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【熟女体験談】新宿の人妻ヘルスでこっそり中出しさせてもらいました

kage

2016/01/04 (Mon)

東京は新宿にある、某人妻風俗店での事。

雑誌などにも紹介がある為、何も期待でずに店内へ。


入り口で写真を見せて貰い、普通の主婦っぽいM嬢を指名。

時間は一番長いコースを選択。


待合室で待つ事数分。

通路にM嬢の足元が、カーテンの切れ目から覗いています。


手を引かれて、個室へ。

薄暗い通路を歩いて行くと、個室の中からはそれと分かる声があちこちから聞こえて来ます。

部屋に入って、まじまじと顔を見ると、写真よりも若々しい顔。

しかも、胸はDカップ以上の巨乳。


おっぱいフェチの私は、それだけでも満足でした。

シャワーを一緒に浴び、お互いに洗いっこ。


下の毛は丁寧に処理されており、割れ目には毛は無く、上の方に短い恥毛が薄っすらと張り付いているだけ・・・。


個室に戻り、何もわからない私は、まずはM嬢に体を預けました。


軽いキスから乳首・わき腹と、熟女ならではの舌使い。


それだけでビンビンになった息子を、M嬢は焦らしながら舌先で刺激して来ます。


ぱっくりと咥えられた時には、恥ずかしい事に呻き声をあげてしまいました。


システムが分からないままだったので、


「何回行かせてくれるの?」と聞いた所、色っぽい上目使いで、


「時間いっぱい、何回でも行っていいよ」とM嬢。


その言葉を聴いた瞬間、私の中でスイッチが入りました。

M嬢と体を入れ替え、今度は私が責める番です。


大きくて柔らかい胸に舌を這わせ、豊かな腰などに、いやらしく指を這わせます。


肉付きの良い太股を開かせて、秘所に触れると、もうぐっしょり・・・。


舐めフェチでもある私は、M嬢の秘所に顔を埋め、大きく剥き出しになったクリトリスに刺激を与えます。


ビクビクと、演技では無い反応を見せていたM嬢は、周りに声が聞こえないように、必死で漏れ出る喘ぎ声を押し殺していました。


しかし、執拗な舌と指での秘所への攻撃に、絶頂間近になったM嬢の口からは、


「ダメ・・・。

声出ちゃう。

お願い、行っちゃうから、許して」の声。


「いいよ。

行っても。

行く所、見せて」と、更に刺激を強めます。


声にならない喘ぎを漏らしながら、最初の絶頂を迎えるM嬢。


ひくつく腰を押さえ、そのまま刺激を加えると、さらにもう一回、絶頂を迎えました。


「お願い。

もう、辛いから許して」と、私の頭を押しのけ、息を切らすM嬢。


痙攣した体を横たえて、息を整えて行きます。


M嬢の横で、その様子を見ていると、少し正気に戻ったM嬢が


「この仕事で2回連続で行かされたの、初めてかも?すごい上手だよね?今度は、私が喜ばせないと」


「どっちがお客さんか分からないね?」と、微笑んで来ます。


「じゃあ、お願いしようかな?」と、仰向けに大の字になる私。


M嬢を責めている間中、ずっと立ちっぱなしの息子に目を向け


「すごく元気・・・。

いっぱい味わっていいかな?」と、口を近づけます。

ぱっくりとくわえ込まれた息子と、


M嬢の口元を見ていると、それだけで興奮倍増です。


「このまま口で行かされるのかな?」と思った瞬間、M嬢が上に跨って来ました。


そのままぐちゅぐちゅに濡れた入り口に、私の亀頭を押し当ててすりすりと刺激を与えるM嬢。


「なんだ。

やっぱり素股止まりか?」と、残念がっていた瞬間、ぬるっと生暖かい感触が、腰の辺りに広がりました。


驚いて股間を覗き込むと、根元まで埋まっている息子が見え隠れしています。


M嬢の顔を見上げると、


「内緒にしてよ。

気持ち良くさせて貰えたから、特別」と、腰を上下させます。


「誰にでも言ってるのかな?でも、ま~生で出来るんだし、いいか?」と思い、私も下から突き上げます。


2回の絶頂で敏感になっているM嬢と、焦らされたまま挿入に至った私。


お互い、すぐに絶頂が近づいて来ました。

どちらからともなく、「一緒に行こ!」と言い、そのまま奥の奥に射精しました。


何度も何度も痙攣しながら、ビュッビュッ!と、力強く膣壁に白濁液を撒き散らします。


「あっ!一杯出てる。

すごい勢い。

壁に当たって気持ちいい~~」と、M嬢も痙攣し、膣をキュ~~っと窄めます。


全ての精を吸い取られた後、ゆっくりと小さくなっていく息子をゆっくりと引き抜きます。


その瞬間、M嬢の膣かはら、2人の交じり合った液が太股を伝い、滴り落ちます。


「中で大丈夫なの?」と聞くと、


「うん。

今日は特別。

他の人とはした事無いよ。」と、お世辞にしても嬉しい言葉。


その後、数分のインターバルを置いて、2回戦・3回戦を。

全てM嬢の中に撒き散らしました。


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