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【熟女体験談】PTAの研修旅行で他の奥さんと中出しセックスした話

kage

2016/01/04 (Mon)

息子の通ってた幼稚園のPTAで気心の知れたグループで

卒園旅行ということで4組の夫婦と子供6人の小旅行に行ってきました。


メンバーは私夫婦+子1人 B夫婦+子2人 C夫婦+子供2人 D夫婦+子供1人です。


我が家から車で3時間程のC奥さんの実家近くの旅館でした。


夕食も終わり、子供達はGBAで遊び大人達は適当に飲み直しながら私達の部屋で喋ってまいした。


折角、人数が揃ったので麻雀をしませんかと提案するとBとCの旦那さんとD奥様がするといい

卓を囲むことになりました。

冷蔵庫のビールやこっそり持参した日本酒を飲みながらですので

話がややエロトークになります。

特にC旦那さんがこの手の話が大好きで

放送禁止用語の大連発です。


D奥さんも最初は引き気味でしたが酔いが回るうちに「Dさん所は週何回?」

との質問に「主人なんか寝に帰るだけで、最近ご無沙汰ですよ」なんて受け答えしだしました。


Dさんは水商売の経験があり、4人の中でも格別に色っぽくて、結婚して12kg太った

私の妻に比べるとスレンダーで子供がいるとは思えない身体つきです。


半荘を4回終わった所でお開きにし、C旦那さんはそのまま寝てしまい、

Bさんは自分の部屋で寝るといい、自分の部屋に帰ってしましました。


中途半端な飲み方だったのでどうしようかなと思ってるとDさんが

「お酒まだ残ってるし、Cさん寝ちゃったけど飲み直しませんか」と誘われました。


自分の部屋に帰らないとやばいかなと思い、一度自分の部屋に戻り妻が寝ていると

ご相伴しようと思い、一度部屋に戻りました。


私の部屋には妻と子供、C奥さんとC子供2人とD子供が雑魚寝状態でした。


妻は眠りが深いので一度寝ると朝まで起きません。


妻の鼻をつまむと「フゴッ」と鼻息で返事され深い眠りのようです。


Cさんの部屋に戻るとDさんが浴衣を着直してて白いブラジャーが一瞬ですが見えました。


「いいもの見せちゃいましたねぇ~」と笑いながらコップに日本酒を注いでくれました。


「Dさんの方は大丈夫?旦那さん心配しない?」と聞くと

「今、内線したら寝てたみたいで、負けたまま終われないから暫く帰らないと言っときました」とのこと

心の中で「キタ━━━━━(・∀・)━━━━━!!!!!いい展開じゃない」と小躍りものです。


最初は幼稚園のことや近所のことなんかを話してましたが

酔いが回るうちにC旦那さんが憑依してきて

「さっき、夜の方ご無沙汰とか言ってたけど本当はそうじゃないんでしょ?」やら

「初体験はいつ?」等、口調までもがCさんに似てきたような感じでした。


浴衣の裾から見える足首が細く、ペティキュアのパールピンクが悩ましく見えました。


1時間程飲んだ頃、Dさんが「眠たくなってきちゃった」と言ったので、

冗談半分で膝を叩いて「ここで寝ます?」と言うと、

「じゃぁお言葉に甘えて」とDさんが私の膝の上に横たわりました。


Dさんのうなじがたまりません。

何の躊躇もなく自然に手が伸びてしまいました。


「はぁ」と吐息が漏れます。


「肩、凝ってません?軽く揉みましょうか」と言い

肩を揉むというよりさする感じで触ります。


この時点で「マツタケ枕」。


さする手で浴衣をはだけると、さっき見たブラのストラップが現れました。


「さっきから何か頭に当たってますけど・・・」

マツタケが丹波産の極太状態なのを指摘されました。


「こんな状態で何もならない方がおかしいですよ」

外を向いていた顔がクルリと私の方に向き

「誰にも内緒ですよ・・・」と。


私の浴衣をまさぐりはじめ、パンツの上からマツタケをさすり始めました。


Cさんの状態が気になりましたが鼾をかきながら豪快に寝ています。


Dさんの浴衣をさらにはだけて、ブラが見えるようにしました。


妻の色気の無いベージュのブラに比べカップの部分がレースになった

高そうでエロいブラです。


「出さないと苦しそうですよ」と言いながら

パンツからマツタケを出してく、直接擦り始めてくれました。


ブラの上から胸を触っていたのですが、ブラの上から手を入れ乳首をコリっとすると

「んっん」と声が漏れました。


マツタケからネチャとした感じがすると

「何か出てきましたよ」と言ったかと思うと、ハムッとマツタケをハムハムしてくれました。


妻はハムハムが好きでなく、結婚してからは殆どしてくれません。


久しぶりの感覚にマツタケが最高値の状態になってます。


ブラのストラップを片側だけ外し応戦します。


ハムハムからカポカポに変わりました。


少し分厚い唇がエロく見えます。


その唇でマツタケの笠の部分をカポカポしてくれます。


妻の嫌がりながらおざなりのフェラと全然違う感覚です。


ブラのホックを外し浴衣を上半身だけ脱がせました。


Cさんの鼾が止まり数秒して鼾が戻りました、どうやら睡眠時無呼吸症候群のようです。


カポカポからチロチロと笠の裏側を舌先で舐めてくれます。


このまま最後まで行きたいのですが、Cさんが気になったので

続きは車の中でと考え、中断しました。

(実は発射しそうでしたので)


部屋に戻ると妻がトドの如く寝てます。

C奥さんの浴衣が寝崩れて

お尻が見えましたが、車のキーを持ちDさん待つ部屋に戻りました。


Dさんの手を取り非常階段に出てキス。

階段を下り駐車場の自分の車へ。


来るときに他の子供を乗せてたので後部座席は既にフルフラット状態です。


Dさんを先に乗せ飛びつきました。


「こんなつもりじゃなかったのに・・・」と言う口をキスで塞ぎました。


キスを終えると後からDさんを抱きかかえ胸に手を忍ばせました。


ブラは部屋で取っていたのですぐに乳首をまさぐります。


左手で胸を揉みながら右手をDさんの貝(マツタケの対抗上での表現です)の部分へ。


ショーツの表面からでも湿っているのがわかりました。


ショーツの上から指をさすると「はぁ~」と呻き声が

貝柱の部分をクリクリすると「あっあっ」聞こえたかと思うと

貝汁が新たに溢れたのがわかりました。


ショーツの脇から貝の入口をクチュクチュすると貝汁が溢れています。


貝の口を無理矢理開けるように指を入れると経産婦とは思えない程の締め付けです。


指を二本入れるとキチキチですドクドクと貝汁が溢れてきます。


浴衣を脱がせショーツ1枚にさせ、私は浴衣とパンツを脱ぎ全裸になりました。


「さっきの続きしてあげましょうか・・・」と言われ

私は首を縦に振り仰向けでシートに寝ころびました。


再び濃厚なフェラが始まり体勢を横にして横69の体勢になり

「いや、恥ずかしい」とDさんは言いましたがショーツの上から貝を舐めまくります。


唾液と貝汁でショーツがグショグショなので脱がせると

暗闇で見にくいのですが貝の中心部分の毛が有りません、丘の部分はあるのですが。


「Dさん、剃ってるの?」と聞くと

「恥ずかしいけど旦那の好みなの、してないっていったけど週末はするの」

「あの人、ビデオを撮りながらじゃないと興奮しなくて入ってる所が見えないってそこだけ剃られるの」


あんな真面目そうで堅物そうなD旦那にそんな趣味があったとは驚きながら

貝柱を舌でつつきました。


マツタケが喉まで入りそうな深く飲み込んでくれてます。


貝に入れた手と貝柱への攻撃で顔に貝汁が更に出てくるので

積んであったタオルケットを下に敷きました。


「Aさん(私)、もうお願い欲しい・・・お願い」

69の体勢から正常位の体勢になりマツタケを貝に入れました。


十分に濡れているのですがキチキチで入りません。


入口の締め付けが気持ちいいのでマツタケの笠部分だけ入れて

微妙に抜けるか抜けないかの行為を楽しんでいると

「いやぁ~ お願い奥まで頂戴お願い~」と哀願します。


サイドポケットに置いていたマグライトを点け局部を照らしました。


パイパンの貝にマツタケの笠だけが入ってます。


Dさんの身体を起こして

「Dさん、見て入ってますよ」とDさんに見せつけました。


「イヤァ 恥ずかしい」と目をそらしますが

「見ないと止めますよ」と言うと

「イヤァ イヤァ もっとと頂戴 奥まで 見ますから」と照らされた部分を見ました。


車に置いている抱き枕をDさんの腰にあて、貝の奥深くにマツタケを届かせました。


「はぁぁぁぁ~ん 奥まで届いてる いい いい いい」と自分からも腰を振ります。


足を上にかかげてより奥までマツタケを届けます。


「あぁ~ お腹に当たってる いい いい~」

奥はそうでもないのですが根本が締め付けられ発射しそうになったので

一度抜き、Dさんに四つん這いになるように命じました。


白く濁った貝汁がついたマツタケを再び貝に差し込みました。


「はぁ~ん」と悩ましく呻きます。


ピストンを続けるうちに高ぶってきました。


「Dさん、出そう」と言うと

「中でいいからきて ピル飲んでるから大丈夫だからそのままで」


中出しなんて何年ぶりでしょうか。


「ん」と声が出、マツタケが絞られる感覚と同時に大量の白子が出ました。


Dさんも「あ~~~」と最後は絶叫に近い叫びがありました。


マツタケを抜くと貝汁と白子が貝からドクドクと溢れ

慌てておしぼりウェッティでふき取りましたが車内には白子の匂いが充満してます。


二人で浴衣を着直し部屋に戻ろうと思いましたが、

あの匂いは抜け切りそうにないと思い、

後サイドの窓と運転席の窓を少し空けて部屋に戻りました。


Dさんは自分の部屋に、私はCさんの寝る部屋に戻りました。


朝食の時には二人とも何もなかった素振りですごしましたが

D旦那のおとなしそうな雰囲気からあんな事を命じるかと思うと

D旦那をシゲシゲと見てしまいました。


B旦那さんが「あれから二人でどうしたの?」と笑いながら聞かれましたが

「ちょっと飲んでスグに寝ましたよ」と答えました。


Dさんとはこれっきりですが、夏以降にD旦那さんが研究の為

海外の大学に行かれると先日、妻から聞きました。


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