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【熟女体験談】29歳の若妻のGカップにたまらず寝取ってしまったエロ話

kage

2016/01/17 (Sun)

私45歳、妻47歳で結婚16年目です。


子供は全寮制の学校に通わせていて、家には2人だけで最近はいつもまんねりの夫婦生活をしています。


ある日、後輩のA39歳がB子29歳と最近結婚したので我が家でお祝いもかねて食事会をしました。


B子は幼さが残る童顔でいたって普通にカワイイ顔、ショートカットの少し茶髪で体は丸みのある肉つきの


色白で女性特有の曲線美でオッパイがGカップあるエロティック体型で胸元を強調する


大きく開いたU字のセーターを着ていました。

テーブルでホームプレートを4人で囲み私の向かいにB子が座っていたので正面から


豊満なオッパイの谷間をチラチラと見ながら談笑して食事をしていたら


ほろ酔いで目がトロンとしてきたB子がきずいたのか、意識しだして前かがみになったり


テーブルに肘を着いて、のせ乳をしたりとGカップをチラつけてきました。


私は興奮状態になり下半身が勃起してきてますますB子のGカップに視線をそそいでいたらB子も私に


わざと見せやすいようにエロイ体勢をとってきて挑発してきました。


妻も後輩もB子が酔っている行動を、見て見ぬふりをしながら食事が終わり夜の11時頃お開きとなり


後輩夫婦は帰って行きました。


その後寝室で床に入り私はまだ先ほどのB子のGカップのオッパイがどんな形や乳首をしているのか


頭からはなれず妄想しながら妻に抱きつきました。


妻をB子と思ってセックスしたい為いつもは電気をつけてするのですが消してやりました。


すると妻が電気を消した事を聞いてきて私は別になんでもないよと答えるとB子の事を想像しながら


やったんでしょうと読まれていました。


私はドッキとしましたが明るくバレタと返事をして、冗談ぽくB子と2人きりだったら襲っていたよ、


やりたいなーと言ったら、やればいいじゃんとゆう展開にビックリ。


妻は、私が風俗とか、しらない所でしらない女とするよりB子の方が許せると言い、条件をだしてきて


B子に本気にならない事、中出ししない事、妻のいる時に我が家でする事でそれだったらアシストするから


後は自分でB子を口説き落としなさいと言ってきました。


私は興奮状態になり勃起してきたのでもう一度先ほど中だしをした妻の〇マンコにぺ二〇を挿入すると


ヌルっとした感触で入り妻も凄く興奮して2人で一緒にいきました。


それから数週間が過ぎてチャンスがきました。


妻が買物のスーパーでB子に会い世間話をしていたら後輩が明日から2日間出張との事なので


夜中に家で1人だったら寂しいしので我が家で夕飯食べて色々お話しましょうと誘うと


B子は後輩に電話を入れて了解をとり嬉しそうにご馳走になりに行きますとの事。


次の日、仕事から帰ると我が家にB子がタンクトップの上にパーカーを着て


下は膝までのスカートに黒のレギンスの服装でお帰りなさい、おじゃましていますっと明るいカワイイ声。


私も今夜はゆっくりしていっていっぱい食べてねっとワクワク。


3人で炬燵に入り左隣にB子、向いに妻が座りまずはビールで乾杯して、しゃぶしゃぶを食べだしたら


B子はビールのピッチが早く直ぐに酔いがまわり目がトローンとしてきました。


私はB子に子供の予定はあるのっと聞くと後輩が仕事の帰りが遅くてなかなかつくる暇がないんですよーと。


それじゃ欲求もたまってるなと聞くと顔を赤くしてヤダーっと言って笑っていました。


1時間位たってB子もかなり酔ってきて体が火照ってきたのか上のパーカーを脱ぎピンクのタンクトップ姿に


なったのでオッパイがポヨンポヨンとなんともエロく揺れ肩紐のないブラも透けてみえる状態になり


すかさず妻が女子の特権でB子のバストを触り、B子ちゃん本当に大きいとわーと私に見せ付けました。


私も巨乳だねっと言うとB子はそんなことないですよ触ってみますかー


でも触るだけで揉まないでくださいよ、なぜっと聞くと冗談で感じてしまうからーと微笑。


もちろん触るだけと言いながら少し揉んだらイヤン揉まないでーっと意外と嬉しそう。


私は炬燵布団の中からB子の内モモをレギンスの上から触りだすと直ぐにきずき私の目を


見つめてきた。妻も察したのか妻は睡魔がきたので隣の部屋で少し寝ると言ってその場を離れました。


B子が奥さん大丈夫ですかっと私に聞くといつもあんな風で30分位で起きるよと答えると


安心したみたいで私はB子の股間に手を持っていき愛撫をしだしました。


B子は中ハイを飲みながら私の目を上目つかいでジッーと見つめて奥さんに見つかるから止めてください


っと意味深な甘えた声で言い出したので、私は大丈夫、大丈夫と安心させてパンツの中に手を入れると


なんとB子はパイパンでビックリ。耳元でやらしいなっと言うと恥ずかしそうにうなずき


そのまま押し倒してタンクトップをめくり上げブラをとり大きな柔らかいおっぱいとご対面。


乳輪は思ってたより肌色の大きめで乳首はすでに立っています。


おっぱいに顔をうずめて揉んで乳首を吸うたり噛んだりしたらアーンアーンと小さい声をだしてきました。


感じてきた様で唇にキスをしたらB子から舌を絡ましてきて長ーいディープキスに。


レギンスとパンツを脱がして脚を大股に開かせると、既にねっとりと濡れているオマ〇コに


顔をうずめて臭いをかくと意外と無臭でクリトリスを舌で転がしヒダを唇で挟んだりと口で愛撫。


パイパンなので邪魔になる陰毛がなく滑々と舌が絡んで愛液も堪能して人差し指と中指をオ〇ンコの


穴に入れて刺激をあたえて動かしているとGスポットに当たりピチャピチャとエッチな音がすると


B子は潮を噴きだしてしまい私の手のひらとB子の内モモは潮でビショビショになってしまいました。


私の興奮も絶頂になりそそり立ったぺ〇スをB子の口元にもっていくと大きく口を開けてパクリと咥え


顔を上下に振り暫くするとチュパチュパと音をたてて亀頭を刺激しながら舌でコロコロと。


そのまま69の体勢になり指でB子のオ〇ンコを開いて舌を入れて舐めまわしました。


愛撫もこの辺にしてそろそろ入れたくなってきました。


するとB子が騎上位になり自分で私のぺ〇スを掴みオ〇ンコの穴に挿入させて腰を振ってきました。


なんともいえないエロイ腰振りで私は暫くその状態で目の前を揺れるGカップの柔らかい巨乳を揉んだり


乳首をつまんだりして今度はB子のお尻に両手を当て奥深くペニ〇で突く様にするとB子は体を


弓なりに反らしながら私の手をとり激しく腰を振りイッてしまいました。それから今度は力が抜けた体を


四つん這いにしてモチっとした丸いお尻を突き上げさせるとB子は下つきらしくアナルのすぐ下に


オマン〇があり少し開いた穴がくっきりと見えペニ〇を再び挿入してバックで快感を味わいながら


突きまくっていたらB子は自分の手を口に当てて声がでない様にしていました。


私もそろそろ出したくなりB子の感じているやらしい顔を見ながらフィニシュしたい為に正上位に。


B子の股関節は脚が仰向けの顔に着くほど柔らかく大きくM字に開かせもう一度クンニンをしてから


覆い被さり腰を振っていたら、私の耳元に甘えたやらしい声で中に出してと言ってきました。


しかしアシストしてくれた妻との約束があり覗き見しているっと思ったので残念ですが口の中で


出してもいいかと聞くとうなずいたので


フィ二シュの瞬間オ〇ンコからぺニ〇を抜いて口の中で精子をいっぱい出しました。


精子を出し終えるが気持が良いエレクトは口の中で暫く続きました。


B子は精子を飲み干してくれて綺麗にぺ〇ス舐ってから脱いだパンツとレギンスを持って


トイレに行きなにごとも無かったように炬燵に入ってきました。


妻も場を見て起きてきて炬燵に入ってなにも知らないふりをして談笑をし


デザートのケーキを食べていたらB子の携帯が鳴り後輩が出張が日帰りになったらしく


これから車で迎に来ることになり、後輩にお礼を言われB子は帰って行きました。


私はB子がお泊りしてお風呂でもやらしい女体を楽しもうと思っていましたが仕方がなく


次の機会の楽しみになってしまいました。


妻は様子を一部始終見ていたらしく欲求が我慢ができずまだシャワーもしていないさっきまで


B子のオマン〇に入っていた乾いていない私のぺ〇スをフェラチオしてきました。


たちまち勃起したのでオマ〇コに挿入すると妻は今までにないくらい凄く狂ったように感じまくりました。


妻にありがとうとお礼を言い次の作戦を一緒に考えました。


すると次回は妻も行くのでB子の家でやりなさいと言ってくれました。


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