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【熟女体験談】嫁のナース仲間と嫁の前でHなことしたエロ話

kage

2016/02/11 (Thu)

5年前くらいの話です。


■スペック。


俺(30歳)。


嫁Y子(27歳)。


長男(5歳)。


長女(2歳)。


妻の同僚K子(31歳)。


嫁は看護師。

3月に宮城で泊まりの学会があるとの事で、最初は嫁が病院の同僚と1泊2日で行く予定だったが、車で行くにはまだ雪があり不安という事で、比較的休みが取りやすい俺が同行して、運転手をする事になった。


もちろん子供達も一緒。


早朝5時頃に出発。


途中、嫁の同僚を拾って行く事になっており、同僚宅へ。


K子「おはようございます、お願いします」

と乗り込んできた嫁の同僚は、俺より1つ年上の、ショートカットで活発そうな女の子。


身長は160cmくらい。


細めで、顔は篠田麻里子似の可愛らしい子。


ハッキリ言って俺好み。


俺「あ、お願いします!」

K子「俺さん、私の事覚えてます?」

俺「えっ?すいません、わかんないです(汗)」

K子「やっぱりねぇ。

長男君出産の時、私もいたんだよ(笑)」

そう、嫁は自分の病院で出産をしていて、その時に病院で俺はK子さんに会っていたらしいんです。


K子「俺さん、凄く感じ悪かったよ(笑)なんか、ツンとしてて(笑)」

俺「そうだったんですか(汗)全く覚えてないです(汗)すいません・・・」

そんな話をした後は、嫁と学会の打ち合わせ。


俺はひたすら運転。


子供は爆睡中。


会場に着くと、嫁とK子は学会へ。


俺と子供達は近くの公園で雪遊びをして、時間を過ごしました。


17時に学会が終わるので、お迎えに。


次の日も学会があるため、近くの温泉宿で一泊。


急遽俺と子供達も同行する事になったので、12畳くらいの部屋に5人で泊まる事に。


まぁ、子供2人なので、12畳でも、十分な広さです。


嫁は飲めないが、K子はお酒が好きという事もあり、近くの居酒屋へ、夕食も兼ねて飲みに。


K子は、俺の隣。


向かいに妻と両脇に子供という位置関係で着席。


飲んでいるとK子も色々話すようになり、俺も酒が入るにつれて、K子と積極的に話すようになっていきました。


一通り食事も終わり、宿へ。


俺が長男と男湯、嫁、K子、長女が女湯へ・・・風呂から上がると、嫁、K子は浴衣姿で戻ってきました。


濡れた髪と浴衣姿のK子は、とても色っぽく、可愛かったです。


それから、部屋で2次会へ。


子供達もK子に慣れて、部屋で大はしゃぎ。


22時頃だったと思います。


次の日もあるんで、寝ようかって事に。


俺は酔ったせいもあり、何とかK子の隣に寝れないかと、策略を考えたが・・・結果は長女・嫁・K子・長男・俺という順番で寝る事に。


電気を消してからも何とかならないかと考えていたが、いつの間にか熟睡・・・3時頃だったかな。


俺は夢でK子の隣で、寝てて、体を触っている夢を見ていたんです。


で、長男の泣き声がしたんです。


え?と目覚めると、寝ぼけて俺は長男の体を触ってたんです(笑)

長男は寝ぼけてたか分からないんですけど、泣きながら嫁のところへ。


で、布団で並ぶ順番が長女・嫁・長男・K子・俺という、最高のパターンに。


一気に目が覚めましたw


そこからはジワリジワリとK子に接近。


K子は長男の方を向いて寝ています。


俺は寝返りをするふりをして、左腕をK子の脇腹辺りに乗せました。


K子も寝ているのか、何の反応もありません。


そこから俺もさらにK子に体を近づけて、左腕で、K子の脇腹を抱きかかえるような格好に。


それでも何の反応もありません。


(この間、相当時間費やしてます笑)

もう俺の下半身はビンビンです。


そこから徐々に手を胸の方に上げていきます。


酔っ払っていたせいもあり、大胆な行動をしても平気でした。


すると、K子の左手が俺の腕を掴みました。


げっ!ヤバイ!そう思ったのですが、K子は俺の左腕をどけるのではなく、引っ張ったのです。


(その時はそう感じたのですが、後からK子に聞いたらどけていたらしいです)

引っ張られたと思った俺は、そのままK子の胸に左手を乗せました。


そしてゆっくり揉みました。


ちょうど片手に収まるくらいの、俺にとってはちょうど良い大きさです。


で、浴衣という事もあり、すぐに浴衣の胸元から、手を入れて、直接胸を触りました。


この時も何の抵抗もありませんでした。


時間にしてどれくらいでしょう?

優しく胸を触り、乳首を指で転がし、十分遊んだところで、今度は下半身に。


まずは膝の辺りに左手を伸ばし、浴衣をどけながら、太ももへ。


この間もゆっくりゆっくり触って行きます。


徐々に手を引き上げて行き、ついに下着まで辿り着きました。


最初は下着の上に手を乗せるだけ。


この間もK子は、ずっと長男の方を向いています。


俺に背を向けてる感じですね。


下着の上からおまんこを触ります。


指で優しく。


恐らく、もうこの辺りではK子も起きていたと思います。


俺も恐らくこの辺では起きていると思い、積極的に行きます。


下着の隙間に指を入れ、直接おまんこへ。


思ったとおりもうグッショリです。


この時、初めてK子から

「あっ…!」

と声が。


もう完全に感じてました。


しばらく指をクチュクチュと動かし、K子は

「んっ、んっ」

と声を押し殺します。


今度はK子の左手を掴み、俺のちんこに持って行きます。


すると、K子は、優しく触ってくれました。


ここまで来たら、もう止まりません。


下着を脱がそうと手をかけたら、K子も少し腰を浮かせました。


そして下着を脱がし、顔を埋めていきました。


体勢的に舌先でおまんこを舐める程度しか出来ませんでしたが、K子も息を殺しながら、必死に我慢していました。


いよいよ挿入。


ゴムないけど、ま、いいか。


俺がちんこをおまんこに当てると、K子も少し腰を俺の方に突き出します。


万全な体勢ではありませんが、先っぽは、しっかりとK子のおまんこに挿入されています。


「んっんっっ」

K子は必死に声を殺します。


もうこの時は、K子を後ろから羽交い絞めにしてるような体勢でしたので、ほっぺにキス、耳、首筋にも、たっぷりとキスをしました。


俺も興奮ですぐにイキそうな感じ。


そうこうしてるうちに

「ピピッ、ピピッ、ピピッ」

と目覚ましが。


K子は我に返ったかのように、ちんこを抜き、すぐに浴衣を整えました。


俺もすぐに浴衣を整えて、逆側に寝返り。


何事も無かったかのように、朝を迎えました。


もちろん、俺は完全欲求不満です。


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