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【熟女体験談】淫乱人妻と中出しセックス楽しんでたら旦那が戻ってきた

kage

2016/02/11 (Thu)

暖かいある日、俺が営業で歩いていると"パサッ"と何かが落ちてきた。


「おぉ!危ねぇ~って・・・ん?」


落ちてきたのはレースの真っ白なパンティーだった。


おもむろに上を見ると、綺麗な女性が下を見ていた。


「持っていきましょうか~」


と言うと、


「すみません」


と恥ずかしげに言った。

その顔は色っぽかった。


実際に会ってみると、藤本美貴(ミキティ~)似の色っぽいと言うか、可愛い。


俺のタイプである。


「どうぞ」

と渡すと、顔を赤くして

「すみません、良かったらお茶でも。

お礼にもなりませんけど・・・」

と部屋へ誘われた。


悪い気はしない。


タイプの人妻と2人だなんて。


彼女は部屋へ誘い振り向いた。


すると後ろのスカートが引っかかってるのか、お尻が見えている。


・・・?

お尻が見えている?

「もしかして・・・穿いてるやつを落としたんですか?」

と聞くと小さく頷いた。


その瞬間だった、俺が動いたのは。


「凄くタイプです。

綺麗だ」

そう言うと彼女は黙って振り向き、俺にキスをした。


我慢出来ずマンコのヒダを嘗め回す。


甘い匂いと色っぽい声が、俺を誘う。


胸を触りながらキスをすると、彼女は俺のズボンの上から、息子をいじり始めた。


ベルトを外し、ファスナーを下ろす。


パンツの中に手を入れ弄る。


パンツを脱がされ、チ○ポは奥さんの口の中へ。


舌がいやらしくまとわりつく。


ベットへと連れて行かれ、どうぞとばかりに横になる人妻。


俺は服を全て脱ぎ捨て、人妻の元へ。


「ところで、いいの?こんな知りもしない男と」

人妻は黙ってキスをしてくれた。


まるで本当の恋人のような気分になってしまう。


お互い長い愛撫を繰り返していると、人妻が口を開いた。


「早く・・・入れて・・・」

ズキュン!と胸を打たれた気分だった。


俺は何も言わず、女を上に乗せ、女の手を俺のチ○ポへと誘った。


女は微笑みながら、チ○ポを自分の割れ目へと運ぶと、

「はぅ!」

と声を上げて一気に挿入させた。


「あぁ~凄い・・きもちいい」

そう言うと髪を振り乱し、その綺麗さからは想像できないほどの淫乱さを漂わせている。


人妻「もっと・・・もっと、犯して。

お願い!奥までついて、壊れちゃう・・・」

俺「もっと犯してほしいの?」

人妻「知らない人に犯されるの、ぶち込まれたいの・・・ねぇ、犯して、犯してください!」

俺はチ○ポを抜き、四つん這いになるように言うと、バックで一気に突き上げた。


俺「ほら、犯してやるよ」

人妻「もっと、そう、もっと犯して・・・」

なんて締まりが良いんだろう。


濡れ方もいい。


もう我慢が出来そうに無い。


俺「中に出してやるよ。

俺の子を孕ませてやる。

しっかり受け止めろよ」

人妻「だめ、中だけはやめて下さい」

俺「犯してやってるんだ!中に出してくださいだろ!」

人妻「すみません、中に出してください!あなたの子を孕ませてください」

俺「知らない男の子を孕んで喜んでるんだな、この淫乱が」

人妻「淫乱なんです。

だから孕ませてください!お願いします」

俺「よし、出すぞ、出る」

人妻「あぁ~出して、出してください。

中に出して、孕ませて~」

ドピュッ!ドピュッ!ドクン、ドクン俺は中に出しまくった。


そのあとも2回出した。


3回目に中に出そうとした時・・・

ガチャッ(玄関が開く音)

男の声「ただいまぁ~」

人妻「えっ!」

男「おい!何してる!」

俺「あっ!出る、出る!」

男「何をしてるんだ!ふざけるなよ!」

そう言って俺に殴りかかってきました。


人妻「やめて!」

旦那の目の前で中に出された奥さんが、俺を抱き締めてかばってくれました。


「とにかく、さっさと服を着て出ていけ!!」

そう言うと旦那は部屋を出て行きました。


ドアが閉まったのを確認し、奥さんのお尻を持ち上げると、我慢できずにもう一発してしまいました。


その後はお掃除フェラをしてもらい、着替えて家を出ました。


1ヶ月程して彼女夫婦の姿は見なくなりました。


居なくなった今でもその家の前を通ると、なぜか上を見上げてしまいます。


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