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【熟女体験談】おとなしい僕の妻が処女を喪失した時の生々しい記憶

kage

2016/03/13 (Sun)

妻の過去男を知ってしまった夫です


私は37歳の会社員、妻は36歳の主婦で、


6年前に結婚し、4歳の長女がいます。


妻はおとなしい性格で家事と子育てを熱心にする理想的な主婦ですが、


たまにおしゃれして外出するときなど、見違えるほどいい女になります。


先週、友達と会うと外出したときは、白のキャミソールのようなトップに、


黒いミニスカート、光る濃い茶のパンストをつけ、


さすがに上に白いカーディガンをはおっていましたが、


薄い生地でほとんど肩と盛り上がった胸が透けていました。

見送った私は、妻に欲情したためか、妻の使っている引き出しをあけ、いろいろ探してみました。


セクシーな妻の姿を見て、妻に隠れて下着などでオナニーをすることがよくありました。


その日は、クローゼットでなく、小物などが入っている引き出しで、オナニーするネタを探そうと思ったのです。


髪を束ねるゴムの輪や、古い住所録の男の名前なども十分な材料でした。


でも、その中にあったフロッピーに、妻の過去男の日記が入っていたのです。


男は、遼というニックネームで、いっしょにプリントも送ったようですが、それは見つかりませんでした。

たぶん、妻は数十ページはあるらしいプリントを処分したのでしょう。


遼の日記によると、彼は妻の専門学校時代の教師。

在学中はなにもなかったのですが、卒業して呼び出され、つきあいが始まりました。


21歳で処女だった妻は、プライドの強いところがあり、ふつうの男では満足しなかったのでしょう。

20も年上で、何でも知っている遼という男に惚れ込んでしまいました。


処女を奪われたのは、3ヶ月後にドライブに行った先のシティホテルです。


遼の日記は記述が具体的で、そのときの妻の言葉から、性器の様子まで実に細かくかかれています。


私は、妻とつきあいだして半年ほどしてセックスしたのですが、29歳の女が処女であるはずはありません。


これまでは、OL時代に、高校の同級生と2,3年つきあっただけ、という妻の言葉を信じていました。


私はセックスの経験が少なく、最初のころの妻は、セックスの時も、ほとんど横になっているだけで、一人の恋人と、たまに正常位でしかセックスをしたことがない、という彼女の言葉は、本当に思えました。


「妊娠が怖い」というので、妻にスキンの付け方を教えたのですが、顔の前に勃起したペニスを突き出すと、首筋を赤くして顔を背けてしまうほど、妻はうぶそうに見えました。


フロッピーに入っていたテキストは、長いもので、妻との初体験から、その後、結婚直前まで続くつきあいが、赤裸々に語られていました。


こんなものを別れた女に送ってくる男も男ですが、プリントは捨てたにしても、肝心のフロッピーをとっておいた妻の気持ちがよくわかりません。


そこに書かれていたのは、妻が私に語った過去とは、全く違う妻のセックス歴だったからです。


処女だった妻の腟は非常に狭かったそうです。


遼という男太いペニスは、平均より太いらしく、なかなか入らず、クンニリングスで腟の入り口をでぬらしながら、体を入れ替え、ペニスを少し差し込み、細かい前後運動をしながら、数ミリ進める、といったやり方で、1時間ほどかかってペニスをすっかり埋め込みました。


初めてのペニスを受け入れた妻の腟は、しっかり包み込み、動くと激しい痛みを与えました。

その最中も、妻は「痛い、痛い」と大声を出し続けたといいます。


遼は、セックスのベテランで、妻以外にも教えた生徒を数人恋人にしていたようです。

処女も何人も体験していて、日記には、妻との比較が事細かに書かれていました。


それによると、妻の処女膜は、彼の体験した膜のなかで、もっとも厚くて、破りにくいものだったそうです。

出血も最大級で、これほど破瓜に苦労したのは初めてだ、とありました。


実は、私は一人の処女ともセックスしたことがありません。

世の中には同数の男女がいるはずですから、私にも一人の処女がいるはずです。


妻の過去男の日記で、一番興奮した部分の一つが、ここでした。


世の中には、一人の処女も抱けなかった男がいるのに対し、何人もの処女を破って、たっぷりセックスした後、ほかの男の妻となるのを、楽しんでいる男もいるのだ、という強い実感でした。


遼は、処女を破ったばかりの妻の体の奥に射精しました。


彼は、処女とセックスしたときは、必ずなかで射精する主義だと書いています。


その後が大変でした。


「これほど、出血の多いのは初めて」とあるように、最初はシーツに手の平大のこすったような血が付きました。


当時、実家にいた妻を送らなくてはならないので、ふらふらしている妻に服を着せ、ホテルをでようとすると、「出てくる、出てくる」と、妻はエレベーターのなかで、座り込んでしまいました。


スカートをまくると、ベージュのパンストのまたのところが、ピンク色のシミが大きく広がっています。

(遼は、このパンストとパンティーを記念にまだ持っているそうです)

男は妻を抱えて車に乗ると、とりあえずコンビニで下着を買いました。


クルマに乗っているときも、妻は、「痛い、痛い」と苦しんでいたようです。


下着を代えようとしないうちに、男のクルマは妻の実家の近くまできてしまいました。


男は人気のない公民館の駐車場にクルマを入れ、妻からパンストとパンティを脱がし、新しいパンティをはかせました。


そのときも、口で「愛しているよ」といいながら、男は、シートに後ろ向きに妻を座らせ、後ろからセックスしました。


妻は、色白で着やせするタイプですが、胸が大きく、腰が細いので、たまに、ボディコンっぽい服を着ると、見違えるようにセクシーです。


反面、顔はかわいいのですが、目立つタイプではありません。

南果歩という女優に似ていると思っています。

話し方も穏やかで、おっとり気味。


昼間セックスの話をすると、恥ずかしそうに首筋を赤くするような女なのです。


私は、自宅の近くで、夜とはいえ、また、クルマでセックスする妻が、まったく別人のようにおもえました。


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