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【熟女体験談】バツイチ熟女なのに処女という女との珍しいH体験談です

kage

2016/03/15 (Tue)

以前から何度か日帰りデートはしてたけど、泊まりは初めてだった。


お互い独身だから不倫ではないが、その女性は30代前半で離婚してバツ1だった。


そんなのは今の時代特に珍しいことではないが、20年くらいセックスはご無沙汰のようで、彼女はかなり緊張していた。


そんなに緊張しないように言ったが、何か気になることがあるらしく、


20年もご無沙汰ならしかたがないが、思い切って打ち明けてもらった。


話を聞いてみると、当時は結婚前にHはしたことがなく、結婚後に初めて旦那さんとHしようとして、


旦那さんが大出血して一度もHができたことがないとのこと


かなり重度の真性包茎で、それが原因で2ヶ月ほどで別れてしまったそうです。

別れるにはいろんな原因があるが、これも特に珍しいことではないと思いつつ、


よく考えたらそれ以降Hをしたことがないと言うことは、つまり彼女は53才でバージン?

嘘みたいな話だが、その話が事実なら本当にバージンだし。


その53才の女性は経理担当で、普段はかなり真面目で下ネタも嫌うほどの人です。


でも俺とは以前からデートしていて、その晩もお酒が入っていたせいか、離婚するまでの経緯を話してくれました。


普段の性格を知っているだけに、本人からそんな話を聞くだけでも俺は驚いたと同時に、何となくムラムラしてきた…

緊張すると彼女はいつも一人で一方的に喋り続ける癖があるので、その晩はいつも以上に喋り続けるので、かなり限界なようだった。


とりあえず一緒に風呂に入るか聞くと、恥ずかしいので先に湯船に入っているから、後から入ってきて欲しいとのことだった。


後から風呂に入ると、先に泡風呂に入っていて体はまったく見えない状態で、極度の緊張のせいかまだ喋り続けていた。


いきなりペニスを見せるとさらに緊張するだろうと思い、タオルで前を隠したまま俺も一緒に泡風呂に入った。


その段階でもまったく関係ないことを喋り続けるので、彼女に「触ってみます?」と聞いてみた。


「えっ?どこを?」と言ってとぼけるようなふりをするので、俺は湯船の中の彼女の手をつかんでペニスに誘導した。


彼女は恐る恐る握って手が止まったまま「どうして…」と言って困惑したような顔をした。


意味がわからなかったので聞いてみると、あまりにも久しぶり過ぎて感触を忘れていたのと、それだけでなく、ここまで大きくなった状態のモノを触ったことがなかったそうです。


彼女は急に黙ってしまってどうするわけでもなく、ただじっと握っていました。


何もかも久しぶりの彼女にこれ以上風呂では何もできず、俺は先に出てるからと言いました。


シャワーで泡を流している間も彼女は後ろを向いたまま再び何やら喋りだし、決して俺のペニスや体を見ようとはしませんでした。


今さらながら書き忘れたが、彼女は身長150くらいの小柄なタイプで、普通の体型ではあるが胸とお尻だけ大きいです。


こんな書き方をすればとてもスタイルが良いような印象を与えるかもしれないが、形は微妙でただ大きいだけです。


オバサン体型かどうかともかく、少なくとも10年ほど前から知っているがあまりその頃からも変わってはいません。


話を元に戻すと、風呂から出てベッドで裸で寝て待っていると、また緊張するといけないと思い、新しい服に着替えて横になってテレビを見ていました。


まもなく彼女も服を着て出てきて、テレビの内容についてまた喋りはじめました。


早くやりたいのではなく、ここまできて話が逸れるのもいい加減にどうかと思い、「僕のチンチンどうでした?」と率直に彼女に聞いてみました。


すると「キャーッ」と言って大笑いして、また意味不明なことを喋り続けるので、「いい加減に落ち着いてください…」と言ってしまいました。


無理矢理押し倒してセックスに持っていくのもありかと思いますが、元々俺はあまりそんなやり方が好きではなく、彼女は一回り年上なだけでなく、仕事ではかなり世話になっているので尚更です。


彼女は普段から気が強く、自分から絶対に折れない性格なのはよく知っています。


なのでこちらから「キスしてもいいですか?」と聞いてみました。


さらに彼女を傷つけないように「目をつぶっているからOKなら来てください」と言って俺は仰向けに寝て目をつぶって待っていました。


やっぱりまた緊張のせいか喋り出したが今度は無視して俺はじっと待っていました。


数分して少し静かになったかな?と思ったと同時に彼女は口を持ってきました。


舌を入れたりそんなことはできるはずもなく、ただ唇同士がくっついたままでじっとしていました。


こんな時ってなぜか自分も混乱してまって、普段の彼女の姿や仕事のことなど、今ある現実とは関係のないことを思い出してしまうものです。


彼女の口は歯磨きの味がしましたが、彼女は普段から潔癖気味でいつも歯磨きは一日5回ほどしているので、特にキスに備えたのではないと思います。


体もいつも綺麗にしているようで、おばさん特有の体臭もしませんし、香水も使わない人なので、清潔感があります。


このあとどうしようかといろいろと考えると、キスが終わるとまた喋りだすのは間違いないと思い、今このまま黙った状態で彼女の胸を触ってみました。


体がピクンとして唇が離れ少し声を漏らしました。


ここからはさすがの彼女も黙ってはいたものの、顔が真っ赤になっていました。


ここからいきなり彼女のマンコを触って刺激が強過ぎてもいけないと思い、耳元で「僕のも触って欲しいんですけど」と言ってみました。


まだ二人とも服を着たままだったので、彼女は俺のズボンの上からペニスを触ってくれました。


ここまできたらもう大丈夫かと思い、「もう服を脱ぎませんか?」と聞いてみました。


そう言うと彼女は何故か俺の服を脱がせはじめ、パンツだけになりました。


そこから先はどうしても進めないらしく、また再び喋り出しそうな雰囲気になりました。


ただ脱がせず放置したままとは言っても、パンツはテントを張ったような状態なので、彼女もどうなっているかはわかっているようでした。


パンツの上から触っている彼女に「生で触ってもいいですよ」と言いました。


やっぱり久しぶり過ぎて躊躇しているようで、なかなか先に進みませんでした。


また喋り出しそうなので、俺は自分で脱ぐことにしました、そして俺は大きくなったモノを彼女に見せました。


するとまた『キャーッ!」と言って何やら喋り出しました。


もちろん驚いているのではなく、恥ずかしさと緊張のせいで彼女はこんな状態になります。


この時は極度の緊張のせいか今までで一番激しく喋り続けていましたため、断片的ではあるけど喋っていた言葉を少し覚えています。


「別れた旦那のと比べたら…・・」

「赤くて………」

「大きさが普段の時と……」

「○○年ぶりに見て……・・」

「アダルトビデオは見たことないんだけど……」

これだけは言ってたのは思い出せるけど断片的なので意味はわかりません。


彼女に聞いた話が本当だとすれば、ズル剥けになったモノを見たのは初めてだったに違いありません。


「驚きましたか?」と聞くと、「こんな状態の実物を見たのは初めて…」と言いました。


見たのは初めてでしたが、既にさっきお風呂で触ったので「触ってください」と頼みました。


少し手が震えているのがわかりましたが、恐る恐るさわってくれました。


しばらくの間、少しぎこちない手つきで上下にしごいてくれました。


それから数分してから「舐めて下さいって言ったら怒ります?」と聞きました。


すると彼女は「そんなことしたら汚いから、私はしないほうがいいんだけど…」と言いました。


潔癖気味なのは知ってはいたものの、汚いと言われて残念な気持ちでしたが、やっぱり年上のしかも仕事の先輩でもある彼女に強要するわけにはいきません。


でもあきらめきれなく「洗ってきますからちょっと待っててください」と言いました。


すると俺の誤解だったらしく「違うの、私の口なんかで舐めたら汚いかと思って…」と言いました。


自分のモノが汚いと思われたと勘違いしてしまったのは大きな誤解でした。


なので反対に「○○さんのオマンコ舐めたら汚いですか?」と聞いてみました。


すると即答で「ダメ!絶対ダメ!あなたのことは汚いなんて思わないけど、わたしのここを舐めるなんて…やめといたほうがいいわよ。

」と言いました。


彼女のそれまでの話だと挿入はもちろん、フェラもクンニも体験したことがなく、ほとんど未経験に近い状態です。


もう少し踏み込んで聞いてみると、別れた旦那とは結婚前にキス以外にそのような行為をしたことがなく、驚いたことにペッティングさえしなかったそうです。


結婚後初めての日も、前儀もなくいきなり挿入しようと…

そして自分ではなく旦那が血まみれになってしまい、それ以降まったく経験がないままだったようです。


彼女は清潔なのは知っているので「僕は汚いなんて思わないですよ」と言いました。


でもやっぱりいきなりフェラとクンニは抵抗があるようなので、お互いのアソコを触ることにしました。


彼女は服を着たままだったので、少しずつ脱がせていきました。


レギンスをはいているので、その前に上からアソコを触ってみました。


体がビクッとしてまた喋り始めましたが、真っ赤な顔になって少しずつ黙っていきました。


その上からでも何かが出てるのがわかるくらい湿っていました。


縦スジに合わせて指を動かすと、さらに黙って静かになりました。


指に粘液が付いてくるので「こんなになってるし、もう脱がせていいですか?」と聞くと、小さくうなずいて「オバさんでも見られるの恥ずかしいけどね…」と言いました。


レギンスを脱がせパンティーだけにしましたが、もちろんパンティーも濡れていました。


彼女が恥ずかしいと言うので、パンティーはそのままで中に手を入れました。


中はもう粘液まみれになって、大変なことになっていました。


縦スジに合わせてしばらく触っていましたが、いよいよクリを触ることにしました。


彼女に「もっと気もちいいところ触ってあげますね」と言うと、「ゴメンね、久しぶりと言うか、こんなことしてもらったことないから、私もう駄目かも…」と言いました。


無理して大変なことになってもいけないので、ここで終わるかどうか聞くと、小さな声で「自分で少しはやったことあるから大丈夫よ…触って」と言うので、

「○○さんでもオナニーするんですか?誰を思い出しながらですか?」と聞くと

「あなたに決まってるじゃない…恥ずかしい…」と言って

何故か涙ぐんでいました。


その言葉を聞いて嬉しいような複雑な気持ちになりましたが、思い切ってクリに指を持っていきました。


彼女のクリは驚くほど大きくなっていて、先に触れただけで叫び声をあげていました。


恥ずかしいのか刺激が強すぎるのか、股を閉じようとするので、

「ゴメンなさい、もっと開いてくれますか?」と言い、

少し無理矢理太ももを押さえて開きました。


さらにパンティーも邪魔になってきたので、「もういいでしょ、脱がせますよ」と言って脱がせました。


初めて見た彼女のアソコは年齢の割には綺麗な色をしていて、

少し濃いピンク色をしていました。


ただ粘液が泡立っていて、中まではしっかり見えない状態でした。


クリは刺激が強すぎるみたいなので、全体を撫で回すように触ってみました。


もちろんこれだけでも気持ちいいようでしたが、

少しリラックスしたせいか、また悪いくせで

再び喋りだそうといった気配になりました。


思い切ってクリの先を触ってみたところ、キャー!と絶叫して

さらに喋りがひどくなり、訳のわからないことを言い出したので、

もうここまできたついでにアソコに口を近づけました。


多分クンニをされるのは初めてだろうと思うので、

いきなりスジの部分は避け、周りからゆっくり舐めまわしていきました。


真ん中からは白濁した粘液が溢れており、少し俺の口にも入りました。


清潔にしているせいかまったく臭くなかったですが、酸味のある味と匂いがしました。


彼女は混乱したせいか、また意味不明なことを喋り続けていました。


時間にして30分ほどするとようやく静かになり、

いよいよ筋の部分を舐めてみることにしました。


舌が触れた途端に何とも言えない絶叫の声を出し、

彼女の体はピクピクしていました。


そのまま筋に沿わせて舌を動かしながら、

少しずつクリの部分に近づいていきました。


先端に舌が触れると、とうとう気を失ったようにイッてしまいました。


そのまま舌でクリの先を舐めていると、うつろな目をしたまま静かに喘いでいました。


俺のモノはかなり大きくなっていたので、

横になっている彼女の顔の近くに持っていきました。


彼女はしばらくじっと眺めていましたが、

ゆっくりとペニスに口を近づけてきました。


先のほうから少しずつ舐めてくれるのかと思いきや、

彼女はなにを思ったのか、

いきなり根元までずっぽりとくわえこんでしまいました。


そのまま口の中に入れたまま動かず、どうしようかと思いましたが、

生暖かい感触がなんとも言えず自分で腰を振ってしまいました。


おそらく彼女はフェラなど初めてだったと思うので、

どうすればいいかわからなかったのだと思います。


正直なところあまり上手ではないのは確かですが、

職場の先輩の口に俺のモノが…

こんなことをしてもらってるだけでも俺は満足でした。


しばらくして一旦彼女の口からペニスを抜いて、俺は仰向けに寝ました。


彼女は「初めてだったから、どうしていいかわからなくって…あまり気持ちよくなかったよね…ゴメンね」と彼女は言うので、

「そんなことないですよ、もっとしてください」と頼みました。


彼女は「どうすればいいか教えてくれる?本当に私あからないから…」と言うので、

「くわえて上下に動かしてくれたら、それだけで十分に気持ちいいですよ」と言いました。


彼女はその通りにゆっくりと上下しました。


カウパーが彼女の口にベットリと付いて往復しているのを見て、

俺は射精しそうになるのを我慢するのが大変でした。


かなり長い時間フェラをしてもらい、キリがないので次に移ろうと思い

「そろそろ次に行きませんか?」と彼女にいいました。


彼女は「次ってやっぱり入れるのよね?」と心配そうに言いました。


彼女のそれまでの話だと、本当にちゃんと入ったことがなく、

バージンなのは事実なようです。


心配なのはわからないこともないですが、

ここまできたら俺も引き返すわけにもいきません。


「本当に痛かったり苦痛だったら無理しなくていいですから、ちゃんと言ってください」と言うと、

小さくうなずいて

「本当にゴメンね、何も知らないから満足させてあげられなくって」と彼女はいいました。


さすがにここまできたら彼女の緊張もかなり少なくなり、

あまり無駄なお喋りはしないようになってきました。


そしていよいよ彼女に挿入することになりました。


まだこの時点で彼女は下だけ脱いで上着を着たままだったので、

全部脱ぐように言いました。


何も言わず服もブラも外すと、初めて彼女の胸を見ました。


歳の割に垂れたりはしておらず、

身長の割にはかなり大きいのですが、ただ大きいだけで形はあまり良くありません。


そのまま仰向けに寝かせ、股を開きました。


彼女は「こんな歳で恥ずかしいんだけど、バージンなのは本当だからね…」

と消え入るような声で言いました。


今回は泊まりになるだけでなく、

こんなことになるとも思ってもいなかったので、

こんな時になって遅いのですが、コンドームを持ってきていませんでした。


彼女にコンドームがないことを伝えると、

「私は今まで経験もないし、病気もないと思うけど、心配だったらまた今度にする?」

と言いました。


俺も一応は心配なので、今年に入ってから検査はしていたので、

病気などはないと告げると、

彼女は「あなたを信じるからコンドームなくてもいいわよ」といいました。


シーツを汚してはいけないので、彼女のお尻の下にバスタオルをひきました。


そしてゆっくりとペニスを近づけていきました。


先が筋に触れたと同時に彼女はまた絶叫しました。


それにかまわずゆっくりと筋に沿って先を動かすと、

彼女の粘液がペニスにべっとりと付いてきました。


俺もそうですが、これだけで彼女もかなり気持ちいいようで、

今まで見たことのない表情に射精するのを我慢するのが精一杯でした。


粘液の付いたペニスの先で彼女のクリを触ってみると、

彼女は意味不明なことを言っていました。


俺も頭の中が真っ白になるような気持ちよさで、

彼女の粘液から発する何とも言えない酸っぱい

匂いで興奮も最高潮になり、射精しそうになりました。


いよいよ挿入しようと思い、

彼女に「本当に入れてもいいんですね」と聞くと、

小さな声で「いいわよ…ゆっくり入れて」と言いました。


彼女の膣口にペニスをゆっくりと入れて行きました。


その時点でもかなりキツいのがわかりましたが、少しずつ入れて行きました。


でも彼女は正直かなり痛いようで、カリの部分が入った時点で

苦痛の表情を浮かべていました。


まだ先が3センチほど入っただけで、

こんな状況ですから、少し心配になってきました。


「痛かったら無理しなくていいですよ」と言うと、

「もう少し頑張ってみるから…本当にゴメンね」と俺に謝りました。


彼女は職場では仕事に失敗などあまりしないくらい完璧なので、

自分から謝るようなことになったことはほとんどありません。


その彼女が謝ってばかりなので、なんだか申し訳なくなってきました。


ゆっくりと入れてはみるものの、粘液で滑りがよくても

やっぱり痛くてしかたがないようで、

彼女も俺も少しあきらめが入ってきました。


かなりの期間Hがご無沙汰な女性はバージンでなくても、

入らないことはあるようですし、

痛くても最初だけでなんとかなるみたいです。


10代20代でバージンの女の子の場合でも、こんなことはないようですが、

彼女の場合は50代でバージンなどと、ある意味特殊な事例なのかもしれません。


彼女は「私はこれでも十分に満足よ…ありがとう」と言いながらも、

俺が気持ちよくなっていないことに謝ってばかりでした。


無理に彼女のバージンを奪おうとか、

そんなことは正直少しも思っていませんでしたので、

「僕も○○さんとこんなことできて、それだけでも十分ですよ」と言うと、

少し安心したような顔をしました。


それでも謝ってばかりなので、

俺が射精すれば彼女も満足してくれるのかと思い、

彼女にお願いして、自分の腕で抱えて大きく股を開いてもらいました。


パックリと割れた彼女のアソコに、

俺はペニスを筋に沿わせてヌルヌルと上下させました。


たまにクリも刺激してあげると、また絶叫しました。


カリの先の部分だけで膣口を刺激したりすると、彼女はなぜか

「ゴメンね…ゴメンね…ゴメンね…」と連呼していました。


彼女のクリは驚くほど大きく硬くなっているのがわかりました。


かなり絶頂にきているようで、目がうつろになってきていました。


俺も我慢に限界がきて射精しそうになりました。


そしてとうとう、また俺のペニスがクリの先に触れたと同時に

「キャー!」と叫び声をあげて、彼女はイッてしまいました。


彼女の表情を見て俺も絶頂に達し、とうとう俺も同時にイッてしまいました…

彼女の縦スジに大量の精液が射精されました。


勢いが強過ぎて、少しだけ彼女の顔にも飛んでしまいました。


彼女は俺のほうを見て

「気持ちよかったわよ…ありがとう。

あなたも気持ち良かった?」

と聞いてきました。


「もちろんですよ。

無理にこんなことしてすみませんでした。

」と言うと

「そんなことないわよ、こんなおばさんを相手にしてくれて私も満足したから」

と言ってくれました。


あそこに大量に放出された精液を拭き取っていると、

彼女は口の辺りに俺の精液が付いたまま

「精子ってこんな匂いするんだね、聞いてはいたけど匂い嗅いだの初めてなの…」

と言いました。


そして「よく考えたら匂いどころか、実際に精子を見たのも初めてなの…少し暖かい

なんて思ってもいなかったけど、いい経験したわ。

ありがとう」と言いました。


それからは二人とも気を失ったように裸で寝てしまいました。


翌日は二人とも休みだったので、昼までホテルで過ごす予定でした。


俺は朝6時頃に目が覚めてしまい、

昨晩のことを思い出してまた大きくなってしまいました。


彼女も俺が起きてる気配を感じ起きてしまいました。


またペニスが大きくなっているのも気付かれてしまい

「やっぱり満足してないんじゃないの?」と彼女は言ってきました。


「思い出したら大きくなってしまって…すいません」と言うと

「ペロペロしてあげようか?」と言うのでお願いすることにしました。


さすがに彼女もリラックスしたような感じなので、一緒に風呂に入る事にしました。


お互いの体を洗いあいして、再びベッドに戻りました。


自分だけ気持ちよくなっても楽しくないし、

せっかくの機会なので二人で69をしようと彼女に言ってみました。


すると肛門が丸見えになるから、

それだけは恥ずかしいから嫌だと言うので、

彼女はパンティーをはいたままですることにしました。


すぐに69の体勢になり、お互いのあそこが目の前にきました。


薄紫のパンティーの上からも彼女の匂いが漂ってきました。


まったく臭くはないのですが、少し酸っぱいような匂いが彼女の特徴のようです。


俺は彼女のパンティーの上から筋に沿って舌を上下しました。


彼女もすぐにペニスをくわえこんで、喘いでいました。


69だと彼女の口をペニスで塞いでいるので、

また興奮して喋り出すようなことはないので安心です。


どんどん舌を動かしていると、

パンティーの布ごしに粘液が出ているのがわかりました。


彼女はフェラのやり方が少し慣れてきたようで、

上下に動かしたり、口の中で舌を動かしたり、

いろいろと試しているようでした。


俺は彼女のパンティーをめくり、直接舌を沿わせました。


彼女は口が塞がっているまま絶叫しながら、体をピクピクさせていました。


1時間ほど舐め合っていましたが、お互いに絶頂に行きそうになりました。


最後までクリは舐めずに放置していましたが、

俺も限界になってきたのでクリに舌を触れました。


すると「ウーッ!ウーッ!」と言いながら体を痙攣させて、

すぐに彼女はイッてしまいました。


それを聞いて俺も限界にきてしまい、

彼女の口の中に精液を放出してしまいました。


すぐに吐き出すように言ったのですが、

彼女は吐き出すどころか、ペニスから吸い出すように

ほとんど飲んでしまいました。


何故飲んだのかと聞くと

「初めてだったしどうしていいかわからなかったの、だからとりあえず飲んだの」

と言い「あなたも私の飲んでたからお互い様よ」と言ってくれました。


そして「見たのも匂いを嗅いだのも初めてだったけど、

まさか味も初めて試すなんて思ってもいなかったけど…」と言ってました。


そしてその後お昼にチェックアウトして、近所で食事して帰宅しました。


翌日の仕事の時に必然的に顔を合わせましたが、

こんな関係になると何となく今までと違うような不思議な感覚になりました。


次の連休はちょうど二人とも休みが合うので、

今度は温泉にでも行こうと約束しました。


次はちゃんとコンドームも用意して行こうと思います。


挿入して最後は中出しするくらいの終わりかたなら良かったのかもしれませんが、

彼女は年齢とは裏腹に経験がまったく無い上に、

痛がってしまってどうしようもありませんでした。


脚色して書くなら無理に挿入して53才の貴重な処女膜を破った…

なんて書けたのですが、実際の話となると若い女性ならまだしも、キツくて入らなかったです。


だから挿入なしでお互いに気持ちよくなっただけなので、

セックスしたかどうかと言われたら微妙なところですね…

今度の連休は出かける約束もしましたし、

もうここまできてしまったからには、俺は当然のことながら、

彼女も多分またHなことするつもりでいると思います。


でも無理して挿入までしなくても、

お互いに満足したらそれでもいいのかな?なんて考えたりもしますが、


でもやっぱり挿入まで行くべきなのでしょうか…?


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