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【熟女体験談】叔母さんは私の母であり、素敵なお姉さんであり、大好きな女性だった

kage

2016/06/05 (Sun)

私が9才の子供の頃、
母子家庭で、母は働きに出ていたので、
母親の実家で過ごしていた。


母の実家には、祖父母と三十路の兄夫婦が同居していて、
まだ子供も居ませんでした。


俺の他にも、母の妹の子供(レン5歳・みっち7歳)が預けられ、
その世話役を兄の妻の私にとって、
叔母にあたるレイちゃんが見てくれていた。


9歳の頃の私にとってレイちゃんは
母親であり、素敵なお姉さんであり、大好きな女性だった。


今思い返しても可愛らしい若妻だったと思うし、
レイちゃん自身も子供が好きだった様で、
いつも一緒に遊んでくれていたんです。

母の実家は農家だったので、
祖父母はいつも田畑に行っていて、
家にいるのは、レイちゃんとオッピ爺ちゃん
(当時75歳)と幼い僕たちだけでした。


その時は、仮面ライダーゴッコと言いますか?

まぁヒーローと悪役って感じで、
レイちゃんが悪者役です。


奥座敷で、座布団や敷布団を利用し大はしゃぎ!

玩具の剣や鉄砲で

「バンバン」

言いながらレイちゃんを攻撃していたんです。


レイちゃんも本気で遊んでくれるから、
私達も本気でアタックしていると、
レイちゃんが布団に倒れ込んだんです。


その時、レイちゃんはミニスカート姿だったので、
白いパンティがモロ見えです。


まぁ子供ですから、
相手にしてみれば関係無かったと思うんですが、
当時の私は小学生にしては、ちょっとマセていて、
女性の裸に興味があったんです。


レイちゃんはたたまれた布団の間に
頭から突っ込んで、お尻が丸見えです。


しかも身動きが出来ない様でもがいていました。


私は、そんなレイちゃんのお尻をジッと見つめると、
パンティの横から陰毛が食み出ていたんです。


「悪者めぇ、こうしてやる。」

と剣でお尻を叩くと

「ちょっと駄目!叩かないで。」

と声を上げるレイちゃん。


そんな言葉を聞いて

「駄目だ!悪者はこうだ!」

とパンティを下ろしたんです。


「ちょっと、ちょっと何するの?
変なことしちゃダメ。」

ってレイちゃんはもがいていたんですが、
流石に男3人に押えられては動けない様です。


母のは見た事があったけど、
他の女性器は初めてです。


レイちゃんのお尻はヒクヒクしていました。


何だか面白くなって、お尻をぺんぺん叩いていると、
前の方の筋からエッチな汁が溢れて来たんです。


剣で撫でると、
納豆の様に糸が引き不思議でした。


「レイちゃん!変なの出て来たよ。」

と言うと

「見ちゃダメ!早く起こして。」

と流石に怒るレイちゃんでした。


私達もレイちゃんから離れると、
何とか起き上がり素早くパンティを戻すレイちゃんでしたが、
御爺ちゃんが見ていたのを知ると、
レイちゃんは何処かへ消えてしまったんです。


そんな事が起こってからでしょうか?

かくれんぼとかしていると、
レイちゃんは私だけを部屋に招いて

「ここ見たい?」

と聞いて来る様になったんです。


「うん。」

と言うと、レイちゃんはスカートを捲り上げ、
パンティを下ろして恥部を見せてくれる様になりました。


いつも透明なエッチな汁が溢れていて、
私は指を入れたり剣を差し込んだり!
レイちゃんは何故か

「あ~気持ちいい」

と声を上げて喜んでくれました。


おっぱいも何度も触らせてもらい、
いつしか吸っていたのを覚えています。


そんなレイちゃんも私が12歳の時に
子供が出来て、遊んでくれなくなりました。


今、考えると興奮してフル勃起です。


レイちゃんは今、46歳!

まだまだ綺麗なお母さんで可愛らしい若妻から
美熟女なり、今でも私にとって憧れの女性です。


私を見ると思いだすんでしょうか?

時より頬を赤らめる時があるんです。


もう一度、レイちゃんの生おまんこを
見せて貰いたいと思う、今日この頃です。


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