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【熟女体験談】後輩の新妻に惚れて、本気で寝とろうと思った

kage

2016/03/03 (Thu)

俺は34歳の独身で
とある独立系ソフト会社でSEをしています。


問題の後輩H雄は、
専門学校卒で3年前に入社してきました。


入社から同じプロジェクトに部下として配属され、
去年の春それも一段落しました。


ずっと一緒に仕事をしてきたこともあり、
年齢は10歳も離れていますが、
H雄は大変俺を慕ってくれ、
よく飲みに行って愚痴を言ったり、
一緒に遊びに行ったりする仲間でした。


そんなH雄が結婚する、
と打ち明けてくれたのが去年の春。

プロジェクトが終わっての打ち上げ会の時でした。


「おまえいつのまに、
俺も結婚してないのに。
ゆるせん」

などどからかいながら、
それでも純粋によかったな
という気持ちでいっぱいでした。


それは後輩のツまになる
なほこちゃんを見るまでは

H雄となほこちゃんは
高校時代からの付き合いだと聞きました。


先輩の是非紹介したい、というので、
1ヶ月後くらいの休日に当時の俺の彼女と4人で、
TDLに遊びにいったのです。


はじめてなほこちゃんに会った時の
衝撃は忘れられません。


清楚でかわいらしく、
しかもスタイルは抜群

仲根かすみを更に
女らしくしたような素晴らしい女だったのです。


H雄を冷やかす余裕も無く、
挨拶する自分の顔がひきつったのを
ハッキリ覚えています。


どうしてH雄にこんないい女が!と思いました。


TDLで一緒に行動しましたが、
なほこちゃんのスタイルの良さ、
かわいさ、そして本当に今時めずらしいくらいに
純情でH雄を愛してるという一途さに
俺は完全にノックアウトされてしまったんです。


なほこちゃんはH雄の高校の同級生で、
高校卒業後地元の優良企業に受付として勤務。


H雄との結婚を機に退職して
東京で一緒に住む予定、とのことでした。


身長161センチで
スリーサイズは90ー60-90ぐらいの印象

とにかく、ほっそりしてるけど
出てるところはムチムチなダイナマイトボディなんです。


その後、2回ほど4人で遊びにいきましたが、
俺の気持ちは単なる嫉妬から、
強い羨望に変わっていったのも事実です。


これが元で、自分の彼女と
付き合っているのがバカらしくなり、
夏過ぎには別れました。


俺の思いは日に日に強まりました。


でももちろん会うこともできないし、
連絡先も知らない。


H雄の顔を職場で見るたびに、
今までかわいい後輩だったのが、
単なる憎たらしい男にしか見えなくなってきました。


それでもそれはそれ、
と割り切りいつも通り接するように心がけました。


俺の思いもむなしく、
10月に二人は無事予定通り結婚。


結婚式でのなほこちゃんの美しさは、
また素晴らしいものでした。


俺は一人で挨拶が終わった後飲みまくり、
帰り道すら良く覚えていないという
体たらくだったのです。


でもチャンスはやってきました。


当時、毎晩のオナニーネタは
なほこちゃんだった俺

ある日H雄が

「先輩、今度の週末新居に
遊びにきて下さい」

と誘ってくれたのです。


俺の中で電流が走りました

(なほこちゃんに会える!)

すぐに邪心が頭をもたげたのは
言うまでもありません。


なんとかなほこちゃんをモノに
していく手段は無いか

俺は頭を絞りました。


当日は職場の後輩女2人、
男2人と俺で、埼玉にある
H雄となほこちゃんの新居
(賃貸アパート、駅から徒歩10分)
を訪れました。


結婚式以来、
なほこちゃんに会えて嬉しかったし、
なほこちゃんも俺を見るなり

「Aさん(俺)良くきて下さいました」

なんてかわいく飛び上がらんばかりに
喜んでくれて、俺の心に一層火をつけました。


なほこちゃんは主婦としても
本当によくやっている様子が伺われました。


料理もうまかったし。


そして何よりも、
相変わらずのダイナマイトボディボディ。


H雄のやろう毎日抱きまくってるのか、
と思うと殴りたいばかりの気持ちでした。


そしてちょっと冗談を言っても、
なほこちゃんは

「え~っ」

「大変どうしよう~」

などどかわいいリアクションばかり。


普通の女ならバカの一言のところでも、
なほこちゃんは本当にそう思っていそうだったし、
何よりあれだけのイイ女。


許せました。


惚れました。


会も進んで、翌日休みということもあり、
みんないい感じに酔っ払いました。


でも俺は飲むふりをしつつも
絶対酔わないようにして、
チャンスを狙っていました。


H雄は酒に弱く、
17:00から始まった宴会で
20:00過ぎにはもう、ソファのところで
眠り始めました。


普段、会社の宴会でも寝るので、
いつも宴会中には絶対に寝るな!
と怒っているのですが、
この日ばかりは幸い

そっと寝かしておいたのです。


21:00過ぎになって、

「H雄も寝てるし、本当にお邪魔しました。


じゃそろそろ帰りましょう」

とみんなを連れて、
新居をおいとましたのです。


ここまで完全に作戦通りでした。


帰り道、駅に着いてから俺は

「あっ、携帯忘れてきちゃった。


やべーとりにいくわ」

と白々しい嘘をつきました。


後輩達には電車の時間もあるし
先に帰っていいよ、等といいながら。


後輩達と別れて、俺はすかさず
近くの公衆電話に入り、
H雄の自宅に電話しました。


なほこ「はい、***です」

俺「あの、***(俺達の会社の名前)の
ものですが、ちょっとトラブルがあったので
至急H雄君お願いしたいのですが」

なほこちゃん「あの~、すみません
ちょっと休んでまして、あっ今起こします」

俺「そうですか。

いやじゃあ
ほかの人に連絡とってみます」

ここまで当然声色を変えて、
あんまり長引くとH雄が
本当に起きてしまうので、
俺はすばやく電話を切りました。


それから俺は再度H雄の家へ
電話をしたのです。


「あのAですが」

「あっAさん、先ほどは
ありがとうございましたっ」

「いやいや。

あの今会社から
電話があったんだけど、
ちょっと至急でやらなければならないことがあって
会社に戻る時間が無いので
H雄君のPCを貸してもらえないかな?
今からお邪魔していいですか?」

当然なほこちゃんは
疑うわけはありませんでした。


どうもすみません、
と何度も何度も言いながら、
再度自宅に行くことを快諾してくれたのです。


俺は

「H雄は寝かせてあげておいて」

と付け加えることも、
勿論忘れませんでした。


武者震いがとまりませんでした。


気持ちを落ち付けながら、
H雄の家に到着。


チャイムを押すと、なほこちゃんが
飛んで出てきて

「どうもすみません、
Aさんに迷惑ばっかりかけちゃって」

とかわいく謝ります。


俺のち○ぽに血が集まり始めるのがわかります。


居間を覗くまでドキドキでしたが、
H雄はまだ高いびきで眠っていました。


当然H雄の家のPCで
どうにかなるわけも無いのですが、
なほこちゃんは仕事も違い事情に疎いのが幸いでした。


「PCはどこでしたっけ?」

「こっちの寝室なんです。


ちらかってますけど」

なほこちゃんの後ろからついていきながら、
プリンプリンに揺れるヒップを見て、
思わずむしゃぶりつきたい気持ちを抑えました。


寝室に案内されて、
PCの電源をON。


心配そうに横でなほこちゃんが
覗き込んでいます。


俺のいちもつが
振り抜かれました。


そのまま俺は努めて平静に、
なほこちゃんの肩に手を回しました。


「えっ。

どうしたんですか~」

なほこちゃんは最初俺が
酔っ払ってやってると思ったのと、
先輩だからという気持ち

H雄がやるべき仕事をわざわざやってくれてる、
という気持ちが混ざっていたのでしょう。


あまり抵抗しませんでした。


俺はそのままなほこちゃんの唇に
自分の唇を重ねて、ねっとりと嘗め回しました。


「あっ、Aさんどうしたんですか?だめですう」

「なほこちゃん、
君にずっと憧れてたんだ。

好きなんだ」

「だって、だって」

なほこはかわいそうなくらい取り乱して、
半べそをかいてました。


「ねっ、H雄には絶対内緒にするから。


キスさせて。

ねっ」

「そんなだめです。

うっ」

なほこが全部言わないうちに、
俺はまたなほこちゃんのかわいい
唇にしゃぶりつきました。


そしてすかさず、エプロンの上から
なほこちゃんの大きなおっぱいを鷲づかみにして、
ゆっくりともみ込み始めました。


「ん、んんー。

だめですう」

「いいじゃん、もむだけ。


これ以上はしないからさっ」

ここまでくればこっちのもの。


唇を奪って舌を絡ませながら、
俺はすかさず服の下に手を突っ込んで、
ブラの上から憧れ続けた
なほこちゃんのおっぱいに触れました。


そのやわらかくてでかいこと。


想像以上の感触に俺の理性は
はじけ飛びました

(とっくに飛んでるか)

そのまま俺はすぐ隣のベッドに
なほこちゃんを押し倒しました。


さすがにこのときはなほこちゃんも
青くなって俺に言いました。


なほこ「だめですよ、これ以上は。

Aさんきっと酔っ払ってるんですっ」

「いいよ、じゃあH雄呼ぼうか?」

この俺の一言になほこちゃんは
ハッとしてました。


「ねっ、好きなんだから、
1回だけ、1回だけねっ」

言うやいなや、俺はなほこの服を剥ぎ取って、
ブラもするりと脱がせました。


なほこちゃんのまばゆいばかりの
白い巨乳が眼前にこぼれ落ちました。


俺はそのまま、なほこの
胸をなめしゃぶりました。


乳首を舌でころがしながら、
じんわりとパイオツを揉み込んで、
あらん限りのテクニックを駆使したのです。


「あぁん、もうそれいじょうだめですっ
Aさん、だめだめ」

「すきだよ、なほこちゃん、
H雄なんかに勿体無さ過ぎるっ。

なほこ~」

な「やめ、やめて、あぁ~ん。」

「なほこ~っ」

「だめっ、あーっ」

もう余裕なんか消し飛んでいた俺は、
そのままなほこのパンティも剥ぎ取って、
むっちりした太ももを抱え上げて、
おまんこに顔をうずめました。


そのまま、ボインをやんわりともみ込みながら、
俺は舌を這わせます。


なほこの息遣いが荒くなり絶叫に近くなりました。


「だっだめーっ」

俺はやっと余裕が出て、
笑いをこらえることができませんでした。


こんなに思い通り事が運ぶなんて!
ついについになほこちゃんの
おまんこなめてやったぜ

いっそう激しくおっぱいを揉みながら、
ベロンベロンに舐めまくりました。


「あぁあ~ん」

なほこは敏感なのでしょうか。


すごい声を上げ始めたのです。


そのままどれくらい舐めたでしょう。


俺はゆっくりと顔をあげ、
なほこちゃんの唇に再びねっとりと吸い付きました。


あんまりかわいいのでどうしたらいいか、
と思うくらいでした。


ゆっくりと左手で巨乳をもみ、
右手でおまんこをいじくりながら、
なほこに尋ねました。


「なほこちゃん、ここまできたんだから
入れさせてね。
H雄には内緒にするから」

「だめです、それだけは絶対だめですっ。
お願いです。」

「本当に入れなくていいの?
こんなになってるのに?」

「いやなんですう。」

なほこが言い終わらないうちに、
俺はビンビンに張り詰めたモノを
なほこのおまんこにあてがいました。


「いくよ、なほこちゃん。


今晩だけ、ねっ、なほこちゃ~ん」

「あーっ、いやーっ」

俺はズブリとなほこを貫きました。


なほこのあそこは案の定
具合がたまりませんでした。


「なほこ~」

「あっあぁ~ん」

俺のリズミカルで強力な
ストロークを渾身の力でなほこに浴びせまくりました。


「あぁ~ハァハァいやぁ~」

俺のきんたまが
なほこちゃんの柔らかなお尻にあたって
パンパンという小気味いい音がします。


俺は逆に妙な余裕が出ていました。


「どうだ、なほこちゃん、H雄よりいいだろっ!」

「あんっ、そんなこと、ないっ!」

「これでもか、ううん?」

「あん、だっだめそんなにうごかな・・・」

「動くのやめるか、やめようか」

「ああっ、やめないでっ」

「H雄よりAさんのチンポがいいって言ってみろ」

「Aさんのチンポがいいっ、
いいですっ、あー」

「これからもこんなことしたいか?
俺に突かれるまくるか?」

「そんなことできない。

できないよ」

「じゃあやめるか」

「あっ、いいですいつでもいいです、
だから~」

「だからこうしてほしいのか」

「あぁーん、だめー」

仲根かすみばりの美貌が赤く染まって
えもいわれぬ美しさでした。


俺もしっかりとはめ込みながらも、
なほこちゃんの顔じゅう嘗め回しました。


それからなほこバックからも突き倒しました。


ベッドのギシギシとした音が
いっそう俺を駆り立てました。


なほこの巨乳を揉みしだきながら、
なんども腰を打ち付けました。


「あっそんなにいっぱいついちゃ、だめ~っ」

「H雄はこんなに激しく突いてくれるのかい?」

「あぁん」

「どうなんだ。

ええ?」

「こんなに男の人に突かれたの、
はじめてですぅ」

この言葉を聞いて俺も
一気に我慢の限界に来ました。


なほこを再び仰向けに寝かすと、
自慢のコックでをあてがいました。


「なほこちゃん、もういっぺん聞くよ、
ご主人以外のものを入れていい?」

「だからいっぱいだめだって
あんなに言ったのに」

「いいじゃん、いくよ~」

ズン!

「あーっ、いやーっ」

「あといくつストロークできるか数えるよ
、いち、にい、さん、しい」

俺はいきおい良く数えはじめました。


「だめだめえ~っ、あぁ~ん」

「いくよ、なほこちゃん。


中に出していい?」

「きゃーっ、それだけはやめて下さい、
お願いっ」

「じゃあこれからも俺に抱かれるな?
俺のおんなになると言え~」

「なります、Aさんに抱かれます、
女になります、ああ~」

「いくよ、なほこちゃん、ご・め・ん・ね~」

「ああぁ~ーっ」

俺はたっぷりとなほこの顔に、
顔射して精液をぶちまけました。


すべて終わると、
なほこちゃんは思い切り泣き出しました。


俺は優しく肩を抱いて、
キスをしましたがなほこちゃんはなすがままでした。


H雄がおきるといけないから、
と言ってすばやく服を着せ、
自分も服を着ました。


居間を見ると相変わらずH雄は眠っていました。


(ごめん、H雄、いただきました)

俺はは後輩の妻を寝取った事を
心の中で謝りながら、
俺はその場を後にしました。


その後、あれをネタになほこちゃんを
抱きたいと何度も思うのですが、
最後のなほこちゃんの涙を思い出すと、
なんとなくためらいが出てしまい、
いまだにあれきりSEXをしていません。


あの時かなり強引にやったのに、
それ以降まったくだめ。


本当になほこちゃんを好きになっています。


出来れば完全に寝取って
なほこちゃんを自分の妻にしたいのに

また作戦考えようと思います


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