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【熟女体験談】やばい…もしかしたら嫁のお母さんとHしちゃったのかもしれない・・・

kage

2016/01/16 (Sat)

少し前、夫婦で嫁の実家に行った時のことだ。


記憶があやふやな部分もあって、少し話を盛ってるが気にしないように。


嫁は21歳の幼妻。

2コ下の義弟は都会の大学に通ってる。


実家は「ど」が付く田舎で、だだっ広い一軒家に義両親が2人で住んでる。


資産家でもないが、なんで田舎の家って無駄に広いんだろうな。


義父は49歳で義母は43歳。

最近は田舎でも高齢出産が増えてるそうだから、

夫婦で小学校の授業参観に来て違和感ないかもしれん。

そんな若い義両親に「そのうち孫の顔も拝めそうだな」とか言われたら、

なんだか「さっさと娘さんを貰ってすいません!」と申し訳ない気分になる。


まあ、義両親も俺や嫁と似たような年で結婚したんだけどな。


実家では大歓迎された。

子供2人が家を出て義両親も寂しかったんだと思う。


結婚半年、メシマズ卒業を目指し奮闘中の嫁と違って、義母の手料理は絶品。


義父はこの日のために用意した高い日本酒を振る舞ってくれた。


マジでいい酒だった。

文章力のせいで美味しんぼみたいな表現はできんけど、

辛口なのにスーッと入って来て全身にクーッと染み入る感じ。


酒自体が久しぶりだったこともあって、感動しながら杯を傾けた。


あまり飲めない嫁と義母も「アラ、おいしいじゃない」と気に入った様子。


一升瓶はさっさと空き、男2人は義父が日ごろ飲んでる安い酒に移ったが、

肴もうまいし「もうサイコー!」と、心から楽しい気分になった。


飲んでる途中「おとーさん、この人にあまり飲ませないでよ!」

という嫁の酔った声が聞こえた。

ここでいったん記憶が途切れる。


ねえ~~っ」なんてカラカラ笑いながら、

女が失神するまで何度も何度もイカせ続けたり。

にわかに信じられんのだが。


俺の方は記憶がほとんど飛んでるわけで、最初は悪い冗談かと思ったが、

嫁にも「あなた、飲んだら…凄いよね」と潤んだ目で言われたことがある。


なんでその能力をしらふで発揮しないんだ、と自分で不思議になるな。


実は新婚早々、その酒癖の悪さで大失敗をやらかした。


町内会の飲み会で酔っ払い、会長夫人(58歳!)の前でチンコを出して

「奥さ~ん、しようよ~~」と迫った…らしい。

俺は全く覚えてないんだが、


その場でオッサン数人に取り押さえられ、ボコられた上で嫁に引き渡された。


もちろん翌日、会長夫妻には土下座して謝罪。

近所の人にも頭を下げて回った。


マジギレした嫁から「外じゃ絶対禁酒!」と厳命されたのは言うまでもない。


そんな俺、嫁の実家で気が緩んだのか、久しぶりに飲んで暴走したらしい。


かすかに残る記憶の断片をつなげ、何をしでかしたか必死で思い出してみる。


嫁の胸をはだけてFカップ乳を吸いまくった記憶はかすかに残ってる。


幼児退行じゃないが、飲むとオッパイが欲しくなって執拗に吸うんだよな。


嫁は乳首が性感帯だから、かなりヨガってたように思う。


それからM字開脚させた嫁の股間に顔を押し付け、ペロペロ舐めた気もする。


鼻と口に陰毛の感触が残ってるから、下着を脱がせてモロクンニしたんだろう。


かなり小便臭かったが、なんかもう必死で舌を這わせてバキュームしてたぞ。


挿入は正常位。

いや、巨尻にしがみついてバックで突っ込んだ記憶もあるな。


いやいや、騎乗位で下からオッパイを揉みながら腰を突き上げてたかも。


別の日の夫婦生活と記憶が混同してるのか? それとも全部やっちゃったのか?

下腹部のカピカピ具合と虚脱感からすると、1発や2発じゃなかった気もする。


まあ、不幸中の幸いは相手が嫁だったことか…と考えて、俺は青くなった。


ということは俺、義両親のいる前で「濃厚な夫婦生活」を見せちまったのか?

いくら旦那が相手とはいえ、実の娘が男に犯されるのを見せつけられたら

親としては黙っちゃいられないんじゃなかろうか…。


汗をかきながら必死で記憶を呼び起こす。

そうだ、確かエロシーンは暗かったぞ。


田舎の夜は都会よりずっと暗くて、嫁の顔もよく見えないくらいだった。


そういや嫁も「あうううぅ…」「うぐぐぅ…」という感じで声を押し殺してたな。


ハメながら呑気にも「いつもみたいに、もっと声出せよ~」と思った気がする。


ということは、だ。

義両親が引き揚げてから俺が嫁に襲い掛かって、

別室の義両親を起こさないよう嫁は必死で声を我慢した…という仮説が成り立つ。


だったらまだ救いがあるかも…。


何とも自分に都合いい解釈だが、そもそも記憶が曖昧だ。


いくら義両親が寝た後でも、例えば夜中に義父か義母がトイレに起きて、

広間でハメハメしてる俺たちを目撃しなかった保証はないよな。


どうしよう…せっかく義両親に気に入られてたのに、一気に嫌われたか?

まさか「こんな酒乱男とは別れろ!」とか言われんだろうな。


実は小心者の俺。

嫁の尻にしがみついたまま、朝までまんじりともしなかった。


翌朝、ビクビクしながら義両親の様子を観察したが、怒った感じじゃなかった。


義父はもともとそれほど愛想のいい人じゃないが、朝飯で顔を合わせると

ニコニコして「いやあ、昨日は飲んだ飲んだねえ。

はっはっは」と上機嫌。


世話好きな義母は「大丈夫? 二日酔いしてない?」と優しく声をかけてくれた。


嫁も「なんか酔って寝ちゃってたわ。

何時まで飲んでたの?」とケロっとしてる。


普段エッチした翌朝はベタベタしてきて、そこがまた可愛いんだが、それもない。


まあ義両親がいる前で、ラブラブの姿を見せるわけにもいかんしな。


嫁実家で過ごした間も、自宅に帰ってからも、特に違和感を覚えることはなかった。


どうやら義両親に恥ずかしい姿をさらすことはなかった、と考えて良さそうだ。


まずはひと安心。

いくら身内宅でも、やっぱり外で飲むもんじゃないと反省した。


それから数カ月後…というか先週なんだが、仕事から戻ると

嫁が怒ったというか呆れたというか、憮然とした表情で俺に話し掛けてきた。


「ちょっと聞いてよ。

うちのおかーさん、赤ちゃんできたんだって」

「へっ?」

「14週目だってさ。

もぉ、いい年して何やってんだろ。

恥かきっ子だよ~」

「えっ…そ、そうなんだ…」


全身から血の気が引くのが分かった。

忘れたはずの記憶が蘇る。


そういやあの朝、俺は下着まで脱いでたのに、嫁の服は全然乱れてなかった。


嫁は泥酔してたわけじゃないし、コトが終わって自分だけ着たのかと思ってたが。


それから記憶だと「嫁」のシャツを左右にはだけてオッパイを吸った気がするが、

前の晩も翌朝も嫁は丸首のTシャツで「あれ?」と思ったんだっけ。


それからあの朝、義父が仕事に出て嫁が朝風呂に入ってる間、テレビを観てたら

義母が隣にぴったり寄り添って俺の手を握ってきたんで「ん?」と思ったんだ。


というか嫁実家にいる間、俺に向ける義母の視線がやけに熱くて、

ずっと「やっぱり嫁としてる所、見られたのかな」と内心ビビリまくってた。


「田舎って近所でいろいろ言われるんだよ。

もぉ、恥ずかしいなぁ」

「ま…まあ、お義父さんもお義母さんもまだ若いんだから…」

「娘が結婚してるのにさ。

お腹の大きいおかーさんとなんて並んで歩けないよ~」

「でもまあ、おめでたい話だし…」


嫁はまだブツクサ言ってる。

まあ、20歳以上離れた弟か妹ができるわけだしな。


適当に相槌を打ちながら、俺の頭は高速回転して記憶再生を続けた。


そうだ、思い出した。

2週間くらい前、義母から電話があって俺が出たんだが、

近況を話してたら唐突に「△△君の血液型って何だっけ?」と聞かれたんだ。


「娘との相性診断よ」なんて言うから、今どき血液型占いかよと呆れたっけ。


「また遊びに来なさいよ。

娘が忙しかったら△△君だけでも…」とも言われて、

その時は社交辞令と思って聞き流してたんだよな。


ちなみに嫁と義母は身長も体重も、巨乳・巨尻のぽっちゃり体型もほぼ同じ。


もちろん義母の方が全体的に少しだけ肉が下がってるが、顔立ちも似てるし、

髪型と服装を同じにして遠目に見たら、まるで双子だ。

あくまで遠目だけどな。


最初は恥ずかしいの何のと言ってた嫁だが、やっぱりめでたい話でもあるし、

今じゃ「ねえねえ、お祝いどーしようか?」なんて気の早いことを言ってる。


だいたいの出産予定日も決まってるそうだ。

妊娠前の最終生理日が分かれば

「仕込み」というか受胎の時期もあらかた逆算できる、と聞いたことあるが、

それだけは計算すまいと心に決めている。

もう絶対、外じゃ酒は飲まない。


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