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【熟女体験談】3家族でしたスワッピング旅行について語っていきます

kage

2016/03/25 (Fri)

初めての体験をしてきました。


このGW、私も主人もカレンダーどうりの仕事、でも、


何とか前半の連休に家族で旅行に行ってきました。


私29歳、主人30歳、子供4歳と2歳、結婚6年目の主婦です。


子供が通う保育園の保護者の家族3組で1泊の旅行へ行ってきました。


私の家族は4人、中村さんの家族は4歳の子供と奥さんとご主人で3人、


田中さんの家族は4歳と3歳と1歳の子供と奥さんとご主人で5人の家族なんです。


それぞれ、自分の家の車に乗り飛騨高山に行ってきました。

4歳の子供が同じクラスで仲がよく、途中、中村さんの車に子供たちが乗ると言い出したり、

少し走ればトイレだの喉が渇いただの、お昼ご飯だの、何とか高山について町並みを見ながら歩けば

疲れたと言い出し、それでも夕方何とか民宿に着きました。


でも、それからも大変。

急いで子供をお風呂に入れ晩ご飯、少し遊んでなんとか寝かしつけたころに

は疲れて母親たちもダウンの有様です。


父親たちも当然手伝ってくれますが、食事の後の父親同志の飲み会で食堂にいます。


部屋は家族単位で3家族隣同士、薄い壁で子供が夜中に泣けば聞こえてしまいます。


 そんな中、すごい事が起こってしまいました。


私も子供二人を何とか寝かしつけうとうとしていると、主人が入ってきて私の背中に回り、

抱きついてきたんです。


「今日は駄目、みんながいるんだし。」といっても離れようとはしません。


そのうちやめるだろうと思っていましたが、今度は寝巻きを脱がし始めました。


私も頭にきて、それでも小さな声で、

「だめだって言ってるでしょう。」と、振り向くと、そこにはなんと中村さんのご主人がいるんです。


「シーッ、今、ご主人は田中さんの奥さんの所にいます。


田中さんのご主人は私の家内の所にいて、抱き合っていますよ。


だから、静かにしてください。」私はやっと主人たちの悪企みに気がつきました。


主人が最近、「俺以外のものに抱かれてみないか。」といっていた事に気がつき、

このことだとわかったんです。


 中村さんのご主人は確か28歳、イケ面で背も高く、かっこいいんです。


主人と違う手が私の寝巻きを脱がし、だんだん裸にしていきます。


私も自然にそれに手伝って腕を抜いたりお尻を上げたり、そのとき隣の部屋から

「ああ、、。」と、うめき声が。


隣には中村さんの奥さんと田中さんのご主人がいるはずです。


「隣では始まりましたよ。

私たちも始めましょう。」

その言葉が合図のように、今度は私がご主人の浴衣を脱がし始めました。


しかし、中村さんのご主人が着ているのは浴衣だけで、下着は初めから来ていないんです。


ご主人は「どうせ脱ぐんだし。」と言い、裸になると私に覆いかぶさりキスをしてきました。


やさしく、それでも濃厚なキスに私はうっとりとし、もうされるがままです。


胸と股間を揉まれ、舐め回され、体中をまさぐられ、そして私もご主人の大きくて長くて硬いものに

キスを。

そしていよいよ。


ご主人はいつの間に用意したのか、コンドームの袋を破ると、

「絶対にこれを使うこと、おれたち3人で決めたルールなんだ。

付けてくれる。」と、私に渡します。


私はそれを仰向けになっているご主人のものに付けました。


そのとき、はっきりこれが私の中にと思うと胸が張り裂けそうでした。


隣の部屋からは中村さんの奥さんの喘ぎ声と、体を動かす振動と肌と肌がぶつかる音が

聞こえてきます。


そしていよいよ中村さんのご主人が、、、、私は子供が二人寝ている隣で仰向けに寝かされ、

足を大きく開かれ、ご主人のものを受け入れたんです。


「ああ、、、」御主人のものがゆっくり私の中に入ってきます。


私は手で口を塞ぎ、必死に耐えていました。


そしてご主人が腰を動かしピストンを、「ああ、いい、、、」もうそのときには隣の隣の田中さんの

奥さんと私の主人がいる部屋まで声が届いていたと思います。


私は必死に中村さんのご主人の体にしがみついていました。


それからは時間がどれくらい過ぎたかわかりません。


私は中村さんのご主人に後ろから突かれたり、上に乗ったりと、次から次へと逝かされました。


そして再び、三度正上位になったとき、中村さんのご主人が私の中で果てました。


しばらくして中村さんが帰っていき、主人が戻ってきました。


「どうだった。」主人は優しくそう言います。


「うん、よかったよ。」私は中村さんに抱かれた裸のままそう言いました。


「あなたは、」「ああ、田中さんの奥さんって3人も産んだ体って思えないくらいなんだ。」


「そう、よかったわね。」そう言って私の初体験が終わりました。


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