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【熟女体験談】アラフォーの爆乳熟女のとりこにされてしまった

kage

2016/06/28 (Tue)

SNSサイトで、Hカップのデカパイ熟女と出会った

電話番号を交換してからしばらくして、急に

「今から会えない?」

と連絡。

会わないわけがない!

と約束の場所へ。


その人は、Aさん。


39歳歳の爆乳熟女で
バストがHカップというのに惹かれて、
さらにくいついたのですがまじかで
見てみるとすごい弾力のあるおっぱい。


顔は年相応だけど、笑顔はなかなか可愛い。

Aさんは

「これからどうする?」

と聞いてくる

「どうしようね?急だからね」

「何の目的で会おうと思ったの?お茶とか、Hとか・・」

「今日、Hもいいの?」

いきなり、ってことはないと思ってただけに、
このチャンスを逃しては

と思って、ラブホテルに行くことにしました。


ホテルに入って、エレベーターへ

Aさんと軽いキス

Aさんが俺の口についた口紅を指でさっと拭きとる。


その仕草に興奮して・・服の上からおっぱいを。


「やわらかいね・・・会ったときに、やった!
って思ったんだよ。



「ふふふ・・・・」

部屋に入り、しばしソファでいちゃいちゃしながら、お話。


聞くと、7年ほどSEXレス。


しかも、仮面夫婦らしい。


彼氏がいたけど最近、別れたとのこと。


「今日、会っていきなりHしてよかった?」

「だって、いい感じの人だから。

ふだんは、
そんなに喋らないんだよ。

なんだかすごい落ちつく」

と、俺の手やふとももを触っている。


Aさんは、こうしたスキンシップが大好きだという。


俺も好きだから、この時間はたまらない。


すでに、あそこも勃起している。


「そろそろシャワーしようか?」

「そうだね・・」

照明を暗くして、シャワータイム。


バスでお互いに抱き合う。


爆乳に甘え、乳首を吸いまくる。


彼女は、それだけでヒートアップ。


そして、バスでまともな前戯なしで挿入。

もちろん、生。


彼女は腰をくねらせる。

その間も、熱いキスやおっぱいへの愛撫をしながら。


「のぼせちゃうから、続きをベットで・・」

「そうだね」

バスから上がり、お互いにタオルで体を拭きあう。


いよいよ、ベットへ・・。

熱いキスから、今度は、じっくり全身を愛撫。


確かに熟した体だった。

でも、

肌はすべすべしてて、おっぱいは、柔らかい。


クリちゃんを舐める。

たくさん感じる彼女。

全身をよじらせる。


そして・・

「もうだめ。

入れて」

それでも、しばらくは、クリちゃん攻撃を続ける。


指を入れると、もう濡れ濡れ。

OKっぽい。


「入れて。

ほしい・・」

ついに、挿入。


正常位で、最初はゆっくり。


そのうち、彼女がだんだん感じる。

ピストンを早くする。


「気持ちいい・・いっちゃいそう」

その後・・

「中に出していいからね・・」

「いいの?大丈夫?」

「ピル飲んでるから・・」

なんと、中出しOKのお言葉。


ヒートアップしちゃいました。


なんとしても彼女をいかせたくなった。


ピストンを早くする。


「もうだめ・・いく・・」

1回目の昇天。


今度は、騎上位で。

彼女のおっぱいが揺れるのを堪能して腰を振る。


なかなか射精しそうにないので、
もう一度正常位へ。


そして・・・何分かピストン運動していると・・やっと射精しそうになる。


「また、いっちゃいそう」

「あ、出そうだよ・・」

「きて!」

一緒に昇天しました。

もちろん、彼女の中に射精しました。


女性の中に射精するのは、久しぶり。


金津園で遊んで以来。


素人の女性相手に射精したのは、妻以外では初めて。


彼女の体にタオルをかけて、しばしお話。


「こんなにがんばったの、久しぶり・・」

「気持ちよかった。

頭がボーとしてるよ・・」

「ここで、ゆっくりしようね」

手をつないで、お互いのSEX観を話した。


素敵なSEXパートナーにめぐり合えた気がした。


それは、中出しができたからではなくて、
SEXの相性が合うから。


もちろん、連絡先はお互いに交換したから、また会えるとは思う・・。


「また、合おうね。

今度は、デートしよう」

完璧にとりこにされました。


中だしを許したのも、
SEXしたかったのではなくて、
自分にいい印象を持ってくれたからだって、
言い残して、この日は別れた。


月に2,3回は、
Hカップの爆乳熟女の裸体を味わっています


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