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【熟女体験談】アラフォーバツイチ女子の、年下S彼氏との恋愛報告

kage

2016/05/24 (Tue)

私は、42歳のおばさんです。


スタイルは162cmで
バストは88、ウエストが63で、ヒップが85のGカップで
まゆこと言います。


そして私の彼氏のしんやは35歳の180cmでガッチリした感じで
年下の彼氏です。


私達カップルは、お互いバツイチなんです。


出会いはお互いの知り合いの紹介からです。


離婚してからそろそろ3年。


彼氏でもほしいなぁと思ったところ、
友人から「いい人いるから紹介するよ!」と
友人の会社の人を紹介してもらいました。

彼も同じくバツイチで彼女が欲しかったようで、
同じ境遇でした。


友人を介して食事に行きました。


しばらくぶりに男性と話をして
ちょっと舞い上がってしまい色々なことを話したり聞いたりしました。


私は彼を「優しそうな人だな。

話も面白いし、
ちょっとHな雰囲気もあるし・・」と思ってました。


後で聞いた話ですが彼も気に入ってくれたようです。


その日は食事だけで連絡先を交換して帰りました。


帰ったその日に彼からメールが来ました。


「今日は楽しかったです。


まゆこさんがよければまた会って貰えませんか?」と。


私は嬉しくて彼に「こちらこそありがとう☆
明日の夜は空いているので明日は大丈夫ですよ!」と積極的に
返信しました。


すると彼からほんの数秒で返信が。


「明日は大丈夫です!では明日また連絡しますね!」

とやりとりをして布団に入りましたが、
私はその夜嬉しいのと実は彼に抱かれたいっって思ってしまって、

一人で自分を慰めてしまいました。


彼とのHを想像してオナニーして、
恥ずかしながらイッてしまいました。


次の日彼に会うと昨日のことを思い出してしまい、
終始モジモジしてしまっていて、
ちょっとカラダが疼いてしまっている私がいました。


彼はそれを悟ったのか、先に優しくこう言ってくれました。


「まゆこさんはステキだなぁこういう人探していたんだ!
突然だけど今日は一緒にいてくれませんか?」

私はそんな言葉を待っていたかのように
「ええ私も今日は一緒にいたいと思っていたの・・・」と言ってしまいました。


久しぶりに男性と一晩過ごすのと緊張していた私を見て彼は、

「恥ずかしいからちょっとお酒でも飲もうよ!
リラックスリラックス!」と緊張をほぐしてくれました。


私は本当に優しくて気が利くんだんぁ

と感心してしまいました。


と同時に慣れてるなぁ・・・なんて思ったりして。


近くにあるバーで2~3杯飲んだ後ホテルに行きました。


ホテルに入るとやっぱり緊張してしまいましたが、
彼が優しく抱きしめてくれました。


「まゆこさん一緒にいてくれてありがとう!」って。


私も「私もありがとう。

でもちょっと緊張しちゃう」というと同時に、
彼がキスしてきました。


緊張したものの「キス上手い、トロけちゃいそう」なんて。


あとはやっぱり「女の扱いに慣れてるっ」なんて
ちょっと嫉妬も(誰に?って感じですが)

やっぱり慣れてる。


キスしながら気付くと上半身はブラのみにされていました。

はやっ!?!

ほどなくスカートも脱がされていて
下着だけにされていましたが
ずっとキスしてくれています。


私は気持ちよさと嬉しさとすばやさに感動?していて
すっかり濡れてしまっています

でも彼はおっぱいはほとんど触らず下ばかり攻めてきます。


ストッキングの上からパンティのラインに沿って優しく触ります。


触れるか触れないかギリギリの優しい触り方で
ドンドン濡れてきちゃいました

彼は「まゆこさんすごく濡れてるよ?
気持ちいい?ココが気持ちいいのかな?」
なんて言葉攻め?してきます。


私は思わず「うん気持ちイイ」
と声を漏らしてしまいました。


彼はドンドン言葉攻めしてきます。


「どこを触ってほしいの?」なんて。

Sか?って思っちゃいました。


彼はHのときはSなんです。


しかもドが付くくらい。


その日は優しくも恥ずかしいような言葉ばかり言われて
すっかりトロけちゃいました。


いつの間にかストッキングもパンティも脱がされていて
直に触られて中に指を入れられていて、

中でかき回されちゃっていて、
それだけで2回もイッちゃいました。


私はあふれるくらいHな汁が出て濡れてしまい
アソコが疼いてきてどうにも彼が欲しくなりました。


って気付いたら彼はまだ服をフル装備でした(0-0:)

彼の服を脱がそうとしたとき
「まだだよ。

もっとキモチ良くしてあげるから。」と、
ベットに四つんばいにされました。


後ろからアソコとアナルを舐めてきます。


こんなキモチいいことって

アソコに指を入れながら、アナルを執拗に舐めてきます。


私はあまりの気持ちよさに
「あぁんもっとしてぇ~」なんておねだりしちゃいました(笑)

彼の指のスピードとアナルに這う舌の動きがすごくて
またイカされちゃいました・
潮まで吹いちゃった。


ぐったりした私をベッドに寝かせてくれて
添い寝してくれます。


「気持ちよかった?痛くなかった?
もっとしちゃおうか?」といいますが、
私は「ねぇしんやくんは何で脱がないの?
脱がしてもいい?」と今度は私が攻めちゃおうかなって思って、
彼の服を脱がしていきました。


デカい!?こんなにおっきいの?
って思うくらい彼のアレは大きいんです。


思わず「おっきい」って口から漏れちゃいました。


彼は「そうかなぁ普通だと思うんだけど・・・」

イヤホントにおっきいです。


私はこれが入ってくるのか
と思いちょっと恐怖と期待がこみ上げてきました。


彼は「じゃ今度はまゆこさんが気持ちよくしてくれる?」というので、

「うん。

ヘタかもだけど・・・」って言って
彼のオチンチンを手で擦るとドンドン固くなってきました。


しかもさらに大きくなってきて
大丈夫かな?って思っちゃいましたが、

あれだけイカせてくれたので、頑張っちゃいました。


でもカリの部分しか口に入らず、辛そうにしていると、
彼は69の体勢でまた私のアソコを攻めてきます。


またあまりの気持ちよさに
イッちゃいました。


今日イッたの何回目だろ?

そうしていると、正上位の体勢に寝かせてくれて
ついに挿入です。


「痛かったら言ってね。


でもこれだけ濡れてるから痛くないと思うけどね。」

優しさと恥ずかしさを一度にくれます。


入れられた瞬間あふれるくらい濡れていた私に
彼のオチンチンは意外とすんなり入っちゃいました。


でもその気持ち良さと言ったらなんと
表現していいかわからないくらいで、
「ホントにおっきい、奥まで当たるぅあぁぁん」と

彼が腰を振る中おっきい声が出ちゃうと彼は
「どこが気持ちイイの?ココ?それともコッチかな?」
なんて私の中をおっきいオチンチンで
掻きまわしてくれちゃうので、ほんの1分くらいでまたイッちゃいました

「しんやくん凄すぎるね、いっぱいイッちゃった・・・」

すると彼は

「良かった。

まゆこさんにはもっともっとキモチよくなって欲しいから頑張るよ!」

って言うと、彼のピストンのスピードが突然早くなりました。


私はあまりの気持ちよさと恥ずかしさで耐え切れず
またイッちゃいました。


騎上位ですると上に乗っただけで
ホントに奥まで突かれてしまい、またイキました。


ちょっと辛そうに見えたのか
彼は正上位に戻してまた凄いスピードで腰を振ってくれて

「しんやくん!またイッちゃうおかしくなっちゃうよ~っ」

「まゆこさん!俺もイキそうだよ!
一緒にイこう!!おなかに出すよ!」

と更に早くピストンされて、
彼の精子が大量におなかに出されたけど
勢いで顔に飛んできちゃいました。


彼は「ゴメン!顔に飛んじゃった、久しぶりだったから一杯出ちゃった。」
私はこんなに気持ちよくしてくれた彼のオチンチンを
口で綺麗にしてあげました。


すると彼は「まゆこさんエロ~い!」って。


お礼です。

お礼。


彼は行為が終わった後
「気持ちよくなってもらえたみたいで良かった!ありがとう!」
って言ってくれました。


私も「こんなに気持ちよくなったの初めて
しんやくんとのHに嵌っちゃったかも!?」なんて。


順序は逆かもしれませんが
その後付き合いだしました。


その後Sの彼は玩具を使ったり色々してくれて
最後には年下の彼氏のおっきいオチンチンで
毎回のようにイカされてしまっては正直彼から離れられませんね。


四十路の熟女になっても、まだまだ年下の男の子と
私みたに付き合えるんですよ!

女子力って大事ですね。


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