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【熟女体験談】仕事中誘惑に負け、エロい団地妻と真夏の情事

kage

2016/07/19 (Tue)

夏前なのに
異常な暑さだった日

私は不動産建築関係の仕事をしています。


営業職でたまに車の中で寝るぐらいでこれまで結構マジメに仕事をしてきました。


そしてその日、初めて仕事中誘惑に負けました。


現場の打ち合わせを終えた私は業者と別れ、喫茶店で休憩しようと思っていました。


目の前の団地内をショートカットしようと、団地の駐輪場の日陰でスマホをいじって周辺地図を見ていました。


その一帯は決して環境がいいとは言えず、早く現場を離れたいと思っていたところ、自転車に乗った女性が帰ってきました。


金髪、ところどころ黒のだらしない感じでした。

軽く見ましたが、その後は全く気にず、やっぱり駅まで歩くかと思ったその時

「キャッ!」

ペタッ、ガシャンガシャンガシャン!!


コンビニの袋を持った女性が
漫画みたいに見事にコケて自転車数台が将棋倒しに。


「だ、大丈夫ですか??」

私は慌てて女性のもとに行きました。


すると女性は座りながら、

「すみません、はずかしい・・・」

と笑っていました。


黒のTシャツに白のパンツ、肘や服の土を払っています。


私はコンビニ袋を拾い倒れた自転車を起こしていると、女性も自転車を起こしに来ました。


「すみません、わたしやりますから」

すると目の前に中腰の女性の大きなお尻が
白パンから紺(であろう)パンツがすっけすけ!!

結構ぽっちゃりした女性でしたので、
ノーポケットの白パンはパンパンに張り、Vラインの小さいパンツの型がぴっちり。


あまりにもエロく近かったので顔をギリギリまで近づけ凝視していると、突然振り返った女性に見られました。


自分でもなぜそうしたのかわかりません、完全にバレてしまいました。


「暑いですね」

私は咄嗟にごまかしたものの、彼女はお尻に手をやりもう一方の手でTシャツを腰にかぶせました。


そしてお尻の中心あたりを何度か触っていました。


気まずさもあり自転車を起こし終えると頭を下げその場を去ろうとしましたが、

「ありがとうございました。

暑いですね、お仕事ですか?」

社交辞令的な会話が始まりました。


「ええ、現場が終わって喫茶店でも探そうかと」

すると、

「お茶でも…よかったら」

かなりためらいながら確かにそう言いました。


さようならで終わると思っていましたので、

「え?」

付き合ってくれるのか、コップを持って来てくれるのか、まさか上がれと言っているのかも判断できませんでした。


「いいんですか?」

とりあえず言ってみました。


女性はニコッと笑い聞き取れないような声で

「どうぞ」

と言って歩き出しましたので、とりあえずついて歩きました。


「汚いですけど」

その言葉で確信できました。


そして考えるより前を歩く女性のお尻しか見ていませんでした。


階段は4階まで続きました。


ムニュ、ムニュっと階段を上がる女性のパン線パン型が見放題でした。


普通長めのトップスで尻を隠すパンツだよなとか考えながら。


鍵を開ける時にようやく、まさか怖い旦那が出てきてってないだろうか…急に不安が押し寄せてきました。


ドアを開け、玄関に入ると男モノの靴は見当たらず、子供のボールやおもちゃが散乱していました。


狭い廊下には雑誌や靴箱が積まれていました。


「どうぞ、ほんまに汚いですけど」

「おじゃまします…」

私は恐る恐る上がりました。


女性はテーブルの上のコップやチラシ、お絵かき用具を片付けながら

「どうぞ、座ってくださいね、子供もまだ帰って来ないんで」

冷蔵庫からお茶、本当に麦茶を出されました。


室内に興味深々でしたが生活感がありすぎて、洋服や下着も散乱していて周囲が見れず冷蔵庫の張り紙ばかり見ていました。


「外回り、暑いですよね」

女性は向かいに座りながら言いました。


「いえ、営業ですけど外回りってわけでも…」

「何関係なんですか?」

「住宅ですね」

「そうなんですか、私も引越の営業とかしてましたよ、暑いですよね」

何度暑いと言ったかわからないけどお互い何か照れ隠しのように使っていました。


「もしよかったら名刺とかもらってもいいですか」

私も仕事で上がっているのだと勝手に言い聞かせ、

「あ、どうぞどうぞ」

と渡しました。


「へえ~××から来てるんですか」

「ええ。

…ずっとこちらですか?」

「息子とふたりになってこっちにね、もとは××なんですよ」

やっぱりシングルかと少し落ち着きました。


「ほんまにはずかしい、あんなところでコケたん初めて」

「大丈夫ですか?擦り傷とか」

「大丈夫です。

パンツ破れたりしてませんよね」

お尻を見るふりをして笑っていました。


「ええ…」

私はさっきの事を言っているのだと思い何も言い返せませんでした。


「お話できてよかったです。

○○さんておいくつなんですか?」

「35です」

「えーめちゃぐちゃ若く見えますね、9個も上だ」

彼女がいるのかとか向こうの離婚話をきいて、15分程度経ったでしょうか。


やろうと思えばできそうですが、きっかけもないし、嫌がられると最悪の事態です。


名刺を渡したし、縁があれば次回だなと帰ろうと携帯を見ていると、

「ダメならダメって言ってくださいね、すっきりして帰りません?」

と椅子に座る私のもとにしゃがむと太ももを触ってきました。


「すっきりですか…え、いいんですか?」

私も予期せぬ事態に歯切れが悪く、

「溜まってません?手と口どっちがいいですか?」

上目使いに完全にやられました。


「口でもいいですか?」

「いいですよ」

私は触られただけで反応してしまい、ズボンとパンツをずらされるとムクムク勃ちました。


「なめちゃお」

彼女はそう言ってカリを口に含むと、一気にちゅっぱとひとコキ。


「もう大きくなってる」

「はずかしいですね」

「すごい、大きい」

ちゅっぱちゅっぱと音を立てて舐め始めました。


ああ、もう100%ハメたいと思いました。


「奥さんもすっきりしましょうよ」

私は女性と場所を入れ替わり白パンをずらしました。


紺色のパンツがむっちりした下半身の肉に食い込んでいました。


「ヤバいはずかしい、こんなパンツやし」

両足を上げさせて私は股に顔を埋めました。


熱気と女の匂いがすごかったです。


穿き古しているのかクロッチに毛玉ができていました。


パンツのゴムの脇から蒸れ蒸れのマンコを出してむしゃぶりつきました。


「あーん、あーすごい」

彼女はのけぞりながら大きな声を出して感じていました。


白く濁ったマン汁も肉感的な下半身のあまりのエロさに負けて吸い尽くしていました。


お互い裸になり、彼女にはパンツだけ穿かせたまま椅子に座らせ犯しました。


ゴムも当然ありません。


さっき凝視した軽く100センチはくだらないお尻もバックで突きました。


ちょっと26歳とは思えないだらしない体でしたが、むしろ興奮しました。


駅弁で強く股間同士を打ち付けながら和室へ行き、キスしまくりながらのSEXに耽りました。


3年ぶりという彼女と約1年ぶりの私。


お互いの性欲は止まらず、
松葉崩しや寝バック、そして対面座位など
色んな体位で性交

会社からの電話も放ったらかしで1時間45分抱き合いました。


2回のフィニッシュは1度目は尻射、2度目は顔射でした。


名前を知ったのはこの日の帰りでした。


元SDNの野○佳代さんに似ているとよく言われるそうです。


私は何度か見たことがありましたがよくわからず、その日帰ってから検索して画像で抜いてしまいました。


意識しているのか、確かによく似ています。


あれから数日しか経っていませんが、今日の休日早速彼女の家に行って来ました。


彼女から次はクンニと手マンを1日中して欲しいというお願いをされていました。


彼女は相当溜まっていたようで、メールの内容も結構なものでした。


私もエロいですが、こんな女世の中に本当にいるんだなと感じています。


今日はご以前中から右手の筋がおかしくなるぐらい手マンして潮吹き、顎を痛めるぐらいクンニ、潮吹き、クンニと何度繰り返したことか。


もう夕方には性欲もなくなり早く帰りたかったです。


しかし思わぬ出会いからのこの関係も悪くないなと思っています。


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