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【熟女体験談】私に絶対服従なドM妻が旅館で他の男に寝取られたエロ話です

kage

2016/04/01 (Fri)

結婚5年目で私達夫婦は子供もいないため、


休日は妻と仲良く旅行に行くのか楽しみになっています。


そしてGWに山奥の混浴温泉に二泊しました


初日の夜、夕食も終え、


暗くなったところで混浴へと部屋を出ました。


妻は私の要望で剃毛しており、つまりパイパンなんですね。


自宅では裸の撮影もやっており、


私は妻の裸体を他人に見せたいという願望がありました。


妻は完全なるM。

私の要望に逆らったことはありません。


脱衣室は男女兼用。


内湯も露天も混浴で、まだ誰ひとり入浴していませんでしたが、

私達が脱衣室で浴衣を脱いでる最中に中年風の男性3人が入って来ました。


男性たちは、少し酔った感じで「あらら」と、妻の身体をガン見。


私はドキドキしながらも妻の手を引いてそのまま露天へと連れて行きました。


男性たちも、後を追うように露天へ。


露天風呂はあまり広くなく、

岩風呂内に近い距離で5人が混浴状態になったのです。


二人とも身体を隠すのは小さいタオルのみ。


男たちは、身内の話をしながらも、

しっかり妻をガン見し、ニタニタしていました。


私はドキドキしながらも、わざと妻のパイパンが見えるようにと、

妻を洗い場へ招き、私の身体を洗わせました。


妻が腕を動かすたびに胸、尻、少し足を開く

とパイパンが男たちに見えるよう、わざと洗わせたのです。


男たちと私達の距離は2~3mくらいでしょうか。


あまりのガン見に、私から男たちへ

「よかったら私達の部屋へきませんか?」

男たちは、何か期待するかのように二つ返事。


妻も少し驚いた感じだけど

私に逆らうことはありませんでした。


さっそく更衣室で5人、浴衣を着たのですが、

ここでも大胆なまでのガン見。


少し怖いかんじもしたけど、ドキドキ感の方が大きく、

私達の部屋番号を男たちに伝え、一足先に部屋へ戻りました。


妻は、普通に髪にブラシを通し、

これから何が起きるか覚悟したように、無言で軽く化粧。


暫くして男たちが酒を片手に来たのですが、

さっきの3人と20代くらいの男が二人。


計5人に!

あっという間に部屋に上がり込み、1人の男が

「さあ、奥さん飲みましょ」

と、既に私には眼中になく、妻にビールを注ぐと一斉に飲みはじめ、

殆どの男は浴衣を肩から外し、上半身裸に。


男たちは、かなり酔った様子で妻に

「奥さんも、脱がなきゃ。

さっきは、オマンコも見えてたよ。

毛がないね」

眼鏡の中年男は

「旦那より俺のチンコがでかいぞ」

と言って下半身露出!

妻は上目づかいで私を見つめ・・

その妖しいまでの妻の表情に何かふっ切れてしまい、

私は妻を裸にして男たちの前でM字開脚させ、

アソコを指で拡げて見せました。


男たちは「おぉ~」と声をあげて、くいいるように妻のアソコに顔を近づけて、

やがて男たちの手が妻の身体のあちこちに

触れだし、妻も次第に感じ始めたのか、

「んんっ」

もう私は、嫉妬と興奮で息も荒くなり、

妻にすべてのチンポをしゃぶるように命じました。


妻は、ゆっくりと1人目のチンポをくわえはじめた時、

他の四人の男たちが興奮の頂点に達してしまい、

一斉にに妻の胸、アソコに群がりだしてしまいました!!

私は、「えぇっ?」と思いましたが、男たちの勢いは凄まじく、

妻が、「止めて!」と叫んでも、

バックから挿入、強制フェラ、アナルに指・・と5人の男たちに、

もうこれは、レイプと言っていいくらいの光景に、

私は「これは、マズイ・・」と感じ、

男たちを止めようとした瞬間、妻を見てみるとバックから挿入されたまま腰を振り、

手に男たちのチンポを握りしめ、

激しいフェラを続ける姿に、どうなってもいい!

という気持ちになり、

5人の男たちに犯される妻の光景を見ながら私はオナッてしまいました。


私は三回ほど射精したでしょう。


長時間擦り続けて、チンポの皮が真っ赤になってしまいました。


しかし、妻はもっと酷く、

5人のチンポから中出しされるまでずっと挿入。


最初の男が復活するとまた、挿入。


結局、妻のアソコの中、口の中、身体中に男たちの精液を浴び、

やがて男たちは疲れはてた様子で部屋を出て行きました。


暫くして、ぐったりとした妻を起こし、

部屋にある浴室でオマンコの中に残る男たちの精液を洗い流し、

身体を綺麗に流し、妻をそのまま布団へ寝かしました。


時計は午前3時。


男たちが部屋へ来たのが、夜9時頃だったので、

六時間近くも妻は男たちに遊ばれたことになります。


朝、赤く腫れている妻のアソコに軟膏を塗り

「昨日はごめんな」

妻は

「疲れたわ。

でも貴方興奮したでしょ」

私はうれしいような、

自分の興奮のために妻を差し出した悔しさが混ざり複雑な気持ちでした。


朝食は部屋食だったので、男たちと顔を会わすことはありませんでしたが、

宿にはこの日私達夫婦と男たち団体の二組しか宿泊してなかったみたいです。


宿の玄関には、私達の姓と○○社御一行様の歓迎がありました。


初めての寝とられにしては、強烈でしたが、

今回で一段と妻を愛しいく思えるようになり、

いつかまた、こんな刺激がくるのを楽しみにしています。


最期に、妻は一週間ほどアソコがヒリヒリしていたそうです。


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