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【熟女体験談】潔癖の妻が交通事故相手の性処理をしていた

kage

2016/02/21 (Sun)

結婚2年目に妻(25歳)の様子がおかしいから問いただすと、


実は事故を起こして、被害者(50代独身)に言い寄られて断れなかったと泣きながら話した。


弁護士に相談に行くと、妻が事情を詳しく聞かれて説明した。


洗いざらい聞かされた自分は精神を病んだ。


妻は職業柄交通事故はまずく、接触した後に怖くなって一度逃げてしまった。


でもすぐ戻って対処した。


被害者は妻を気に入ったようで、「逃げてない」事にしてくれた上に、


初めての事故で気が動転している妻に親切だった。

奴は身寄りがいないため、妻は色々世話をした。


見舞いに行く度に

「一目惚れした」

「付き合ってほしい」

と言われる。


妻は何度も何度も言われる度に断った。


その代わり

「触らせて欲しい」

というお願いには応じた。


当時は真夏で妻は薄着。


短パンからは美脚が露出していた。


奴は脚フェチらしく、大きすぎるバストよりもナマ脚を触った。


白くてスベスベの綺麗な脚だから、その気持ちはよく分かる。


退院後、妻はそいつの部屋に見舞いに行った。


退院したら脚を舐めさせる約束をしていたため、奴は妻のナマ脚を舐めた。


両脚を舐め終わると、身体を求められる。


もちろん断ったが、相手は引き下がらずしつこく求めてきた。


妻は負い目もあるし、断ってばかりで悪いと思って最後には承諾。


日常の世話をするうちに、情が移ってしまった。


まだ奴のケガが完治していないため、妻の方から顔を近づけてキスをした。


キスの後、

「おっぱいを出して欲しい」

と言われ、妻はブラジャーを外した。


奴は妻の巨乳を乱暴に揉んだ後、

「吸わせて欲しい」

と言った。


妻は奴の口元に乳首を持って行って吸わせた。


左右交互に何度も。


「下も舐めたい」

と言われて、下着を脱ぐと顔面騎乗をした。


普段マグロの妻にとっては信じられない行為だった。


今度は妻が奴の全身を舐める番だった。


妻が奴のパンツを脱がした。


妻は潔癖症で、エッチの前は必ずシャワーを浴びないといけなかった。


フェラなどした事ない。


しかし、妻は我慢して2日も風呂に入っていない汚れた身体を舐めた。


初めてのフェラは、奴が用を足した直後のものだった。


頼まれたわけではないのに、アナルまで舐めた。


もちろん初めて。


前戯が終わると、妻が上に乗って挿入した。


挿入前にコンドームがない事に気づいたが、奴と協議した結果

「ないものは仕方ない」

「少しくらい大丈夫」

という結論になって、合意の上での生の性行為が始まった。


妻は奴にコンドームを着けないで性交するのは初めてだと伝えた。


初めての騎乗位で奴を喜ばせていると、

「どこに出そうか?」

と聞かれる。


しかし、奴がうなり声を上げて暴発。


妻の中に射精してしまった。


「生なのにそんなに激しくするから。

赤ちゃんできたらどうするの?」

と奴に言われ、妻は放心状態になりながらも謝る。


頼まれて射精後にも口淫したため、妻はその時初めて精液を口にした。


それから一緒に風呂に入って、奴の身体を巨乳を駆使して洗う。


風呂から上がると、もう一度性交渉をした。


1回目と同様にお互いの身体を舐め合った後、妻が騎乗位で生挿入。


今度はゆっくり腰を動かしていると、奴に

「1回やったら2回も一緒だから」

と言われ、妻も同意。


しばらくして中に出された。


関係を持ったのはその日だけと妻は言っていたが、実はその後も通院の度に会って関係を重ねていた。


妻は、

「好きでやったわけじゃない。

断れなかっただけ」

と浮気を否定。


でも最後は弁護士を通して別れる事になった。


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