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【熟女体験談】愛する息子との近親相姦に夢中になる母

kage

2016/07/10 (Sun)

可愛く、そして愛する息子と母子相姦してから
私の体は夫のものじゃなく、大好きな息子のものになっています


息子のゆきちゃん14才、

夫は46才

ダンナの方が1回あたりのシツコサは
ずっと上だけど、結婚したての2年間は
ほぼ毎晩夫婦の営みしていまいたが、
最近の1年間はせいぜい週に1回。


前戯は長いけど、オチンチンは
15分も保てば良い方、自分が終わったらさっさと寝ちゃうし、
34才のオンナをバカにしてる。


それに比べて、ゆきちゃんのオチンチンはずうーと長持ち、
1回あたり30分以上。


スゴイ硬いし、前のダンナに似たのか大きめ。

わたしとするようになってまだ1ヶ月だけど、
ほぼ毎日、夏休みの間は義理の娘やダンナが出かけたら、
即、ゆきちゃんの部屋で1日に2回か3回はしてたし、
新学期始まってからはゆきちゃんが学校から帰って来て、だいたい4時から、
6時くらいまで1回か2回はしてる。


きっかけは、今年に入ってから、
わたしと義理の娘(17才)の下着が何枚か無くなって、
下着ドロボーかなとか家族で騒いで、
干すのにも気を付けていてそれでも、
わたしの下着が無くなっていて、
夏休みに入って犯人を発見したことがきっかけ

夏休みに入ってゆきちゃんが少年サッカーの合宿に出かけた後、
ゆきちゃんの部屋を片してたら、
ベッドの下に差し込んだ掃除機にわたしのショーツ1枚が
引っかかって出てきたの。


しかも精液でガビガビに固くなって。


ちょっとショックだったけど、こっそり部屋中を探すと、
クローゼットの中から、娘とわたしのショーツが
それぞれ2枚ずつ出てきて、
オナニーに使った後が全部にくっきり。


それにDVD2枚、近親相姦もので1枚が姉弟、
1枚が母息子だったから、大ショック

オトコの子って家族でもそういう目で見るんだ、
でもまだ14才、
ちょっと前までは
小学生でとか思ってちょっとだけ悩んじゃった。


気になったけど、元通り、下着もDVDも隠した。


子供の性とか、その日の内に
図書館に行ってそれらしい本も読んだけど、
余りピンとくる本が無くて、翌日に新宿の大きい本屋に出かけたけど、
見つからなくて、あったのは小さい本屋に
エロっぽいタイトルの秘密○○本や、文庫本、マンガだけ

結局5冊くらい買っちゃった。


家に帰って、没頭しちゃった。

ぜーんぶエロい。


真面目に書いてあった図書館の本とは
えらく違って、どうして「近親」したか、
「近親」が気持ちいいとか間違った本を買ってきて、
ただコーフンしちゃった。


翌日、ダンナと娘が出かけた後に、
ゆきちゃんの部屋に入って、
DVDを引っ張り出して見てしまった。


スゴかった。

モザイクは入ってるけど、
ほとんど生セックス。


オトコの子が射精してるのも、ホンモノっぽいし、
リビングで見ながら思わず
オナニーしてしまった。


それからゆきちゃんが帰ってくるまでの1週間、
わたしはレンタルショップで合計7枚も近親相姦ものを借りて、
昼間中オナニーに狂っちゃった。


8月20日、息子のゆきちゃんが帰ってくるのが怖いような、
待ち遠しいような、変な気分で待ってた。


午前中にバスで帰ってきた
ゆきちゃんは真っ黒に日焼けして、
ちょっと精悍、背がわたしより
5,6センチ大きい167,8センチ、あらためてオトコ!、

って感じに見えた。


ダンナは会社だし、娘は予備校、
家に二人きりでそれまでになく息苦しくて、
ゆきちゃんがシャワーを浴びて、自分の部屋に昼寝しに行ったときは、
何だかほっとした。


でも1回癖になったら止められなくて、
わたしも自分の部屋でDVD見ながら
オナニー、ゆきちゃんの顔を想像して、軽くイっちゃった。


2時間くらいして、ゆきちゃんの部屋を覗きに行った。


部屋の前まで行ったら、
中からかすかに呻き声、思わずドアをちょっとだけ開け、
覗くと、暗くした部屋の床にゆきちゃんが
下半身裸で足を投げ出しいて、パソコンの画面は母息子のAV大写し、
ヘッドホンをあてて音が漏れないよう
にしてたけど、自分の呻き声は隠せなかったみたい。


大きくなったオチンチンをわたしのショーツでくるんで、
オナニーの最中

『ママぁあ』切なそうにわたしを呼んで、
一生懸命、自分のオチンチンを扱いてる、
ゆきちゃん。


わたし自身、オナニーしたばかりでコーフンしてた、
っていうのもあったかも知れないけど、
もうダメだった。


廊下で手早く裸になった。


あそこはもう、ヌルヌル、乳首もびんびんに立ってて、スゴイ、コーフンして
頭の中は真っ白になってしまってた。


気がつくと床の上のゆきちゃんの体にまたがって、
騎乗位、ゆきちゃんのオチンチンを銜え込んで、
お尻を揺すってグラインド

「ゆきちゃん、ゆきちゃん」

どれぐらい経ったのか分かんないけど、
ゆきちゃんに正上位で攻め立てられて泣き叫んでた。


「ママ、ママ、気持ちいいよ!、ママあ!」

ぎこちないけど、激しいピストン運動で
腰を動かし、わたしの乳房を両手で
揉みくちゃにしながら、わたしを無茶苦茶に狂わせてくれた。


ゆきちゃんが2回目の射精をする前に、
わたしは何回もアクメに達し、
ゆきちゃんのガシガシ動く腰に両足を絡めて、お尻を揺すってグラインド

「ママ!」

射精の瞬間、ゆきちゃんが腰をがくがく動かして、
わたしの中に熱い精液を打ち込んで来て、
わたしも絶頂した。


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