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【熟女体験談】知っている人妻が風俗で出てきてしまったが、せっかくなのでイカせまくった

kage

2016/03/12 (Sat)

離婚して2年ちょっとのある日、久し振りに風俗に行ってみた。


離婚のショックで、2年以上リアルな女体にはご無沙汰だったし。


一応知り合いに会いたく無かったから、使わない沿線の街に車で行った。


ちょうど仕事が半休だったから、そのまま向って13時過ぎに到着。


ネット割引(指名無し)の後、ラブホを指定された。


ざっと写真を見たけど、爆弾もいない感じ。


若い子じゃなくて、人妻だったら嬉しいって伝えておいた。


ラブホに着いてタバコを吸って10分ぐらい。

扉をノックする音がして、扉を開いた。


ガチャッ・・・

心臓が飛び出るかと思いました。

多分相手も。


手提げポーチを持って立っていたのは、なんと知り合いの奥さん。


お互いに目が点状態。


「あ…どうぞ…」

奥さんは下を向きながら、小走りで部屋に入ってきた。


この奥さんとは、先月に1回だけ会っている。


仕事の付き合いで打ち上げに参加した時、旦那と一緒にやってきていた。


その旦那ってのが最悪で、見た目はカッコイイんだけど、意地が悪い性格の持ち主。


奥さんだけは綺麗だよなって、その時も話題になってた。


その奥さんが目の前に現れたからビックリですよ。


扉を閉めて部屋に戻ると、奥さんはソワソワモジモジして突っ立ってた。


「あの…岩谷さんですよね…」

「あぁ……あの…」

「いや…いいんですよ、色々と事情はあると思うんで」

「あ…はい…でも…」

「とりあえずお茶でも飲みます?」

「あ…はい…でも…チェンジしましょうか?」

「いやいやいいですよ、とりあえず落ち着きましょうか」

事前に買ってきたお茶を手渡し、オレはベッド、奥さんはソファーに腰掛けた。


奥さんはかなり動揺しているようで、何度もお茶を口に含みながら俯いてた。


「やっぱり旦那さんには…」

「はい、秘密です。

お願いします…主人にこの事は…」

「言いませんよ、誰にも」

「お願いします。

じゃないとアタシ…」

「大丈夫ですよ、言いませんから。

それより電話しないといけないんじゃ?」

「あっ…そうだ…失礼します」

そういって奥さんは店に電話をした。


俺はゆっくり楽しもうと思って、2万円の180分コース。


こりゃーお金を捨てちゃったかなって思ってた。


玄関の方に向かって電話をしている奥さんの後姿。


薄いワンピース姿で、ケツがプリッとしている。


スレンダーで綺麗な足をしているせいか、全体的には痩せて見える体型。


でも胸もケツもボリュームがあって、見ていたらムラムラし始めた。


電話を切った奥さんはまたソファーに座り、お茶をすすっていた。


「なんかあったんですか?岩谷さんは給料も良いでしょ」

「えぇ…まぁ…はい…」

「誰にも言いませんから、もう遠慮しないで普通にして下さい、ね?」

「はい…スミマセン」

「あはは…リラックスして下さいね。

って何でまた?」

「はい…生活費というか、自分のお金というか…」

「あぁ~~、旦那さんからのお金じゃ足りないって事ですか」

「はい…そうですね」

「いつから働いてるんですか?」

「えっと…3か月ぐらい前から…でも週に2回とか…」

「じゃ~ここで会ったのも、運が悪かったってだけですね」

ポーチを膝の上に乗せて、モジモジしながらお茶を飲む奥さん。


だんだんムラムラが最高潮になってきた。


いつも意地悪されてるし、そんなヤツの奥さんを好きにできるかもしれないし。


「ねぇ~奥さん、ちょっと舐めてくれますか?」

立ち上がってジッパーを下げながら、奥さんに近づいて行った。


「えっ?ちょっ…と…あの…」

「大丈夫ですよ、誰にも言わないし風呂にも入ってきたし」

ポロんと目の前に半勃起したチンコを差し出した。


奥さんは俺のチンコをガン見した後、下を向いたままモジモジ。


「ねっ?ほら…」

持っているお茶を取りあげて、その手でチンコを握らせた。


俺はその手を握りしめて、無理矢理シコシコ動かしてみた。


「奥さんも早く終わらせた方が良いと思うけど」

「はい…」

奥さんの頭を撫でながら言ったけど、実は俺は遅漏。


フェラごときじゃイクはずもない。


奥さんは諦めたのか、ポーチを握りしめたまま、亀頭を舌先でクルクルと舐め始めた。


全身にゾクゾクッとした快感が走った。


あの旦那の奥さんが、今俺のチンコを舐めてる。


しかも風呂に入ったとか言ったけど、そんなもんは入ってないから即尺。


奥さんは根元をシコシコしながら、丁寧に亀頭を舐めまわしてた。


教育されているのか、カリを舌先で丁寧になぞったりしてる。


すぐにしゃぶりつかないとこがいい。


奥さんが亀頭を咥えこんだ時には、我慢汁が大量に出てたと思う。


音をたてながら、ホホをへこませてしゃぶる奥さん。


すっごい気持ち良くて、俺は腰を曲げて両方のオッパイに手を伸ばした。


「いやっ…」

身をよじって逃げようとしてたが、強引に洋服の上からオッパイをガッチシ握った。


やっぱり想像通り大きな胸で、手に余るほどの大きさだった。


しかもプニュプニュでボリュームもある。


久し振りの女体だったから、ゆっくりとおっぱいを揉みまくった。


奥さんはクンクン鼻を鳴らすような吐息を出しながら、チンコを懸命にしゃぶってた。


胸の谷間から手を差し込むと、ブラから乳首が飛び出てた。


その乳首を軽く摘まむと、「あっ…」と声を出す奥さん。


見た目とは違って、もしかしてこの奥さん淫乱系?

そう思ったら楽しくなってきちゃって、その乳首を引っ張ったり摘まんだりしてみた。


この奥さん、強く引っ張る方が気持ちイイみたい。


摘まんでキューッと強めに引っ張ると、

「んんん…」と身をよじりながら眉間にシワを寄せてる。


しかも咥えた口の中で、舌だけはベロンベロン動かしまくり。


立ってるのもつらくなってきたんで、しゃぶらせたままベッドに腰かけた。


奥さんの頭を掴んでたから、奥さんも引っ張られる感じで。


俺が座ると奥さんはカーペットに膝まづきしゃぶってる。


後ろに倒れて仰向けになりながら、奥さんのフェラを堪能してた。


奥さんのフェラはだんだん本性を現してきたのか、本格的になってた。


予想以上に奥まで咥えこんでたし、頭をねじりながらのディープスロート。


しかも音が凄い。


ジュポジュポジュルジュル出まくり。


しゃぶりながら「んぁ…」って吐息まで漏らしてたし。


俺は起き上がって奥さんのオッパイを揉んだ。


奥さんも揉まれるのに慣れてきたのか、腰をクネらせる。


背中を触りつつ、ワンピースを徐々に持ち上げていった。


「んっ…んっ…」

少し抵抗したけどスルリとスカートがめくれて、形の良いケツが出てきた。


はいているのは白のTバック。


「うわぁ~やらしい下着だなぁ~奥さん」

「いや…やめて…」

「仕事用?いつも?」

「仕事用です…」

「じゃ~濡れても大丈夫なんだ?」

「んっ……」

意地悪がしたくなって、俺は足の親指でアソコに触れてみた。


触れた瞬間、奥さんの腰が上がったけど、足の甲でアソコを押さえてやった。


しゃぶりながらケツをクネクネさせてる奥さん。


「ねぇ~自分で腰を動かしてみてよ」

「いやです…やめて下さい…」

「あっそ。

じゃ~ヤメるわ…」

立ち上がろうとすると、奥さんがしがみついてきた。


「やります。

やりますから…」

「じゃ~親指にアソコを擦りつけるんだよ?やってみて」

言われた通りに、奥さんは俺の親指にアソコを擦りつけ始めた。


既に濡れているのか、アソコはかなりアツくなってた。


初めはぎこち無く腰を動かしてたが、

コツが分かったようで滑らかな動きになってきた。


しかもチンコを口に含みながら、鼻から抜ける吐息交じりの喘ぎ声まで出して。


俺も調子に乗って親指をクネクネ動かしてみた。


「あっ…動かさないで下さい…んあっ…」

動かさないでとか言いながら、奥さんの腰の動きは止まって無い。


だから下着の横から親指を直接アソコに当てられないか、親指を動かしまくった。


ジョリッて感じで下着の縁から、いきなり滑ったアソコに親指が触れた。


「んやっ!…だめっ…」

そこはグッチョリ濡れてた。


「奥さん…親指でこんなに濡れてるんですか?やらしいなぁ~」

「言わないで下さい…はっ…あっ…」

しばらく親指で弄んでから、奥さんをベッドに寝かせた。


もうその頃には諦めてたみたいで、言う事を素直に聞いてた。


ワンピースを脱がせて下着姿にすると、スタイルの良い裸体が現れた。


ガリガリに痩せている感じじゃなくて、痩せてるけど出るとこは出てる感じ。


クビレもたいしたもんで、離婚した元妻なんか比較にならないスタイルだった。


俺はむしゃぶりついた。


奥さんは声を出さないよう頑張ってるようで、口に手をあててた。


でもそれはアソコを舐め始めて終わった。


奥さんのアソコは無毛に近いほど、陰毛が薄かった。


恥骨の上にチョロチョロっと生えている程度、あどはパイパンのアソコ。


剃ってるわけじゃないみたいで、ホントにツルツル。


そのアソコを両手で広げてむしゃぶりついた。


「んああっ!だめっ!あっあっ!んやっ!あっ…!」

クリトリスをいじりまくってるのか、少し大きめのお豆だった。


そこを中心に舐めまくった。


口を離してみると、俺の唾液だけじゃなくて明らかに奥さんの汁が溢れてた。


アナルにまで流れてる汁をすくって奥さんに見せてみた。


「こんなにやらしい汁出てるよ、見かけ以上にエロいんだね」

「そんな…言わないで下さい…」

ネチョネチョになってるアソコに中指をニュルニュルと入れた。


シマリは良くて指をギューギュー締め付けてくる。


中指の第二関節辺りまで入れて、Gスポットを探した。


探している最中から奥さんの声は凄くて、Gスポットを触り出すとかなりヤバかった。


腰を勝手に浮かせて、ウネウネと動かしてたし。


「ダメですっ!いやっっ…だめぇーっ!あぁーーっだめっ!」

「イッてもいいよ、奥さんのやらしい姿見せてごらんよ」

「いやぁーーっ!んあぁーーーっ…あっあっあっ…」

奥さんはイクとは言わずにイッたみたいだった。


膣内がギューッと締まってきて、内モモがビクビク痙攣してたし。


指を抜いてみると、中指がふやけてて手のひらにまで汁が滴ってた。


「奥さん…見てよこれ。

こんなに濡らしちゃってさ。

やらしいね」

「だって…だって…」

「奥さん、入れてもいいよね?ゴムつけて」

「えっ?…それは…はい…大丈夫です…」

困惑した表情になってたけど、バラされたくないらしく了解してくれた。


備え付けのゴムを装着して、俺はチンコを擦りつけた。


「ねぇ~奥さんが持って入れてよ」

「はい…」

チンコを握ってアソコにあてがい、亀頭を穴に押し当ててきた。


ヌルヌルになってたから、ツルンと簡単に亀頭が入った。


「はぁっ…」

「奥さんのアソコはキツいなぁ~亀頭がちぎれそうだよ」

「いやっ…言わないで…下さい…はぁぁっ…」

じょじょに奥まで押し込んでみると、根元の少し手前で子宮に到達した。


出し入れをしないで、まずは子宮を刺激するように腰をグラインドさせた。


これは元妻が好きな動きで、これだけで何回もイッてた。


セックスに慣れて良さを知ってる女は、この動きが好きだって言ってた。


だから奥さんにもやってみたらドンピシャ。


必死に手の甲を口あてて我慢してたけど、それもすぐに諦めてた。


子宮口ってのがあるんだけど、そこをポイントに攻めまくった。


グリングリン亀頭で刺激しまくったら、奥さんも乱れる乱れる。


「奥さん気持ち良いんだろ?」

「ふぁっ…あっ…そんなっ…はぁっ!…んぅ…」

「気持ち良いなら気持ち良いって言えばスッキリするのに」

足を抱えるようにしてさらに攻めたててみた。


「いいんだろ?」

「はぅ…んあぁっ…はい…いい…ですっ…」

「じゃ~もっとやってやるよ」

「いやぁーーっ!だめっだめっ…いやっあっあっ…」

まだまだ理性が残ってるようだった。


別れた妻ともよくこんな遊びをやってた。


理性が吹き飛んだりすると、抱き付いてきたりキスしてきたりするらしい。


好きでもない男なのに、気持ち良くてもうどうにでもなれって思うらしいね。


わざとキスとかしないでやるんだけど、向こうから口にむしゃぶりついてくる。


この奥さんはまだそんな事もしてこない。


だから元妻が1番好きだった腰の動きをやってみた。


浅い出し入れを数回小刻みにやって、深く入れて奥をグリグリ。


予想通り、奥さんの反応はヤバかった。


仰け反って口を大きく開けたまま、声にならない声をだして感じてる。


頃合いかなと思って、奥さんの顔に顔を近付けてみた。


奥さんの目を見ながら、腰をグリグリグラインドさせた。


俺の目を見つめる奥さんの目は、もう理性なんて吹き飛んでるっぽかった。


見つめ合いながらわざと顔をスレスレまで近付けてみると

やっぱりこの奥さんも俺の口に吸い付いてきた。


そして激しく舌を捻じ込んできて、俺の首に手を回してきた。


こうなったら完全にメス豚。


一気にグラインドする腰の動きを加速させた。


そしたらものの数秒で奥さんは絶頂に達した。


「イクッイクッ!ダメっ!!いっちゃう!!!いくっぅっ!!」

強く抱き付いてきて体を密着させてきながら絶頂に達してた。


それでも俺は腰の動きを止めず、今度は激しい出し入れに切り替えた。


奥さんは半分白目になったりしながら、口をパクパクさせてた。


俺が舌を突き出すと、何も言ってないのに舌にしゃぶりついてくるし。


他人の…しかも知り合いの奥さんなだけあって、俺もかなり興奮した。


だから遅漏なのに正常位しか楽しめないまま、ゴムの中に放出した。


中に出した後も、しばらく抱きあってた。


奥さんはゼーゼー荒い息をして、俺にずっと抱き付いてた。


時計を見たらあと30分ぐらい残ってた。


そういえば奥さんはタイマーを動かしてない。


「あと30分ぐらいあるからシャワー浴びようか」

「はい…」

フラついてたから抱えるようにしてシャワーへ運んだ。


狭くて汚い風呂だったから、チャッチャと洗って先に出た。


備え付けの冷蔵庫からビールを取り出し、飲みながら奥さんを待った。


バスタオルを巻いた奥さんは、俺に背を向けながら下着をつけてた。


その姿が生々しくて、1回だけじゃもったいない気持ちになった。


「ねぇ~奥さん、これは二人だけの秘密にしようね」

「はい…お願いします…」

「じゃ~さ、今度からは奥さんが相手してくれる?」

「えっ??」

「だって俺、今独り身だし。

風俗に行くぐらいなら、奥さんの方が良いし」

「でも…それは…」

「どうせ秘密なんだしさ、ね?」

渋々奥さんは了解してくれて、互いの連絡先を交換した。


もちろんお店を通してのセックスなんてするつもりはない。


直接会って、たっぷりと楽しむつもりだった。


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