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【熟女体験談】メル友になった淫乱な人妻と会って何回かHとデートを楽しみました

kage

2016/04/06 (Wed)

過程は省くがある日、面識の無い人妻とメル友になった。


当時俺23歳(社会人)


人妻26歳(今井ひろの似、以下ひろの)


ひろのは旦那アリ子アリで特にエロいメールをやりとりする事もなく、


子供の誕生日ケーキの写メを送ってくれたり、


ひろのが毎日ジョギングしてるとか他愛のないやりとり。


ある日お互いの写メを交換する事になったが、


この時俺は勝負仕様の奇跡写メをひろのに送った。

『すご~い!カッコイイね俺君!モテるんじゃない!?』


今考えればひろのが上手く誘導していたんだが完全にウカレた。


俺も『ひろのさんもカワイイ。

よくナンパされちゃうでしょ?』とジャブを返す。


実際に可愛かった。


そして、お互いに相手を気に入った後は、


エロいやりとりになるまで時間はかからなかった。


ひ『変わった場所?カラオケボックスの中でしたことあるよ★』

ひ『あたしフェラチオうまいよ?ペロペロ~って。



そんなメールをやりとりするようになったある日、俺もかなり際どいメールを送った。


俺『ひろのさんエロすぎ。

我慢できなくてひろのさんの事考えながら1人Hしちゃった。



後から考えれば、どうやらこの1人Hメールでひろのにスイッチが入ったらしい。


ひ『…俺君ずるい。

そんな事言われたら眠れなくなっちゃう。



俺『じゃあひろのさんも俺の事考えながら1人でして?』

ひ『ダメだよ、隣の部屋に旦那いるもん』

俺『じゃあ、いつかひろのさんの1人H手伝ってあげたいな』

ひ『ばか~!よけい眠れなくなるでしょ!』

この時点でヤレる確信を得た。

そして確信が現実になる日は唐突に訪れた。


その数日後の昼過ぎ。


ひ『今まで車の掃除してたよ♪これから○○まで水着買いに行くけど付き合ってくれる?』

まさか向こうから誘ってくるとは思ってもみなかった。


もちろん断る理由はない。


俺『じゃあ△時に○○駅で』

ひ『うん、じゃあ水着買ったあとカラオケしてごはん食べようね♪』

天にも昇る気持ちとはまさにこの事。


そしてその日の昼過ぎ、待ち合わせて無事にひろのと会えた。


実際に会うひろのは写メ以上にかわいく、スレンダーな体。


気取らずによく笑い、愛嬌がある。

モテるタイプだろうな、と思った。


俺の方が年下ながら、ロリ顔で正直ストライクゾーンど真ん中。


まあ俺の方は奇跡写メを送っていたので「アレ?なんか違くない?」みたいなリアクションされたが。


だが、歩く間に俺から手を握ったら向こうも握り返してくれた。

今日はイケる気がする。

心の中でガッツポーズの俺。


水着を買いにデパートに向かう間に色々と聞いた。


旦那さんは不動産屋で仕事が忙しく、あまり構ってくれない事。


就職してすぐに結婚したのでOLしながら遊んでる友達が羨ましかった事など。


そんな遊び足りない人妻と出会えて本当にラッキー!初めて神に感謝した。


そしてデパートに到着し水着売場に直行、水着を選ぶ。

カップルが多いとはいえやっぱり落ち着かない。


そもそも女物の水着売場なんて来た事ないし、一緒に選ぶって言ってもひろのの好みなんかわからない。


結局ひろのは俺のアドバイスを聞くことなく、ビキニの水着を持ち試着室に入った。

俺は少し離れて待つ事に。


(試着ブースが並んだエリアの入口にもカーテンがあり、店員が一人づつ♂を呼び出して

試着エリアのカーテン内に連れて入るシステム。

着替えが♂に見えないように。)

少し待つとギャル風の店員が呼びに来た。

少し言いにくそうに発する。


「……俺さん?」

「…あ!」

よく考えればお互いにフルネームを教えてなかった。


店員にしてみれば彼氏を呼ぶのにファーストネームしか教えないイタい女に見えた?

まさか今日が初対面の不倫デートだとは思わないはずだけど。


ともかく水着に着替えたひろのはエロかった。

ビキニが似合うスレンダー美人ってだけでなく、

さっき直接会ったばかりの人妻が目の前で肌を晒している、そのシチュエーションに興奮した。


「か…わいい!最高!」

本心からの言葉だけど照れ臭くてどことなくぎこちない。


ひろのも恥ずかしそうに笑い返してくれた。


その後ひろのがカードで支払い、サインを済ませる間もサイン名が目に入らないよう離れる。


お互い必要以上に相手の事を知るつもりの無い不倫デートならでは気遣いだが、

このせいでまたもギャル店員の訝し気な視線を浴びつつ水着売場を出ることになったが。


この後はカラオケしてご飯食べに行くはずだった。


だがひろのは旦那が帰って来るまでに家に戻らなければならない。


それに初対面で水着姿を見せつけ、積極的に手を繋いでくる相手に細かい段階を踏むのは馬鹿らしく思えた。


手を繋いだままデパートを出て服屋やカフェの前を通り、しばらく歩き路地裏に入る。


そして当たり前のようにひろのの手を引き、ラブホテルの扉をくぐる。


オサレな外観と内装が人気なホテルだが運良く空室があった。


エレベーターに乗り部屋に入るまでひろのは抵抗しなかった……

が、ベッドに腰掛けると信じられない言葉を吐いた、いや、吐きやがった。


「…え?何ココ…?レストランかと思ったのに…」

いやいやいや、ちょっと待てや!誰とも顔を合わせず部屋が選べるレストランてナニよ!?

あくまで「強引にラブホに連れ込まれた」なんて都合のいい言い訳が欲しいのか…

まさか本当に部屋に入るまでラブホと気付かなかったのか…

どちらにしろ俺の中でここからの展開は決まっていた。


ベッドに腰掛け、手持ち無沙汰に部屋のカラオケ本をめくるひろのを引き寄せて強引に唇を奪う。


合わせた唇の下でひろのの腕が俺を突き放そうと動く。

もちろんそれに構わずひろのの唇を貪る。


「ぁん…いや…ダメだって…」

俺に抱きしめられキスされながらも嫌がるポーズは崩さない。

それでも腰に手を回して逃げられないようにしてキスを続ける。


抱きしめたまま10分もキスすると俺を押しのけようとする力も弱くなってきた。


その変化を感じとると

「今度はひろのちゃんがキスして」と耳元で囁く。


ひろのは唇を離し、今度は自分からゆっくり押し当ててきた。

丹念に上と下の唇を舐め、口の中にまで舌を侵入させる。


ひ「どう?」

俺「すっごい気持ちいい…」

満足そうな表情を浮かべると俺のほっぺたにもキスをした。

そこから首筋にも。


「ん…」思わず声が漏れたのを聞き逃さず今度は首筋を舐める。


二度、三度首筋に舌を這わせるとまたディープキスをしてそのまま顎、喉仏のラインを舌で愛撫する。


「う…あ…」

声が漏れるのを必死でこらえる俺を、ひろのがベッドに押し倒す。


押し倒されるままベッドに横たわると俺の上にひろのが覆いかぶさりディープキスを繰り返す。


俺に舌を突き出させ、口に唾液を送り込んだかと思うとまたも首筋を愛撫する。


段々と股間に血が集まるのがわかる。


「ねぇ俺君?わたしの事考えながら1人Hしたの?」

驚きと恥ずかしさで、無言で頷く俺にひろのが「ちゃんと言葉で言って」と告げる。


「…ひろのちゃんの事考えながら、1人H…したよ」

この時、完全にひろのに弄ばれるのを愉しんでいた。


「ふ~ん?」

満足そうに呟くとひろのが俺の服を脱がせにかかる。


服を脱がされる度に触れる細い指が気持ちいい。

裸にされた上半身をひろのが唇で愛撫する。


乳首、鎖骨、両腕、首筋とひろのの唇と舌が這い回る。

気持ち良さに声が漏れ、思わずひろのにしがみつく。


「ここも触って欲しい?」

言葉と同時にひろのがズボン越しにペニスを掴んでいる。


ひろのはそのまま数回、固くなったペニスを撫でズボンとボクサーブリーフを脱がせた。


全裸でペニスを屹立させている様を女の子にじっくり見下ろされているのはさすがに恥ずかしい。


その俺の様子を見たひろのが

「俺君女の子みたい、かわいいね♪」と言葉で責める。


さすがに自分だけ裸になっている状況に恥ずかしさを感じ、ひろのも脱がせようとデニムに手を掛ける。


「ちょっと…なに?脱がせたいの?」

抵抗するひろのの手を押しのけて細身のデニムを脱がせると黒のTバックに包まれたヒップが顔を出した。


「いや、パンツのラインが浮かないようにしただけだし…」恥ずかしそうに言う。


??……『そんな勝負下着履いてヤル気だったんじゃん』って言われないように先打ちの言い訳…なのか?

別に何も言ってないし、そもそもデニムで下着のライン浮きが無いぐらいは男でもわかる。


ラブホ入る時も脱がせる時もズレた言い訳をするけど、もしかしたらあんまり遊び慣れてないのかも?

そう思うとひろのがかわいく思えてきた。


続いて胸元の大きく開いた服を脱がせ、下着だけの姿にする。


そのままブラも脱がそうと正面から背中に手を廻すと、またもひろのが首筋を舐めてきた。


「んっ…」思わず体が反応する。


「やっぱり首よわいね~」

ひろのが悪戯っぽく微笑み、俺を再び仰向けに寝かせペニスの上に馬乗りになる。


そして顔を近づけて囁く。


「俺君…クビとチクビどっち舐めて欲しいか教えて?」

「……」

恥ずかしくて言えるわけがない。

困った顔でいるとひろのの手がペニスに伸びてきた。


「もしかしておちんちんがいいの?」

ペニスの裏筋を指先でなぞったかと思うと手の平で袋を包み込む。


やさしく袋をマッサージし、舌先を左右に細かく動かしながら裏筋を舐める。


自分の彼女とは異なる舌の動きが気持ちいい。


さっき会ったばかりの人妻に舐められている事を思うと快感が倍増した。


ふと、ひろのが顔を寄せる。


「おちんちんきもちいい?」

無言で頷くと少し不満げにひろのが囁く。


「俺君の声で聞きたいな~?『おちんちんなめて』ってお願いして?」

どうしても俺に言わせたいらしい。

俺が無言でいると勃起したペニスを指で弾き始めた。


「早く~?言ってくれなきゃ帰っちゃうよ?」頬を膨らませて拗ねた表情を作る。


「お…」「ん?」

「…おちんちん、なめて…」

俺の言葉を聞いたひろのは嬉しそうにペニスに顔を近づける。


「俺君ホントにかわいいね」

言うが早いかペニスをくわえる。

柔らかい唇の感触が気持ちいい。


口の中でひろのの舌が亀頭に絡みつき思わず声が漏れる。


10分か、20分か?

時間の感覚もなくすほど丁寧にフェラで愛撫され、意識が飛びそうなほど気持ちいい。


すでにひろのも全裸になりシックスナインの態勢で互いの秘所を貪り合っている。


ひろのも夫以外の男の愛撫が新鮮なのか、俺にクリトリスを責められ二度ほど絶頂を迎えていた。


「…ね、ひろのちゃん、挿れていい?」

「…ぅん」

俺のをくわえたまま頷く。


ベッドサイドのコンドームを手に取り装着すると、仰向けのひろのの足を開き正常位の態勢で挿入する。


「あ…あぁ…っ!」

潤みきったひろのの膣内は暖かく、数回ゆっくり動かしただけでペニスが馴染んだ。


興奮が抑えられず膣奥を目掛けて腰を打ちつけると、ひろのが声をあげて反応する。


「あ…!あ…!」

腰の動きに合わせて上下に胸が揺れ、ひろのが苦悶の表情を浮かべる。


抱き合ったまま腰を動かしているとひろのが恥ずかしそうに

「ね…バックで挿れて…」と囁いてきた。


人にはあんなに恥ずかしい事を言わせておいて自分はそれだけで恥ずかしがるのか、と可笑しくなり頬が緩んだ。


その表情を焦らされていると勘違いしたのか

「ねぇ…お願い、うしろから俺君のおちんちん挿れて…」と繰り返す。


さっきの仕返しとばかりそのままひろのを四つん這いにさせ、

「じゃあ挿れてあげるから自分で拡げて」と命令する。


ひろのは恥ずかしそうな顔をしつつ、両手で膣口を拡げてみせる。


こんなにかわいい人妻が四つん這いで自ら拡げておねだりしている。


最高の気分だった。

そのままペニスの先を膣口に押し当てる。


が、奥までは入れず先だけを抜き差しして焦らす。


我慢できなくなったひろのが「おねがい、ちゃんと奥まで…」と言ってもまだ挿れてやらない。


焦らされ、泣きそうなひろのに自己紹介をするよう命令する。


その内容に驚いた顔をするがチンポ欲しさに真っ赤な顔で従う。


「わたしは………おちんちんが大好きです。

男の人の感じる顔が大好きなエッチな女です。」

「うん、それで?」

「…バックからおちんちん入れられるのが好きです。

……ねえ、早く…早くいれて…」

ひろのの自己紹介に満足すると早速バックからペニスを差し込む。


奥までペニスが届く度にひろのが「あ…あぁっ!」と嬉しそうな声をあげ、

それに応えるようにペニスの動きを深く早く加速させた。


腰に当たるヒップの感触が気持ちいい。


薄暗い部屋の中でペニスが膣に飲み込まれる様子と、ひろののアナルが丸見えになっている。


後ろから腰を打ち付け、時折手でひろのの乳首や背筋、アナルを刺激すると体を震わせ反応する。


「あっ!ああっ!」

一際ひろのの喘ぎ声が高くなり息が荒くなる。

絶頂が近いようだ。


「ひろのちゃん…イキそう?」

「あ…うぁん!あ…ああぁ!」

まともな言葉が返ってこない。


ひろのの腰を両手で掴み自分の腰一層早く打ち付けると

「あ…あ、あ、あ、あああぁん!」叫び声に近い喘ぎ声をあげながらひろのが絶頂に達した。


その後ひろのとは何回か会ってHとデートしました。


最後は「旦那にばれそうだからもう会えない」って言われあっさり終了。


お互い後腐れなく付き合えて感謝しています。


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