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【熟女体験談】嫁の不倫相手は子どものクラブのコーチで、嫁の夜のコーチにもなってしまった

kage

2016/03/24 (Thu)

私(39歳)、妻清美(32歳)です。


去年の夏休みにあったことを告白します…。


子どもの通う小学校で、夜に盆踊りの祭りがありました。


校庭の中央にある櫓をとりまく形で、多くの店がでます。


家族で出かけて、金魚すくいやヨーヨーつりなどをして


子供達が喜んで戦利品をもって帰るのが恒例でした。


でも、今年はちょっと違いました…。

一粒種の長男(8歳)が今年入った地元のサッカーチームが


金魚すくいの店を出すということで、


妻が午後6時から手伝いにゆくことになりました。


妻は早めの入浴と夕食をすませ、玄関先でサンダルをはきながら、


「さきに行ってるから、適当な時間に来てね!」


と子どもの手をひいて出かけました。


「ああ…すぐ行くよ」

閉まってゆくドアの隙間から見た妻の姿はピンクのノースリーブと膝までの白いタイトスカートでした。


妻は童顔・色白で私が言うのもなんですが、20代には見えます。


167センチで丸みのある体は不思議な色香を放っています。


私も夕食をすませ、子どもと手をつなぎ小学校に足を向けました。


校庭には所せましと店が出て、お祭り独特の楽しい雰囲気です。


「ママ、どこかな?」と息子。


正門に近い場所にその店はありました。


まばゆいばかりの裸電球の下には、近所の子どもが群がってキャッキャッとちいさな金魚を追いかけています。


妻は金魚の泳ぐ青い水槽のすぐそばで仕事をしていました。


子どもの対応に忙しく、こちらにはまったく気づきません。


こんなに溌剌と動く妻を見るのは久しぶりでした。


そのうち妻は、浴衣姿の小さな女の子にちかづき、

「あらあら、また破れちゃったのね。

おしえてあげるから、おばちゃんのすること見ててね」

と、妻はしゃがみこんで、片手を水の中へ…

「ほらほら、こうやってポイを全部ぬらしちゃうのよ」

その時、私はあることに気がつきました。


水槽をはさんで妻の真向かいに男性がひとりすわっていて、じっと妻の股間を見つめているのです。


立っている私の位置からは見えないのですが、金魚すくいに熱中している妻は両膝を大きくあけた格好になっていて、

どうやら彼の目には妻のその部分が写っているようです。


男性は向かいのマンションにお住まいのSさんで、サッカーチームのコーチです。


妻より1つ下だと聞いたことがあります。


赤い目をした彼はアルコールが入っているようで、その視線は股間から胸にうつり、白い腕や顔もなめまわすように見始めました。


それを見た私は妙に興奮してしまい、様子を見続けました。


Sさんのジャージの股間は大きくふくらんでいました。


彼は立ちあがり、今度は上から妻をのぞきこむように見ています。


私は彼の後ろにピッタリとよって、同じように妻を見てみるとそこには前かがみになった妻の襟元が大きく前にたわみ、その隙間からは、形のよい乳房や乳首が見えていました。


妻には入浴後にブラをつけない習慣があるのです。


妻はようやく、自分を見つめるSさんの熱い視線に気づきました。


そして妻は目の高さにあるSさんの膨らんだ部分にも気づいたようです。


妻はその部分をじっと見つめた後、大きく開いた襟元をただしました。


そして急に女の子の方を向いて、

「はい!これあげるね。

大切にしてね。

」と金魚の入った袋を渡しました。


そして、妻はSさんに近づき、なにやら耳打ちしました。


「すみません。

ちょっとはなれます。

」と店の仲間に告げて、妻はその場をはなれました。

妻は人混みをかきわけ、ゆっくりと歩きだしました。


妻のあとを追う形で、なんとSさんが歩き出したではないですか。


私は心配になって2人を追いかけようとしたその時です。


「あれ、パパ来てたの?」

息子でした。

隣には私のよく知る息子の友達がいました。


「これ見て。

クジであたったの。

」と、大きなハンマーの風船を見せます。


「いつも、お世話になってます」と、その子のお母さんと挨拶…。


そうこうしているうちに、私は妻とSさんの姿を見失ってしまいました。


(こりゃ、まずいな…)

私は子どもたちと別れて、妻が歩いていった方向へ歩きだしました。


(どこに行ったんだろう…)

情けなくも私は、薄暗い校舎の周囲をひとりで徘徊しました。


学校の西の端まで来た時、職員の自転車置場らしきところに見覚えのあるピンク色の背中がうっすらと見えました。


盆踊りの音もここまでくると小さくなります。


(なにしてるんだろう…)

おそるおそる近づいてみました。


どうやら妻はしゃがんでいる様子で、そこにはピンク色の背中の上で

前後に動く妻の髪がありました。


そこには…たいへんな光景がありました…。


自転車置場の隣にあった軽四トラックのかげから見えたのです。


ブロック塀を背中に立つSさんのジャージは足下までさがり妻はSさんの男根をその小さな口いっぱいにくわえていました。


二人ともすごく興奮していて、私にはまったく気がつきません。


(これがあの優しくておとなしい清美なのか…)

くやしさよりも興奮の方が大きく、私は息を殺して見守りました。


「ああっ…奥さん…いい、すごくいい…」小さな声だ。


妻は応えることなく、頭を前後に振り続けていました。


その頭をSさんの両手がつつんでいました。


Sさんの男根は私より大きく、それをほおばる妻の表情は苦しそうにも見えましたが、妻が積極的に自分からやっているのは明らかでした。


私との時には拒むことが多い妻なのに…。


「ああっ、奥さん、奥さん、ずっと気になってたんだ…」

「ウッ…ウッ…ウグ…」と妻。


妻は右手でSさんのモノをつかみ、左手はスカートの中に入れてます。


そこからクチュクチュと音がします。


パンティを脱いだ様子がないところから、パンティのわきから指を入れて自分でオナニーをしているようです。


(清美…こんなに淫乱だったのか…)

「ねえ、ちょうだい…ねえ、わたし…もう、がまんできない…」

(えっ!清美…おまえ、なんてことを言い出すんだ)

止めるべきか私は迷いましたが、妻のあまりにも悩ましいお願いを聞いて、私は自分のモノをひっぱりだして、しごき始めてしまいました。


妻は器用にしゃがんだ状態でパンティを脱ぎ、置いてあった自転車の荷台にかけました。


妻の口からはずれたSさんの男根は、水銀灯に照らされ妻の唾液でヌラヌラと光って、そそりたっています。


「はやく、人がくるわ、…はやく…ちょうだい」

(清美…やめろ…)

「ハアッ、ハアッ…奥さん…どうしてほしいの」

「…いれる、いれるの…」

また、妻は男根にしゃぶりつきました。


(やめろ…清美…)

「はやく…ここに…」

妻は四つん這いになって、Sさんに尻を向けています。


今まで妻のこんな姿を見たことがなかった私の頭は真っ白になりました。


「ここって…?」

(やめろ、やめろ、やめろ)

「いやん…」

「ちゃんと言って…」

「アン、いじわる…」

「さっ…言って!」

(まさか…清美…)

「オマ…○…コ…」

「なに?」

「オマ○コ…にいれて…」

(ああっ。

清美の口からオマ○コなんて言葉が…)

「…じゃ、いくよ!」

「あうっ!」清美の頭が少し持ち上がりました。


Sさんの男根が深々と最愛の妻の膣内に挿入されたようです。


(あ~っ!ついにやったな!ちくしょう!)

Sさんの腰の動きにあわせて

「ウッ!ウッ!ハウッ!もっと、もっと…」

もだえる妻の半開きの唇から1本の唾液の糸が地面に向かってたれている。


私の足はガクガクとふるえ、自分で絶頂を迎えました。


なんだか急にさめてしまった私はすべてが終わるその前に現場を離れました。

妻の姿はもう獣にしか見えませんでした。


妻をやられた敗北感よりも…なぜか充足感があったのです。


午後10時に帰宅した妻は、帰るなりすぐに風呂場に行きました。


入浴中に洗濯機に入っていた妻の下着を取り出し、その部分を嗅いでみました。


やはり、思った通り、栗の木の匂いがしました。


陰毛も数本はりついています…どうやら中出しされたようです。


私は何も言わず、先ほどの行為を思い出して一人でオナニーしました。


…翌日(日曜日)はサッカーの試合でした。


夫婦で息子の応援にいきました。

Sさんは妻を見つけるなり軽く会釈をし、妻もほほえんで小さく手をふりかえします。


Sさんは息子だけでなく、妻のコーチにもなってしまったようです。


私は今後が不安であると同時に、妻が年下のスポーツマンにどんな風に


調教されてゆくのかが、たいへん楽しみでもあるのです。


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