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【熟女体験談】熟女なんて余裕で抱けると思っていた俺の前に現れたデリヘル嬢・・・

kage

2016/03/22 (Tue)

新年早々風引いて正月を楽しめなかった漏れは楽しみを取り戻すためにデリったんだ。


ホテルに行って行きつけの店に電話するとお気にが休みだった。


そこで、即ヒメのいちご(40)をしょうがなく呼んだ。


もともと熟したほうが好きな漏れは40歳とか射程圏内だった。


漏れは26歳ガチムチフリーターだ。


40歳なんて相当顔悪くなければ余裕余裕、


ベッドの中でいちゃついてディープキスしまくり挿入してあわよくば


LINE聞いて次回からタダマンしようかなとかもうそうにふけってた。

電話がなり、受付のBBAからお連れ様通しますといわれ緊張してきた。


そして、部屋のチャイムがなり「失礼しますぅ」と嬢。


しかしその声に明らかな違和感を感じた。


声が明らかに60歳以上なんだ。


嬢が入ってくる。


僕は顔だけは40歳であってくれと今年初めての神頼みをした。


しかしその神頼みも叶うことなく明らかに田舎のBBA。

いや、クソBBAだ。


その顔を見ていると誰かに似ていると心の中で思った。


泉 ピン子だ。


僕はこれからピン子にお世話になるんだ。


そうなんだ、これは神様からの試練なのかもしれないと自分に言い聞かせた。


これからいうセリフはピン子の声で再生してくれ。


「お兄ちゃん今日休みとね?」

「年始早々元気ね^^」

「かわいい顔してるけどこんなおばちゃんがよかと?」

「今日はさむかけん一緒にぬくもろうね^^」

「さ、一緒にお風呂に入ろうかね」

僕はそれに対し「はい」としか言えなかった。


チェンジという考えも当然思ったが、

即ヒメ+激安指名なんでチェンジは出来ない。


そしてピン子が福を脱ぎ脱ぎする。


ヒューヒューと鼻息が五月蝿いし、

いちいち天気のことばっかり言ってやかましい。


全部脱ぎ終わった後、ホテルから逃げ出したくなるような事態が起こる。


嬢の体は北斗の拳に出てくるテイラ状態だった。


乳はそれなりにでかかったがたれまくり。


僕はそのようはピン子と風呂に入り体を洗っていた。


ピン子は何を思ったかいきなり僕の乳首に吸い付いてきた。


「アッャフゥゥン!」

僕の喘ぎ声が風呂場に響き渡った。


ピン子は何を思ったか僕の45センチ砲をソープまみれの乳でしごき出した。


僕のチン子はあまりの気持ちよさに反応してしまった。


ピン子:「お兄ちゃんふとか(太い)ちんちんもっとるねえ!」

僕は悔しかった。


ピン子相手に自分のチン子がこんなに大きくなることが。


泣きそうな僕をよそ目にピン子は自分と僕の体を拭きベッドへ連れて行く。


僕は本当に悔しかった。


ピン子相手に自分のチン子が起つことが。


ベッドではピン子は僕の性感帯である乳首を積極的に舐めてきた。


正直セフレの乳首舐めより気持ちよかった。


僕は思った。


9千円払ったから堪忍して射精しようと。


ピン子がにやにやこっちを見てくる。


ピン子:「私の尺八はすごかよ?」

僕は思った。

もうピン子に身をゆだねよう。


ピン子が主砲を口にくわえる。


ジュボボボボボボボッシュバシュバコエッコエッ

今まで経験したことの無いテクニックだ。


かなり気持ちいい。


早漏がもっと早漏になっちまう。


ピン子が耳元で僕に囁いた。


「入れてよかよ^^」

!?!?!?!?

入れたら僕の人生が終わると思い、それだけは断固拒否した。


拒否したらピン子が「せっかく生でと思ったけどね」

とか捨て台詞をいいやがる。


生で入れたらクラミジア確定だろとか思いつつ

「口で出したい」とリクエストした。


ピン子はふぅーとか気合を入れつつ再度あのテクニックで僕を攻めた。


ジュボボボボボシュボッシュボッコエッコエッレロレロレロレロレロ

人間何か特技があるもんだなぁと関心しつつ我がDNAをピン子の口内に放った。


ピン子はなぜか満足したようにサムアップした。


賢者モードで自己嫌悪状態になってるとピン子が

「あと一回できるやろー?」

なんて囁いてきた。


さすがに鳥肌が立ち、20分近く残ってるのにシャワー浴びてピン子を帰らせた。


帰り道車の中で一人で考えてたら泣きたくなり吐き出したくなった。


当分デリヘルは遠慮する。


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