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【熟女体験談】アラフォー欲求不満主婦が露出に快感を覚える時

kage

2016/06/01 (Wed)

私は42歳の平凡で普通の主婦です。


夫は私よりも10歳年上の52歳で、
結婚18年目で、子供が二人います。


夫は、とってもスケベで優しい人で、
でも最近は夫婦の営みの回数が減り月2回がやっとです。


子供が男の子なのでワンパク盛りで言う事を聞かず、
ストレスが溜まり、ついセックスで紛らわそうと
思いますが主人が応えてくれないので
誰もいない昼間オナニーをして発散する事があります

妄想オナニーは空想の世界なので、
想像力が豊かになり犯される事を思ったり、
複数の男性に悪戯される事などなどを思い、
ショーツだけを脱ぎしていたのがエスカレートして
自分自身を淫らになれるようにショートスリップを着たり
全裸になったり工夫したりしています。

基本的にはクリ派なので指だけでいいのですが、
もっと淫らにと思い野菜などもたまには使います。


1度など人参を使ってオナニーをした時の事。


冷蔵庫が冷え過ぎていたのか最初はひんやりして
気持ち良かったのですが、
終わった後膣内がヒリヒリして痛くてたまりませんでした。


そんなある日の事です、
買い物で大手のスーパーに行き買い物を終え
オープンカフエーでコーヒーを飲んでいると、
すぐ前の席のおじさんが私の足の方を見ていると感じました。


私は慌てて足を閉じました。


と言っても開いてた覚えは無いのですが、
おじさん驚いたように私を見ました

が私はさりげなく他に目をやり、
やはり私の足を見ていたと確信しました。


ある有名な人が高校生のパンチラを見て逮捕しましたよね。


男の人は下着でも見たいのでしょうか?

私は冒険心が湧いてきて見てるおじさんを観察したくなり、
ゆっくりと足を組みました

わざと、おじさんの方に向き直接は見ず
視野に入れ神経はおじさんに集中していました。


おじさんやはり私の足を見ています。


楽しいです

今度は足を下ろし少し開きました、

おじさんは今度は少し前屈みになり
食い入るように見ていました

益々私は楽しくなりました

素性が分かり安全な人なら
もっと下着を脱いで見せてあげたのに、
その日は私がいっぱいいっぱいなのでそこで止めました。


家に帰ってからもっと何故見せなかったのか後悔しまた。


どうやら私、露出に快感を覚えてしまったようです。


今度買い物に行く時は下着無しのノーパンで、
出掛けようとさえ思った程私興奮しました。


まだ実行は出来ていません。


それから数日が過ぎいつもの様にオナニが終わり
シャワーを浴びついでに洗濯物を済ませ、
干しにベランダに出て干していると
下にお爺さんが庭の草むしりをしていました。


私が「こんにちは」と挨拶をすると
お爺さんが私を見上げ「こんにちは」と
挨拶を返してくれました。


私は又洗濯物を干していると
お爺さんベランダの下まで来て

「今日はええ天気だの」

と私に話しかけました。


私は洗濯物を干しながら受け答えしました

お爺さんはお婆さんが亡くなって
何処か施設に入り月に何回か帰って来る程度で
現在息子さん夫婦は、海外で仕事をしていて、
お爺さん一人です。


「今日はお泊りですか」と聞くと

「いや、5時には帰るよ。


たまには空気の入れ替えをせんと家が駄目になるから」

「そうですね息子さんが帰るまでの辛抱ですね」

とベランダの端まで行き話していましたら
お爺さん口をポカーンと開け上を向いているのです

「あ、私ノーパンだった」

急に赤面です。


お爺さんに見られたかしら、
あの表情は見えてた表情でした。


私は慌てて「私は終わりましたが、
まだ終わらないのですか」と聞くと
「おう、わしも終わりや」と言うので私

「それじゃ、一緒にお茶しませんか、
どうぞ玄関にお回り下さい」

と言ってしまいました

程なくチャイムが鳴りお爺さんが来ました。


私、お湯は沸かしていましたが下着は脱いだままでした

「遠慮なくお邪魔しますよ」

「あ、どうぞどうぞ、こちらに掛けてください」

とリビングのソファーに案内して

「コーヒー、紅茶、日本茶どちらがいいですか」

と聞くと

「いつも日本茶だからコーヒーでもいいかな」

「はい、じゃコーヒーにしますね」

とコーヒーを淹れ私は、
一人掛けのソファーに座りました。


コーヒーを飲みながらお喋りをしていると
やはり時折目を足の方に向けます。


有料の施設の話をしながら隣のお爺さんだから、
いけないと思いながらも、
私の恥部を見せたい!見てもらいたい!
という心境を抑える事が出来なくなりました。


浅めに腰掛けていたのに深く座り直し
やはり足を組んだり少し開いたりしていると、
お爺さん

「風呂上りのいい匂いがするが今入ったとこか」

「うん、いつも一人の時にゆっくり入るの」

と言うと

「あぁーそれで下着を着けてないのか」

「わぁ、やだー見えましたー」

「おうー、外では目の錯覚だなと思っていたけど、
ここではっきりと見た」

「ごめんなさい、私忘れていました」

「いや、謝らないでほしい、
感謝したい気分だから、わしは知っての通り、
早くに妻を亡くし男じゃなくなったが
今でも見たい位は願望であるんだから、
いやいや奥さんのような綺麗で若い人のは有難い気持ちゃ、
どうだろうこの年寄りにもっと近くで見せてはもらえないだろうか」

「わー恥ずかしいわー
でもそんなに褒めていただきありがとう、
でも・・」

と声を詰まらせていると

「お願いだ誰にも内緒で見るだけだから」

と私の前に膝まずきました。


私は心臓の鼓動がいつもより
倍の速度で打つのを感じ

「分かりました、
でも誰にも言わないでね」

と釘を刺しソファーの前に浅く腰掛け
お爺さんを挟むように足を開きました

お爺さんは私のスカートを捲り

「おうー毛がええぐわいやの濃くもなく薄くもなく」

と私の中を覗き込んでいます。


私は顔を横に向け眼を閉じていましたが、
どうしてもお爺さんがどのようにみているのか
知りたくて顔を横に向けたまま
消えてるテレビの画面に反射させ見てみました。


お爺さんは私の膝に両手を掛け開くようにして
顔が殆ど舐めるような距離まで
スカートの中まで入って見ていました。


時間にしてどれ程だったのかは覚えていませんが
とても長く感じられました。


やがて

「ありがとう、良い物を見せてもらったが
今日はもう時間が無い。

2週間後になるけど
今度時間があるときに良かったらもう1度、
見せてくれないだろうか」

「え、まだ見るのですか」

「大丈夫や、わしはもう男じゃ無いから
それに2人だけの秘密やから頼む」

「う、うん分かりました、
心の準備をしときます」

とその日はそれでニコニコ顔でお爺さんは帰りました。


私、慌ててトイレに入り、
触ってみると流れんばかりに濡れていました。


私はお爺さんに犯されるのも妄想しながら
トイレの中で激しく自慰をしてしまいました


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