FC2ブログ
2016 11 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31. »  2017 01

【熟女体験談】妊娠中の嫁が留守の間に、嫁の実妹と

kage

2016/05/14 (Sat)

俺は29歳で妻は3つ年上の姉さん女房。


そんでもって現在妊娠してて、
春に生まれる予定。


それはさておき、嫁には2歳年下の妹がいる。


(俺にとっては1歳年上 義理の妹だが、面倒なので以下「妹」と呼称する。)

妹も既に結婚してて、子供も2人いる。


昔から姉妹仲良しなので、
お互い結婚した後も、頻繁に電話しあったりしている。


それに、休みの日は俺達夫婦の家に子供を連れて遊びに来る。

結婚して、子供を産んで、身内の家に遊びに来ているからだろうか。


基本的に動きと洋服がかなり無防備w


薄くやわらかい生地のワンピだったりするので、
普通に下着がスケスケだし、子供とじゃれて屈んだりすると
お尻のラインがメタメタクッキリ。


正面で屈むと胸の谷間も先っちょ以外は殆ど見えてる。


妹にとっちゃ俺は兄だけど、
あくまで義理の兄だし、そんなにパンツとかブラモロ見えでも
気にしないのか?っていつもこっちが目のやり場に困ってしまう。


そういえば、赤ちゃん産んでしばらくは、
授乳を目の前で初めてオッパイを出すもんだから、
こちらが困って「勘弁してくれ」と言った程だった。


本人は特別気にしてないんだと思うが、
正直可愛い顔をしているし、体つきもエロイ。


性格はハッキリしててモノをズバズバ言ってくるタイプ。


女おんなしてなくて話しやすい奴。


率直に言って「やりたい」と思っていた。


.
そうして時は流れ、ある日突然チャンスがやってきたのだ。


俺の失態がまさかこんな事になるんんて

その日、俺は嫁が出かけてしまったので、
家で一人でテレビを見てた。


いや、正直に言うとオナってた(笑)

※結婚してる人なら分かってくれると思うけど、
オナニーやるタイミングってなかなか無いんです。


もう少しで逝きそうって時に

「ピンポ~ン♪」

とチャイムが鳴った。


音声をミュートにする俺。


無視しようかと思ったが、そうもいかんよな、とズボンを上げて玄関に。


すると、玄関にいたのは妹だった。


「こんにちはー。

お姉ちゃんいる~?」

と言いながら玄関で靴を脱ぎだした。


「今日は出てて俺一人だよ。」

と告げると、

「お姉ちゃんのバッグを貸してもらいに来ただけだから、いいよ。」

と返してスルッと家の中へ。


スルッと家の中へ?

だぁーーーーー!
しまった!(汗)

と思った時には手遅れだった。


居間のテレビではミュートと表示された状態で、
ソ○ンという若いAV女優が、路上で全裸でフェラしてた。


妹は、一瞬固まった後に、

「ふ~ん。」

といって、そそくさと嫁の服やバッグを置いている部屋に行ってしまった。


ど、どうしよう。


俺はその時ほど世界が消し飛べば良いと思った瞬間はなかった。


でも、時間は戻らない。


取り合えず口止めしておかなくてはと、
深呼吸をして、妹が帰る為に居間に差し掛かるのを待った。


そしてバッグを手にした妹が居間に戻ってきた。


多分2、3分だと思うが、
俺には永遠とも思えるほど長く感じられた。


「え~っと。

この白いのと茶のバッグ借りていくから、
お姉ちゃんに言っておいてね。」

そういうと帰ろうとしたので、咄嗟に俺は妹の両肩を掴んで、

「ちょっと待った!
さっきのはごめん。

忘れて欲しいんだけど」

今思えば、かなり狼狽してたと思う。


妹は少し気まずそうに

「う~ん。

それはいいよ。

気にしないから。


まぁ、お姉ちゃん妊娠してて出来ないもんね。

仕方ないよ。」

と言ってくれた。


その瞬間、少しホッとしたのと同時に、気がついた。


あ、これって今もしかして滅茶苦茶チャンスじゃないか?

恥かいたついでにと勢いがついてしまった俺は、
そのまま妹を抱きしめてキスをしようとした。


「ちょっと、止めてよ!何考えてるのよ!」

そう言って突き飛ばそうともがいています。


あんまり抵抗するので、
耳たぶを噛んで舐めまわしてやった。


舌を動かす度に妹は腰が竦んで俺に寄りかかり、
動かすのを止めると離れようともがいた。


何度か繰り返すと、妹もなんだか可笑しくなったのか、

「も~、興奮しすぎ。

溜まってるのは解るけど、ダメでしょ~。」

と少し笑いながら諭しにかかってきた。


「でも、もう無理。

俺、我慢できない。」

興奮気味に何故か片言でしゃべった。


俺の手は妹の腰をガッチリ抑え、
背中をいやらしく撫で回してた。


まだ抵抗しているものの、
少し穏やかになってきたので、右手でお尻を優しく撫で回した。


そしてソファに横に倒して、上に乗っかって無茶苦茶にしようとした。


その時、妹はそこで一度溜息をついて

「わかったから。」

と言って逆にキスをしてきた。


かなり密着した状態で抱きしめあってた。


俺は俄然勢いを増し、妹の口に舌を入れて舐めまわした。


妹もそれを受入れる。


俺は妹の胸をワンピの上からモミしだきだした。


確実に反応している。


妹も状況に興奮しているのか、
喘ぎ出し天井をボンヤリと見つめてる。


そんな様に俺は更に興奮。


妹の体を蹂躙していることに喜びを感じてしまった。


そのままワンピを脱がし、ブラを外して胸を愛撫した。


さすがに子供二人に授乳してただけあって、
胸は大きく、乳首は黒ずみ、大きく勃起していた。


それを指と舌で暫く弄んだ。


それから腰から持ち上げ、四つん這いにさせた。


今、パンツと靴下しか身に付けていない。


そんな義理の妹が四つん這いになってお尻を突き出しているのだ。


元来尻フェチなおれは、その大きなケツを鷲掴みにして、
覗き込んだり、キスをしたり、指を這わせたりした。


「恥ずかしいんだけど」

と言うのをよそに

「メチャエロイよ~。」

と言って割れ目に指を這わして刺激を与えた。


細かく反応する腰回りと肩。


ゆっくりとパンツを降ろしていくと、

「あー、あー。」

と言ってモジモジしている。


「見えてきたよ、あっ。

スゴイ濡れてる。

どうしよう(笑)」

「もう止めてよ~!」

そう言いながらクネクネする妹が物凄く可愛かった。


ってか、惚れた(笑)
※見てたのはケツですが。


「恥ずかしいから舐めっこしよ。」

と言うので、いそいそと俺もズボンとパンツを降ろして、寝っ転がった。


妹は先っぽからなんか出てる~と言いながら、
舌の先でチロチロ舐めてる。


と思ったら笑いながら

「いただきま~す。」

と言って、パックリ俺のモノを咥え込んだ。


経験いろいろしてるんだろう。


結構上手かった(ポッ)

気持ち良さに暫しうっとりしてたが、

「お尻をこっちに向けてよ。」

と言って、69の態勢へ。


流石に風呂に入ってないので、
オシッコの様な臭いがして、少し苦かった。


でも、それがとてもいやらしく、興奮状態の俺は、
貪るように妹のマ○コを舐めまわし、両手でケツを鷲掴みにして楽しんだ。


妹も凄く感じて大きな声で反応してた。


チ○ポに掛かる妹の息がいやらしさを更に高めていった。


この状態になっていると、もはや二人の間に言葉は無い。


ただ、一対の男女としてSEXに没頭するのみだった。


妹のマ○コに指を突っ込んでGスポットをいじくり倒して少し遊んだ。


妹は

「漏れる~、漏れるから~。」

と必死でこらえているので、良いから漏らしなといって更にいじった。


びっくりした。


潮って本当に吹くんだね。


嫁に試したが、結局吹いたことはない。


潮吹きって言うのは、AVの様な特殊な状況で、
特殊な技術を持った人が特殊な女性にやるから出るんだと、そう思い込んでた。


そしたら、指を抜いた途端に、

ブシューーーーー!

って妹のアソコから液体が飛び出して俺の顔にかかった。


本当に驚いた。


驚きながらも、面白かったから妹の意思に反して
マ○コを舐めたり指を這わしたりといろいろ楽しんだ。


満足したところで、俺の下の方へ妹を押しやると、
俺は状態を起こしておもむろにチ○ポをマ○コこあてがった。


バックの状態。


妹も神妙に入る瞬間に神経を集中している。


全く動かないし、何も言わない。


グラインドしながら、少しずつ挿入していった。


少しずつ妹も腰を動かし始めた。


貫く度に仰け反る妹の様はとても可愛く、またエロかった。


妹はしきりに

「興奮しちゃう~。」

と言っていた。


暫らくバックでパンパンやっていると、突然妹は

「あーーー!」

といって逝ってしまった。


その後、いくつか体位を変え、最後は正常位。


ディープキスをしながら、俺は逝くのを必死で堪えてた。


でも、もう無理っぽい。


妹は2回逝ってるし、もういいかなと思い、

「逝っていい?」

と聞くと、

「中には出さないでね。

お願いだから。」

と懇願してくる。


思わず抱きしめて

「愛してるよ。」

って言っちゃった(笑)

「大丈夫、中には出さないから。」

と安心させて、お腹の上に出そうかと思った。


そしたら、今度は妹が俺の背中に手を回してきた。


これがいけなかった。


あっと思った瞬間、体がとっさに離せなくて、
そのままマ○コの中に射精。


やっちまった。


気持ちいいからそのまま腰を振って、
思いっきり合体したままのフィニッシュでした。


妹はパニクって

「えっ!?えっ!?」

とキョロキョロしてる。


ヤバいかなと思って直ぐにマ○コに指を突っ込んで精液を掻きだした。


意味無いとは分かっているが。


一発終わって冷静になると、
さすがに気まずい雰囲気になってしまった。


お互い共犯なので、生理がキチンと来る事を祈ろうということになった。


だけど、俺の中に今までとは違う感情が芽生えてしまった。


可愛くヨガる妹の姿が俺の心を掴んでしまった。


抱いた女に情が移っただけと言えばそうかもしれないが、
とても充実したSEXができたことに物凄い喜びを感じた。


お互い結婚しているもの同士、
夫婦の夜の生活が適当になってしまっているのは否めない。


そのギャップが二人をおかしくしてしまったんだろう。


しかし、妹は俺の嫁の妹で、そこの関係を壊す訳にはいかない。


取り合えず今回限り、二人とも忘れるということを約束し、
妹は家を後にした。


イケないことも、マズいことも分かっている。


だけど、また機会があったら、やっぱりしてしまうのか?

と思いながら、俺は家の中の妹とのSEXの痕跡消して、嫁の帰りを待った。


嫁の顔を正直真っ直ぐ見れない気持ちだったが、
なんとか普通を装ったつもり。


嫁は飲み会が楽しかったらしく。


お酒も入ってたこともあり上機嫌。


一方的に飲み会の話をすると風呂に入って先に寝てしまった。


次は妹は本当に拒むだろうか?

俺はそんなことを考えながら、
頭の中で妹を再び犯していた。


後日談・・・取り合えず生理は来た。


妹夫婦が遊びに来た時に、お腹を指して、
野球の審判のセーフのポーズをとった。


本当に可愛いヤツだ。


関連記事
おすすめ記事

コメントフォーム

kage


URL:




Comment:

Password:

Secret:

管理者にだけ表示を許可する