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【熟女体験談】人妻ですが、女だってHなマッサージが好きなんです

kage

2016/01/09 (Sat)

マッサージされるのがすごく好きなんです。


初めて体験したのは旅行先でのことでした。


それからというもの、旅行とマッサージはセットになっています。


でも、ただ単に、マッサージを受けるだけじゃないんです、私の場合。


先日も友人と旅行に出かけました。


友人はお風呂に行っています。

あまりマッサージには興味ないんですね。


で、マッサージ師と二人きりです。

今日のマッサージ師は30代半ばの男性です。


そう、男性でないと意味がないんです。


夫はしばらくセックスしていません。


ですから私、欲求不満なんですね。


その解消として、マッサージを受けるんです。


いつものように、私はノーパンノーブラで浴衣を着ています。


まずうつ伏せでマッサージが始まりました。


背中が感じる私は、時々くすぐったくて身をよじらせてました。


始めは先生も笑いながら気にしてなかったけど、

おしりのマッサージでノーパンに気づいたようです。


無言になり出し妙な空気になりました。


予定通りです。


そして、仰向けになりました。


乳首が立ってるのが浴衣の上からでもわかります。


ちょっとでも感じると、私、乳首が固く尖ってしまうんです。


そして敏感になっちゃうの。


目をつむってると先生はとても自然に、

でもあきらかにマッサージにはないだろう触り方で、

胸の周りを揉んだりしてきました。


優しく柔らかに、そして時々強く激しく……。


絶妙な強弱の付け方です。


マッサージ師って、こういうの上手なんですよね。


浴衣が乳首に擦れて感じちゃいます。


いつのまにか浴衣がはだけて、

先生からはおっぱいが見えるはずです。


薄目で見ると先生は来た時と別人のような、

イヤらしい表情で私を見てました。


私は興奮して、くすぐったがるふりをして、

浴衣の下半身もはだけさせました。


ノーパンですから、黒い茂みが見えることでしょう。


だんだん先生の手が下へ向かいました。


股の内側を撫で付け根を指圧してきます。


既におまんこは濡れて、今にも声が出そうですが、そこは我慢です。


すると、またうつ伏せにされ、先生がまたがってきました。


先生は股の上に座り、前傾で背中をマッサージしてきました。


その度にお尻に何か硬いモノがあたるんです。


そう、それは、勃起したおちんちんです。


私が軽く足を開くと、おちんちんが生で、

股とおまんこの間に挟むように押し付けられました。


先生はハァハァ言っています。


背中をマッサージしながら、腰をゆっくり動かしスマタ状態なのです。


時々グイッと先っぽをクリトリスやおまんこに押し付けてきます。


「すみません、お客さんの体、すごくエッチなものですから、興奮しちゃいました」


なんて言い出すんです。


我慢しきれなくなったのでしょう。


「ここが、ほら、こんなになってしまいました」


おちんちんを私に握らすのです。


硬くて熱くて脈打っていて蠢いているのです。


なんと刺激的なおちんちんでしょう。


もう欲しくてたまらない私は腰が動いてしまいました。


すると先生も我慢できなったらしく、一気に挿入してきたのです。


熱く勃起したおちんちんが、ついにおまんこに突入してきたのです。


「あぁん!あぁぁ~ん!すごぉい!」


私、我慢できずに、叫んじゃった。


先生も感じてイヤらしい声をだすんです。


「ああぁぁ、ああぁぁ、お客さん・・・ああぁぁ・・・」

「あぁん、もう・・・こんなことになって・・・だめぇ!」


本当は全然ダメじゃない。


こうなるように仕向けたのは私。


私は嫌がりながらも感じちゃってるんです。


最後仰向けで激しく突かれて、何回もイカされました。


いつもこうやって、マッサージ師を誘惑して、犯されるんです。


いけない人妻です。


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