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【熟女体験談】不倫男性とのランデブーは身も心も若返ります

kage

2016/05/08 (Sun)

私は、34歳の人妻で、
会社では秘書をしていました。


そして、私がついていた元上司は
20歳以上年上の55歳。


私たちはあの日まで、
普通の秘書と上司の関係でした。


わたしが彼のいる部署に転属してから
彼が転勤になる半年間だけ
私は彼の秘書をしていました。


その半年間、私は紳士的な
笑顔の彼にずっと惹かれてた。

彼に抱かれる事を想像しながら
夫とSEXすると燃えた。


初めての接近は、
個別で企画した送別会の帰り。


タクシーの中で

「応援してます」

と言って私から手を握った。


そして転勤から1ヶ月ほどして帰省した
元上司と飲みに行き、初めてのディープキス。


私は、こんなに年上でしかも
元自分の上司となんて!

と自分でも驚いたが

止められなかった

それからというもの、
彼が出張でこちらに来るたびに

わたしは理由をつけて出て行き、逢った。


いつも決まったホテル。


部屋に入るとたん、
彼は我慢できずに私を強く抱きしめ、ディープキス。




私をそのままベットに押し倒し片手は胸を、
片手は足からスカートの中へ。


彼が服をめくって直接私の胸を揉みしだき、
乳首を愛撫してくる。


もうその時点で
私のアソコは濡れている。


「ビチョビチョになってる」

と恥ずかしそうに私が言うと

「ビチョビチョになってるとこに
キスしてもいい?」

と彼。


でも私は絶対にお風呂に入ってからでないと
触らせない主義なので

「後でね」とじらす。


直接あそこを触らせない代わりに、
胸や首をキスしてもらう。


「あぁん・・・」

声が響き渡る。


「お風呂行こ」

と彼を誘って、座った彼のアソコをソープをつけて
丁寧に洗ってあげる。


彼は時々抱きしめては胸を吸ってる。


そしてまたベットに戻ると、
彼は乳首からゆっくり口に含み、
あそこを指で触ってくれる。


気持ちよくて声が止まらない。


彼の唇が胸から、お腹、太ももへと移り
私のしげみの中に入って行く。


クリトリスだけでなく、膣全体を吸ったり舐めたり、
あんまり長い時間はしてくれないけど
私は悲鳴のような声をあげていた。


今までフェラが基本的には好きではなかったけど
かれのムスコはかわいくて仕方ない。


あまり大きくないといえばそうなんだろうけど
この口に含みやすい大きさが何ともいえない。


まずムスコをやさしく握って熱い吐息をかける。


次に先端の穴を舌で
クチュクチュした後チューっと吸ってみる。


彼は

「あー智美(私)気持ちいいよー」

と息まじりの声を出す。


カリを丁寧に舐めまわし、
口に含んで上下に動かしながら
口の中ではレロレロと舌でカリを刺激する。


と思えばチュパっとぬいて、
今度は裏筋を攻める。


手も使ってゆっくりしごきながらこんな事を繰り返すと
彼は前戯だけで果ててしまう。


次は私の番。


わたしはイク体勢があって、
できるだけ足を伸ばして
でも時々開いては指を中に入れてもらう。


クチュクチュとクリを指でいじられながら
ディープキスされたり胸を吸われたりしてると

「イク~っ」と言って果ててしまう。


本番はまずわたしが上。


ゆっくり挿入してからひざをついた姿勢で上下。


今度はM字開脚状態で上下。


この体勢が何ともいえず

気持ちいいらしい。


でもこっちは筋肉痛になりそうなくらいしんどいので
今度はバックで。


彼はタマタマの部分が大きいのか、
バックで挿入されパンパンしていると、
タマタマが微妙なとこに当たって
ホントに気持ちいい。


わたしはさらに悲鳴のような声をあげる。


正上位に戻った彼に「イク時キスして」と言うと

「いい?イクよ、イクよ!」

と言ってディープキスをしながら、
わたしのお腹の上に射精する。


わたしは彼の液を呑みたくて
すぐに彼を仰向けにしてムスコを吸いまくる。


そして少し休んでから、
今度は69から始まってまた本番。


彼は五十路にして
2時間ほどの間に3回はイキます。


こんな不倫関係がもうすぐ1年半になる。


彼との情事は、私の心に花を咲かせます。


最近綺麗になったねって言われる事も多く、
ステイタスのある不倫男性とのランデブーは
身も心も若返らせてくれます。


彼に抱かれる事を想像しながら
夫とSEXすると燃えた。


初めての接近は、
個別で企画した送別会の帰り。


タクシーの中で

「応援してます」

と言って私から手を握った。


そして転勤から1ヶ月ほどして帰省した
元上司と飲みに行き、初めてのディープキス。


私は、こんなに年上でしかも
元自分の上司となんて!

と自分でも驚いたが

止められなかった

それからというもの、
彼が出張でこちらに来るたびに

わたしは理由をつけて出て行き、逢った。


いつも決まったホテル。


部屋に入るとたん、
彼は我慢できずに私を強く抱きしめ、ディープキス。




私をそのままベットに押し倒し片手は胸を、
片手は足からスカートの中へ。


彼が服をめくって直接私の胸を揉みしだき、
乳首を愛撫してくる。


もうその時点で
私のアソコは濡れている。


「ビチョビチョになってる」

と恥ずかしそうに私が言うと

「ビチョビチョになってるとこに
キスしてもいい?」

と彼。


でも私は絶対にお風呂に入ってからでないと
触らせない主義なので

「後でね」とじらす。


直接あそこを触らせない代わりに、
胸や首をキスしてもらう。


「あぁん・・・」

声が響き渡る。


「お風呂行こ」

と彼を誘って、座った彼のアソコをソープをつけて
丁寧に洗ってあげる。


彼は時々抱きしめては胸を吸ってる。


そしてまたベットに戻ると、
彼は乳首からゆっくり口に含み、
あそこを指で触ってくれる。


気持ちよくて声が止まらない。


彼の唇が胸から、お腹、太ももへと移り
私のしげみの中に入って行く。


クリトリスだけでなく、膣全体を吸ったり舐めたり、
あんまり長い時間はしてくれないけど
私は悲鳴のような声をあげていた。


今までフェラが基本的には好きではなかったけど
かれのムスコはかわいくて仕方ない。


あまり大きくないといえばそうなんだろうけど
この口に含みやすい大きさが何ともいえない。


まずムスコをやさしく握って熱い吐息をかける。


次に先端の穴を舌で
クチュクチュした後チューっと吸ってみる。


彼は

「あー智美(私)気持ちいいよー」

と息まじりの声を出す。


カリを丁寧に舐めまわし、
口に含んで上下に動かしながら
口の中ではレロレロと舌でカリを刺激する。


と思えばチュパっとぬいて、
今度は裏筋を攻める。


手も使ってゆっくりしごきながらこんな事を繰り返すと
彼は前戯だけで果ててしまう。


次は私の番。


わたしはイク体勢があって、
できるだけ足を伸ばして
でも時々開いては指を中に入れてもらう。


クチュクチュとクリを指でいじられながら
ディープキスされたり胸を吸われたりしてると

「イク~っ」と言って果ててしまう。


本番はまずわたしが上。


ゆっくり挿入してからひざをついた姿勢で上下。


今度はM字開脚状態で上下。


この体勢が何ともいえず

気持ちいいらしい。


でもこっちは筋肉痛になりそうなくらいしんどいので
今度はバックで。


彼はタマタマの部分が大きいのか、
バックで挿入されパンパンしていると、
タマタマが微妙なとこに当たって
ホントに気持ちいい。


わたしはさらに悲鳴のような声をあげる。


正上位に戻った彼に「イク時キスして」と言うと

「いい?イクよ、イクよ!」

と言ってディープキスをしながら、
わたしのお腹の上に射精する。


わたしは彼の液を呑みたくて
すぐに彼を仰向けにしてムスコを吸いまくる。


そして少し休んでから、
今度は69から始まってまた本番。


彼は五十路にして
2時間ほどの間に3回はイキます。


こんな不倫関係がもうすぐ1年半になる。


彼との情事は、私の心に花を咲かせます。


最近綺麗になったねって言われる事も多く、
ステイタスのある不倫男性とのランデブーは
身も心も若返らせてくれます。


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