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【熟女体験談】姑と同居のストレスを解消するために不倫する40代人妻

kage

2016/05/15 (Sun)

私は、夫の実家で姑と小学生になる息子と4人の
二世帯で暮らす専業主婦の42歳です。


良くある事ですが義理のお母さん、姑とは上手く言っていませんw

姑は元教師。


神経質で細かく、義母が外出先から自宅に電話してきて、
私が電話に出ないと急いで帰宅して私を怒鳴りつけるような古い体質の家です。


主人は私、姑どっちの味方もせず、
見て見ぬふりして傍観者を決め込んでいます。


子供は小さいのですが、結婚はそんなに遅い方ではなく、
28歳で結婚しましたが、義母の寝室が隣の部屋であるため、
夜の営みは年に数回程度しかなく、
子供が生まれてからは全くありません。

私は去年の夏に一度だけ子供を連れて、
家出をしたことがありました。


実家ではすぐに分かってしまうので、
中学時代からの親友の家にお世話になることになりました。


親友のご主人もお子さん達も私たちを歓迎してくれていました。


特に下の娘さんはうちの子を可愛がってくれて、
一緒に寝たりもしてくれていました。


ある夜の事、大学生だった息子さんも交えて、
親友夫婦と私との4人で飲んでいました。


うちの子は先に娘さんの部屋で寝ていました。


結構、酔ってしまい、記憶が曖昧なのですが、
私は大学生の息子さんの部屋で、
関係を持ってしまいました。


朝起きると、私は裸で息子さんに腕枕をされていました。


隣に寝ていた息子さんも私と同じように裸でした。


ベッドの下には丸まって落ちているショーツや
パジャマが放り投げられたようにありました。


私は慌てて起きて、息子さんから離れようとした時に、
腕をすごい力で掴まれました。


下から引き寄せられて、顔を寄せられて、
「黙っておくから、もう一回やろうよ。」と言われました。


彼は私の返事も聞かずに、私の後頭部を掴むようにして、
自分の股間の所に押しやりました。


そこまで来た私は「ほんとに一回だけだよ。」と言いながら、
彼のを口に含みました。


彼が私の体に手を伸ばし、指を入れてきました。


「ほら、やっぱり濡れてた」と言われて、
指をかぎ型にされて、私はお尻を彼の顔の方に向けると、
そのまま舐めあうような感じになりました。


彼の舌づかいがうまいのか、
久しぶりの素面での男性だったからか分かりませんが、
恥ずかしいくらいに感じてしまい、
私は彼の股間から顔を上げることが出来ませんでした。


彼は巧みに私の敏感な所を弄りながら、
「どこが良いんだ?」と聞いてきて、
私が答えるまで弄り続けたのです。


前戯で2回ほど逝ってしまった私の体はさらに驚くくらい敏感になっていて、
軽い痙攣が全身で始まっていました。


私は彼が欲しくなっていましたが、
そういう事を私は今まで口に出したこともなく、
すごく恥ずかしくなってしまい、彼の顔を見れない状態になりました。


彼はそれを見越したかのように、指を2本私に入れてきて、
激しく動かしました。


「指で満足なの?」の問いかけに、
素直に顔を横に振って、自分で彼のに手を伸ばしてしまいました。


彼は激しさと優しさの落差が激しい愛撫とは違って、
ゆっくりと私の中に入ってきたかと思うと、
子宮にぶつかり、2,3回腰を激しく子宮にぶつけるように動かした後、
子宮口を広げるかのように、
グリグリと腰を動かしてきました。


それだけで私は逝ってしまうくらいでした。


シーツがビショビショになっているのには、
気づいていましたが、体が本能的に彼の体を離さずに、
私は下から彼の首に両腕を回していました。


彼の腰が私の両足の間で色々な方向に動いていて、
私は彼が動くたびに息が漏れるのが分かりました。


彼が逝こうとして私から抜こうとした時に、
私は彼の腰に足を絡めていました。


彼は「俺は学生だから、まだ責任は負えないけどいいの?」と聞いてきて、
私は頷いていました。


彼が私の中で果てた後に、
私の体に覆いかぶさってきました。


彼が私の顔や体にキスをしているうちに小さくなるに従って、
自然と抜いてもらうようにしてもらいました。


たった30数分の出来事でしたが、
私の心境は大きく変わってしまいました。


私は昼間に子供を娘さんに見てもらい、
婦人科へと行き、ピルを処方してもらいました。


翌日は、私の方から買い物に行く振りをして、
彼をホテルへと誘いました。


相変わらず濃厚な愛撫だけで1時間ほど費やされ、
焦らしに焦らされた私の体がすごく敏感になり、
これ以上ないくらいに彼を欲しがる頃に、
彼はようやく入ってくるのです。


私は久しぶりの男性にはまっていました。


子供が昼寝などの時間を見ては、彼を求めてしまうのです。


体の準備はなぜかいつも出来ていて、
時間的に入れて終わりの時でも、
全く問題がないくらいでした。


2週間くらいそういった生活が続き、
とうとう主人に親友の家にいることが付きとめられて、
迎えに来られた時は、体が寂しくなってしまい、
仕方がありませんでした。


家に帰れば、義母が始めの3日間は静かだったものの、
また元の生活に戻ってしまいました。


彼に会えないどころか、
1人で慰める時間もありませんでした。


そんな時、子供の幼稚園帰りに少し公園で遊んでいた時に、
後から声を掛けられました。


子供のその声の主の所に駆けていきました。


私は声の主の姿を見て、
体の火照りが広がっていくのを感じていました。


彼は私たちを車に乗せると、
少しドライブに連れて行ってくれました。


子供は後ろの席で寝てしまうと、
彼は端に車を止めて、私のスカートの中に手を入れてきました。


「我慢できる?」ショーツの上から触られながら、
目を見られて言われた言葉に、
なんだか体全体が濡れていくような感じになりました。


指を2本入れられながら、
私は彼に目を見られていました。


彼は子供の前で感じていた私の反応を楽しむように、
口元が少し緩んでいました。


「妹が家にいるけど、ホテルに行きたい?」
と聞かれた私は頷いていました。


彼は車を発進させて、娘さんにうちの子を預けると、
近くのホテルへと行きました。


しばらく振りの彼は私の心の穴を埋めてくれるかのような
Hをしてくれました。


再び、子供を連れて帰ったら、
義母からの激しいお説教が待っていましたが、
彼がくれた充足感で私は耐えられました。


それから私は家出をきっかけに持たされた携帯を彼に一番早く教えて、
彼と連絡を取り定期的に会っています。


それが私の生活の一部となり、
笑顔で家で過ごす秘密なのです。


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