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【熟女体験談】アラフィフ熟女の、息子のようなお医者さんとの情事物語

kage

2016/05/28 (Sat)

私は、最近孫も出来た53歳のおばさんで、
病院の売店でパートをしている主婦です。


そんなに大きくもない病院の売店でしたので、
1人で切り盛りしていました。


あれは、3月14日のホワイトディの日です。


その日は雪が降っていました。


リハビリの横田先生が来ました。


「あの、これ!」

「なあに?」

「この前のバレンタインのお返し!」

「えっ!?」

横田先生はいつもサンドウィッチと春雨ヌードルを買いにきてくれて、
時間の許す限りいろいろ話をする間柄でした。


自分の息子のようにも感じていて、
なんでも話していました。


先月のバレンタインのチョコはたまたま、
午前中にお菓子の営業の人が私に「逆チョコ」とくれたものでした。


変わったチョコレートだったので、
横田先生にあげたのですが、貰い物とは言えず。


「お返しだなんて、もらえないよ」

「いいんです!それより、開けてみて!」

「えぇ~じゃ」

開けると、それは私が大好きなハートのネックレスでした。


大感激した私は

「うわー!ありがとう!」

とレジのカウンターを飛び出して、
横田先生のそばまで駆け寄っていました。


年甲斐もなく私は感激で言葉も出ず、
先生と2人リアクションに困っていた所に
「すいませーん」とお客さんの声、
"助かった"とばかりお互い微笑しました。


本気の時は言葉も出ないものです。


家に戻り、胸の開いた服に着替え、
ネックレスを着けてみました。


"素敵"

夜、旦那が帰って来ました。


当然ネックレスには気づかず、
チョコのお返しもなく、お酒を飲んで寝てしまいました。


その夜、私は久しぶりに女を思い出してしまい、
お風呂でオナニーをしていました。


横田先生のプレゼントのネックレスを握りしめ、
絶頂感を感じていました。


あれから1ヶ月。


春は満開となりました。


先生は相変わらず、
サンドウィッチと春雨ヌードルを買っています。


その日もヒマな午後でした。


「桜観に行きませんか?」

相変わらず唐突!

「えっ?」

「夜桜!最近有名な◯◯市の△△坂桜!」

私はキョトンとなりながら、自分を指差し

「私?」

「はい!是非!」

「ちょっとちょっと、こんなおばさん誘ってどうするの?
もっと若い人さそったら?」

「中嶋さんと行きたいんです。」

その真面目な顔に惹きつけられました。


「明日まで待って。

旦那に聞いてみないと」

別に聞かなくても、大丈夫なのは分かっています。


ただ、ポーズと言うか。


翌日OKの返事をしました。


凄く喜んでたカレ。


1週間後、当日を迎えました。


近くの銀行の駐車場に迎えに来てもらいました。


生憎、午後から雨。

冷たい雨。


途中、もよおしてしまい、
コンビニに寄ってもらいました。


トイレは満員で外で待ってると、

「あれ!中嶋さん!」

と聞き慣れた声。


例のお菓子の営業の人でした。


私はこの人を好きではありません。


「どちらに?」

「夜桜見物よ」

「へーどなたと?」

「…」

悟られまいと

「旦那よ!」

凄く不自然な私!

「雨、寒いっすよ。

風邪気をつけて下さいね!」

と言って行ってしまいました。


かなり、焦りました。


車に乗りこむと、

「誰?」

「営業の人」

「ふーん」

ほどなく、△△坂の夜桜に着きました。


雨に濡れた桜も、ものすごいキレイでした。


私は気にもせず、カレによっかかり、腕を組み、
どさくさに紛れて抱きつき、幸せでした。


いっぱい写真も撮ってもらいました。


そのあと、近くの個室居酒屋で食事をしました。


その時です。


「あ、倫クン!」

振り向くカレ。


「おー、百合子!」

2人は近づき抱擁!

「久しぶり!」

百合子さんて人は私に軽く会釈し、
横田先生に向かい、

口パクで

「ダレ?」

倫クンは

「あ、同僚だよ。」

と素っ気なく。


横田先生は席を立ち、彼女の元へ。


ここへ戻ってくる数分、何時間にも感じました。


私はさっきまでの年甲斐もない行動を思い浮かべ、
顔を真っ赤にしていました。


"なんて、はしたない"

「私、帰る!」

カレが戻ってきて、そう言ってしまいました。


カレは困った顔をしていました。


「彼女のトコ行った方、楽しいよ。

じゃ、さよなら!」

店を出ました。


カレは追い掛けてきました。


無視してタクシーに乗り、ホテルへ。


自分が恥ずかしくて泣きました。


それから、カレは買い物にも来なくなりました。


病院ですれ違っても。


数日後、桜の日待ち合わせした銀行の駐車場を通りました。


その時、カレの車が駐車場に滑り込みました。


「「あ!」」

お互いです。


「中嶋さん、僕、アメリカに行くんです。


研修で、もしかしたら、ずっと一生」

「例の論文!?おめでとう!」

前に聞いてた話でしたので、素直に喜びました。


「あなたの◯◯の母親として誇らしいわ!」

「母親、やっぱりそんな風にしか僕のこと考えてなかったんだ。」

「そうよ」

カレは黙って、ATMへ入りました。


私は頭が真っ白になっていくのがわかりました。


私はキャッシュコーナーのドアを開け、
横田先生の後ろから、抱きつき、

「ごめんなさい。

あれから、ずっとあなたの事考えてた、
「好き、好き大好き!」

横田先生は、こちらに向き直って大胆なキスをかわしました。


雨のキャッシュコーナー。


◯◯市の小高い丘の上にラブホテルがあり、
桜の木が1本ありました。


桜の木の下には処女がその町のために埋まっているとか、
その桜は異様なピンクで毎年咲き誇っていました。


カレはそのらの部屋に入るなり、マドをあけました。


桜は7部咲きです。


私を裸にすると、桜の前で乳房を揉みしだきました。


「あぁ、先生気持ち良いよ…」

「もっと!愛してる!愛してるゥ」

先生の手が下の方へ下がってきました。


立ったまま茂みの中をまさぐられ、
人差し指を指フェラしています。


「アァ~立ってらんない」

ベッドに倒れこみます。


顔から足の指までしゃぶられ、焦らされて、
私のあそこはぐしょぐしょです。


「ガマンできないィ~あそこ、私のあそこ弄ってェ」

「あそこじゃ、わかんないよ、
ちゃんと言わないと、先生診察できないよ!」

「いじわるゥ!クリよ、クリトリスと乳首弄ってェ~」

先生は顔を埋め、ベロベロ舐めてくれます。


指で乳首を軽く、激しくつまんでいます。


波が押し寄せてきました。


「アァいく、いくゥ~お胸でイッちゃうゥ~」

50年生きてきて、オマンコ以外でイったのは初めてです。


ヒクヒク身体が痙攣しています。


私はお返しとばかり、
先生を仰向けにして、おチンポにしゃぶりつきました。


あまり得意ではありませんが、
愛おしく、愛おしく、舐め回しました。


私の口の中でますます大きくなる、先生のおチンポ!

嬉しくて、嬉しくて!

「オレ、ガマンできないよ!ミチヨさん!入れていい?」

「私も、もう、もうア」

私に正常位で、貫かれました。


大きなおチンポで串刺しにされた気分です。


「愛してる!愛してる!」

私は頭が真っ白になりながら絶叫していました。


それから四つん這いになり、お尻をはたきながらバックで、
オッパイを揉みしだきながら側位、私が上になり、女性上位。


「好き!すきぃ~いく!いくゥ~」

入れられながら、クリトリスを弄られ、
私は自分でオッパイを揉みしだき、髪を振り乱し、

「またァ!いくゥ~」

絶叫し、そのままカレの胸に倒れこみました。


カレは優しく抱きしめ、キス。


また、正常位で、耳元で

「オレもイキたい!」

「イって!私の中でいっぱいイって!」

カレは頷くと、また激しいピストンを繰り返し、
私もまた、波が押し寄せてきました。


「イクゥ~、オレ、イっちゃう」

「私もまた、イキそう!
お願い、一緒に一緒にィ!」

「イク!」

「私も~」

2人で果て、私は失神してしまったようですが、
カレは優しく介抱してくれました。


その後、お風呂場、洗面台の鏡の前で、
チェックアウトの後はもの足りず、
桜の木の下で立ちバックでやりまくりました。


何度イったか記憶がありません。


2-3日放心状態でした。


先生はその後は相変わらず売店に顔を出し、
サンドウィッチと春雨ヌードルを買い、
時間の許す限り話をしていきました。


先生がアメリカに行く前日、
私からお願いして抱いてもらいました。


夜景がキレイなスィートルームで。


私は泣きながら、悶え、イキまくりました。


翌日、先生はアメリカに旅立ちました。


それから、私も孫ができて、若いおばあちゃんになってしまい、
孫の世話で売店も辞めてしまいました。


桜を見ると、思い出します。


更年期で整理不順ですが、
この時期はまだまだ女です。


50代の熟女、そう女の終わりかけになって、
若いお医者さんとの情事があるなんて夢にも思いませんでした。


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