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【熟女体験談】温泉旅行で、王様ゲームからスワッピング乱交に発展

kage

2016/05/27 (Fri)

近所で同年代の仲が良い夫婦3組で、
長野に温泉旅行へ行きました。


三組とも子供がいなく、夫婦仲が良いという共通点があり、
よくホームパーティなどしてたんですけど、
この旅行は今までになりエッチな旅になりました。


K夫婦(夫36歳、妻25歳)

H夫婦(夫37妻36歳)

私たち夫婦は、お互い32歳

この三組の夫婦で1泊2日で
貸別荘をインターネットで予約しました

K夫婦の6人乗りの車で、朝九時に出発

私は運転係で、その他の人たちは我が妻も含めて、
車の中で宴会状態であった。

昼過ぎに到着すると予約したのは別荘と言うよりは、
ログハウスだった。


これには、女性陣も大喜びであった。


目の前には深さがひざの上位までの
浅い幅6メートルほどの川が緩やかに流れていて、
その河原には石が積み上げられ
風呂のように囲まれて湯気を上げていた。


まさに露天風呂

ログハウスに入ると3LDKだが
1部屋がとても広い。


二階にはジャクジー風呂もある。


敷地面積は、1500坪だそうだ。


1時間ほど散歩をすることになった。


少し歩くと、周りは迷子になりそうなほど
深い森に囲まれてしまった。


慌ててログハウスに戻った。


Hさんが、持ってきたバーベキューセットを組立て、
準備が整った。


みんな腹一杯バーベキュウとお酒を楽しんだ。


日も沈み後片づけも終わり、
家の中で飲むことに

9時過ぎに女性陣が、
露天風呂に行った。


私たちはテレビを見ながら酒を飲んでいると、
妻達が盛り上がっている声がした。


まだ酔っぱらっているようである。


「だいじょうぶかな?」とHさんに言うと
二階から覗こうと言うことになり
バルコニーから四つん這いで眺めた。


彼女らは風呂に入らず裸で走り回っていた。


何をしているか理解できない。


さすがにKさんの奥さんは、
25歳でピチピチした小娘のように見えた。


逆にHさんの奥さんは、36歳中肉で
お尻も大きくオッパイも少し垂れていたが、
私には一番色っぽく見えた。


Kさんが「何やってんの」と言う
とキャーキャー言いながら風呂に入った。


男性陣3人も、バルコニーにある
ジャクジー風呂に入る事にした。


とても星が綺麗であった。


だんだん気持ちよくなって風呂に入りながら寝てしまった。


三人とも寝てしまった。


何分たったか分からないが気が付くと、
女性陣も一緒にジャクジーに来ていた。


のぼせたので部屋に入ると、
バスタオルを腰に巻いたまま、
リビングでビールを飲むことに

誰も服やパジャマを着ようとしないので、
そのまま全員バスタオルの下はすっぽんぽん。


何を血迷ったか、いきなり妻が
「王様ゲームをしよう」と言い出した。


王様ゲームのルールは、
妻以外Kさんの奥さんしか知らなかった。


妻がキッチンに割り箸を取りに行っている間、
Kさんの奥さんがルールを説明した。


男三人はマジな顔になったが、
Hさんの奥さんは笑っていた。


私も初めてである。


でも、妻は何処で覚えて来たのだろうか?

早速妻が持ってきた割り箸に印を付けた。


1回目は、

王様はKさんの奥さんだった。


「2番と5番はバスタオルを取って、
5秒間起立!」

なんとそれは私と妻だった。


私は妻とみんなに向かって立った。


みんながゆっくり1,2,3,4,5と数えた。


大歓声!

2人ともしゃがむとタオルを巻くことを許されなかった。


2回目は
王様はKさんになった。


「4番5番は、裸で私たちの周りをゆっくり3周歩く!」

と言った。


妻とHさんだった。


妻はお尻と胸をぷりぷりさせながら歩きだした。


Hさんは恥ずかしそうに立ち上がり、
バスタオルを取り歩き出すと、
私もKさんも顔を見合わせてしまった。


太くて長い逸物であった。


妻も足を止め、驚いたようだった。


Kさんの奥さんがつばを飲み込んだ音が、
私まで聞こえた。


3回目の前に妻がみんなにビールをついだ。


まるでピンサロに来た気分ww
風俗に来たようなおもてなしに私達男性陣は
大興奮

3回目だ。


Hさんの奥さんが王様。


2番3番キスをする。


HさんとKさんの奥さんだった。


初めての接触なので、
Kさんの奥さんが恥ずかしがったが、
Hさんはしっかりキスをした。


みんなキスを見ないで、
Hさんのあそこが気になっているようだった。


しかし、これくらいでは変化はなかった。


4回目になって、私が王様になった。


4番は5番の性器を舐める。


4番はHさん5番はKさんだった。


男同士で、なんかいやな雰囲気になった。


KさんもHさんも恥ずかしいのか、
酔っぱらっているのか、赤い顔をしている。


Hさん一瞬ではあったが、
ぱっくり根本までくわえた。

みんな大笑い!

5回目になった。


Hさん王様

2番は5番の胸を後ろから揉む。


2番はKさん、5番はKさんの奥さん

なんかしらけそうだったけど意外と生々しい。


みんなかなり酒が回ってきている。


6回目。


王様は私の妻だった

2番4番はオナニーするところを見せる。


男だったらスケベ汁が出るまで、
女だったら濡れるまで。


注文が多いのは妻の欠点である。


2番はKさん、4番は念願のHさんの奥さんであった。


Kさんは最初はちゅうちょしていたが、
しょうがなさそうにしごき始めた。


Hさんの奥さんは

「一番おばさんだから見てもしょうがないわよ」

と嫌がって体を丸めた。


Kさん一所懸命こすっているが、
立たず。


突然HさんがHさんの奥さんのバスタオルをとる。


真っ白な体がまぶしい。


そして後ろから羽交い締めをする。


あそこも足で広げた。


私たちに丸見えになったが
どうやらすでに濡れているようだった。


Hさんの奥さんは顔が真っ赤になったが、
私も赤くなっているのに気が付いた。


Kさんもそれを見てやっと勃起し始めた。


Kさんの奥さんを見ると、
興奮しているのが分かる。


3分後ぐらいでスケベ汁が見え出す。


みんな興奮状態になってきた。


Kさんの奥さんが、
そろそろお終いにしましょうと言いだしたので、
最後になった。


7回目が最後ということで、王様はKさん。


2番と4番はセックスする。


2番は私の妻、
4番はHさんであった。


私はドキドキした。


妻が受け入れるだろうか、あの巨根を

みんなが息をのんだ。


Hさんは恥ずかしそうだったが、
うれしそうでもあった。


妻は「みんな寝室に移動しましょうよ」と言って
奥さん2人の手を引いて行った。


その後をHさん、Kさん、私の順で付いていった。


私は少し勃起しそうになった。


部屋に入ると、ベッドルーム(ツインベッド)は
10畳ほどで木の香りがする。


すでに妻はベッドに入って毛布を掛けている。


続いてHさんが毛布をめくりベッドに乗る。


他の者は空いたベッドに腰掛け眺めている。


Hさんの手が妻の胸をさするようにもみはじめる。


妻は目を開けて天井を見ている。


私も期待と不安が胸一杯ではち切れそうである。


Hさんの手が胸から陰部に延びた。


妻は目を閉じ、顎をつき出し
5ミリほど口を開けた。


しばらくすると妻の息が荒々しくなってくる。


クリトリス攻めから指入れに変わった。


恥ずかしさはすでになくなったのか、
もだえ、うめき声に変わり完全に感じているようだ!

さすが37歳、前戯が長い、
だんだんイライラしてきた。


体を入れ替え69の形になった。


ピチャピチャ音がする。


妻の乳首はぴんぴんになっている。


Hさんのペニスもすごい太さになった。


いよいよ挿入になった時、
妻が「誰かコンドームある?」と言った。


私も興奮のあまりコンドームの事を忘れていた。


私とのセックスであれば
安全日なのでコンドームの必要はないが
私に気を使ってくれたのか以外と冷静である。


Kさんの奥さんが急いで取りに行った。


コンドームを装着するといよいよ挿入であったが
すっぽり入ってしまった。


妻はこれまでになく大きな声で
苦しんでいるかのようにうめき声を上げている。


私は隣にいたHさんの奥さんの手を取り、
Hさんの後ろに回った。

あそこの部分が丸見えの場所へ。


前後に動くペニスの周りに
妻の愛液が白く泡たてて音が聞こえる。


よく見ると妻の茶色かかった赤い陰部に
真っ黒いペニスがやけに太く見えた。


気がつくとHさんの奥さんが
私のペニスを握り、顔を持っていった。


年上の女の人は初めてである。


とても上手で気持ちいい!

Hさんがフィニッシュを迎えた。


妻も目を白目にしていた。


するとKさんが妻のところへ、
Kさんの奥さんが私のところへ来た。


夢に見た3Pだ!

Kさんはいきなりコンドームも装着せず入れようとしたが、
奥さんに「付けなさい」と言われていた。


私も空いてるベッドに移り妻を見ながら
Kさんの奥さんの胸を舐め、
Hさんの奥さんを指でいじくり回していた。


Kさんの奥さんが私の上に乗り騎乗位の形になったが
するりとすり抜けHさんの股の中に入り、
正常位の形になった。


挿入しようと思ったがコンドームが
何処にあるか見あたらない。


Hさんの奥さんが「いいから早く入れなさい!」と言った。


入れるとそこはパラダイス。


入り口は少しゆるめだが、
中の方でからみつく感じがたまらない。


1分位でいきそうになったので、
一度抜いた。


あまり早くの射精では格好悪い。


すると待ってましたのごとく、Kさんの奥さんに迫られた。


Kさんの奥さんは肌が綺麗だ。


挿入すると締まりが良い。


「これが20歳代の女だなぁ」なんて
思っていたらペニスに吸い付いてきた。


数回腰をを振ったら射精をしてしまった。


射精寸前腰を引いたがペニスを抜くと精液があふれ出てきた。


Kさんの奥さんは私がコンドームを
付けているものと思っていたらしい。


しかし気がつかずぐったり寝てしまった。


Hさんの奥さんはしぶとくも
またしぼんだ私のペニスをくわえた。


おねだりするように!

わたしもHさんの奥さんの方が好みである。


Kさんがフィニッシュを迎えた。


Kさんと妻はがっちり組み合って
深くペニスのけいれんを感じあっているであろう。


なかなか離れない様子だ。


いよいよHさんの奥さんに再突入が始まった。


普段大人しく真面目そうに見えたがセックスはかなり激しい。


隣のKさんが休憩なしで抜かずの2回目が始まった。


こちらも負けじと頑張った。

Kさんの奥さんはとても色っぽい。


しかし体位を変えながらも15分は頑張った。


2度目の射精も終わった。


少し後にKさんと妻の2度目のフィニッシュを迎えた。


Kさんも2発目とあって妻の上に崩れた。


私はKさんと妻の結合部を覗いた、
まだ勃起しているようだ。


妻が体を揺らすとペニスが抜けた。


やっぱりコンドームをしていなかった。


しかし精液は中から出てこなかった。


私も妻とやりたくなった。


妻のベッドに行こうとしたらHさんが復活してきた。


どうして妻ばかりと思ったが妻も気持ちよさそうなので見ていた、

今度はもちろんコンドームは付けていない。


夜三時、3組に別れ部屋に入って寝た。


私はHさんの奥さんと、
妻はKさんと、HさんはKさんの奥さんとだ。


結局この夜妻とは交わる事はなかった。


部屋に入った後も私が寝てしまうまで
妻のあえぎ声は聞こえてきた。


翌日9時に起きるとHさんの奥さんは隣にいなく、
下に降りていくと女性3人で朝食を作っていた。


素っ裸の私に「服着なさいよ。

みっともない」と言ったのは、
妻だった。


そのあと男3人で川風呂に入り各々の妻等を誉めあった。


帰りの車ではみんな寝ていたが
Hさんの奥さんは助手席に座って
私が居眠り運転しないように尺八をしてくれた。


これから私たちは半年に一度
王様ゲームからのスワップ乱交旅行に行く事になった。


避妊は必ずするルールも決めた。


いつまで続くか分からないが
大人同士の裸のつき合いもいいものである。


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