように腰を振り続けた。


ミサトのアソコは体に比例しているのか、奥までキツい具合だった。


情けない話、興奮しすぎて腰を振りまくってて、ミサトがイッてたのも気が付かなかった。


ミサトが言うには、2回イッたらしく、それでも動きが止まらなかったから失神しそうになってたらしい。


チンコを抜いてから横にグッタリ倒れて、ミサトはしばらくゼーゼーしてた。


俺のチンコには白濁した液体がベッタリついていて、倒れたミサトのアソコも太ももにまで液体が滴ってた。


ティッシュでチンコ周りを掃除してたら、いきなりミサトの電話が鳴った。


「あっ!旦那だ!黙っててね!・・・もしもしー?」

しばらくミサトは電話してた。


まだ帰ってこないのかと怒られてるっぽい。


神妙な顔つきをしてたくせに、俺が掃除してるのを見て笑ってた。


「もぉ~ヤメてよ~!笑い堪えるの大変だったでしょ!」

「しょ~がねぇ~だろ。

お前のシルがすげぇ~ついてるんだし」

「ほんとだぁ~。

まだここにもついてるよ・・」

ミサトはティッシュで根元あたりを拭きながら、亀頭をチロチロ舐め始めた。


「もう帰らなきゃだろ?怒ってたみたいじゃん」

「うん・・でも中途半端だから可哀想じゃん」

「まぁ~イイよ、慣れてるから」

「んじゃまた今度してあげるね」

軽くチュポチュポとフェラをして、ミサトは笑顔で言ってきた。


こんなことされたら我慢なんて無理。


俺はミサトの手を引っ張って抱き寄せた。


そのままキスをすると、ミサトも舌を絡ませてくる。


そのまま押し倒して正常位でチンコを押し当てた。


俺のは掃除したけど、ミサトのはまだ掃除してないから、亀頭を押し当てるとスグに入った。


「だ、ダメでしょ、帰らないと・・あう、あう、あうっ・・・ねぇ・・・もう・・んぅぅ」

ダメとか言いながらキスをしると激しく舌を捻じ込んでくる。


俺は外から見えないような角度で、思いっ切り正常位で腰を振った。


Tシャツを捲り上げると、ヌーブラが張り付いた巨乳が出てきた。


腰を振りながら横からメリメリっと剥がしていった。


乳首が離れる時、ミサトは顔をしかめながら手で口を覆っていた。


ヌーブラをはがし終えてからは、巨乳を激しく揉んで、乳首に吸いついた。


俺の頭を押さえながら、ミサトは手で口をふさいだまま喘いでいた。


「あっ、あっ、あーっ!!イキそうっ!いっちゃうっ!イッちゃうぅ~っ!!」

我慢できなくなったのか、手を外してミサトは大声で喘いだ。


そしてそのまま俺の口に舌を捻じ込みながらイッた。


相当俺も興奮してたみたいで、ちょうどイキそうになってた。


「俺もイキそうだよ・・ヤバい・・」

「イイよ・・イッて・・中で・・大丈夫だから・・」

妊娠してるのをすっかり忘れてた。


思い出してからは遠慮なく腰を振って、そのまま中に出した。


「あー、やだっ、あっ、イクっ、私もっ、またイクっ、やっ、出てる、凄い出てるぅ~、あぁぁっ・・」

生まれて初めての中出しだった。


最近ヤッてなかったから、多分そうとう出たと思う。


ドクドク出してる途中、ミサトも腰がヒクヒク動いてた。


その後、急いで終電に乗って帰った。


駅に向かう途中にも旦那から電話があったし。


また会おうとかそんな話もしないで、その日は帰った。


次の日になってミサトからメールがあって、やっぱりあんな事はヤメようって言ってきた。


俺も罪悪感があったから、その方がイイねって。


結局ミサトは子供を産んだ。


旦那も大喜びで、なんだかんだ言って祝福されたみたい。


実は「もうヤメよう」と決めてから、何度かミサトとエッチしている。


毎回ミサトが欲求不満で耐えきれなくなった時にだけ。


子供を産んでからはしてないけど。


少しお腹が大きくなってからは、やっぱり罪悪感があってできなくなった。


1回車の中でもヤッたけど、中出ししたせいでシートが汚れたし。


それ以来はラブホで。


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