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【熟女体験談】5歳の息子から聞いた、妻が知らない男と過激プレイしていた話

kage

2016/01/30 (Sat)

妻と知り合って3年目に結婚、現在5歳の子供も授かりました。


ケーキ屋さんに働く凄く綺麗な女性(妻)に一目惚れ、猛アタックで横取り交際。


エッチも気が合い、毎日の様に行われた営みも、子供が生まれると同時に無くなりました…。


…と言うより、私が抱けなくなったと言う方が良いかも知れません。


待望の子供の出産に、私は立ち会ったのです。


苦しむ妻の手を取り、


「頑張れ!」


という事しかできませんでした。

「出て来ましたよ」


という言葉に、先生の後ろに回って生まれる瞬間を見たんです。


妻の陰部は凄い広がり、出血の中に子供の頭が出始めていました。


「う~あぁ~」

と妻が声を上げる中、ズルズルと子供が…。


「うぎゃ~うぎゃ~」

と赤ちゃんが泣いたんです。


嬉しいと言うか驚いたと言うか、複雑な思いでした。


妻の目からは涙が出ていて、思わず手を握り

「頑張ったな!元気な男の子だ」

と声を掛けたんです。


まぁ、そこまでは本当に感動的なシーンだったんですが、妻と赤ちゃんが家に帰宅し平和な生活が訪れると同時に、妻との夜の営みも復活!する筈でした。


しかし、妻のマンコを見ると出産のイメージが浮かび、何故か股間が収縮してしまう様に…。


それが原因で、毎日の様に行われていた夜の営みは激減!

ほとんど無くなったんです。


初めは、妻も求めて来ていたんですが、

「疲れているんだ」

と言うと

「そうだよね」

と諦めて求めて来る事も無くなり、もう5年になります。


妻も私も子育てに協力し合い、特に喧嘩をする事もなく順風満帆と思っていました。


私も妻の事を愛していましたし、妻も私の事を愛してくれていました。


でも、妻は欲求不満だったんです。


私はその事に気づくのが遅かった様に思えます。


今、思えば妻は少しずつ変わっていた様な気がします。


洗濯が終わった後、妻が庭に干していました。


いつもなら下着は家の中や、大きめの洗濯物で隠す様に干すのに、堂々と見える様に干していたんです。


しかもレースの透けた派手な下着です。


あまり気にしていませんでしたが、その頃から妻の下着はエッチな物が多かった様に思えます。


その頃だったと思いますが、何度か下着を盗まれた事がある様で、

「今日も無くなっている!もう!」

と妻が言っていました。


ただ、盗まれたと言っても懲りずに、また外に干す始末。


不思議な事に、近所での被害は聞いた事がありませんでした。


そんな出来事が、起きた後でしょうか?

妻の服装も露出の多い物に変わった気がします。


以前は、スカートを履くのは稀で、丈も長い物が多かったのに、急に短いスカートが多くなり上も胸元が開いた服装ばかり…。


そして、最近全てが分かりました。


妻は、数年前から見られる事に喜びを感じる様になっていたんです。


欲求不満をオナニーで解消していたんでしょう。


下着泥棒に興奮し、見られる事に興奮し、そして露出と…。


その事に気づいたのは、些細な事でした。


その日、天気も良かったので家族で出かける事にしました。


近所の公園では味気ないと思い、車で15分程走った所にある大きめの公園です。


大小様々な遊具に、レンタル自転車やボート(大きな池がある)などが楽しめる場所もあり、家族連れには絶好の場所です。


休日でしたが、凄い混雑と言う程でもなく、まさに穴場と言った所でしょうか。


近くに遊園地が出来た事で、ここは人が少なくなったんだと思います。


車を停め、

「着いたぞ」

と言うと、妻の表情が変わりました。


子供「ここ何度も来た事ある」

私「誰と?」

子供「ママと良く来るよ!ね・ママ?」

妻「えっ、そうなのよ?たまにね?」

妻はちょっと困った表情でしたが、子供が早く行こうと車から降りるから、私達も子供の後を付いて行きました。


子供は色々知っている様で、私に

「あそこが小さい子向け遊具で、あっちが大きな子供向け何だよ!向こうにはボートもあって、お金払うと乗れるんだ」

と教えてくれます。


1度や2度来たと言う感じではありません。


私「なんだよ!ここに来た事教えてくれてもいいじゃないか?」

妻「そうね、言って無かったね」

子供「ママね、ここで働く人とも仲良いんだよ」

妻「そ・そんな事無いよ、ちょっとお話しただけでしょ」

子供「でも、いつも色々くれる叔父さんと仲がいいじゃない」

妻「そう?」

妻の焦った表様に、私は何かあるんではないかと思いました。


子供と遊具で遊んでいる時、妻は少し離れたベンチで座っていたので、子供に色々聞いてみました。


私「ママ、ここに来た時、何しているの?」

子供「ん~僕と遊んでくれるけど、少しすると、叔父さんも来て一緒に遊ぶかな?ボートに乗せてくれたり、自転車も貸してくれるんだ。

ママの乗る自転車は特別仕様だって言ってた!ママ人気者だから。

遊んでいると数人は集まって来るよ」

私「いつからここに来る様になった?叔父さんは最初から遊んでくれた?」

子供「ん~ここに始めて来たのは1年くらい前かなぁ?初めはね、叔父さんは来なかったよ。

ママと遊んでいると、遠くから見ていたんだ。

そしたら、近づいて来て、色々話している内に仲良くなったんだ」

私「どの叔父さん?」

子供「いつもは働いている人少ないと思う。

幼稚園が早く終わった時に来る事が多いんだけど、叔父さん2人と体の不自由なお兄さんが居るんだ。

…あ、あの叔父さんだよ」

子供が指さす向こうを見ると、50代の男性が妻に向かって歩いて来るのが分かった。


妻はスマホに夢中で、彼が近寄って来る事に気づいていない様子だった。


子供に

「向こうの遊具でも遊ぼうか?」

と言い、子供を連れ遊具の陰に隠れて様子を伺う事にしたんです。


男が妻の横に座ると、妻は驚いた表情を浮かべ、私を探しているのが分かりました。


私がいない事を確認し、妻は彼と話を始めていました。


彼は、明らかに馴れ馴れしく妻の肩に手を伸ばすと、妻の耳元で何かを話、やがて2人はボート乗り場の方へ向かって行くのです。


子供に「

あの丘の展望台行って見たいな」

と言うと、

「いいよ」

と言うので、昇って行きました。


丘の上にも遊具があり、子供はそこで遊び始めたので私は有料の望遠鏡から妻達を追う事にしたんです。


妻と男性は既にボートに乗っていました。


男性はボートを岸から見えにくい所に漕いで行くと、妻のスカートを捲り始めたんです。


妻も抵抗している様でしたが、男性に何かを言われ大人しく従い始めました。


妻は辺りを見渡しながらスカートの中に手を伸ばし下着を脱いだんです。


白いTバックの下着を男性は奪いポケットの中に押し込むと、妻の股を大きく開かせ前から覗いて見ていました。


望遠鏡からは、妻の顔の表情まで確認できます。


赤らめた顔で、嫌がっていると言うより興奮した顔です。


口をハァハァさせ、男性に見られていました。


そんな淫らな事をしている妻に、私の股間がムクムクと反応し始め、いつしか、興奮していました。


子供「パパ?」

驚きました。


私「何だ?」

子供「あの子と遊んでいい?」

指さす方を見ると、同い年位の子供が老人と一緒にいました。


私「誰?」

子供「そこで知り合った人、一緒に遊ぼうって言うから」

子供と老人が近寄って来ます。


老人「すいません。

孫と遊んでいたら、お宅のお子さんと遊びたいって言うもんですから…」

私「こちらこそ、すいません。

私は構いませんけど…」

老人「いや~助かります。

孫と何すればいいのか分からなくて困っていたんです。

子供同士なら楽しいだろうし…見ているだけなら私でも出来ますから…」

私「それじゃ、携帯電話の番号です。

15時位にあそこで、待ち合わせましょう!何かあったら連絡ください」

そう言って、お互い電話番号の交換を行い、子供をお願いする事にしたんです。


私的にはラッキーでした。

子供達は急ぐ様に丘を駆け下りて行きました。


老人の姿も見えなくなった所で、私は望遠鏡を覗きました。


妻は、ブラウスのボタンを外し、ブラジャーまで外しているんです。


子供を産んでから2サイズ大きくなったEカップがプルンと姿を現し、男性に手で鷲掴みされていました。


ニヤニヤする男性が妻に何か指示すると、妻はボタンを付けカーディガンを羽織りました。


男性がボートのオールを漕ぎ出すと、岸に戻って来ました。


妻の手を引きながら、ボート乗り場の近くにある自転車小屋に入ったんです。


間もなく、2人は自転車に乗り走り出したんですが、妻の表情が明らかに違っています。


何かに感じているのか、口をハァハァさせ興奮している様です。


短いフレアスカートで、自転車なんて見せている様な物です。


フラフラしながら妻は、男性の前を走っていましたが、行き交う人たちは妻を振り向きます。


男性はニヤニヤして、何かを握っていました。


サイクリングロードも途中で、妻は後ろを振り向き、何かを訴えていました。


男性は、指を池の方へ向けると、妻は横道に反れ池の畔で自転車を止めました。


ゆっくり自転車を降りて驚きました。


妻の乗っていた自転車のサドルには巨大なバイブが付けられていたんです。


妻は、それをマンコで咥え込みながら走っていたんです。


望遠鏡でもサドルが濡れているのが分かります。


男性が持っていたのは、バイブのスイッチだった様で、動作するとグイングイン動き妻に見せていました。


男性がズボンを脱ぎチンポを出すと、妻に何か言い間もなく妻はチンポを咥えたんです。


辺りを気にしながら妻は彼のチンポを旨そうにしゃぶりやがて口の中に精液を…。


あんなに綺麗な妻が、あんな男のチンポを…そう思うと股間がギンギン!爆発しそうでした。


帰りも妻は専用自転車を跨ぎ、感じながら帰って来るんです。


何時からこんな事が行われ妻は彼とどこまでされたのか気になります。


望遠鏡から目を離し、妻の元へ向かいました。


自転車小屋から出て来る2人!

驚く妻、何事か分からない男性!

私「ここに居たのか?探したよ」

妻「あなた・・ごめんなさい」

夫婦と知った男性が、他人の様に私の横を通り過ぎて行った。


妻の口からは生臭い匂い!

「ちょっとトイレ行って来る!」

と妻は慌てて走って行った。


口を濯いだのか、ガムで匂いを誤魔化しているのが分かった。


興奮冷めやまぬ私は、妻をトイレの大に連れ込んで、何年ぶりに妻にフェラチオをさせた。


妻は、抵抗も無く舐めてくれたが、凄く上手くなっていた。


男性に鍛えられたんだろうか?

以前は、ぎこちなく嘘でも上手いとは言えなかったが、今は違う。


玉まで綺麗に舐め気持ちい所を知っているかの様だ。


間もなく私は妻の口の中へ…妻は全て飲んでくれた。


子供と合流し、私達は何事も無かったかのように、公園を後にした。


妻を問い正す事もせず、この夜、妻を5年ぶりに抱いたんです。


妻は嬉しそうに私の行為を受け入れてくれました。


もう、出産のイメージはありません。


既に男性に甚振られていた姿に書き換えられたんですから…。


子供の話では、この後2回公園を訪れた様です。


そして、妻が全てを話てくれたのも、数週間後の事でした。


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