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【熟女体験談】風俗でのお相手は、知り合いのきれいな奥さんだった

kage

2016/05/13 (Fri)

妻と離婚して2年ちょっとのある日、
欲求不満でムラムラしすぎて、
久し振りに風俗に行ってみた。


当時は離婚のショックで、
2年以上セックスしてなかった。


一応久しぶりの風俗という事もあって、
道中に知り合いに会いたく無かったから、
使わない沿線の街に車で行った。


ちょうど仕事が半休だったから、
そのまま向って13時過ぎに到着。


ネット割引(指名無し)の後、
ラブホを指定された。


ざっと写真を見たけど、地雷もいない感じ。

若い子じゃなくて、
人妻だったら嬉しいって伝えておいた。


ラブホに着いてタバコを吸って10分ぐらい。


扉をノックする音がして、扉を開いた。


ガチャッ

心臓が飛び出るかと思いました。

多分相手も。


手提げポーチを持って立っていたのは、なんと知り合いの奥さん。


お互いに目が点状態。


「あ、どうぞ・・・」

奥さんは下を向きながら、
小走りで部屋に入ってきた。


この奥さんとは、先月に1回だけ会っている。


仕事の付き合いでちょっとしたパーティに参加した時、
旦那と一緒にやってきていた。


その旦那ってのが最悪で、
イケメンなんだけど、意地が悪い性格の持ち主。


奥さんだけは綺麗だよなって、
その時も話題になってた。


その奥さんが目の前に現れたからビックリですよ。


扉を閉めて部屋に戻ると、
奥さんはソワソワして突っ立ってた。


「あの、岩谷さんですよね。」

「あ、あの・・」

「いや、いいんですよ、色々と事情はあると思うんで」

「あ、はい、でも…」

「とりあえずお茶でも飲みます?」

「はい、でも、チェンジしましょうか?」

「いやいやいいですよ、とりあえず落ち着きましょうか」

事前に買ってきたお茶を手渡し、
オレはベッド、
奥さんはソファーに腰掛けた。


奥さんはかなり動揺しているようで、
何度もお茶を口に含みながら俯いてた。


「やっぱり旦那さんには」

「はい、秘密です。

お願いします。


主人にこの事は・・・」

「言いませんよ、誰にも」

「お願いします。

じゃないとアタシ・・・」

「大丈夫ですよ、言いませんから。


それより電話しないといけないんじゃ?」

「あっ、そうだ。

失礼します」

そういって奥さんは店に電話をした。


俺はゆっくり楽しもうと思って、2万円の180分コース。


こりゃーお金を捨てちゃったかなって思ってた。


玄関の方に向かって電話をしている奥さんの後姿。


薄いワンピース姿で、ケツがプリッとしている。


スレンダーで綺麗な足をしているせいか、
全体的には痩せて見える体型。


でも胸も尻もボリュームがあって、
見ていたらムラムラし始めた。


電話を切った奥さんはまたソファーに座り、
お茶をすすっていた。


「なんかあったんですか?岩谷さんは給料も良いでしょ」

「はい・・・」

「誰にも言いませんから、もう遠慮しないで普通にして下さい、ね?」

「スミマセン」

「リラックスして下さいね。

って何でまた?」

「生活費というか、自分のお金というか・・」

「あぁ~~、旦那さんからのお金じゃ足りないって事ですか」

「はい・・そうですね」

「いつから働いてるんですか?」

「3か月ぐらい前から、でも週に2回とか・・」

「じゃ~ここで会ったのも、運が悪かったってだけですね」

ポーチを膝の上に乗せて、
モジモジしながらお茶を飲む奥さん。


だんだんムラムラが最高潮になってきた。


いつも意地悪されてるし、
そんなヤツの奥さんを好きにできるかもしれないし。


「ねぇ~奥さん、ちょっと舐めてくれますか?」

立ち上がってジッパーを下げながら、奥さんに近づいて行った。


「えっ?ちょっと、あの・・・」

「大丈夫ですよ、誰にも言わないし風呂にも入ってきたし」

目の前に半勃起したチンコを差し出した。


奥さんは俺のチンコをガン見した後、
下を向いたまま。


「ねっ?ほら・・・」

持っているお茶を取りあげて、
その手でチンコを握らせた。


俺はその手を握りしめて、
無理矢理シコシコ動かしてみた。


「奥さんも早く終わらせた方が良いと思うけど」

「はい・・・」

奥さんの頭を撫でながら言ったけど、
実は俺は遅漏。


フェラごときじゃなかなか射精しない。


奥さんは諦めたのか、
ポーチを握りしめたまま、
亀頭を舌先でクルクルと舐め始めた。


全身にゾクゾクッとした快感が走った。


あの旦那の奥さんが、今俺のチンコを舐めてる。


しかも風呂に入ったとか言ったけど、
そんなもんは入ってないから即尺。


奥さんは根元をシコシコしながら、
丁寧に亀頭を舐めまわしてた。


教育されているのか、
カリを舌先で丁寧になぞったりしてる。


すぐにしゃぶりつかないとこがいい。


奥さんが亀頭を咥えこんだ時には、
我慢汁が大量に出てたと思う。


音をたてながら、
頬をへこませてしゃぶる奥さん。


すっごい気持ち良くて、
俺は腰を曲げて両方のオッパイに手を伸ばした。


「いやっ」

身をよじって逃げようとしてたが、
強引に洋服の上からオッパイを握った。


やっぱり想像通り大きな胸で、
手に余るほどの大きさだった。


しかも柔らかくて大きいバスト。


久し振りの女体だったから、
ゆっくりとおっぱいを揉みまくった。


奥さんは吐息を出しながら、
チンコを懸命にしゃぶってた。


胸の谷間から手を差し込むと、
ブラから乳首が飛び出てた。


その乳首を軽く摘まむと、
「あっ」と声を軽く喘ぐ。


見た目とは違って、
もしかしてこの奥さん淫乱系?

そう思ったら楽しくなってきちゃって、
その乳首を引っ張ったり摘まんだりしてみた。


この奥さん、強く引っ張る方が気持ちイイみたい。


摘まんでキューッと強めに引っ張ると、
「ん~」と身をよじりながら眉間にシワを寄せてる。


しかも咥えた口の中で、
舌だけはベロンベロン動かしまくり。


立ってるのもつらくなってきたんで、
しゃぶらせたままベッドに腰かけた。


奥さんの頭を掴んでたから、
奥さんも引っ張られる感じで。


俺が座ると奥さんはカーペットに膝まづきしゃぶってる。


後ろに倒れて仰向けになりながら、
奥さんのフェラを堪能してた。


奥さんのフェラはだんだん本性を現してきたのか、
本格的になってた。


予想以上に奥まで咥えこんでたし、
頭をねじりながらのディープスロート。


しかも音が凄い。


ジュルジュル出まくり。


しゃぶりながら吐息まで漏らしてたし。


俺は起き上がって奥さんのオッパイを揉んだ。


奥さんも揉まれるのに慣れてきたのか、
腰をクネらせる。


背中を触りつつ、ワンピースを徐々に持ち上げていった。


「んっ・・・」

少し抵抗したけどスルリとスカートがめくれて、
形の良いケツが出てきた。


はいているのは白のTバック。


「うわぁ~やらしい下着だなぁ~奥さん」

「いや、やめて・・・」

「仕事用?いつも?」

「仕事用ですぅ」

「じゃ~濡れても大丈夫なんだ?」

「んぅぅ」

意地悪がしたくなって、
俺は足の親指でアソコに触れてみた。


触れた瞬間、奥さんの腰が上がったけど、
足の甲でアソコを押さえてやった。


しゃぶりながらケツをクネクネさせてる奥さん。


「ねぇ~自分で腰を動かしてみてよ」

「いやです、やめて下さいぃ」

「あっそ。

じゃ~ヤメるわ」

立ち上がろうとすると、奥さんがしがみついてきた。


「やります。

やりますから‥」

「じゃ~親指にアソコを擦りつけるんだよ?やってみて」

言われた通りに、
奥さんは俺の親指にアソコを擦りつけ始めた。


既に濡れているのか、
アソコはかなりアツくなってた。


初めはぎこち無く腰を動かしてたが、
コツが分かったようで滑らかな動きになってきた。


しかもチンコを口に含みながら、
鼻から抜ける吐息交じりの喘ぎ声まで出して。


俺も調子に乗って親指をクネクネ動かしてみた。


「動かさないで下さいぃ、んあっ~」

動かさないでとか言いながら、
奥さんの腰の動きは止まって無い。


だから下着の横から親指を直接アソコに当てられないか、
親指を動かしまくった。


ジョリッて感じで下着の縁から、
いきなり滑ったアソコに親指が触れた。


「だめっ・・・」

そこはグッチョリ濡れてた。


「奥さん、親指でこんなに濡れてるんですか?やらしいなぁ~」

「言わないで下さい・・・はっ・・」

しばらく親指で弄んでから、
奥さんをベッドに寝かせた。


もうその頃には諦めてたみたいで、
言う事を素直に聞いてた。


ワンピースを脱がせて下着姿にすると、
スタイルの良い裸体が現れた。


ガリガリに痩せている感じじゃなくて、
痩せてるけど出るとこは出てる感じ。


クビレもたいしたもんで、
離婚した元妻なんか比較にならないスタイルだった。


俺はむしゃぶりついた。


奥さんは声を出さないよう頑張ってるようで、
口に手をあててた。


でもそれはアソコを舐め始めて終わった。


奥さんのアソコは無毛に近いほど、
陰毛が薄かった。


恥骨の上にチョロチョロっと生えている程度、
あどはパイパンのアソコ。


剃ってるわけじゃないみたいで、
天然の無毛にちかいまんこ。


そのアソコを両手で広げてむしゃぶりついた。


「だめっ、あっ~あっ・・」

クリトリスをいじりまくってるのか、
少し大きめのお豆だった。


そこを中心に舐めまくった。


口を離してみると、
俺の唾液だけじゃなくて明らかに奥さんの汁が溢れてた。


アナルにまで流れてる汁をすくって奥さんに見せてみた。


「こんなにやらしい汁出てるよ、見かけ以上にエロいんだね」

「そんな、言わないで下さい・・」

濡れれているまんこに中指をニュルニュルと入れた。


シマリは良くて指をギューギュー締め付けてくる。


中指の第二関節辺りまで入れて、
Gスポットを探した。


探している最中から奥さんの声は凄くて、
Gスポットを触り出すとかなりヤバかった。


腰を勝手に浮かせて、ウネウネと動かしてたし。


「ダメですっ!いやっ、あぁーーっだめっ」

「イッてもいいよ、奥さんのやらしい姿見せてごらんよ」

「いやぁーーっあっあっあっ・・・」

奥さんはイクとは言わずにイッたみたいだった。


膣内がギューッと締まってきて、
内モモがビクビク痙攣してたし。


指を抜いてみると、
中指がふやけてて手のひらにまで汁が滴ってた。


「見てよこれ。

こんなに濡らしちゃってさ。

やらしいね」

「だって、だって・・・」

「奥さん、入れてもいいよね?ゴムつけて」

「えっ?それは、はい・・・大丈夫です・・」

困惑した表情になってたけど、
バラされたくないらしく了解してくれた。


備え付けのゴムを装着して、俺はチンコを擦りつけた。


「ねぇ~奥さんが持って入れてよ」

「はい・・・」

チンコを握ってアソコにあてがい、亀頭を穴に押し当ててきた。


ヌルヌルになってたから、ツルンと簡単に亀頭が入った。


「奥さんのアソコはキツいなぁ~亀頭がちぎれそうだよ」

「いや、言わないでぇ下さい、はぁっ・・」

奥まで押し込んでみると、
根元の少し手前で子宮に到達した。


出し入れをしないで、
まずは子宮を刺激するように腰をグラインドさせた。


これは元妻が好きな動きで、
これだけで何回もイッてた。


セックスに慣れて良さを知ってる女は、
この動きが好きだって言ってた。


だから奥さんにもやってみたらドンピシャ。


必死に手の甲を口あてて我慢してたけど、
それもすぐに諦めてた。


子宮口ってのがあるんだけど、
そこをポイントに攻めまくった。


グリングリン亀頭で刺激しまくったら、
奥さんも乱れる乱れる。


「奥さん気持ち良いんだろ?」

「そんなっ、はぁっんぅ・・」

「気持ち良いなら気持ち良いって言えばスッキリするのに」

足を抱えるようにしてさらに攻めたててみた。


「いいんだろ?」

「はいぃ・・」

「じゃ~もっとやってやるよ」

「いやぁー、だめっ・・・いやっあっ」

まだまだ理性が残ってるようだった。


別れた妻ともよくこんな遊びをやってた。


理性が吹き飛んだりすると、
抱き付いてきたりキスしてきたりするらしい。


好きでもない男なのに、
気持ち良くてもうどうにでもなれって思うらしいね。


わざとキスとかしないでやるんだけど、
向こうから口にむしゃぶりついてくる。


この奥さんはまだそんな事もしてこない。


だから元妻が1番好きだった腰の動きをやってみた。


浅い出し入れを数回小刻みにやって、
深く入れて奥をグリグリ。


予想通り、奥さんの反応はヤバかった。


仰け反って口を大きく開けたまま、声にならない声をだして感じてる。


頃合いかなと思って、奥さんの顔に顔を近付けてみた。


奥さんの目を見ながら、腰をグリグリグラインドさせた。


俺の目を見つめる奥さんの目は、
もう理性なんて吹き飛んでるっぽかった。


見つめ合いながらわざと顔をスレスレまで近付けてみると
やっぱりこの奥さんも俺の口に吸い付いてきた。


そして激しく舌を捻じ込んできて、
俺の首に手を回してきた。


こうなったら完全にメス豚。


一気にグラインドする腰の動きを加速させた。


そしたらものの数秒で奥さんは絶頂に達した。


「ダメっ、いっちゃうよぉ。

いくっぅっ」

強く抱き付いてきて体を密着させてきながら絶頂に達してた。


それでも俺は腰の動きを止めず、
今度は激しい出し入れに切り替えた。


奥さんは半分白目になったりしながら、
口をパクパクさせてた。


俺が舌を突き出すと、何も言ってないのに舌にしゃぶりついてくるし。


他人の、しかも知り合いの奥さんなだけあって、
俺もかなり興奮した。


だから遅漏なのに正常位しか楽しめないまま、
ゴムの中に放出した。


中に出した後も、
しばらく抱きあってた。


奥さんはゼーゼー荒い息をして、
俺にずっと抱き付いてた。


時計を見たらあと30分ぐらい残ってた。


そういえば奥さんはタイマーを動かしてない。


「あと30分ぐらいあるからシャワー浴びようか」

「はい・・」

フラついてたから抱えるようにしてシャワーへ運んだ。


狭くて汚い風呂だったから、
チャッチャと洗って先に出た。


備え付けの冷蔵庫からビールを取り出し、
飲みながら奥さんを待った。


バスタオルを巻いた奥さんは、
俺に背を向けながら下着をつけてた。


その姿が生々しくて、
1回だけじゃもったいない気持ちになった。


「ねぇ~奥さん、これは二人だけの秘密にしようね」

「はい、お願いします・・・」

「じゃ~さ、今度からは奥さんが相手してくれる?」

「えっ?」

「だって俺、今独り身だし。

風俗に行くぐらいなら、奥さんの方が良いし」

「でも、それは・・・」

「どうせ秘密なんだしさ、ね?」

渋々奥さんは了解してくれて、互いの連絡先を交換した。


もちろんお店を通してのセックスなんてするつもりはない。


直接会って、たっぷりと楽しむつもりだった。


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