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【熟女体験談】優しくて美人の叔母と叔父が目の前で夫婦の営みを始め、そのまま筆おろししてもらった

kage

2016/06/21 (Tue)

忘れもしない中学3年の春

親戚の叔父(母の弟)のうちに遊びにいった。


叔父の家は田舎にあって
めったに行けない。


でも会えば叔父は、
おれを幼い頃から
かわいがってくれた。


それに、美人と評判の、
まだ20代の叔母にも会いたかった。


その日は叔父と、昔みたいに
キャッチボールやサッカーで遊んだ。


叔父もスポーツが好きだ。

汗を流し、風呂にはいり、
ご馳走を食べて、テレビをみて、寝た。


おれの右に叔父が寝て、
その右に叔母が寝て、川の字に寝た。


同じ部屋だ。


叔母も同じ部屋で寝るときいたとき、
びっくりした。


若い叔母は、隣の部屋で薄い
オレンジのネグリジェに着替えて、
はいってきた。


叔母のネグリジェにドキドキしたが、
おれは疲れててすぐに寝た。


夜中に目が覚めた。


右横を見たら叔父がいない。


薄明かりのなか、
むこうの叔母の布団に二人いるのが、
やっとわかった。


だんだん目が馴れてきた。


まさかと思ったが、
おれは用心して薄目で見た。


叔母は四つん這いで、
顔を枕にうずめていた。


その後ろから、叔父が
腹部を叔母の尻におしつけていた。


どっちも全裸だった。


毛布など、なにもかぶってない。


おれがいるのに夫婦エッチか、
とびっくりした。


おれは薄目で、
若い叔母の裸体や腰のくびれを見た。


叔父がそっと体を離した。


すぐに叔母が仰向けになった。


叔父は、こんどは正面から挿入した。


そのとき、叔父の股間の、
大きな男性部分が見えた。


太く固く上を向いて、
女の秘所から出た液体で濡れて光ってて、
びくともしないものだった。


叔父は両手をついて上体をささえて、
叔母と顔を見合わせながら、腰をふりつづけた。


叔母の体は、
腰から胸のほうにむかって波打っていた。


かすかな声で「う、う」と言っていた。


叔母はまだ20代だった。


体はほっそりして、引き締まっていた。


おれは、自分の下着のなかに手をいれて、
勃起したものを握った。


叔父がちらっとこっちを見た。


叔母もいっしょにこっちを見た。


二人は顔を見合わせた。


叔父は、「大丈夫‥」とか小声でいったようだ。


おれは薄目をさらに細くした。


おれの心臓は、どくどくいっていた。


叔母が体を反らせたとき、
その体は汗で光ってて、
筋肉がもりあがっていた。


叔母の声が「う、う」から
「はっ、はっ」に変わった。


必死に声を抑えてるようだった。


こんどは叔母は、
両足をまっすぐ伸ばした。


そのつま先に力がはいって、震えていた。


叔父は少し体を離して、
避妊具を素早くつけた。


二人は、また股間を密着させた。


叔父の腰の振り方が早くなった。


叔母の表情が見えた。


女の悦びであふれて、切なそうな表情だった。


おれの目は、自然に見開いていたらしい。


叔母がまたこっちを見た。


おれと目があった。

おれはあわてた。


叔母が顔をそむけた。


叔母が「はぅ‥」といって、
叔父の動きも止まった。


終わったのだった。


叔父はまだ2、3回腰を振った。


それで出し切ったみたいだ。


しばらくじっとしていた。

やがて、叔父が叔母から体を離した。


叔母も起き上がり、ティッシュペーパーで
男の股間の後始末をしていた。


叔母は叔父に近づいて、
小声で何か言った。


叔父は笑ってこっちを見た。


叔父が小声で何か言った。


二人はなにか相談してた。


叔母はびっくりした顔で、
目を丸めてこっちをみた。


次に、笑いながらこっちをみた。


叔母はそのまま、
裸で仰向けに寝た。


そして、おれに笑顔をむけていた。


叔父がおれを手招きした。


そしてびっくりすることを言った。


「服を脱いで、こっちにこい」と。


おれは覚悟をきめ、
布団から出て素っ裸になった。


勃起も隠さなかった。


その間も、叔母の目線はじっとおれに向いてた。


おれは叔母の横で、正座した。


まだ20代の叔母の裸体と、
淡く黒いしげみが間近にあった。


おれは、叔母に向けて股をひろげた。


叔母は、左手をのばしておれの膝をさすった。


「もっと近くに」といったので、おれはすり寄った。


若い叔母のすべすべした手が、
おれの勃起したものを握った。


それは、あふれるような気持ちよさだった。


勃起したものは、
女に握ってもらうべきもの、だったのだ。


叔父がおれの左手を引いた。


おれは叔母の足もとにまわりこんだ。


若い叔母の、足のあいだの奥の、
ピンクのビラビラが見えた。


叔父は

「上にかさなれ。

そしてゆっくり、
まっすぐいれろ」

と言って、おれの背中を押した。


おれは叔母の足のあいだの
奥に顔を近づけて、においを嗅いだ。


女の股間の汗のにおいだった。


おれの勃起が強くなった。


そして上からゆっくり、叔母に重なった。


叔母の澄んだ目は、
まっすぐ甥であるおれの目にむかっていた。


その目は、女が男に体をゆるす
瞬間の目、というものだったと思う。


おれは興奮で、肩でいきをしていた。


叔母も肩で息をしてた。


おれと叔母は、全身の肌をあわせた。


肌は柔らくて、汗で冷やっとしていた。


叔母の全身の筋肉の動きが、
密着したおれの体に伝わった。


若い女の頭髪が、
俺の顔のすぐ左にあった。


シャンプーの香りがした。


おれは、その耳を噛んだ。


叔母は「あ、だめ」と言って、体を動かした。


(ゆっくり、ゆっくり)おれは自分に言い聞かせた。


そのまま腰を前に進めて
挿入しようしたが、うまくいかなかった。


叔母が、左手でみちびいてくれた。


おれの男性は、やっと女の秘所に入った。


そこは、ぬるっとして、あたたかかった。


おれは両手をついて、上体をささえた。


叔父は、離れたおれの
布団に寝そべって、こっちをみながら
「もっと奥に入るだろう」と言った。


おれは、腰ごと若い叔母に押付けた。


そのまましばらく、腰を振り続けた。


叔母は腰を浮かせて、
おれにあわせて腰をふってくれた。


おれの汗が叔母の胸にしたたった。


叔母は

「いいわよぉー、うれしい」

と言ってくれた。


叔母はせつなそうな、
女の悦びの表情にかわっていた。


いまここで、おれに体を開いてくれているこの女性、
今、おれに対して女になってくれているこの女性を、
男として悦ばせなければならない

それがこの場の作法だろうと思い、
おれは必死だった。


その女は、おれの首に両腕をまわした。


その腕に力をいれてきた。


おれは、ゆっくり胸をあわせた。


おれは頭を真っ白にして、腰をふりつづけた。


おれの下半身に、だんだん、
男性の自然がみなぎるのを感じた。


慎重に体を離し、
よこの避妊具を手にとった。


叔母が「袋の表に、<男性側>と印刷してある」

とおしえてくれた。


おれは<男性側>を勃起にかぶせて、
また挿入した。


腰を振った。


叔母が目を見開いたその時、
おれの精液が出た。


2波、3波と出た。


おれは惜しむように、
何回か腰を振り続けて終えた。


若い叔母が、おれの口を求めてきた。


おれは口を重ねた。


そして自分の体を離し、
自分でティッシュでふいて、寝た。


翌日、3人で普通に朝食をとり、
おれは家に帰った。


あとで、叔父からきいた。


同じ部屋に3人で寝たのも、
寝てる俺のそばで夫婦の営みをはじめたのも、
どっちも叔母が言い出したのだったと。


優しくてHで美人な叔母に筆おろしされ
初体験をしたのだ


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