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【熟女体験談】国生さゆり似の美人妻とネットで知り合ってやれました

kage

2016/04/28 (Thu)

基本自宅警備員の俺が外に飛び出した話ww


とりあえずスペック




22歳

176センチ

72キロ

見た目地味系

下腹でぎみ

ちょいピザ

相手

名は恵子

国生さゆり似36歳人妻

自称Eカップ

旦那はIT関連らしく金はあるみたい

綺麗なオネエさん~奥さんって感じ

若干垂れ乳ww


同年代との恋愛より冬頃から


年上のセックス・お金を男が全部出さなくていい恋愛に


俺は嵌りだした。


妙に羽振りのいい友達から人妻の良さと

熟妻新生活ってサイトを教えてもらってからだ。


あまり信じていなかったが、

プロフィールに、年上・割り切り希望・人妻歓迎とか

書いたり本気でやるつもりはなかったが

人妻歓迎・年上希望が良かったのか

意外とメールをすると返信が来た。


恵子もその中の一人だ。


・基本的に飯、ホテル、交通費

・セックスやり放題

・最近は服、財布買ってもらった。


・男は良い財布を持っていないとダメらしい。


とりあえず、恵子との初顔合わせの時の事を書いていきます。


確か夕方6時頃に初めて会うことになったんで

ゆっくりと御飯だけ食べに行く予定だった。


対面の時

俺「あ、こんばんは」

恵子「ちょりーっす!」

36歳頑張り過ぎ!!

でも、その頑張りが可愛く見えたww

最初普通に某チェーン店の居酒屋にいって

俺は酒は強い方でもなく、チューハイを頼みたかったが

強がってビールを頼んだ!!

その瞬間

店員「先にお飲み物お伺いします」

俺「生で」

恵子「生とかエロい~hahaha!!」

hahahaじゃね~よ!!

こいつ店員さんの前でどんなに積極的だよ!!

ビッチ過ぎてびっくりww

恵子「芋焼酎水割り」

!!

俺「酒強いんだ!!俺は芋焼酎とかいもって飲めません。

www」

恵子「洒落のつもり(苦笑)」

俺「たまに変な事言ってしまうんだ(汗)」

ちょっとミスったwww

ってか、良く見ると恵子可愛い!!

うーん、やはり国生さゆり似。


36歳にしては若いフェイスだった。


にしても、長々となってるし

経緯は適当にしてセックスだけ書くか。


話もそこそこ盛り上がり、そこそこ聞きだした。



・旦那はIT関連に勤めている

・自分もたまに家のパソコンで仕事をしている

・1年以上セックスレス

・初めのセックスも痛さはなかったと言うビッチ。

www

良い感じに酔ってきたので店を出る事に!!

居酒屋代はもちろんだして頂き、

居酒屋の後は、帰る予定だったが

恵子はかなり芋焼酎を飲んでいたせいか

頬を赤くしながら、腕をからませ抱きついてきたり

おんぶをしてと甘えてくるww

俺はおんぶをした。


なぜなら、そこはちょっと歩くと、ラブホ街がある!!w

ひょろひょろの体で、俺はWhiteというラブホの前で

俺も疲れたし、恵子も酔ってるし、ちょっと休憩しようかと

ありきたりな言葉で誘ってみた。


早すぎたかなと思ったが、今までの流れからして

いけないはずはない。


実は居酒屋のテーブルの下で、恵子の足が俺の下半身を

擦り擦りしてきていたからだ。


案の定、恵子は今までとは打って変わって

「うん」と女の子の声を出していた。


何回も言うが、36歳の人妻も所詮女なのだ。


(金の持った性欲いっぱいの女なのだ)

ラブホに入るなり、恵子は脱ぎ始めた。


俺は一回り程離れた女性の裸を見るのは母親以外で初めてだった。


ベッドに横になり俺も恵子に合わせ服を脱いだ。


添い寝をして

俺「何かホテルに来てから緊張かんがやばい」

恵子「大丈夫。

落ち着いてと俺の手を胸に押し当ててきた」

緊張していたが俺の手はゆっくりと激しさを増しながら揉みしだいていた。


俺は若干引いていた。


なんてゆうか、いきなり脱がれたら興奮も糞もない。


ちょっと嫌がられたり、恥ずかしがられたりしたかった。


それでも柔らかい慶子の乳を揉んでいるうちに段々勃起してきた。


なんてゆうか、「ふくよか」って言葉しか思いつかないマシマロおぱいだた

すぐに恵子からキスしてきた。


俺は恵子の乳を円を描くようにゆっくりもみしだきながら、

恵子は片手で俺の股間をまさぐっていた。


恵子はキスをしながらも酔いが回って倒れそうになっていた。


俺はベッドに押し倒し、恵子の全身を舐めまわした。


年齢不相応の可愛い喘ぎ声を聞かせる恵子。


しかし、勃起はしているのだが酒を飲んだせいかイマイチMAXになりきれない。


しかもキスしている間、かなり酒臭くて余計勃起を抑制された。


それでも7割立ちくらいだったので、

恵子の肉体やルックスがそれほど優秀だったんだと思う。


恵子の割れ目を拝んでクンニしようとパンティをはぎ取る

恵子「汗かいてるし恥ずかしい」

俺「汗ごと舐めていい??w」

恵子「だぁめ。

一緒にお風呂はいろ」

俺はだんだんテンションが上がってきて、

元気良く返事をして風呂に湯を入れに行った。


俺「すげー!お湯の中でカラフルなイルミネーションw」

恵子「あんまりホテルのお風呂来たことないの?」

俺「モテないんでね」

お湯の番をしている俺に後ろから裸の恵子が絡みついてくる。


俺も耐えきれずその場で服を脱ぎ捨て、全裸で二人の身体を確かめ合った。


風呂に十分湯が貯まったので、全裸だしそのまま二人で湯船につかった。


個人的には風呂で汗かいて、二人ともアルコール抜けたらいいなって思ってた。


ホテル入ってから冷静さ失ってたけど、ふと気付いた。


恵子はメイク落とししてないけどいいんだろうか。


いや、そんなことよりすっぴんは大丈夫なのか。


ただのエロババアに返信しないだろうか。


俺「メイク落としは?」

恵子「あ、部屋に忘れた」

恵子「今私のすっぴん見るの怖いなとか思ったんでしょ!」

切れながら恵子はチンポをつねってきたwww

しかし、風呂の熱気で顔もかなり汗ばんできたので、

恵子のすっぴん顔もある程度イメージできるようになっていた。


恵子「マジ幼いって言われるし」

そう言いながら恵子はふらふらとメイク落としを取りに行った。


床ずぶ濡れになるだろ、

なんだこの非常識なBBAとか思ったけど、

後ろ姿みてたら食べたくて仕方なかったw

恵子はメイク落としを持って風呂に戻ってきた。


風呂での洗顔を嫌がらない時点ですっぴんに自信あるんだろうか

俺「すっぴん見たい」

恵子「いいよ~笑ったらしばくw」

洗顔している恵子の乳を後ろから揉みしだきながら、

だんだん勃起度がMAXに近づいてきた。


酒の臭いもお互い軽くなってきた気がした。


恵子のすっぴんは予想以上だった。

めっちゃ可愛い。

てか幼い。


同年代に見える。

これはかなりの上玉だ!

BBAとか思っててごめん!

旦那さんごめん!

テンションあがった俺は、カラダの洗いっこしてる時に

勢い余って射精してしまった。


泡まみれでチンポ洗ってもらってたんだし仕方ない。


すまん文才なくて。


洗いっこメイク落とし終わった流れで、

恵子はそのまま体洗い始めたんだが、

俺はその間もずっとおっぱい揉んでた。


そしたら手のひらに泡付けられて体洗ってって頼まれた。


ぬるぬると恵子の肉体を撫でながら、

挿入したいのをひたすら我慢。


恵子の身体を洗い終わったら、勝手に恵子が俺の身体を洗ってくれた。


しかも耳の渦のとことか、

足の指の隙間とかケツの穴とか、

めっちゃ丁寧に洗ってくれた。


正直恥ずかしかったけど、年上の女もいいなって思った。


なぜかチンポだけ洗わず、他の部分を全部洗って貰ったんだ。


最後に泡タップリつけてチンポを念入りにシゴいて洗ってくれた。


で、なすがままに射精しちゃった。


射精してからも俺のチンポはまだ元気だった。


恵子を見ていると勝手に勃起してくる。


自分がいかにオイシイ思いをしているのかと

かなり実感がわいて嬉しくなってきた。


体拭いてる時も髪乾かす時もひたすらセクハラしてた。


子供に戻ったみたいにおっぱいしゃぶった。


一発射精してから俺はやたら積極的になったw

恵子は風呂に入ると少し落ち着き、ちょっかい出す俺をなだめるように

「こら!あとでするから焦らないの!」

と叱ってくれたww

やばい年上最高!人妻最高!

人妻SUGEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEE!

恵子がバスローブ一枚で髪を乾かしてスキンケアしてる間、

俺は完全にガキのようにモゾモゾ落ちつかなかった。


とりあえず有線のハワイアンを聞いてたw

恵子「乾いた。

おいで」

俺は恵子の方に飛んでいき、バスローブをはぎ取った。


恵子「さすが若いし元気だね。

もうこんなにカチカチじゃん」

俺「恵子に入れたいからな」

そのままディープキスをして、舌を絡めあい、唾液が混ざり合った。


ベッドに押し倒し、鬼の手マンとともにおっぱい飲みまくった。


何度も言うが俺はイケメンではない。


小デブの地味ブサメンだ。

若い岩尾のイメージでおk

恵子はびしょびしょに濡れていた。


粘り気の無い水のようなサラサラの愛液だ。


スムースに指が入り込むので、

チンポを押しつけるだけで挿入できそうな濡れ方だ。


恵子の愛液を指先で確かめながら、リズミカルに攻めた。


ちなみに俺は女性経験が少ないので、

こんな書き方してるけど実際は多分ドヘタですw

枕元のゴムに手を伸ばすと、恵子に腕を掴まれた。


「ゴムなんていらないよ。



真面目すぎるぞ」

俺はもう吹っ切れた。


ゴムなし挿入を望むなら仕方ない。


俺は遠慮なく恵子にブチ込んだ。


思った通り。

スムーズにスルっと挿入出来た。


その分締まりはあまりないのだが、

粘りの薄い大量の愛液が摩擦を滑らかにしてマジで気持ちいいww

つるつる濡れた肉の壁に挟まれてる!

おぱい鷲掴みにしながら、ひたすら正常位で振り続けた。


恵子「もっと奥…ああ気持ちいい」

恵子は完全に天国モードだった。


俺「中に出すよ?だすよ?」

恵子「出して」

俺は遠慮なく恵子の中にぶちまけた。


もし妊娠しても性病になってももう知らんってくらい気持ちよかったww

ドクドクととめどなく溢れる精液を感じた。


もう完全に恵子に「注いでいる」って感覚w

ありったけ注いだw

恵子的には、もっと俺が性経験豊富で色んなプレイができる人だと思ってたらしい。


旦那が単身赴任続きで欲求不満だったそうだ。


人妻が欲求不満とかステレオタイプだと思ってたので、笑いそうになった。


俺のチンポがかなり相性いいらしくて、またHして欲しいと言われた。


色んなプレイを楽しみたいから一緒に覚えていこうって言われた。


俺は風呂場での射精とさっきの全力射精で戦意喪失だったので、

話しながら気付いたら寝てた。


朝起きてまたソッコーヤッて、

サービス朝飯食ってホテル代奢ってもらった。


「またいつでも呼んでね」

少女のような笑顔で帰っていく恵子が印象的だった。


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