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【熟女体験談】一度は寝取られた妻も今は私の元に戻っています

kage

2016/04/14 (Thu)

今から数年前の本当に起きた話です。


私は、妻と結婚し(私23歳・妻20歳)10年が経ちました。


私達は、子供も出来ず病院で調べてもらったのですが、


妻の卵子が生殖しずらいと言われました。


妻も自分が原因と分かるとかなり落ち込んでいました。


それからと言うもの、妻は私が求めるSEXを全て受け入れる様になりました。


(多分、申し訳ない気持ちからだったと思います)


初めの数年は、玩具を使った行為やロープで縛ったりして楽しんでいました。

妻も元々M系で今では、ノーマルでは楽しめない感じでした。


アナルも出来る様になり、


前後ろと私は代わる代わる挿していました。


ある日、私の会社の人達と飲んで勢いから我が家に数人が来ました。

妻は、酒の用意をしてくれたんですが、そのうち会社の人が”お前の奥さん可愛いな”と言われました。


その中、2つ上の先輩(先輩ではあるんですが、凄いドジで鈍感な人で見た目もブサイク)がじっと妻を見つめていました。

特に妻が屈んだ時はお尻の辺りを舐め回す様に見ていました。


私は、気持ち悪いと言うより、何故か興奮を覚えました。


同僚も”大ちゃん見過ぎでしょ!変態だな!”と言われ”そ・そんな事無いよ!見てないし”と酒を口にしてしていた。

彼は酒も弱く、もうかなり酔っていた。

妻が”大丈夫ですか?”と言うと”あっはい、大丈夫ですよ”と笑顔だった。

同僚が”そろそろ帰るわ!”と言い帰って行ったのだが先輩の大ちゃんだけは、まだ居座っていた。

私は、ちょっと悪戯してみようと妻をキッチンに呼びパンティを脱がせ、上着のシャツのボタンを2つ外し胸元を開いた。


妻は”見られたらどうするの?”と言って来たが、大丈夫だよ。

接客してくれ…頼むと言うと

大ちゃんの元へ向かった。

大ちゃんも直ぐに気付き胸元をガン見していた。


酒を注いでいると妻もまんざらではない感じで、股をワザと開いたりしていた。


妻「大ちゃん奥さんは?」

大ちゃん「居ませんよ。

こんな容姿だし」

妻「そうかしら、普通じゃない」

大ちゃん「また、上手いですね。

俺でもOKですか」*調子つき過ぎだったが、黙って聞いていた。


妻「ん~そうね。

OKかな?」

大ちゃん「本当ですか?俺とキスできないでしょ!」*何だキスする気か?

妻「え~したいの?」

大ちゃん「もちろんですよ。

いいですか」

私「いいんじゃない?キス位」*私も酒が入っていてノリノリで言ってしまった。


大ちゃん「いいんですね。」

いきなり大ちゃんが妻にキスした。

彼は興奮したのか、妻の胸も揉み始めていました。


もう我慢できません。

と大ちゃんが妻のスカートを捲り上げた時、妻のマンコが大ちゃんの目の前に露わになった。

大ちゃんも、奥さん準備出来てたんですね。

とマンコに顔を持って行こうとした。


私「大ちゃん、待った!!!」

大ちゃん「あっすいません。

ごめんなさい」

妻「はぁはぁいいのよ。

ちょっとビックリした」

私「大ちゃん、溜まっているの?」

大ちゃん「俺、童貞なんだ!ビデオでしか、女性の体見た事無くって。

情けないよな」

妻「可愛そうな感じもするね」

私「女の体、見たいのか?」

大ちゃん「あ~。

こんな綺麗な奥さんだったら、見たいに決まっているだろ」

私は、悩んだが彼は決して悪い人ではなかった。

(同僚はみんな馬鹿にして相手しないけど)

妻が他の人に抱かれると考えると興奮した。


私「ちょっと待ってて」と妻を連れ2階へ向かった。


妻「どうしたの?」

私「彼に抱かれてもいいか?」

妻「本気!でも、私はいいよ。

何か彼可愛そうな感じだし、私で満足してくれるんなら」

私「じゃ、俺が見ている前で、彼を楽しませてあげて」

そう言うと、私は妻を全裸にして、ロープで縛った。

マンコにもバイブを付け、アナルにもローターを付けた。


その格好で、上にガウンを羽織らせた。

一緒に一回のリビングに向かうと彼の前に妻を立たせた。


私「大ちゃん、ガウン取っていいよ」

大ちゃん「本当にいいんだね」

そう言ってガウンを取った。

大ちゃんは茫然と妻の露わな姿を眺めていた。

彼の目が変わった。


妻をソファーに寝せると、胸を舐めマンコのバイブで悪戯し始めた。


妻「あ~ん。

もっとして、大ちゃん」

大ちゃん「はぁはぁ、素敵ですよ。」

妻「大ちゃんのが欲しい。

出して」

大ちゃんも服を脱いだ。

パンツを脱ぐと俺達はビックリした。

大ちゃんのチンポは20cm以上あった。

太さも十分で今まで見た事が無い大きさだった。

俺のでも17cm位だったので、比べ物にならなかった。


妻は大ちゃんのチンポを一気に咥え込んだ。


大ちゃん「あ~気持ちいいです。

初めてです。

こんなに気持ちいいんですね」

妻「チュパチュパ、凄い大きい・欲しい・欲しい・もう入れて欲しい」*妻は本気で感じていた。


大ちゃんが妻のマンコからバイブを抜きとると、自分のチンポをゆっくりと挿入した。


流石に大きかったので、マンコは全開って感じだった。

ゆっくり動かすと、妻は”凄い・いい”と喘いだ。


大ちゃんも”最高に気持ちいい”とピストン運動を激しくした。

妻が背筋をピンとして逝った様だった。


大ちゃんは、そんな妻に更に激しく動かした。

妻は、”また来る!”と叫んだ。

妻が何度も逝くなんて見た事が無かった。


大ちゃんも”もう逝く!!!”と妻の中に出してしまった。

チンポを抜くと、精液がダラ~っと流れ出て来た。


妻が愛おしそうに大ちゃんのチンポを舐めてあげていた。


舐めていると、また大ちゃんのチンポは大きくなっていた。


妻「もっとしたいの?」

大ちゃん「まだ出来ます。

何度でも」

私「ここまで遣ったんだ。

好きにしろ」

妻がまた、大ちゃんのチンポを咥えると、お尻を大ちゃんの方へ向けて舐めてと言った。


大ちゃんも妻のマンコや尻穴を丹念に舐めていた。

”パチン!”とお尻を大ちゃんが叩くと、妻は”あ~ん、もっと”と

妻のM心が全開になった。

その言葉に大ちゃんもスイッチが入ったのか?パンパン叩いていた。

白い妻の尻は赤くなっていた。


妻がチンポを離すと大ちゃんが今度は、妻のアナルに入れようとした。

しかし、大きすぎて直ぐには入らなかった。


私が、部屋からローションを持って来て、軽く塗って上げ、”こうするんだよ”と妻のアナルに指を1・2・3と入れた。


4本が入る頃に、”いいんじゃないか”と大ちゃんに言うと、大ちゃんの巨根はようやく入った。


妻も今までにない快楽だったのか、”いいよ。

大ちゃん、最高”と叫んでいた。


結局その日、大ちゃんは我が家に泊っていった。

その日だけの筈だったんですが…

そんな事があってから、大ちゃんが会社でやたら私に話しかけてきていた。

同僚も、友達にでもなったのか?とちょっと不思議そうな感じで見られていた。

そして、彼の帰宅も早くなっていた。

私達は、20時・21時は当たり前だったが、彼は、定時で帰る様になっていた。

私も気になっていたが、仕事も忙しく気にしない様にしていた。


ある日、私も仕事が早く片付いたので、早く帰宅する事にした。

その時、彼が帰るのが見えた。


彼女でも出来たか?と思い、後を付けていった。

彼の家とは反対側に向かっていた。

まさに我が家の方向だった。


嫌な予感がした。

着いた先は我が家だった。

呼び鈴を鳴らすと、妻が迎えに出て来た。

唖然とした。


全裸にエプロン姿だった。

リビングのカーテンの隅が開いていたので、中を覗くと、大ちゃんが早速服を脱ぎ捨てると

妻が待ちどうしかったと言わんばかりに、チンポに食らいついていた。


妻「待ちどうしかったは…あなたのこれが欲しくて、日中もオナニーしてたのよ」

大ちゃん「俺もだ!お前に咥えて欲しくて仕事にならなかったよ」

妻「今日は、何処に入れる。

アナルも浣腸したから大丈夫よ」

大ちゃん「今日は、外でするか?公園プレーだ」

妻「え~いいわ。

何でもする。」

大ちゃん「じゃ、全裸で行こうか?」

妻「それだけは駄目よ。

せめて上着は着ないと」

大ちゃんが妻を縛ると、バイブをマンコとアナルに入れ固定した。

首輪を付け、紐を付けると大ちゃんが妻にコートを着せた。


家を出て辺りを確認すると、2人で公園に向かった。


公園に向かう途中、誰も居ないと分かると、大ちゃんが妻のコートを剥ぎ取った。

妻はとっさに前を手で隠すと、”手は避けろ”と怒られていた。

公園に着くとベンチで、大ちゃんはチンポを出し、妻は四つん這いに姿で舐め始めた。


薄明かりに照らされた妻の姿は、凄かった。

大ちゃんが妻の口からチンポを引きだすと、後ろの穴に一気に挿入した。


この間は、やっと入った筈のアナルも、今では意図も簡単に入った。

何度も出し入れされ、妻のマンコからはダラダラと液を出していた。


フィニッシュはこっちだとマンコに移動し、またピストン運動をした。

激しくすると、妻がグッタリ倒れ込んだ。

完全に逝った様だった。


体をヒクヒクしながら、妻が大ちゃんのチンポを舐めていた。

コートを着せると、2人はまた、家に向かった。


それから1時間位して大ちゃんが帰宅した。

あの日以来、大ちゃんが早く帰る理由が分かった。

3週間の間、私の目を盗んで彼と妻はSEXを楽しんでいたとは?

週末、私は大ちゃんを自宅に招いた。

妻にも大ちゃん夕食に招いたと言うと、”あ~彼ね!久ぶりだな”と答えた。


夕方彼が訪れて来た。


大ちゃん「こんにちは、どうも久しぶりです。」と妻に頭を下げた。

…ワザとらしい!

私「どうぞ!上がって」

大ちゃん「じゃお邪魔します」

私「たまには、手料理もいいでしょ」

大ちゃん「嬉しいよ!奥さんの手料理なんて」

妻は夕食の準備をしていた。

くだらない話をしていると、夕食の準備が出来た。

ご飯を食べながら、酒を飲んだ。


私が、トイレに立つと2人は見つめ合いキスをしていた。

妻の手は大ちゃんの一物を握っていた。


私「大ちゃん、最近帰りが早いけど、彼女でも出来た?」

大ちゃん「そんな訳無いですよ」

私「そうか?じゃ相変わらずオナニーかな?」

大ちゃん「そうーっすね。

恥ずかしい限りです」頭を掻いていた。


私「家の奥さんを気にいってたけど、貸し出そうか?」

妻「えっ」

大ちゃん「いいんですか?」

私「冗談だよ。

本気にしないでよ」

大ちゃん「お願いします。

もし、よければ貸して下さい」

私「おいおい図々しいじゃないか」

大ちゃん「すいません。

でも、本気なんです」

私「気持ちは分かるけど…妻の気持ちもあるからなぁ」*妻を試してみた。


妻「えっ私は…いいけど!あなたいいの?」

私「お前がいいなら」

大ちゃん「じゃいいんですね。」

そうして、妻を大ちゃんへ貸し出す事になった。

その日の内に妻が用意をすると、大ちゃんと一緒に出て行った。


1日が過ぎ、2・3・4と日が過ぎて行った。

仕事帰りに家に明かりが付いていないのは寂しかった。


そして、1週間が過ぎた。

全く連絡がなかったから、大ちゃんのアパートへ行ってみた。


まぁ古いアパートの1階だった。

呼び鈴を鳴らすと、大ちゃんが出て来た。

”あ・どうも迎えに来たんですか?”と中に入れてくれた。

入って直ぐうの所にキッチンがあり、奥には和室4.5畳と6畳位の部屋があった。


1人暮らしにしては、小奇麗だった。

”妻は?”と言うと、今、買い物です。

間もなく帰って来ると思います。


20分位して、妻が戻ってきた。

ミニのタイトスカートにキャミソール姿だった。

座っている私の位置から確認出来た。


妻はノーパンで、バイブを入れたままの状態で買い物に出かけていたのだ。


私「お前、その格好で何処に行ってたんだ?」

妻「すぐそこのスーパーよ」

大ちゃん「スリル満点ですよ。

たまに見られる事もあるんですけどね?」

私「知り合いにあったらどうするんだよ?」

妻「大丈夫?ここは家からも離れているし」

大ちゃん「知り合いなら尚更興奮しますよね」

私「どうするんだ?帰るのか?ここに居るのか?」

大ちゃん「見て下さい!奥さんの穴こんなに拡張されたんですよ。

マンコにはビール瓶入りますよ」

私は圧巻だった。

大ちゃんが妻をM字に座らせると、ビール瓶をマンコに入れ始めた。

ズブズブと瓶が飲まれていった。


妻も”あ~ん・いい~太いのいい”と呟いた。


大ちゃん「もう私の巨根でも物足りないんですよ。」

そんな会話をしていると、”お~っす”って2人の男が部屋に入ってきた。


男「何だ新入りか?メグ早く脱げよ」*メグは妻の名前で恵と言う。


大ちゃん「おいおい、旦那さんだ!」

男「ん~ヤバい所に来ちゃったか!」

大ちゃん「帰れよ」

男「いいじゃねーの?この人の許可貰ったんだろ!今更何なんだ!」

男は、妻に飛び付くと服を脱がせ、私の目の前で犯し始めた。

妻も”今はちょっと、駄目!”と言うが、男はチンポ(20cm位で、太さ6cm位)をだすと妻の口に無理やり入れた。

もう一人も、妻の胸を舐め始めた。


私「大ちゃんどういう事だよ!」

大ちゃん「アパートの住人みんなのペットになったんです。

みんな巨根で、奥さんから望んだんですよ。

もう手遅れですよ」

私は、犯される妻を横目に黙って帰路に着いた。

全ては自分が悪かったんだと思います。


その後、妻からの連絡も無いままに、2ヶ月が過ぎました。

会社には大ちゃんは来ていますが、話す事も無く妻の状況も分かりません。

気にもなりましたが、迎えに行く度胸もなく、大ちゃんのアパート周辺でウロウロしていると小さなスーパーが見えました。

中に入ると、妻が居ました。

この間の男達と一緒でした。

男達は、妻のスカートをワザと捲り上げ、他の客に見させていました。

勿論ノーパンでバイブを入れていました。


妻は顔を赤らめながら、男達に従っていました。

私は声を掛ける事も出来ず、自宅に戻りました。


そんなある日の事です。

妻が突然戻ってきました。

私は”久しぶり”と言うと、妻の目から涙が流れました。


私は”どうした?”と聞くと、妻は妊娠した事を言ってきました。

しかも妊娠が分かると、男達から放置されアパートにも居られなく

なったと言うのです。


私は、妻を抱きしめると”ここに戻って来なさい”と言った。


私は、妻を家に残し大ちゃんの元へ向かった。

アパートに行くと大ちゃんが居た。


私「そう言う事だ!」

大ちゃん「何ですか?何もしていませんよ」

私「妻が妊娠したんだろ!」

大ちゃん「私の子供じゃないでしょ?他の住人の子供かも知れないし」

私「お前が、みんなに遣らせたんだろ!」

大ちゃん「声が聞こえて、みんなに脅されたんだ。

仕方なかった」

私「責任取れんのか?」

大ちゃん「責任って!取れませんよ」

私は、大ちゃんをぶん殴った。

そして、アパートの住人4人を部屋に呼んで、全員ぶん殴った。


妻はこの馬鹿どもに弄ばれて終った。

もう2度と妻に関わらない事を約束させ、その場を後にした。


妻のお腹は大きくなり、もう直ぐ9ヶ月。

私達の子供として育てるつもりです。

妻の穴は緩々になり毛も無くなっていますが、私は、大好きです。

一度は大ちゃんに取られた妻でしたが、今は私の元に戻って来ました。


仕事から帰ると自宅に明かりが灯っています。

それは幸せ何だと思います。


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