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【熟女体験談】職場の可愛い先輩は巨乳過ぎて肩こりが酷いらしいのでマッサージしてあげた

kage

2016/07/09 (Sat)

何もかも地味な自分は、
人生で一度もモテた事がありません

現在も彼女無しで24歳で女性経験は2人で
それもエッチした回数も数回だけ

そんな女性慣れしてない自分は、
些細なことで興奮するんです


職場の先輩のめぐみサンとの話です。


仕事はかっこよく言えばデザイン関係で、
主にメーカーから委託されて、パンフレットとかポスターとかを作っています。


小さい会社で社員は12人しかいませんが、
仕事は忙しく、作業が徹夜になる事もしばしば。


だいたい2~4人でチームを組んでやるのですが、
自分は去年の10月から、
先輩のめぐみさんと2人で組んで仕事をするようになりました。

めぐみさんは結婚している人妻

30歳で年上なんですが、
割と童顔で可愛い人妻OL

芸能人で言うと広末涼子にかなり似ています。


それより何よりスタイルが抜群で、
ヒールをはくと身長は自分より高いし、
細身なんですが胸がかなり大きくて、
普段はニットやキャミソールにカーディガンとか、
ぴったり目の服を着ている事が多くて、
体のラインが強調され、巨乳に憧れのある自分は
つい目線がおっぱいの方にいってしまっていました。


その日もタイトのミニスカートにストッキング、
体にピチピチしたアーガイルチェックの、
白いニットを着ていて、もちろん巨乳はすごいことになっていました。


深夜2時頃、2人でお茶を飲んで休憩していたとき、
めぐみさんが肩をまわしたり、
肩こりがするような仕草をしていたので『肩こるんですか?』と聞くと、

「そうなんだー、肩こりひどくて頭痛になったりもするし、
昔から整体に通うくらいなんだ」

なんて言うので、

「マッサージしましょうか?」

と言うと、うれしそうにお願いされたので。


自分はすぐに立ち上がって、座っているめぐみさんの後ろに立ってマッサージをしました。


普通に肩を中心に揉んでいたので、
もちろん胸に触れたりは全くありませんでしたが、
ニット越しにブラの肩ひもの感じや、背中を押したときにはブラのホックの感じが、
はっきりと伝わるし、手の数センチ先には、
すごいボリュームのふくらみがあるので

巨乳好きな人ならわかると思いますが、
それだけですごい興奮して、すでに勃起

舞い上がって調子に乗ってしまった自分は、
思い切っておっぱいの話題をふってみました。


「めぐみさんって胸大きいですよね~
だから肩こるんじゃないですか?」

するとめぐみさんは、

「そうなんだよねー整体の先生も言ってたし」

と普通に返してくれました。


続けて、『すごい重いし(笑)』と言うので「重そうですよねー」なんて言うと、
めぐみさんがまさかの答えで、『重いよー持ってみる?』と言いました。


信じられないような言葉で、自分は肩をもみながら心臓がバクバク言っていましたが、
平静を装って、『持っていいんですか?』というと、やっぱり普通に、
「いいよー持ち上げてもらうと結構肩が楽になるんだよね(笑)整体の先生もやってくれるし」
というので思い切って肩にあった手を前に持っていき、両手で下から持ち上げました。


もちろん揉んだりはしませんでしたが、ずっしりとした重みと、手に余る大きさ、
柔らかさ、ブラのデザインの感触などが、一気に僕の手の中に伝わってきました。


すぐに手を肩に戻して「ほんとに重いですねー」とドキドキしながら話し、
めぐみさんも『でしょー、でもやっぱ持ち上げられると肩が軽くなる(笑)』
なんていうので、すぐさま自分はもう一度手をのばして、持ち上げ状態になりました。


2度目の持ち上げだったので、今度はじっくり堪能しました。

持ち上げたりおろしたり、
その動作の中でさりげなく手を動かして本当に小さくですが揉んでみたり、世間話を続けて、
全然エロさがでないように心がけながらその状態を保ちました。

夢のような時間でした。


大きくて柔らかくて。。。

言葉になりません。

もちろん憧れの巨乳を服の上からとはいえ、
じっくりと堪能したので股間は固くなっていて、我慢汁がすごい事になっていました。


しばらく胸を堪能して、その時はそれでマッサージもやめ、仕事にもどりました。


自分はトイレにいって、速攻で抜いたのはいうまでもありません。


その日はそれ以上は何もなかったのですが、また後日進展がありました。


胸を触った日から1ヶ月程。

その間自分は家だけでなく、会社に居る時も思い出したり、
めぐみさんを見てはトイレに入ってオナニーするような毎日でした。


神戸にある会社との打ち合わせで、2人で行く事になりました。

ちなみに自分は東京です。


その取引先に行くのはその時で3回目で、1回目はもう1人の上司と3人で、
2回目はめぐみさんと2人で行きましたが、両方とも日帰りでした。


今回は打ち合わせの時間が、夜7時からということで、1泊で行く事になりました
もちろんホテルの部屋は別々で予約しましたが、それでも自分は胸を触った日から、
よりいっそうめぐみさんを意識してしまうようになっていたので、変な気持ちもありました。


その日のめぐみさんは、白いきれいなコートに、黒いミニのフレアスカート、
黒いストッキングに黒いブーツ、コートの下はグレーのニットにグレーのカーディガンでした。


カーディガンのボタンは一番上だけ止める感じで、胸の膨らみでカーディガンが押し広げられ、
よけいにその大きな胸が強調されているような感じで、それだけですでに興奮でした。


先方との打ち合わせは夜10時前くらいに終わり、そのまま先方と軽く飲み、
食事をしてホテルに戻ったのは12時位でした。

ホテルの隣のコンビニで水を買っていると、
明日は休みだしもう少し部屋で飲もうかって話になり、少しお酒を買ってホテルにいきました。


仕事は今回の打ち合わせでほぼ終わりだった事もあり、打ち上げ的な感じで乾杯して、
そこからは今回の仕事の失敗や、うまくいった話などで盛り上がりました。


結構忙しい日々が続いていたのでお互い少し開放的な気分だったかもしれません。


そんな話の中でも、自分はちょっと酔っているめぐみさんの豊満な胸の膨らみや、
ミニスカートの奥が気になって仕方ありませんでしたが(笑)


何とかまた胸をさわりたい気持ちでいっぱいの自分は、また肩こりの話をふってみました。


最近は帰りも遅い日が続いていて、整体にもしばらく行ってないので、疲れているのに、
肩こりがひどくて寝れなかったり、腰痛や冷え性もあるのでほんとにつらいとのことでした。


当然自分はまたマッサージをしてあげようとしました。

めぐみさんがベットのはしに座り、
自分はベットの上に乗って後ろからどの辺がこってるか、どこを揉んでほしいか聞きながら、
肩や背中を揉んでいました。

すぐ目の前にある柔らかそうな膨らみに手を伸ばしたい気持ちを、
何とかおさえながら、前回と同様にブラの肩ひもやホックの感じだけを楽しんでいました。


ホテルのベットの上で2人きりという状況に、自分はやはり完全に勃起して、
ズボンはパンパンにふくれあがっていました。

めぐみさんが横になりたいというので、
うつ伏せになってもらい、自分がまたがる感じの体勢にになりました。


肩だけでなく腰痛もあるという事なので、そのまま腰もマッサージしました。


めぐみさんはすごく気持ちいいようで、言葉も少なくなってきました。


だんだん、さりげなくお尻の方にも手を持って行きました。

自然に左手で腰をもみながら、
右手はお尻の上に置いてみましたが特に反応はなく、そのまま今度は両手をお尻の上に、
そっと持って行きましたが、何も言われなかったので、お尻のマッサージに切り替えました。


腰痛でお尻をマッサージするのもおかしいのかもしれませんが、肩、背中、腰、お尻と、
流れできてるので、自然に全身をマッサージしてる感じに伝わったのかもしれません。


黒いフレアのミニスカートのさらっとした感じと、お尻の柔らかさが10本の指の先から、
手のひらまで広がり、興奮で頭も体も、もちろん下半身も熱くなってきました。


自分のズボンはさらにパンパンに膨らみ、パンツの中ではあそこがヒクヒクいうくらいでした。


お尻をマッサージしていると、少しスカートが上にあがっていきます。


そこでさりげなく、スカートをもう少しだけ上に上げていきました。


めぐみさんが気づいているのか気づいていないのかはわかりませんでしたが、
あくまでマッサージを続けている中での動作だったので何も言わなかったのかもしれません。


下着が見えました。

心臓の音が聞こえるくらいにドキドキしていました。


黒いストッキングに包まれた、少し光沢のある水色で、端は少しレースになっていました。


あまりお尻ばかりをやるのも不自然なので、再び背中の方に手を戻すと、
今度は足の方のマッサージをお願いされました。


スカートはそのままの状態だったので、まだ少し青い下着が見えています。


足の裏からふくらはぎあたりを丁寧にマッサージしていきました。


なめらかですべすべな黒のストッキングの感触が心地よく、最高でした。


目の前には少し光沢のある水色の下着です。

至福の時でした。


太もものほうまで手を伸ばしたかったのですが、びびってそれはできませんでした。


なんだかんだで20分以上はやっていたと思います。

めぐみさんも『ありがとー疲れたでしょ』
と、終わりな雰囲気だったのですが、自分はまだまだこの時間を堪能したかったので、
全然大丈夫です、仕事で迷惑かけてるしーみたいな感じでマッサージを続けました。


めぐみさんも、仕事のことは全然大丈夫ってかんじで、ちょっとほめてくれ、
『でもマッサージ久々だから、ほんと癒される』とか言ってくれました。


自分はつい舞い上がって、自分の方がいやされちゃってますみたいな話をしてしまいました
『めぐみさんはスタイル抜群で胸も大きいし、そんな人の体を触れるなんてうれしいですよー』
とこんな言葉ですが、できるだけエロさがでないような感じに言いました。


めぐみさんも三十路の人妻にそんなことーみたいな感じで、お世辞でも嬉しい的な答えでした。


頭の中は、めぐみさんのお尻と足と、黒いストッキング越しに見える、
水色の下着でいっぱいでしたが、なんとか気持ちを落ち着けて話しました。


少しでも長くこの時間を続けたかったので、エロさが出ないようにマッサージを続けました。


その頃にはスカートはかなりまくれあがっていて、下着は丸見えの状態でした。


さすがにその状態は不自然でしたが、頭は正常に働かず、ただただ凝視していました。


するとめぐみさんが、『あ、ごめんお尻が出ちゃってるね』といいました。


自分もはっとして、『すいません』といい、自分でスカートを戻しました。


気まずくなるかと思いましたが、めぐみさんは、整体の時はいつもスカートをまくられたり、
服をめくったり、下着だけになる時もあるので、あまり気にしていないような感じでした。


自分も調子に乗ってじゃあ見てもいいですね、と冗談まじりで言ってスカートをまくりました。


さすがにめぐみさんはコラーって感じでしたが、スカートをまくってからすぐに足の方の、
マッサージを続けたせいか、めぐみさんはスカートを戻す事もせず、そのままの状態でした。


もう興奮して押さえられない自分は、そのままの状態でお尻の方に手を伸ばし、
黒いストッキングに包まれた、キレイな水色の下着の上からお尻を揉みました。


完全にマッサージではありません。

欲望のままにさすったりもんだりしました。


股の方に手を伸ばし、少し触れた時、めぐみさんが『ありがとーもういいよー』と言いました。


再び自分は我に帰り、マッサージは終わりました。

完全に自分のあそこはパンパンで、
我慢汁でパンツは濡れまくっていました。

今度はお返しに自分にマッサージをしてあげる、
と言われましたが、自分はあまり肩こりとかはないので大丈夫ですと言いました。


マッサージは終わってしまったので、正直すぐに部屋に戻ってオナニーしたい気持ちでした。


めぐみさんはなんか申し訳ないなーって感じだったので、じゃあお礼にもう一回、
スカートまくっていいですか?と聞きました。

今思えばなんでそこまで言ってしまったのか、
わかりませんが、なんか言っても大丈夫な空気だったのかもしれません。


でもめぐみさんは当たり前ですが、何言ってんのよーって感じで笑ってました。


『私のパンツなんか見てうれしいの?』って感じだったので憧れてるとか、
魅力的だし、みたいな感じで持ち上げました。

でもだめそうな雰囲気だったので、
胸の方に話を持って行き、胸をまた持ち上げたいなと言いました。


揉みたいとか見たいではなく、持ち上げたいという言葉を使えば何とかなる気がしたので(笑
めぐみさんは持ち上げるという言葉を使っても、さすがに下心がみえみえだったようで、
ちょっとあきれた感じでしたが、『まあそんな風に思ってもらえるのは、やっぱり女としては、
うれしいことよねー』みたいな感じで、お礼ってことでお願いしますと、続けて頼みました。


するとめぐみさんは、まあいいよーって感じになりました。

再びベットの上にのり、
後ろに回り、両手で持ち上げました。

前回と同様に、一瞬で柔らかさ、重み、
手に余る大きさ、ニットの感触、ブラのデザインの感触が伝わってきました。


もう下心もバレてると思ったので、思い切って揉みました。

めぐみさんは何も言いません。


持ち上げたりもんだり、もう自由に楽しみました。

『やっぱ重いですねー』って感じで、
またエロい事は言わないように、それでも持ち上げたりもみしだいたりしていました。


やっぱり揉んでいると、生で触りたくなるのが男です。

こんなチャンスはありません。


『ブラも水色なんですかー?』とたずね、めぐみさんも普通にそうだと答えました。


確認したい、とか訳のわからない事をいって、ニットをまくろうとしました。


『ちょっとーやりすぎ』と手でとめようとされましたが、そんなに力はこもっていません。


思い切ってニットを強引にまくりました。

同じ水色のスリップとその下に、
水色のブラがあらわになりました。

ものすごい谷間です。

ほんとグラビアアイドルと同じです。


自分は今まで女性経験は2人しかいないし、胸はAカップとCカップだったので、
めぐみさんの胸は別世界でした。

服をまくってスリップのようなキャミソールもまくり、
水色のレースっぽい感じのブラの上から両手でもちあげました。

もう抵抗はありませんでした。


持ち上げるとさらに谷間はすごい事になっていました。

素晴らしい光景です。


もちあげ、もみしだき、おろしてはまたもちあげ、もみしだき、繰り返しました。


服の上からさわるより柔らかく、ブラの感触もたまりません。

視覚的にも夢のような光景に、
もうイッテしまうんではないかというくらい、あそこはパンパンでした。


もう完全に遠慮はなくなっていました。

めぐみさんは、ちょっとはずかしいんですけどー、
って感じで言っていましたが、とめたり嫌がるそぶりはありませんでした。


自分は、すごいですとか、憧れてたんです、を繰り返すばかりでした。


ブラをとってしまいたかったのですが、やりすぎるとこの時間が終わってしまう気がして、
ひたすらブラの上から揉んでいました。

めぐみさんは今日だけ特別だからねーって感じでした。


そのままエッチにもっていけばよかったけど、女性経験の少ない自分は先に進む事はできず、
また巨乳好きで憧れていたところもあって、とにかく揉み続ける事しかできませんでした。


中学生くらいのときから夢見ていた巨乳です。

水色のブラの上からもみしだくいながら、
指で乳首をこすったり挟んだりしました。

するちめぐみさんは、あっ、
と少し感じた声を出し、『もう終わりー』っと立ち上がってしまいました。


まくれていた服ももどし、ちょっと気まずい空気になるかなと思いましたが、
めぐみさんは笑いながら、『どうだった?(笑)』なんて言ってくれました。


自分はめぐみさんに憧れていた事、ずっと胸が気になっていた事、
昔から大きい胸にあこがれていたけど、今まで触った事はなく、
今までの彼女はみんな胸が小さかった事、とか何かを話し、感動したと言いました。


めぐみさんはまんざらでもない様子で、自分はズボンをさして『こんなになってますからね』
と冗談ぽく言いました。

若いねーって感じでめぐみさんは笑っています。


自分も笑いながら、なんとかならないですかねーっともじもじしてみせました。


するとめぐみさんから、夢のような一言が。

『出さないときつい?』
自分はきついので、お願いできませんかと興奮を抑えながらも続けました。


めぐみさんは困った感じでしたが、出すのを手伝うだけならとオッケーしてくれました。


自分はすぐにズボンを脱ぎトランクスになりました。

ありえないくらいテントを張っています。


我慢汁のシミもすごかったです。

めぐみさんは自分のとなりにきてベットの横にすわりました、
右手でトランクスの上からそーっとさわりました。

一瞬で快感が全身に走り、ビクッとすると、
笑顔で自分の顔を見ました。

そのまま優しくさすってくれています。

まだ握ってはくれません。


めぐみさんは何も言いませんでしたが、ちょっとさっきまでとは違うエッチな表情でした。


めぐみさんはなれた手つきで、トランクスの上からこすりはじめました。


顔を見つめられ、恥ずかしさと気持ちよさで気を失いそうでした。

されるがままです。


完全に動けませんでした。

しばらくトランクスの上からいじられた後、脱いでといわれました。


自分でトランクスをおろしました。

部屋も明るかったし、あそこに自信のない自分は、
ほんとにはずかしかったですが、こんなチャンスが二度とある分けないと、すぐに脱ぎました。


めぐみさんはあそこに目をやり確認すると、ふたたび手にとって、優しく握ってくれました。


気を抜くと今にもいってしまいそうです。

手でするのにすごいなれている感じでした。


いろんな動きをして、あそこに手が絡み付きます。

我慢汁もだらだらでていて、
たまにくちゃくちゃ音もします。

めぐみさんは顔をみたり、あそこの様子をみたりしながら、
手でし続けてくれました。

絶対に内緒だからねっと言って、顔をあそこに近づけました。


自分が絶対内緒にしますと言いましたが、言い終わらないうちに口にふくんでくれました。


一瞬口に含んで、すぐに口から出し、笑顔でこっちをみて、ふたたび手でこすり続けました。


自分もちょっと笑いながら、今のやばいですと言うと、再び口に含んでくれました。


今ままでの彼女のフェラとは全然違います。

別次元の気持ちよさです。


口の中どうなっているの?って感じで下があそこ全体にからまります。


ずずずっっと吸い上げられたり、手でしごきながら先の方や玉の方を舐められたり、
いろいろな方法で咥えてくれました。

さすがにいきそうになり、出そうですと言いました。


すると口からはなし、手でしごきながら、手で出す?口で出す?と聞かれました。


自分はせっかくなので『胸でってお願いできますか?』と聞きました。


めぐみさんは手でしごきながら笑顔で、いいよと言ってくれました。


いったん手を話、カーディガンとニットを脱ぎました。

再びあの谷間が見えました。


スリップのようなキャミもぬいで、水色のレースのブラだけになりました。


横になるように言われ、ベットに横になり、めぐみさんが自分の股の間に入り、
足を抱えてお尻をももの上にのっけました。

ブラはとらずにそのままあそこをはさみました。


すっぽりとつつまれました。

夢のパイズリです。

手慣れた感じで素早くこすり始めました。


またあっという間にいきそうになりましたが、気を紛らすためにいろいろ話をしました。


旦那にはいつもしているとか、付き合う人にはだいたい頼まれるとか、胸のサイズを聞くと、
Gカップと言いました。

その瞬間いきそうになり、自分で腰を外してしまいました。


ふたたび胸で挟んでもらい、パイズリをしてもいらいました。

しばらく堪能していると、
またいきそうになり、腰をはずしました。

おきあがって、胸を揉みました。


めぐみさんはすぐに手でしごいてくれます。

またすぐにいきそうになります。


もう一度口でおねがいしました。

自分は横になり、再び先ほどのフェラがはじまりました。


自分は体をずらして頭をめぐみさんのお尻の方にもっていき、スカートの中に手を入れ、
お尻をさわりました。

めぐみさんは何も言わずにお尻をこっちに向けてくれました。


さらにさわりつづけると、なんとめぐみさんは自分をまたいでくれ、69の体制になりました。


目の前に黒いストッキングに包まれた、ブラとお揃いの水色のレースの下着があらわれます。


おもいっきり顔をこすりつけ匂いをかぎ、さわりました。

あそこをさわっても何も言いません。


めぐみさんはその間も黙って咥え続けてくれます。

ストッキングを少しおろし、
直に下着にふれました。

光沢のあるすべすべの下着でした。


あそこに触れたん瞬間、めぐみさんはびくっとしました。

びしょびしょにぬれていました。


しかしあまりの興奮で、その瞬間、自分は絶頂をむかえてしまいました。


いきそうですというと、口に含んだまま、めぐみさんはうん、といいました。


自分ははずかしげもなく、大きな声で、あーあーあーっといってしまい、
そのままめぐみさんの口の中にだしました。

24年間で一番気持ちいい射精でした。


すべてを出し切るまで、めぐみさんはフェラを続けてくれました。


出し切ったのを確認して口からはなし、起き上がって自分の方を見て、
ごくっと、すべて飲んでしまい、笑顔で『すっきりした?』といいました。


出し切った自分は、急に恥ずかしくなり、はいと小さく答え、
すぐに服をきて、少しはなしたあとすぐに部屋にもどっとしまいました。


部屋に戻ってからめぐみさんにメールをして、お疲れさまでした、おやすみなさい、
それに感動しました的な内容を送りましたが、普通におやすみと明日の出発時間だけの返信で、
次の日は、めぐみさんは夜に予定があるとの事で、すぐに東京に戻りわかれました
そのあとはなにもありません。

今日まで仕事で、部屋に2人きりになる事も何回かあり、
マッサージをしようと試みましたが断られます。

気まずい感じはなく、
普通に接してくれるのですが、あの日の事にふれられる雰囲気ではありません。


毎日あの日の事を思い出し、もんもんとしています。

めぐみさんはどういうつもりだったのか?
あのときは、あまりの興奮と快感で、何もできませんでした。


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