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【熟女体験談】インポになってしまった夫に請われて3Pに挑戦する熟年妻

kage

2016/06/02 (Thu)

私は五十路の平凡な主婦です。


そろそろ熟女の下り坂ですが、
性欲はまだまだ衰えません。


しかし、夫は仕事のストレス、インポ気味になってしまい、
56歳の夫との夫婦の営みは少なくなり、
やはり前戯だけでは、不完全燃焼で
欲求不満な毎日でした。


夫も気にかけ気分転換すればと
一泊で近くの温泉へと出かけました。


出発前に夫からシースルーの赤のオープンパンティーと
前の方が上までオープンになる黒の薄手の巻きスカート。


それに肌が透けて見える黒の上着と
黒のフリル付のシースルーのブラジャーという
濃艶な衣装を着けるようにいわれ、
私は今晩のSEXがうまくいくようにと期待しながら温泉に向かいました。

途中、車の中で夫が突然

「幸恵怒らないで聞いて欲しい。


今回うまくいかなかったら3Pを経験してみないか。


5年近くも幸恵を我慢させ、
今のままでは余りにも可哀想すぎる。


幸恵を満足させるSEXができないかと考え抜いた結果、
俺と俺以外の男性で交互にSEXすれば、
幸恵の持続時間も長くなり、不完全燃焼で終わることなく、
幸恵をエクスタシーに達しさせることができると思うよ。


それに何よりもこれが刺激となり、
俺のインポも治るような気がする。


それに妊娠の心配もないことだし(一昨年閉経)。」

とこの旅の目的を打ち明けられました。


以前、デパートで声をかけてきた男性と一緒にお茶を飲んだ際、
ホテルに誘われたことがありましたが、
誘いに乗る勇気もないまま断って帰ってきた私ですが、
夫の話を聞いているうちに異常に興奮し、
そのときの男性とSEXしていたらと淫らな想像をした私の淫部は、
溢れ出た愛液で濡れてしまいました。


「あなた本気なの?本心から云っているの?」

「本心から云っているよ。


今のような状態が続くようなら幸恵があまりにも可哀想だ。


2年ぐらい前から他の男性とSEXすることを、
公認する以外にないと考えてはいたが、
なかなか言い出せずにいたのだ。


その点、3Pなら俺も一緒にSEXするのから幸恵も安心して、
相手の男性とSEXができるのではと日に日に思いが募り、
今日思い切って打ち明けたんだ。


幸恵、どう思う」

と夫に胸のうちを明かされ、私も

「週刊誌で3Pの記事を読んだことはあるけど、
あなたが本心からそう云ってくれるなら。


そんなこと困る、うれしくないと云ったら嘘になるわ。


正直云って貴方とうまくいかなくなってから、
1年ぐらいは我慢できたけど、それ以降、
無性にSEXでイってみたいと思うようになっていたの。


週刊誌の記事を読みながらこんなSEXがしてみたいと
思うようになったのは事実よ。

ごめんなさい。


だけど貴方にそう言って貰えてうれしいわ。」

と私の心のうちを正直に打ち明けました。


これまで心の隅でモヤモヤとくすぶっていたものから突然、
解放されたような気分になりました。


と同時に淫らな想像に耽ってしまった私の淫部は
ますます激しく疼き、溢れる淫液が止めどもなく溢れ、
グショグショに愛液で、パンティーを濡らしてしまう私でした。


私の手を握ってきた夫の手も汗ばんでいました。


車中、私の淫部は疼き続け、
体が火照り、乳首も固くなってしまいました。


ホテルに着き、部屋に案内したボーイさんが
いなくなると夫は私を荒々しくベッドに押し倒し、
犯すようにオープンパンティーを着けたままの私の中に
一気に挿入してきました。


車中で夫と初めて交わしたエッチな会話と
淫らなSEXを想像していた私は、
それだけで十分な刺激となり疼く陰部は、
何時もと違う感覚で敏感に反応してしまいました。


夫の固くなった淫棒の抽出の繰り返しで
快感をともないながら急速に登りつめたのですが、
いま少しのところで夫は射精してしまい、
今回も私はイクことなくSEXが終わってしまいました。


悪いと思った夫は夕食後「一杯飲もう」と
私をホテルのバーへ誘いました。


夕食についたお酒でほろ酔いになった私は、
もちろん持ってきた衣装を身に着け、
ノーパンのまま部屋を出ました。


(SEXのあと、何時もノーパンのまま寝てしまう習慣にしています。

)

バーで飲んでいた男性客の視線が
一斉に私に注がれていることは知っていましが、
カラオケ好きの私は狭いステージで立ち、
続けて2曲唄いました。


その間、カウンター席で1人飲んでいた私よりも
10歳前後若い男性が私をジッと見詰めていることに気づき、
私もその視線を気にしながら唄い終わりました。


そして席に戻る途中、
微笑みながら軽く会釈をして夫の待つテーブルへ戻りました。


戻った私に夫は

「あのカウンター席の男性が幸恵をジッと見つめていたよ。


今もこっちをチラチラと見ている。


彼がよく見える私の席に座りなさい。」

と云われ、席を換わりました。


ジッと見詰める彼と私は、
お互いに向き合う格好になり、
私も夫と話しながらチラリと流し目で彼を見詰める仕草をし、
相手の様子を窺いました。


突然夫は

「幸恵3Pのお相手としは合格だね」

と念を押され、私も無言のまま
首を縦に振っていました。


その直後、夫の手がテーブル下の私のスカートに触れ、
内股が丸見えになるように
巻きスカートを広げ捲くりました。


夫に「内股を広げなさい」と言われ、
私は肌蹴たノーパンの内股を大きく広げました。


それに気づいた彼の視線は
私たちのテーブル下に釘付けになりました。


そんな彼を見届けた夫はしばらくして席を立ち、
彼の席へと向かいました。


本当に夫は今晩実行するのだと悟り、
初めて会った男性との3Pへの不安が脳裏をかすめましたが、
5年ぶりのエクスタシーへの淫らな期待に打ち勝てず、
ドッと私の蜜壷から流れ出した淫液で
内腿をグッショリと濡らしてしまいました。


しばらく何やら彼と話をしていた夫が戻り

「OKだよ。


彼にこっちへ来てもらっていいかい?」

と云われ、私は催眠術をかけられたように
首を縦に振っていました。


夫が片手をあげると彼は、
飲みかけのグラスを持って私たちのテーブルへ来ました。


「奥様、光栄です。


理解あるご主人に感謝するばかりです。


魅力的な奥様とご主人とご一緒でき、
今夜はラッキーです。」

と奥さまとお子さんをおいの単身赴任で
こちらにきていることなど自己紹介されながら呑みました。


そのうち夫が「ダンスでもご一緒したら」
と私と彼を送り出すように仕向けてくれました。


踊り始めて間もなく、彼は私の耳元で

「セクシーな奥様とお近づきになれて幸せです。


先ほど見せていただいた奥様の艶めかしい魅力的な
姿態に圧倒されてしまいました。

』」

ターンするたびに私のスカートを割るように差しいれる足、
ズボン越しに固く勃起した彼の茎棒が
疼く私の淫部近くを擦るように触れ、
アルコールの酔いを借りた私も夫の死角では
積極的に彼の首に両腕を巻きつけ、

「夫以外の男性はあなたが初めて。


こんなことになってご迷惑かしら。


あとで私を抱いていただけるかしら・・」

と自分でも驚くほどのきわどい言葉を彼に投げかけ、
グショグショになった淫部をいきり立つ茎棒に
擦りつけるチークダンスを私から求めました。


踊りながら私のお尻にあてがった
彼の両手が私を引き寄せ、
勃起した茎棒を疼く淫部に押しつけながら

「この暴れん坊が早く奥様の中へ潜り込み
大暴れしたいと催促しています。」

と私の耳元で囁きました。


「私も早くこの暴れん坊さんに思い切り狂わして欲しいわ、
こんなおばあちゃんでもいいの?」

と踊り終った私たちは夫の待つ席に戻りました。


席に着くなり待ち兼ねていたように
夫の手がテーブル下のスカートの中に滑り込み、
私の陰部が十分濡れて潤っていることを確かめるように指先を這わせ、
そして

「先に部屋に戻り風呂にでも入っていなさい。


直ぐに部屋へお連れするから・・」

と云われ、
私は一足先に戻り、夫たちの来るのを待ちました。


間もなくしてドアが開き、閉まる音がしました。


風呂の外から
「一緒に風呂に入ってやってください。」と夫の声。


少し間をおいて全裸の彼が入ってきました。


サッとシャワーを浴び浴槽に入った彼は
浴槽のふちに腰を下ろしました。


湯に浸かっている私の顔の前に
夫のものよりひと回りもふた回りも太く大きく勃起した
反り上がった彼の茎棒が迫り、
これが私の中に挿入されるのだと思っただけで
私の胸は高鳴り、淫らに燃え上がってしまいました。


そんな私を接吻しながら抱きかかえた彼は、
膝の上に私を跨がせるように抱きかかえました。


彼は右手を逞しく勃起した茎棒を支えるように添え、
私の割れ目に当てがいました。


私は両腕を彼の首に巻きつけ、
この瞬間を待っていたように腰を徐々に落としました。


亀頭部の先が少し挿入された瞬間「あっ」と声を上げる私。


潤った私の割れ目を押し広げるようにゆっくりと
挿入してきた大きく張り出したカリ首が子宮口に達すると、
捏ね取るように私のお尻を両手で支えながら上下させ、
勢い良く最奥まで突き刺すのです。


「アッ、すごい、すごいわ、感じちゃう」

彼のひと突きごとに、大きな快感の波が押し寄せ、
その波がどんどん大きくなり、
ついに、津波に飲み込まれるように、
エクスタシーに登りつめていったのです。


「あっ!どうにかなっちゃいそ、あっ」

激しい抽出運動でエクスタシーに近づいた私に

「奥さん、“中出し”でいいのでしようか」

と囁かれ、

「思い切り中に出して、あっイク」

初めて会ったばかりの男性、
それも10歳近くも若い男性とのSEX。


こうなるのを期待していたように
我慢できないほど淫らに燃える私。


それも夫がいる部屋で。


風呂の中で彼の固い茎棒を呑み込み、
激しく繰り返えされる抽出で、
5年振りに絶頂に達した私はイッテしまいました。


このあと、サッとシャワーを浴び、
バスタオルを巻いたまま彼を残して浴室から出ると夫は

「5年ぶりに幸恵の歓ぶ声を聞いたよ。


今日はうんと楽しもうね。」

と既に裸になっていた夫に抱きしめられました。


浴室から出てきた彼に

「私に遠慮せず可愛がってやってください。


シャワーを浴びてきます。」

と夫は浴室に消えました。


2人切りになった彼は
私のバスタオルを剥ぎ取るとベッドに押し倒し、
覆いかぶさるなり接吻してきました。


私の足の方に顔を移動させながら
私の足をMの字に開くと、ひくつく膣口に舌を付けました。


「あぁん!感じちゃうぅ」

音を立てて、私の肉襞の間に
溜まっている先ほど注入された彼の精液と混ざり合った
私の愛液を舐めまわし、啜り上げました。


そして、亀裂に沿って、
何度も舌を往復させ、上までいくと突起しきったクリトリスを吸い、
舌で転がします。


とろけるような刺激に酔い痺れ、
身体が浮き上がるようでした。


先ほど射精したばかりなのに
もう彼のものは逞しく回復し、
脈打つ茎棒を淫らに濡れた陰毛を掻き分けるように
割れ目へ押し付けてきました。


固く敏感になっている乳首の右乳首を吸われ、
左の乳首は彼の親指と人差し指で摘まむように愛撫され、
それだけでとろけるような刺激に襲われているのに、
彼の茎棒が挿入場所を探すように、
私を焦らしながら徐々に割れ目を押し開き、
2回目の挿入をしてきました。


私は思わず両手を彼の背中にまわし、
「あっ!すごい!」と声を出しながら抱きつきました。


根元まで挿入するや彼は腰を激しく
前後に動かしアッという間に私は登りつめ

「あぁ気持ちいい~もっとお願い~またイキそう」

と大きな歓喜の声を発していました。


いつのまにか夫はベッドの脇で、
私たちのSEXの様子を見ていたようです。


「イクイク」の声をキッカケに彼の茎棒が
クリトリスに触れる角度で激しく暴れ、
一気に絶頂へと登りつめ、
2回目の射精と同時に私も完全にイってしまいました。


その光景を見ていた夫も興奮し、
彼が私から離れると何時もとは違う
感覚の大きく固くなった茎棒を私の中に一気に挿入してきました。


彼との余韻が残ったままの敏感になっている
私の淫部は久しぶりに夫からもイカセテもらいました。


後日、夫は歓喜しながら狂ったように
彼を求める私の淫らな姿態に触れ、
ロマンポルノをみているような錯覚に陥り、
異常なまでに興奮をしてしまったといっていました。


この夜は夫と2回、
彼とは3回ものSEXで夢中にさせられ、
その都度、失神しそうになる程のエクスタシーに襲われ、
イってしまった私は彼が帰ったことも知らず、
朝夫に起こされるまで、
全裸のままぐっすりと寝込んでしまいました。


起こされた私は昨夜の乱交での淫れで
私を夫から嫌われたのではと一抹の不安を覚えながらも
「あなた、ごめんなさい。」と夫に抱きつきました。


夫は

「幸恵素敵だったよ。

凄くよかったよ。


幸恵がイク顔を久しぶりにみて俺はうれしかった。


俺は後悔していない。

本当によかったと思っているよ。」

と夫も私を強く抱きしめてくれ、
お互いに唇を求め合い熱い接吻をし続けました。


私は当初、夫から打ち明けられたとき、
夫以外の男性を受け入れることへの不安でいっぱいでしたが、
彼とのSEXで後悔どころか、逆に初めて会った男性とでも、
あんなに燃えるSEXができるもう一人の自分がいることに初めて気づかされ、
驚きと同時に5年ぶりに、それも一晩に何回もエクスタシーを
味わうことができた最高の一夜でした。


夫の勧めで3Pをしてよかったと内心思いました。


こんな私をやさしく受けとめ愛してくれる夫に
ただ感謝するばかりでした。


この後、彼とは定期的に月2回3Pを行っています。


そんなやさしい夫に悪いと思いながらも
彼とのSEXの味が忘れられず、
夫に内緒で週2回ほど私の方から連絡し、
昼間彼に情事を繰り返しします。


彼から贈られたプレー用の下着を着け、
彼を挑発すると彼は興奮し、
1時間半余りの逢う瀬で2〜3回は私を求めてきます。


その都度、大量の精液を膣内に注ぎ込む彼に、
私はイカサレテいます。


射精で私の中で柔らかくなっていく
彼のものが抜けないように根元まで呑み込んだまま、
彼の首に両腕を巻きつけ、
彼の荒々しい息づかいが少し平常に戻るのを待ち、
私が下腹をへこませるようにして腹筋に力を入れ、
柔らかくなった彼のものを締め付けると

「奥さん、凄い!」

と再び私の中で固く大きくなり、
抜くことなく再度の激しいSEXを繰り返してくれます。


そんな夜、何も知らない夫から求められることがあります。


夫とのSEXの最中、昼、彼に抱かれたことが甦り、
びくびくと痙攣に襲われながら思わず夫のペニスをきゅうぅ!と、
無意識のうちに締めつけてしまいます。


終わった後、恍惚とした表情を浮かべている私に夫は

「いつもの幸恵と何か違っているみたい。


凄くよかったよ!」

と抱きしめられながら、ぐっすりと眠りにつく私たちです。


夫とは3PをきっかけにSEXについて
お互いに本心から思っていることを自由に話し合えるようになり、
夫のインポも回復したようで、
週2回の夜の営みもイクことができるようになりました。


今は精神的にも肉体的にも最高の悦びを味わうことができ、
多い週は、3Pを含め夫と彼とで5日間もSEXの日が続くことがあります。


夫と彼の奥さまには申し訳ないと思いながらも
2人の男性との交わりで女冥利につきる幸せな日々を送っています。


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