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【熟女体験談】美熟女茶道の先生に告白、着物の下はノーブラノーパンだった

kage

2016/07/19 (Tue)

あれは私が20歳代の頃です。

まだ病院で働き始めて2~3年。

彼女も居ませんでした。


もちろん高校の頃からそんな付き合いも無く、童貞として過ごしていました。

周囲の看護師さんは彼氏持ちが多く、私が声を掛ける隙も有りませんでした。


そんななか上司の先輩(女)が、「茶道に出てこない」と誘ってくれました。


病院では福利厚生の一環でいろいろなクラブを推奨しており、茶道もその一部でした。


私は別に興味もなかったのですが、断る理由も無かったので参加してみました。


「どうせ講師はババアだろう」と思い、職員の休憩室の和室に行きました。


数とそこにはショートカットのきれいな着物を着た美熟女が居ました。

先生でした。

年は50歳代でNHKの国谷キャスターに似ています。

丁寧な口調で
初心者の私に対して「男性も良いわね。

ふふふ」と受け入れてくれました。

先生は丁寧に手取り教えてくださいました。

意外とヒップも大きいなあと思いまし
た。


ある日一緒に参加していた部員が「先生和服を着る時は下着をつけないと言いますが、本当ですか」と尋ねました。

「そうねえ。

私はつけないわよ。

今でも」と答えました。


それを聞いて」股間が熱くなり、先生を目で犯し、オナニーを寮で3回もしてしまいました。

しばらくすると先生から「みんなで暑気払いをしましょ
う」と提案があり、先生の別荘を使うと言う事になりました。

先生に言われた時間に行くと、僕だけでした。

先生は白いブラウスにベージュのロングパンツをは
いていました。

ぼくが「間違えました。

すみません」というと「いいの」と。

先生はビールを持ってきて「まず飲みましょう」と言いました。

お酒が進むと先生
は「いつも私のところを見ているでしょう」と切り出しました。


否定もできず「先生のことが好きです。

Hしたいです」と思わず口走ってしまいました。


ですが先生は「うれしい。

夫とはさっぱりだし・・・」「僕、童貞なんです」と続けました。


先生はいきなり口を重ねてきました。

そして手を先生のバストに添えました。

ノーブラでした。

僕はあわてて手を先生の下腹部に当てました。

ノーパンでした。

その後は先生に服を脱がせてもらい、シャワーを浴びながらフェラをしてもらいました。

はじめてのことでカリ首から亀頭を責められ思わず校内発射
してしまいました。

その後はまたフェラをしてもらい、騎乗位・バック・正常位と行い「生理は終わったから、中出しして」と先生が言うから全部出しました。


あとで分かった事ですが、先生はほかの人より早い予定を僕に教えたとのことでした。

その後も先生の関係は続き、屋外プレイや目隠しプレイも楽しみました。


今ではいい思い出です。


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