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【熟女体験談】60代の男性と不倫していますが、変態なのでしょうか?

kage

2016/02/27 (Sat)

40代前半、アイ(仮名)と言います。


旦那と2人の子どもがおり、職業はタクシーのドライバーをやっています。


週2回、病院とスポーツジムに送り迎えしている佐久間さんという男性がいます。


奥さんに先立たれ、一人暮らし。


軽い脳梗塞で左手が麻痺していますが、足と口は達者です。


昔、鳶をやっていたらしく、まだまだ筋肉モリモリです。


私は4人兄弟の4番目。


私の事を1番可愛がってくれた1番上の兄とダブらせていました。

ある日、佐久間さんはタクシーの中でジムで知り合った女性の話をしきりにしてきました。


俗に言う恋話です。

私はなぜか嫉妬していました。


無口になり、イヤな思いをさせてしまいました。


気まずい雰囲気が流れ、佐久間さんから連絡が入りました。


風邪をこじらせたとの事。


私はお詫びを兼ねて、ゴハンを作ってあげようと思って連絡したら、凄い喜んでくれました。


仕事が終わり、会社には内緒で佐久間さんの家に行きました。


寝てはいませんでしたが、洗濯物が溜まっていました。


男性独特の匂いです。


「わざわざ、ありがとうね」

洗濯と洗い物、精のつく食事を作りました。


佐久間さんは

「美味しい美味しい!」

と言って食べてくれました。


ジムの彼女の話は一切しませんでしたが、いろんな話をして大盛り上がりでした。


帰ろうと玄関で靴を履こうとした時、肩を抱かれ、振り向かされました。


自然とキスを交わしました。


私ははっと我に帰り

「佐久間さん!ダメ!今日は帰らなきゃ!」

「ごめん、やっぱダメだよ!」

佐久間さんは自由のきく右腕で抱きしめてきます。


私は顔をそむけて拒否しますが、右腕でも凄い力でキスしてきます。


「うぐっ!ウワッ!ダメっ!ダメだったら!」

「俺がキライか?この前、あんな事言ったから嫌いか?」

「そんなんじゃないけど、違うけど、あたし人妻だし、やっぱ、いけないよ!」

私は渾身の力を振り絞り、振り切って玄関を出ました。


それから数週間、佐久間から送迎の要請はありませんでした。


嫌われちゃったかな~?なんて思ったり。


でも、正直寂しい気持ちでいっぱいでした。


しばらくしてやっと佐久間さんから送迎の要請が来ました。


車中、佐久間さんは寂しそうに言いました。


「アイさん、ゴメンな。

実は隣の県の息子の所に行く事にしたんだ。

おれもこんなになっちゃって、前から息子に一緒に住まないかって言われてたんだ。

嫁も孫もジイちゃんと一緒に住みたいって言ってくれてるし・・・」

そう言うと、窓から遠くの空を見上げていました。


「そ、そうなんだ、よかったねー!いい息子さんとお嫁さんで!さすが、佐久間さん!」

私は流れる涙を見せまいと、気丈に振る舞っていました。


でもダメ、動揺しまくって運転もままならない状態。


その日、佐久間さんを家へ送ったあと、早退した。

明日は非番。


朝からボーっとしてた。


家族を見送って、何も手につかない。

思い浮かぶのは、佐久間さんの顔。


気づくと、車で佐久間さんの家へ向かってた。


玄関のチャイムを押した。


ドアを開けると、佐久間さんが立っていた。


「来ちゃった!」


「アイさん、来ると思ったよ」

靴をほっぽり投げ、佐久間さんの胸に飛び込んだ。


「ゴメンなさい!ずっと!ずっと佐久間さんのこと考えてた」

キスをした。


「あたし、素直になる!大好き!佐久間さんのこと大好き!抱いて!あたしをいっぱい可愛がって!」

佐久間さんは満面の笑みで頷きました。


抱きしめられ、キス。


佐久間さんの舌が私の唇を割って入ってきました。


軟体動物のように口の中を動き回ります。

私も答えるように、舌を絡ませます。


クチャクチャ、ネチャネチャと唾液の絡まるいやらしい音がしています。


激しいキスをしながら、布団が敷いてある部屋へ。


私から服を脱ぎ、不自由な佐久間さんの服も脱がします。


ズボンとパンツを脱がした時、私は驚愕しました。

佐久間さんのソレがものすごく立派なんです。


そそり立ち、カリのところなんかすごい引っかかりが良さそうで、これがあたしの中で暴れるかと思うと、それだけで愛汁が滴り落ちてきます。


佐久間さんは

「これのおかげで、女房が早死にしたもんだよ・・・」

「ううん、違うよ。

奥さんはこんな立派なので愛されて幸せだったと思うよ」

私は眼前のおチンポにキスしました。

それだけでは物足りず、咥えました。


お口の中で唾液塗れのおチンポを舌で絡ませ、ジュボジュボジュボジュボとディープスロートで喉の奥まで堪能しました。


さっき洗ったばかりなのか、石けんの香りと男の臭いが入り混じり、興奮してきます。


それと、佐久間さんの臭いの布団が私をより一層昂らせます。


「アッウ~~ン・・・・!」

佐久間さんは気持ちいい声を出しました。


「おちんぽ!おっきいぃ!大好き!おっきいちんぽ!」

私もあられのない声をあげます。


よだれだらけの顔を丁寧に舐められ、佐久間さんのザラザラした舌は私の下部へ下りて行きます。


乳首を舐められた時は電気が走りました。


無骨な指は私の肌を摩りながら、1番敏感な部分へさしかかります。


クリトリスを親指の腹で愛撫しながら、他の指は入口を刺激します。


病気した人とは信じられない程パワフルです。


もう私は体がどうなっているのか、わかりません。

体中からスケベな液体が分泌されているようです。


脳が反応しました。


「アアゥゥ~~~ン!もう、ダメッ・・・・・・イクッ!」

休む時間を与えず、佐久間さんの無骨な指が私の中に入ってきました。


指の節くれが敏感なところに当たるんです。


「なになに!?なに??なにこれ!?すごすぎる!当たる、当たる、当たるっっ!あたしの気持ち良いとこにいっぱいアタルゥゥゥ~~~スキスキスキスキッ~~ダイスキッィィィ~~ハウイィィィ~~ッィィィイイイッッく~~~~ウゥゥゥ~~」

プシューーーー逝った瞬間、思い切り潮を吹きました。


私はまた、おチンポにしゃぶりつきました。


「もう、どうなってもいい!いいの!いいのおぉぉ~~あたし、なんでもするから、もっと気持ち良くしてぇぇ~~~!!」

佐久間さんのそそり立ったおチンポで体中を愛撫されました。


おまんこにさしかかります。


「お願い!ガマン出来ないぃぃ~!入れてぇぇ~!お願いです!入れてくださいぃぃ~~」

瞬間、味わったことのない快感が襲いました。


体が浮いてる!ウソッ!

「ふあ"ーー!あ"あ"あ"あ"アッ~~~~・・・・・・・・・・・・」

宙を彷徨ってる!あたし、どこにいるの?

気づくと佐久間さんの顔が目の前に!

おまんこの中で、佐久間さんのおチンポが暴れまくっています。


カリが私の1番気持ち良いとこを引っ掻き、出し入れするたび得もいわれぬ快感が押し寄せてきます。


私が上になりました。


「さ、さけるぅぅぅ~~~裂けちゃうよオォォォォ!」

対面座位でオッパイを揉みしだきながら下から突かれます。


「もう!ダメッダメッ死んじゃう!死んじゃう!イイの!イイのオオオォォォ~~~!!!」

私はすがるように、

「お願いイィィ~~イクイクイク・・・・・・ッッ」

「オレも、アイちゃんの中で逝きたいよォォ~」

「イイよ!イイよ!あたしの中で逝って!お願いイィィ~あたしの中でいっぱいイッてエェェェ~~~」

「イクイクイクイクぞオオォォォ~アイちゃん受け止めてくれエェェェーーうおーッうはァァァーー」

「あたしも!あたしも!佐久間さんの子種いっぱいちょうだいィィ大好き!大好き!ダイスキイィィィ~~~~」

2人で果てました。


本当に死んだのかと思うくらい、失神しました。


後から聞いたのですが、佐久間さんは病気の影響で種なしになったそうで、妊娠の心配はないのだそうです。


それからお風呂場で洗いっこして、後ろからオッパイを揉みしだかれ、立ちバックでガン突きされました。


右腕だけで抱えこまれ、何度逝ったか記憶がありません。


旦那と子供たちに"泊まる"とメールして、一晩中愛しあいました。


翌日は寝不足で、タクシーに乗る訳にも行かずズル休みしました。


その後、佐久間さんは息子さんのところへいきましたが、

佐久間さんのおチンポと離れることが出来ず、

私の非番の時、佐久間さんに電車で途中まで、出てきてもらい、

私が迎えに行き、近くのラブホで愛しあっています。


佐久間さんも、SEXがリハビリになり、益々元気になりました。


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