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【熟女体験談】酒の強い先輩人妻の超絶エロテクに骨抜きにされたH話

kage

2016/03/04 (Fri)

約10年ぶりに知り合いの女性から電話があった。


前の職場の先輩で、当時2つ上の24歳。


とても綺麗な人だったが、


その時の同じ職場の上司とできちゃった結婚をして退職してしまった。


私も転職をした事もあってその後はほぼ音信不通だったが、


共通の友人を通じて、彼女が離婚した事は知っていた。


電話で10年分の思い出話をしているうちに、


今度飲みに行こうという流れに。

私は遠くに住んでいたが、丁度法事で地元に帰る為、


その時にと約束。


そして当日、彼女は待ち合わせ場所にやってきた。


さすがに10年経つと、お互い年を取っていた。


しかしプロポーションは変わらず、相変わらず綺麗だった。


一軒目の居酒屋へ。


彼女は酒が強い。


いきなり日本酒を飲みながら、昔話をしていると、話は別れた旦那(元上司)の愚痴が始まった。


元上司を知っている人に久々に話すせいか、饒舌に喋る。


そして、2軒目のバーで飲んでからそろそろ帰ろうかという時に、飲み足りないからもう一軒付き合ってと言われ、行く事に。


しかし、このままでは終電が無くなると言うと、朝まで付き合えと当時の上司としての顔を覗かせる。


深夜0時近く、居酒屋に行こうとするも田舎のため2時までだった。


また、すぐに出るのも面倒なので、ラブホテルで飲もうよ!とノリで言うと、若干戸惑ったみたいだが、私だという事で大丈夫と思ったんでしょう。


結局ラブホテルで飲む事に。


でも、私はその時はSEXをしようとは考えてなかった。


ホテルに入り、電話でお酒とツマミを注文し、ソファーに並んで飲む事に。


「○○くんとまさかラブホテルに来るなんてねぇw」

「いや、僕も当時はそんな事夢にも思ってもいませんでしたよ」

「○○くんは、昔は可愛かったのにすっかり大人の顔になったねw」

「そりゃ、自分も仕事をして会社を興したり、それなりに苦労してんすよ」

と他愛のない話をしているうちに、私が眠たくなってきた。


「明日朝、起こしてあげるから、先に寝ていいよ」

と言われ、そのままベッドに倒れこんだ。


しばらく意識が飛んで、次に気が付いた時にはソファーに彼女の姿がなかった。


しかし、風呂場の方からシャワーの音が聞こえてくる。


あぁ、風呂か。


彼女のシャワー姿を想像し、飲んだ後のムラムラ感がシャワー音で増幅され、SEXしたい衝動に駆られてまった私は、行動に出る事に。


ベットで服を脱ぎ捨て、素っ裸でゆっくりとお風呂に近づく。


拒否られたら酔ったせいにしてしまえと風呂場へそっと突入。


扉を開けると、こちらに背を向けて彼女は髪を洗っている。


そして、髪をすすぎ終わった彼女が振り向き、私に気が付いた。


素っ裸で、仁王立ちしている私。


もちろん半立ちw

耳元で、

「任せて、大丈夫だから」

と呟き、耳たぶを甘噛みした。


ビクっとなった後、体の力が抜け、足が徐々に開いてきた。


目が合った後、一瞬彼女の視線が下へおりる。


やっと状況が飲み込めたようで、再度背を向ける。


私は、一緒に入ろうよ、と湯船のお湯を体にかけ、お湯に浸かった。


彼女も諦めたのか、

「○○くんならいいか」

と、トリートメントを始めた。


その姿を眺めながら、酔い覚ましも兼ねて湯船で一息つく。


シャワーで洗い流すのを手伝う為に、お湯から上がって背中より立つ。


頭を流し終わった後、体を洗ってあげるよとスポンジにボディーソープをつけた。


彼女の背中から、ゆっくりと洗う。


背中・首筋・両手と順に洗っていき、手を前にして、お腹を洗う。


そして、わざとスポンジを落とし、素手でそのまま胸へ。


後ろから抱きかかえるように揉み洗いをする。


乳首がだんだんと硬くなってくるのが、手の平に伝わってきた。


彼女の息が徐々に荒くなって、時折「うっ」となり、後に持たれかかってきた。


そして、そのまま手を下に滑らせ、太ももを擦るように洗う。


だんだんと内側に近づけていくと、太ももをキュっと閉じ、動かない。


耳元で、

「任せて、大丈夫だから」

と呟き、耳たぶを甘噛みした。


ビクっとなった後、体の力が抜け、足が徐々に開いてきた。


そして、彼女の土手にゆっくりと手を這わせ、滑らせるように秘部へ。


石鹸とは違うぬめりが、指先に伝わってくる。


指先でクリトリスを徐々に触りながら耳を攻めると、彼女の吐息がはぁはぁと徐々に荒くなっていく。


後から抱きかかえるように、右手でクリトリス、左手で乳首、舌で耳と同時に攻めていく。


左手を彼女のあごに添え、後に向くように軽く手を引くと振り向いた彼女にそのままキス。


彼女は目を瞑ったまま、唇と唇が触れる。


そして、軽く舌を入れてみると、彼女も私の舌に絡ませてくる。


私はクリトリスを弄りながら、彼女の舌に貪りつく。


口を離すと、ようやく彼女が体全体を私の方に向けてきた。


のぼせているのか顔が紅潮して妙に色っぽい。


目と目が合って、再びそのままキスを続ける。


私は正面から手マンで膣の中に中指を進入させると、彼女の中は既にトロトロの状態で、蜜が溢れ出す。


そして、彼女が私のモノを握り、上下にしごいてきた。


しばらく、手マン手コキをお互いにしながら長いキス。


口と口の隙間から、彼女の吐息が漏れる。


そして私はキスをやめ、彼女を抱き寄せて激しく手マンを始める。


キスから開放された彼女の口から大きな喘ぎ声が、風呂場の中に木霊する。


そして、

「アッ、ダメ・・・、アン、アン・・・イ・イク、イクッ!」

と言って、彼女がはぁはぁと息を切らし、ぐったりとして逝ってしまった。


「気持ちよかった?」

と私が聞くと、コクっと小さく頷いた彼女に再びキス。


そして、私が湯船に腰をかけて座り、彼女の手を私のモノに導くと、しばらく私のモノを見つめたまま手を上下にさせ、躊躇している。


手で頭を軽く抑えて顔をモノに近づけた時、彼女は一気に咥え込んだ。


最初はゆっくりと、味わうようにモノを舐めていた。


そして、徐々に舌を使いながら裏スジを這わせる。


口から離し、横から舐めたり裏スジをチロチロと舌で弄ぶ。


その後、頭を沈ませて、下から玉を舐めたり口に含んだりと丁寧にフェラをしてくれた。


私は空いた手で、彼女の乳首を弄り回す。


だんだんとリズミカルにジュポジュポと音をたててしゃぶってくる。


少しずつ気持ちよくなってきた私は、ハァハァと息が荒くなってくる。


私が、

「あぁ、ヤバイ、気持ちい・・・、逝きそう」

と言うと、彼女は手と口を使ってラストスパート。


「口の中に出すよ!」

と言った瞬間、小さくコクっと頷く彼女の口にザーメンをぶちまけた。


咥えたまま最後まで出るのを待ち、こぼさないように丁寧にモノから口を離す。


そして、「ゴクッ」と、なんと彼女は私のザーメンを飲んでくれた。


はぁはぁと息を切らして俯く彼女。


「気持ちよかった?」

と聞いてくる彼女に、ありがとうと言ってキスをした。


その後、お互いに体の泡をながして、一緒に湯船に浸かった。


風呂から上がり、ベットに入る。


しばらくして、バスローブを着た彼女がそっと布団に入ってきた。


「腕枕してあげるよ」

と言って、彼女を自分の方に引き寄せて、頭の下に腕を滑りこませた。


彼女がこっちを向いて目を瞑っているのを見て、顔を近づけキスをする。


すぐにお互いに舌を絡ませ、激しくキスをする。


腕枕と反対の手で、バスローブの上から胸を揉む。


ブラをしてないので、バスローブの上からでも硬くなった乳首の感触が伝わってくる。


しばらくバスローブの上から胸全体と乳首を刺激すると、だんだんと息が荒くなってくる。


キスをしながらバスローブの帯を解き、直接胸を触る。


その後手を下に滑らせていったが、彼女は下もつけていなかった。


そのまま下に手をやると既に熱く、入口がドロドロになっている。


今度はクリをスルーして、いきなり中へ指を滑り込ませる。


「うっ・・・」

と言った彼女が口を離し、上向きになり完全無防備状態になった。


私は中に入れた指をゆっくりと動かしながら、彼女の反応を楽しむ。


中指でGスポの辺りを刺激しながら親指でクリを攻め、乳首を口に含み、軽く噛んでみる。


「あぁーっ!!」

と一段を大きな声を上げた彼女を執拗に攻め続ける。


彼女の手が、私のモノをバスローブの上から触ってくる。


そして、片手で帯を解こうとモゾモゾしていた。


帯を解かれ、バスローブを捲り、直接モノを握りって上下させてくる。


今度は、玉袋をさすってきたりと全体を妖艶な手つきでこねくり回してくる。


私は下をイジりながら体を起こし、モノを彼女の顔の前に持っていく。


彼女は手を添えると、今度は躊躇する事なくすぐに咥え込んできた。


いきなり激しいストロークで、「貪りつく」という表現が似合うくらい吸い付く。


Sっ気の目覚めた私は、そのまま立ち上がろうとゆっくりと腰を上げる。


彼女も口から離さないように口に咥えたまま上体を起こし、上から見下ろす形で一生懸命フェラをしている彼女の顔を眺める。


右手をサオに添え、私のモノを口に含み、左手で玉をさわさわしてくる。


左手が玉や内ももを触っている時、私が軽く足を開くと、玉袋からアナルに向け手がするっ入ってきた。


ありの門渡りを指で擦る彼女。


そして、彼女の指先が私のアナルの入口をノックする。


気持ちよさに、思わずビクっとして「うっ」と声が出た。


それに気が付いた彼女が、モノから口を離し、こっちを向き「座って」と小さい声で呟いた。


股の間に彼女が入り込み、再び私のモノを口に含み、丁寧に舐め上げる。


口が段々と下に行き、玉袋を口に含み、舐め回す。


そして、彼女の舌が蟻の門渡りを舐めていき、アナルに到達した。


私は舐めやすいように、少し腰を浮かして彼女の舌技を堪能する。


アナルを舐められるのが好きな私としては、これ以上の快感はない。


彼女は、念入りに舌で周りを刺激しながら一生懸命に舐めている。


そして、彼女が私の上に跨ってモノを手に取り、下にあてがい、入れようとしてきた。


私が、

「ゴムは?」

と聞くと同時に、ぐっと腰を沈めて全てを咥え込んだ。


ゆっくりと私の上で動く彼女。


ヤバいなぁと思いつつも、気持ちがいい。


上で声を押し殺しながら動く彼女をしばらく眺めた後、私は状態を起こし座位の形で彼女を抱きかかえ、上下に動かす。


それから、体位を正上位に持っていき、激しく腰を打ち付ける。


そろそろ逝きそうになってきたが、中に出すのはヤバイと思い、彼女に

「逝きそうだから、また飲んで」

と言ったら、彼女は

「うん」

と頷いてくれた。


それを確認し、ラストスパート。


彼女の声も一段と大きくなる。


「あぁ・・・いくよ!」

と言い、抜いたモノを素早く彼女の顔の前に持っていく。


彼女はあーんと大きく口を開けて待っている。


口の中にモノを差込み、彼女が手でしごくと同時に一気に口の中に放出した。


彼女が手で最後までしごき、発射が終わるとゆっくりと手を動かし、また最後まで搾り取ってくれた。


彼女は状態を起こし、目を瞑ったままゆっくりと飲み込んでくれた。


(本当は一旦見せてほしかったんだが。

マニアでスマン)


あ~あ、これで元旦那(元上司)と穴兄弟だなぁと思いながら、眠気に襲われ、眠りについたのでした。


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