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【熟女体験談】不倫してる人妻がいるが、朝からフェラチオしに来るドスケベです

kage

2016/04/27 (Wed)

不倫相手のスケベな人妻がやってきた


それも朝10時ちょうどに玄関のベルが鳴り、


部屋に入ってくるなりソファーに


座っている僕の前にしゃがみこみ


「しゃぶらせて(笑)」と。


「どしたの急に?(笑)」


「夢でね、フェラしてて、全部飲んじゃう夢見たの!(笑)」と言いながら、


僕のトレパンとパンツを一緒に引きずり下ろしてきます。

「そんなエッチな夢見てるの?」


「見ちゃったんだもん、しょうがないじゃん」


「見たからって、そんな、ハウッ!」


あったかくてドロドロの口の中に半勃ちのソーセージが吸い込まれました。


一気に根元まで吸い込まれ、

くわえたまま鼻で陰毛をザラザラ擦ってきます。


大きくなってきたので一度吐き出し、

玉袋を唇と舌でほぐしてくれます。


竿にも舐めたり吸い付いたりしながらゆっくり上に向かい、

時々我慢汁を「ぷちゅっ、ぷちゅっ」って吸ってくれ、

早くイキたいんでしょみたいな目をして目を合わせてきます。


口だけで上下してます。


だんだん射精感が込み上げてきて、

「気持ちいからイキそう、このまま出るよ」って言うと、

「ぅん、ぃぃよ」とスピードを上げてきます。


「あっ、出るっ」

どぴどぴどぴどぴゅ、、、どぴゅっ、どぴっ。


「んんん、ーん、」

ズリュズリュズリュッ

音をたてながら吸いとり、

口を「アーン」してからゴキュリッと飲み干してくれました。


お掃除フェラも丁寧にしてくれ、

尿道に精子が一匹もいなくなるまでくらい吸ってくれました。


その後、県外まで足を伸ばし、ランチを食べて、

絶景を見に少しドライブし、そこでも一発抜かれました。


私たちだけの場所探そって言われ、いい場所見つけて和んでいると、

「なんかエッチな気分になってきたね」って言ってきたけど、

意地悪に「全然」って言うと、ちょっとすねた感じで強引に

「ホントは今私を犯そうと考えてたでしょ?気配を感じたもん」

僕は全くその場ではそんな気はなかったので、

なんて妄想してるんだと一瞬ビックリしましたが、

彼女も後に引けなくなったのか、

僕の股間を触りだし、誰も来ないと思っているのか、

見られてもいいと思っているのか、

ズボンを引きずり下ろしてきます。


半勃ち気味になってて「やっぱりー」

っていいながら手でシゴいてます。


8割りくらい勃起したか、裏筋から舐め始めだして、

ペロペロ、チロチロ、チュパチュパ

とされ完全勃起にされました。


大きくなったのを見て嬉しそうにどんどんねっとり、

粘っこい感じでのフェラになり、

雰囲気も良くなり「入れたくなってきた」って言ったけど、

ゴムはなく、生じゃダメな日なので、

口で最後までしてもらうことに。


ジュポジュポ、ジュポジュポ、ジュリジュル。


早くイキたくなって「頭もってもいい?」

と聞いても「んー、ーんぅー、ぅー」ってしか言わないから、

両手でつかんで激しくピストンして

「あー、あー、ハァハァ、きもちぃ、あー、イクよーぉーおーっ、(ドクドク)、あーっきもちぃ~、吸って~」

「ゥフッン、コフンッ」咳き込みながら

ジュルジュル、チュルチュル、チロチロ、チュパチュパ

吸いとってくれました。


小声で言ってはいたけど、

声を出してたことに恥ずかしくなり、

車に戻り出発しました。


移動中はエロい話ばかりして、僕のあそこはむくむくして、

パンツ汚れるからって汁を吸われ、

本気でフェラしてくるから、危ないから止めてって言い、

ホテル行こうかって聞いたけどお酒飲みたいって、バーで飲むことに。


お酒は彼女だけで、一時間くらいした頃か、

「ここでエッチして」なんて言うけど

「こんなとこで出来るわけないだろ」。


「誰か誘っちゃおうかな~?」

「もう帰ろうか?」

「うんん・・・、トイレ連れてって」

入り口まで連れていって、暫くすると何か叫ぶから、

しょうがないなぁーと思って中に入って、

ドアを開けてもらうと、

なんと全裸でオナニーしてて、

なんてバカな女なんだと思ったけど、

僕もバカだからか口の中に肉棒を突っ込んで腰を動かし、

僕も狭いトイレの中で全裸になり、

彼女の巨乳でパイズリし、

パイズリでイこうかと腰を早めていたら、

「入れて」って言うから「今日はダメなんだろ」。


「いいの、生でいいの」。


外で出せばいいかと、

彼女を立たせ片足あげて正面からズブリッ。


やっぱり交尾は生だなぁー。


ヌチャッヌチュッ、ズリュッずプリュッ、

声を出すからキスしながら口をふさいで、

ピストンピストンピストン。


ラストスパートをかけようと立ちバックで

彼女の口を手で塞ぎながら、

ピストンピストンピストン。


「あーイキそうになってきたー」

「中に来てー」

マジかよと思ったけど

「いいんだな?」

「いい、いいから」って言うんで、

一番奥に思いっきりお尻を密着させ、

「ぅあっ、あーぁっ、出るっ、あっ」

ドクドク、ドクドク、ドクドク。


「全部だして、いいから」

ドクドク、ドク。


出しきったかなと思いお尻から手を離すと、

ヌポッとぬけ、

彼女は振り返りしゃがんで、

またフェラしてきます。


「全部だした?まだ出る?」

「もうでないよ、家帰れば出るかも」

「出るんじゃん、今出して」

「今は出ないよ、もう帰ろうよ?」

下着はバックの中に入れ、服を着させ、

垂れ落ちてた精液や愛液を拭き取って、

汗だくになって店を出、家に到着した玄関で服を脱ぎ、

脱がせ、立ちバックで突きまくりました。


生の温かさやトロトロ感を十分堪能して、

また一番奥に出しました。


ぐったりした彼女を床に寝かせたまま、

シャワー浴びに行き、

さっぱりして出てきたらパチッと目を覚まして、

シャワー浴びに行き、

彼女の車に折りたたみ自転車を乗せ、送りました。


付き合ってとか彼女にしてと言ってくるので一応オーケーして、

覚えているようだったら、二股で頑張ろうと思います


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