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【熟女体験談】夫とのベッドなのに子どもの友人とHしてしまいました

kage

2015/12/22 (Tue)

私がこれからお話することは、約十四年前の出来事です。

その頃の私は四十歳で、息子が十四歳でした。

息子の祐次には、同級生の悪友が一人いました。

その悪友の名前は鹿島というのですが、その子は祐次の小学生からの友達ではありましたが、大将と子分みたいな関係だったようです。

そんな関係も中学生になる頃には、鹿島君が私立の中学に入り、祐次が県立の中学で剣道部に入ると同時に疎遠になっていっていたようです。


でも一年くらいして、その鹿島君は私立で問題を起こしたらしく、県立の中学に転校してきました。

それから、また二人は以前のような友人関係になりました。


そして、ある日、遊びにきた鹿島君に祐次が勉強を理由に断ったことから歯車が狂い始めました。

何度となく断っても、しつこく誘ってくる鹿島君にごうを煮やした私が出て行き、強い調子で鹿島君に注意しました。

すると、鹿島君は「おぼえてろよ、祐次もおばさんも酷い目に合わせてやる」と言いました。

私は子供の虚勢だと思って、その言葉を聞き流していました。

でも、それは大きな間違いでした。

その三日後あたりに、その鹿島君がまたやってきました。

学校の帰りだったのか、学校の制服のままでした。

この時は、息子は部活で留守にしていたので、私はそのことを鹿島君に伝えました。


「今日は祐次に会いに来たわけじゃないんだ。

おばさんと少しお話がしたくて。

・・・」


「お話?・・・」


「そう。

祐次についてのことなんだけど。

ちょっと長くなりそうだから、玄関に入っていい?」


「ええ、いいわよ」


この時に玄関内に入れなければ、もう少し違った対処ができたかもしれません。

バタンとドアが閉まり、外には中の様子は見えません。

でも、私は気にしませんでした。

だってまだ○学二年生だったんです。


「お話ってなに?」


「あのさ、俺が私立で上手くいかなくて、県立の中学に入ったこと、おばさん知っているよね?」


「ええ、知っているわ」


「俺さ、まだ新しい中学に転校したばかりで、親しい奴すくないんだ。

だから、祐次の所に遊びに行くんだ。

でも、この前、遊びたかったのに、遊んでくれなかったじゃない?」


「だって、それは祐次が勉強をしていたんですもの。

しょうがないじゃない。

勉強の後にすればいいんじゃないの?」


「勉強なんて後でも出来るじゃない。

俺、祐次に断られてスゲー、ショックでさ。

・・・ちょっと部活を初めたからって生意気になったよなアイツ。

だからさ、俺、祐次をイジメることにしたから」


「ちょっと待って。

なんでそうなるのか、おばさん全然わからないんだけど。

・・・」


「そんなことを言っても無駄だよ。

すんげー虐めまくって、学校に行かれないようにしてやるんだ」


私は背筋が冷たくなる思いでした。

前々からちょっと悪友として近所で有名だったし、鹿島君は私立に行くくらいに頭がいい。

祐次を虐めたりしたことも過去に何回かあるようでした。

本気になれば出来なくもないのです。


「ちょっと待って。

そんなこと、おばさん許さないわよ?」


私はちょっと威圧するように鹿島君を諌めました。

でも、鹿島君にはまったくその脅しは通用しませんでした。


「どう許さないの?おばさんがそんなことを言ったって、虐めってやつは周りの奴らに広まるもんなんだ。

俺を抑えたって虐めはなくならないよ?」


「・・・・」


確かにその通りです。

いくら私が祐次を守ろうとしても、学校内でのことまで手が回るわけがありません。

それに、祐次は小学校時代から虐められ気質を持った子でした。


「それでさ、おばさん。

提案があるんだけど」


「提案?」


私が聞き返すと鹿島君は意地の悪そうな笑いをして、私に近づいてきました。


「そう。

もしおばさんが、俺の言う事をなんでも聞いてくれたら、祐次には一切関わらない」


「なにそれ?ふざけているの?・・・そんな提案呑めるわけないじゃない。

馬鹿にしないでよ!子供のくせに!」


私は激怒しました。

もともと私は気が強く、気に入らないことにはとことん言う方なのです。

そんな私の様子を見た鹿島君は少し驚いたような顔をしたものの、余裕を取り戻したように口元に笑みを浮かべました。


「それじゃあ、こう言った方がいいかな。

おばさんさぁ、前に祐次のおちんちんの皮を無理矢理に引っ張って剥いたんだってね」


私は衝撃で身が固まりました。

何故、そのことを知っているのでしょう。

確かに私は鹿島君の言うとおりのことをしましたが、包茎だった祐次のおちんちんが、完全に剥けるようにとの思いからでした。

欲望ではなく親心といったものでしょうか。

でも結局は痛がらせただけになってしまい。

後ろめたい気持ちになった出来事です。


「あいつ、痛かったって友達に話したらしいぜ。

祐次のやつ純真だよな。

なにを話してはいけないかまるで分かってないんだから」


クスクスと笑う鹿島君に私も同感だと感じました。

祐次は性や世間にたいして幼すぎるところがあるのです。


「それでさ、このこと広めて、クラスの皆やクラスの親が知ったらどう思うかなぁ。

・・・その内に町内会でも噂になったりしてな。

噂って尾ひれがつくものだから、近親相姦親子ってことになるんじゃないの?どう?」


「どうって。

・・・」


私が二の句を告げないでいると、鹿島君は靴を抜いで家にあがってきました。

背の高さは私と同じくらいで目と目がちょうど合いました。


「ちょっと。

・・・勝手に上がらないでよ」


私が押しとどめようとすると、鹿島君は私の両肩に手を置いてグイグイとキッチンの方に押していきました。

同じくらいの体型でも、男の力には女はかなわないのです。

私はそのことに気づくと血の気が引く思いでした。


「おばさんさぁ。

どちらがお互いの為にいいのか。

すぐに分かることじゃん」


「ふざけないで。

・・・」


「じゃあ、祐次の虐めと近親相姦の噂を学校中にばら撒いてもいいわけだ」


「それは。

・・・」


「虐めや噂が広まったら、祐次のやつ学校に行けなくなるだろうなぁ。

・・・それはそれで楽しいんだけど、条件次第ではしないでもよくなるんだけどなぁ~」


鹿島君は私の押しとどめようとする手をすり抜けて、キッチンのある部屋のドアを開けて中に入ってしまいました。


「ちょっと勝手に入らないでって言ってるでしょう?」


鹿島君はL字型のシステムキッチンの中に入ると、流し台の上に腰を落ち着けました。

私は鹿島君の方へ行き彼の腕を引っ張りました。


「さっさとここから出て行きなさい。

警察を呼ぶ事になるわよ?」


「いいぜ、ご勝手に。

・・・そのかわり、祐次は学校に来れなくなるし、この町内会でのおばさんたちの立場は悪くなるよ?」


「・・・・」


私は逡巡しました。

本当に自分たちに良い方向に行くにはどうしたらいいのか。

鹿島君はそんな私をあざ笑うかのように言いました。


「よく考えてみなよ、おばさん。

ちょっと俺の言う事を聞くだけで、まるく収まるんだからさ。

ね?・・・」


鹿島君は私の腕を取ると抱き締めてきました。

そして、自分の股間を私の太ももに擦り付けてきたのです。

コリコリとした感触が太ももに当たりました。

私はそれがなんなのか悟り、振りほどきました。


「・・・・!」


あまりの出来事と不意打ちに声がだせませんでした。

そんな私をあざ笑うかのように、また腕を取り自分の股間の方へ無理矢理に引っ張りました。

そして、腰を寄せてまで押し付けてきたのです。

グイグイと鹿島君のズボン越しに彼のおちんちんを感じました。


「おばさんさぁ。

祐次の包茎ちんこ触るくらい欲求不満なんでしょ?・・・あいつのちんこより、俺のおちんちんの方がいいと思うけどなぁ」


そう言いながら擦り付けてきます。


「やめて。

・・・」


私はなさけないことにこれだけ言うのが精一杯でした。


「いいじゃん。

ちょっと俺の言う事聞いてくれれば、いいんだから。

・・・ほら、おばさん。

俺のおちんちん触ってよぅ~」


おちんちんが段々と固くなってくるのが、こすり付けられる私の腕に伝わってきました。

私は必死にその感触から身体を動かして逃れようとしました。


「やめなさい。

・・・今ならまだ許してあげるから。

・・・」


「それはこっちのセリフだよおばさん。

・・・あまり手こずらせると、虐めも噂も広めるからね。

・・・ほらぁ、どっちがお得か考えてみてよ。

祐次は元気に学校に行けるんだから。

・・・祐次の為にやってあげなきゃ。

ね?。

・・・これから、抑えてる手をどけるけど、俺の股間に手を置いてないと、交換条件はなしにするからね。

俺は言った事は絶対にやる男だから。

いい?・・・離すよ?」


私の右手を掴んでいた鹿島君の両手が離れました。

そのかわり、私の右手は鹿島君のおちんちんのある股間に手を置いていました。

もっと時間があれば、私にも冷静な判断ができたでしょう。

でも、不意打ちの訪問でここまでのことを子供にやられるとは思ってもみなかったので、頭が混乱して正確な判断が出来ませんでした。

手が動かなかったのです。


「良かったよ。

・・・おばさん。

それで正解だよ。

俺だって祐次に酷い事はしたくないんだからさ。

・・・おばさん。

もっと強く掴んでくれる?俺、それじゃあ、何にも感じないよ」


そう言うと催促するように腰を上下に揺すって、私の右手に股間を擦りつけてきます。

私は鹿島君を睨みつけながら、しょうがなく少し強めに股間を掴みました。

手のひらに彼のおちんちんの感触がしました。


「もっと強くだよ、おばさん。

俺が満足しなかったら、交換条件はなしにすんからね」


私はこの場を乗り越える為に考える時間がほしかった。

だから、少しの間は鹿島君の言うとおりにしようと思いました。

また少し強めに掴みます。

ますます彼のおちんちんの形が感触で分かるようになりました。


「どう?・・・まだ半立ちくらいだけど、結構おおきいでしょ?」


「・・・」


鹿島君の言うとおり半立ちなら、確かに彼のおちんちんは大きいかもしれない。

そう私は感じました。

鹿島君のおちんちんを意識させられたせいでしょうか。

この時の私は意識が彼の股間に集中していっていました。

意識が下にいっていたので、鹿島君が私の胸を服の上から両手で掴むのを許してしまいました。


「や。

・・・」


私は身体を捻って逃れようとしましたが、鹿島君は逃げる私の胸を追うように掴んできます。

逃げようとしても私の右手はずっと股間においてあるので、上手く逃げられるわけがありません。


「おばさん。

お互いに揉みあいっこしようよ」


そう鹿島君が言うと、私の胸を服のうえから大きく円を描くように揉んできました。

五月の半ば頃だったので私のいでたちは、白いブラウスと膝だけのスカートでした。


「や・・・やめなさい。

・・・」


「おばさんもおれのおちんちんを揉んでよ。

お互いに気持ちよくなろうよ」


私の制止の言葉も気にせずに、鹿島君は私の胸を優しいタッチで揉んできます。

先程と同じように催促するように腰を上下に揺するので、仕方なしに彼のおちんちんを揉みました。


「ああ!いい。

いい感じ。

すっげー気持ちいい。

・・・」


鹿島君は荒い息遣いをしながら、もっともっととでも言うように、私の胸を荒々しく揉み始めました。


キッチンの部屋の中には、大きな窓があり、カーテンを引いているとはいえ、白い薄く透けるものだったので、外から人が見れば見えてしまうかもしれませんでした。

そんな所で息子の同級生にこんなことをされている。

そんな異常な状況下におかれて私もまた、だんだんと興奮状態に陥っていました。

どんどんと固くなって、大きくなっていく鹿島君のおちんちんを無意識に揉んだり上下に擦ったりしていました。


「いいよ、おばさん。

その調子」


鹿島君はそう言うと、今度は荒々しく揉まれて、腰の裾から出てしまったブラウスを引っ張って完全にだしました。

そして、ブラウスの中に手を突っ込んで、歪んでしまったブラジャーの中にまで進入してきました。

乳首に指が到達すると、転がしたり挟んで引っ張ったりしてきました。


「駄目。

・・・」


「いいじゃん。

おばさんの乳首の感触きもちいい~。

・・・ああ~。

立ってきてるよ、おばさん」


鹿島君の言うとおり、私の乳首は段々と突起してきているのを感じました。

それを、転がしたり引っ張ったりされて、私の胸に鈍痛に似た快感が襲ってきました。

今、思えばその触り方は手馴れていて、経験があったのでしょう。

事実、後で彼に聞いた話だと、○学一年生の時に女の先輩で経験を積んだらしいです。


「ほら、おばさんも、こんな服越しじゃ詰まらないでしょ?・・・ちょっとこのままじゃあ、痛いしおちんちんだすよ」


鹿島君は学生ズボンに手をかけるとベルトを外して、一気に脱いでしまいました。

股間のふくらみがトランクス越しに大きく出っ張って見えました。

私が呆然とその光景を見ていると、鹿島君が手を掴んできて、トランクス越しにおちんちんを掴まさせました。


トランクス越しに触らせられるおちんちんは熱くて固くて大きかったです。

薄い布一枚ごしに感じるおちんちんの感触に私は興奮状態になっていました。

もう触ることしか頭になかったです。


「すっげ~興奮する。

・・・おばさん。

もっと触りたかったらトランクス脱がして」


乳房を揉んでクリクリと乳首を転がしながら、鹿島君が催促してきます。

私は熱病にうかされるように彼の言葉に従ってしまいました。

トランクスに両手をかけて、ずるんと下に下ろしました。

トランクスを下ろした時に、私はブルンッと出てきた鹿島君の固く大きくなったおちんちんをまともに見てしまいました。


大きい。

見た感じで私の夫よりも一回り大きいのが分かりました。

後で彼が言うには、十八センチだそうです。

もちろん、鹿島君のおちんちんは、私の息子のように包茎ではありませんでした。


「どう?おばさん。

俺のおちんちん。

・・・祐次のよりも触り心地がよさそうだろ?」


クスクスと笑いながら、鹿島君は私の右手を掴んで、むき出しになった彼の大きな肉棒に持って行きました。

私の手が彼の肉棒を掴んだとき、ビックンと嬉しそうに肉棒が波打ちました。

熱くて、固くて、太くて、大きなおちんちん。


「上下に擦ってみてよ」


そう鹿島君に言われて、私は肉棒に添えた手を上下に動かしてしまいました。

この時の私は正直、嫌悪感もなく欲望からやっていたと思います。

上下に動かすとその長さと太さが実感できて、その雄雄しい感触に、ますます私の頭をフワフワとさせて、性欲がふつふつと湧きあがっていました。


「ああ~。

いいよ。

気持ちいい。

おばさん上手。

・・・ゆっくりとやってね」


そんな鹿島君の言葉が私をもっと興奮させて、嬉しいような気持ちにさせます。

ますます、肉棒を掴む手に力が入り、緩急までつけて上下に擦っていました。


私が鹿島君のおちんちんの感触を楽しんでいると、彼の手が下に伸びてきました。

スカートを上にたくし上げながら、私のお尻を揉み始めました。

私は彼の肉棒を触りながら、お尻を触ってくる手の刺激を追っていました。

そして、とうとう私の股間に鹿島君が手を伸ばしました。

私のあそこをもみ込むように触ってきました。

私はその感触から逃れるように腰を逃がしました。


「駄目。

・・・それだけはお願い。

・・・」


「どうして?ずるいよ、おばさんばっかり楽しんで。

・・・」


「た。

・・・楽しんでなんかいないわ。

・・・」


心の奥底にある欲望を読まれたような気がして、私は恥じいってしまいます。


「いいじゃん。

俺のおちんちんを触ったんだから、こういうのは平等じゃなくちゃね」


そういうと鹿島君は私のあそこをまた触ってきました。

最初はまんこをなぞるように指で擦ってきました。


「あ、駄目、駄目。

・・・」


私はそういうものの、鹿島君はおかまいなしにどんどんと刺激を私のまんこにおくり続けてきます。

とうとうこりっとした突起がでてきてしまいました。

それを見つけた鹿島君はショーツ越しにクリクリと円を描くように刺激し始めました。

どんどんとショーツが濡れていくのが自分でも恥ずかしいくらいに分かります。


私は声がでないように唇を噛み締めました。

それでも、喉奥からくぐもった音が漏れてしまいました。

そして、私のまんこを刺激しながら、鹿島君は無言で一気に私のショーツを脱がしてしまいました。


「やぁ!・・・」


「これが、おばさんのまんこかぁ。

・・・やっぱり大人だなぁ。

・・・毛深いね」


「もうやめて。

・・・」


私が哀願するように言うと、鹿島君は


「もう遅いよ。

おばさんだって分かってるでしょう?」


そう言って、私の頭を掴んでブチュッとキスをしてきました。

私は唇を噛み締めて抵抗しました。

すると、鹿島君はむき出しになった濡れそぼったおまんこに、一本の指をズブリと刺し込んできました。

そして激しく中をかき回しはじめました。


膣内に入った異物の感触に私は、おもわず「あ・・」と言ってしまいました。

それを待っていたかのように、鹿島君の舌が私の唇の隙間をこじ開けて進入してきました。

縦横無尽に暴れまわる鹿島君の熱い舌。

おまんこをかき回す指。

無慈悲に送られる快感に私の頭はボーとしてしまいました。

抵抗が弱まったのをよいことに、鹿島君の舌が私の舌をからめとって擦り始めました。


私はもう抵抗らしい抵抗はできませんでした。

むしろ、積極的に鹿島君の舌に自分の舌を絡めるようになっていきました。

ピッチャピッチャと淫猥な音が頭に響いて、ますます冷静な思考を取り去っていきます。

激しく舌を絡めあい知らず知らずのうちに、鹿島君の腰に両手をやって引き寄せていました。

しばらくキスを堪能してから、私と鹿島君は唇を離しました。

二人の唇から唾交換で練られて粘っこくなった唾の糸が繋がっていました。

淫猥な光景。


「おばさんのまんこ舐めたい」


鹿島君はそう言うと私のスカートを上にたくし上げながらしゃがみ込みました。

私はもう理性よりも性欲のほうが高くなっていました。

まったく抵抗もしないで、鹿島君の唇と舌がおまんこに触れることを許しました。


私のあそこはもう興奮で愛液で溢れていました。

その愛液を啜るように愛撫してきました。

ジュルジュルという音がキッチンに響いて。

私はその快感を素直に受け入れながら、声をださないようにするのが精一杯でした。

窓の外を見ると近所の知り合いの奥さんが自転車に乗って通り過ぎるのが、家の外壁越しに見えました。

外からこの部屋を覗けば、鹿島君の愛撫に感じ入っている私の顔は丸見え。

そう思うとよけいに興奮しました。


「うぅん!」


私は喉奥で呻きました。

鹿島君の指がマンコに入ってきたのです。

しかも、二本の指を入れてきました。

グチュグチュと音を立てながら激しく中をかき回されました。

そして、充血してピンピンになったクリトリスを舌で押し付けるように円運動をして嘗め回しはじめました。

ズン!と電気のような快感が私の頭に響いてきて、腰が勝手に鹿島君の刺激を追いかけていました。


「おばさん。

すんげーいやらしい。

・・・気持ちいいの?」


「・・・・」


私は鹿島君の言葉を無視しました。

こんな子供にこんなことを言われて悔しい気持ちと、快感で勝手に腰が動いていたことが恥ずかしい気持ちがあったからです。

ただ快楽に身を委ねていました。

鹿島君は十分くらいで指の出し入れと唇と舌での愛撫をやめました。

急に止めたので怪訝に思っていると、鹿島君は私の手を取って、自分の大きく勃起したおちんちんに持っていきました。


「おばさん。

今度はおばさんの番だよ。

わかるよね?」


私は頷くとおちんちんを掴みながら、鹿島君の前に跪きました。

もう抵抗する気力は持ち合わせていませんでした。

もう鹿島君に頭もマンコもグチャグチャにとろけさせられて、目の前にある立派なおちんちんを口の中にふくみ嘗め回すことしか頭になかったです。


近くで見る鹿島君のおちんちんは、息子のおちんちんとはまるで違いました。

太さや長さはもちろん、大きく膨らんだ亀頭。

カリの高さも凄くて夫のものよりも立派なおちんちんでした。

○学生の癖になんでこんなに立派なおちんちんを持っているのでしょう。

ムッとしたような男の匂いが私の鼻を刺激しました。

立派に勃起した○学生のおちんちんを目の前に、私は物凄く興奮していました。


「おばさん。

早くしてよ」


そんな催促の言葉に返事もしないで、私は鹿島君のおちんちんを舐め始めました。

舌でその雄雄しく勃起したおちんちんを感じました。

亀頭をペロペロと舐めて、棒の部分を上下に伝うように舌を動かしました。

鹿島君は気持ちよさそうに顔を歪めました。


「おばさん。

・・・くわえて。

おちんちんを咥えるんだ」


鹿島君は興奮しているのか息が荒かったです。

おちんちんを咥える私ももう十分に興奮状態でした。

口に亀頭を含んで一気にズッポリと勃起したおちんちんを咥えました。

口の中を圧迫するような立派なおちんちんに私は陶酔してしまいました。

夫のおちんちんにさえ、こんな風に美味しく感じたことはありません。


私は鹿島君の男の味を味わうように、口に含んだおちんちんを舌で嘗め回しました。

ジワリと滲んできた我慢汁を舌で舐め取りながら、その匂いと味も私は楽しんでいました。

鹿島君は時々


「ああ、気持ちいい」と言っていました。


唇をキュッと狭めて、一心不乱に首を大きく上下させて、鹿島君のおちんちんをフェラチオしました。

肉棒の先端が喉にあたるくらいに深く咥え込み、ズルズルと強烈な吸引をしながら亀頭のカリまで唇を滑らせました。


「マジでおばさん上手いよ。

・・・すっげー気持ちいい。

・・・」


鹿島君を見ると気持ちよさそうに顔を歪ませながら、時々、天井に顔を向けていました。

そんな鹿島君の気持ちよさそうな様子に私はますます興奮して、肉棒に与える愛撫を強くしていってしまいました。

亀頭に舌を這わせ嘗め回し、肉棒の裏筋を唇で強く吸引しながらしごきました。

○学校の制服を着た息子の同級生に跪いて、夫よりも大きなおちんちんを咥えて首を振っている。

そんな自分に興奮して酔っていました。

鹿島君の肉棒をフェラチオする音が私の耳に響いて、その淫猥な音に激しく興奮しました。

きっと部屋中に鹿島君のおちんちんを嘗め回す音が響いているでしょう。


それから三分くらい経って、鹿島君のおちんちんがビクビクッとしたのを唇で気づきました。


「あ、・・・出そう!おばさん。

出すけど口に出すから咥えてろよ」


そう言うと鹿島君は腰を前後に揺らし始めました。

もうすぐあの熱い精液が出てくる。

・・・そう思うと、肉棒に手を添えて上下する舌と唇の刺激を強めました。

そして、ワザと精射を促すように淫猥な音を立てておちんちんを吸い上げました。


「あ、・・・でる!おばさん出ちゃう!吸って!もっと吸って!」


そんな鹿島君の必死の訴えに従うように私は肉棒を強く吸い込み、上下に唇でしごきます。


「飲んで!おばさん。

・・・ああ!出る出る!」


鹿島君は私の頭を両手で掴んで腰を私の唇に押し付けました。

肉棒に喉をつかれて私はむせるように頭を後ろに逃がしました。

それでも鹿島君に言われたとおりに、おちんちんから唇を離しませんでした。

ビクビクッ!っと肉棒が痙攣したと思うと、私の口の中にドバッ!と熱い精液を出してきました。

ムッとしたような独特の精液の匂いが口から鼻に匂ってきました。


「おばさん。

吸って!吸って!」


ビクビクッ!と痙攣するおちんちんを口で感じながら、私は言われたとおりに唇で上下にしごきながら、精射をうながす為に強く吸引しました。


「ああ!おばさん。

・・気持ちいい。

・・」


私は鹿島君の精液を口の中に溜めながら、鹿島君の精射が終わるのをおちんちんを咥えながら待ちました。

そして、出し終わったのを確認すると、精液が口からこぼれないように吸引しながら、肉棒から唇を離しました。

私は口に溜まった精子を流し台に出して、水道で流しました。


「あ~あ。

飲んでって頼んだのに。

・・・まぁいいか。

・・」


残念そうに言う鹿島君。

でもすぐに立ち直って、鹿島君は私に言いました。


「そろそろ、セックスしようか。

おばさん」


お互いに身なりを整えさせた鹿島君は、私を夫婦の寝室に連れて行きました。

鹿島君は祐次の友達として、以前から家にあがっていたので、私と夫の寝室を知っていたようです。

悦楽への欲望と快感の余韻が頭に残ったまま、私は言われるままに寝室に来てしまいましたが、寝室にあるピンク色のシーツのベッドと、紺色のシーツの二つのベッドを見て、その余韻から急に覚めて、絶望的な気分になりました。

寝室に入った後、私は呆然と立ちすくんでいました。


「ね、ねぇ・・・やっぱり止めましょう。

こんなこと間違ってるわよ。

あなた、祐次の友達でしょう?こんなこと許されないわよ・・・」


鹿島君はそんな私の言葉などお構いなしに、部屋のカーテンを引きました。

部屋の中が暗くなると、今度は電気をつけました。


「そろそろ始めようか?」


鹿島君は私の肩を抱いて、ベッドに連れて行こうとしました。

しかも、二つのベッドのうちで鹿島君が選んだのは、夫の眠る紺色のシーツのベッドでした。

私は恐ろしくなって、連れて行かれそうになって抵抗しました。


「止めましょうよ。

鹿島君。

こんなのやっぱり間違っているわよ」


「おばさんて馬鹿なの?散々俺のちんこ舐めしゃぶっといて、取りつくろったって遅いんだよ。

・・・それにこれは祐次の為でもあるんだからさ。

俺、祐次に酷い事したくないんだよね?」


そう言って私のスカートをグイッとたくし上げると、むき出しになったマンコを弄りだしました。

身なりを整えたのは表面だけで、鹿島君が下着をつけることを許さなかったのです。

先程まで散々に弄られて、快感の余韻の残るマンコをまた弄られて、グチュグチュといやらしい音が聞こえてきます。

指を二本も入れられて私に分からせるように激しくかき回してきました。

気持ちがよくなってきて、私の頭がまた痺れるように麻痺してきました。


「・・・やめて。

・・・ああ、お願い。

・・」


「ほら、こんなにグチョグチョにしといて、無理するなよ、おばさん」


鹿島君はズボンを脱いで、勃起したおちんちんを私に見せました。

私はその逞しい大きなおちんちんを見て、もう自分は逃げられないんだと悟りました。


「分かったわ。

・・・でもこのベッドは嫌なの、隣のベッドでしましょう」


「嫌だね。

・・・ここっておばさんのベッドじゃん。

・・・俺、こっちのベッドでしたいんだ」


そう言うや私を強引にベッドに連れて行こうと腕を引っ張ってきました。

そして、無理矢理に夫のベッドに押し倒されてしまいました。

逃れようとしますが、強引に鹿島君が押さえつけてきます。


「イヤァ!止めて。

・・・ここじゃ嫌!」


「おばさん。

煩いよ。

・・・俺さ、前に言ったよね。

酷い事してやるからなって。

・・・最初からそのつもりで来ているんだよ」


「あなたって子は!・・・なんて子なの!恐ろしい子。

・・・」


私は鹿島君の真意を知ると、心からそう思いました。

○学生の子供がそんなことまで考えるなんて、間違っています。

鹿島君はそんな私の言葉を聞くと嬉しそうにニヤリと笑いました。


「そうだよ。

俺は恐ろしいんだ。

俺を怒らせたらどうなるか、いやってほど分からせてやるよ。

・・・言っておくけど、抵抗はしないでよ?交換条件が駄目になるからね」


「・・・・」


私は悔しくて自分が情けなくて目尻に涙が出てしまいました。

それに気づいた鹿島君は、目尻にでた涙を指で拭いてきました。

鹿島君は困ったように眉根を寄せています。


「おばさん。

泣いてるの?・・・おばさんたちが悪いんだよ。

俺を怒らせるようなことをするから。

でも、

言う事聞いてくれれば、うんと優しくしてあげるからさ。

気持ちよくさせてあげるから」


上着をたくし上げると、私の胸を円を描くように揉み始めました。

すでに立っている乳首に舌で転がしたり、乳首をついばみながら、もう片方の乳首を軽く捻ったり。

丹念に揉みこんでくる鹿島君の手で私のおっぱいは熱を帯びて、敏感になっていきます。

私は気持ちよくなってはいけないと思いながらも、感じていました。


鹿島君は私の胸を触るのも飽きたのか、上半身を反転させてきました。

彼は私の下半身に顔を向けて、自分の下半身を私の顔に持っていったのです。

そして、私のオマンコを指でいじり、舌で丹念に嘗め回し始めました。

私の夫でさえ、マンコに口をつけることは少ないのに、鹿島君はまったく抵抗なくクンニができるようでした。

ジュルジュルと愛液を啜る音と共に、私の意識は鹿島君に与えられる悦楽に浸っていきます。

低い呻き声が出てしまいました。

声をださないようにしても、抑えることができなくて諦めました。

それが鹿島君を喜ばす結果になったとしても。

・・・


「うぅ・・・んん・・・ふぅうう・・・んぅ・・」


「気持ちいい?・・・おばさんも俺のおちんちん、しゃぶってよ。

一緒に気持ちよくなろうよ」


鹿島君の執拗なマンコ責めですっかり理性が飛んでいた私は、その言葉に従って揺ら揺らと揺れていた、鹿島君の大きなおちんちんを咥え込みました。


「ああ!いい!気持ちいい!そう。

そうやって、しゃぶって気持ちよくして」


どのくらい経ったのでしょう。

おちんちんを舐めしゃぶり、鹿島君にオマンコを苛められていた私は、どんどんとある欲求が沸き立つのに気づきました。

私のお腹の辺りの奥の方が、ウズウズと痒いような感じになってきたのです。

鹿島君の指がオマンコに刺し込まれて奥で掻き回されても、その疼きはどんどんと強くなってきたのです。

私はオマンコから送られてくる快感と疼きを鹿島君に伝えたくて、おちんちんを今までよりも激しく舐めしゃぶりました。


「うわ。

・・・おばさん。

急にどうしたの?」


急に刺激が強くなって、戸惑い気味に鹿島君がそう言うと、私の口からおちんちんを抜いて、反転してきました。

私は舐めしゃぶっていた、鹿島君の逞しいおちんちんが急になくなってしまって、思わず口でおちんちんを追っていました。

私は我に返るとその自分の行為が恥ずかしくてたまらず、向かい合う鹿島君の顔を見る事ができませんでした。


「もしかして、欲しくなっちゃった?」


それなりに女性の経験があったからでしょうか、鹿島君は何となく気づいたようでした。

でも、私はおちんちんが欲しいと思う気持ちと、夫のベッドで息子の友達とセックスしたくないという気持ちがありました。

だから、鹿島君のおちんちんが欲しいなどと、言えるわけがありません。


「・・・・」


答えない私を見て、鹿島君は言いました。


「俺、おばさんとセックスしたくなっちゃった。

入れるよ?」


「・・・・」


鹿島君は返事をしない私を見て、了解したと取ったのでしょう。

コンドームをつけて、私のマンコに大きく反り返ったおちんちんをこすり付けてきました。


「いくよ。

おばさん。

・・・」


おちんちんの先端を私のマンコに当てて、いよいよという時に私は両手でそれを阻止しました。

やっぱり夫のベッドで他の男のおちんちんを受け入れる分けにはいかない。

そうすんでの所で思って手が動いていたのです。


「おばさん。

手が邪魔だよ。

・・・」


「やっぱり駄目。

・・・」


「このおちんちんを入れたら、もっと気持ちよくなれるんだよ?・・・それに祐次を守るためじゃないか。


おばさん、祐次のこと可愛くないの?アイツのためにおばさんは何かしてあげなきゃ。

ね?」


マンコを塞いだ私の手に鹿島君はおちんちんの先端を擦りつけて来ました。


「・・・でも。

・・・」


「ここまで来たら、もう俺は後戻りできないし、それはおばさんだって分かっているでしょ?」


「あの子の為?」


「そうだよ。

祐次の為じゃん。

・・・ほら、手をどけて」


鹿島君のおちんちんをマンコが欲しがって疼いていました。

そして、祐次の為だと鹿島君に言われ、抑える手の力がなくなっていきました。

鹿島君は私の両手を片手でどけると、一気に私のマンコの中にズブリとおちんちんを入れてきました。


「ううぅ~ん!」


私は鹿島君の大きなおちんちんをマンコに入れられて、大きく唸りました。

マンコの中に入った肉棒が奥まで入った時、言い知れぬ充実感があって、思わず熱いため息をだしていました。

私は主人が始めての人で、他の人とは経験はありませんでした。

予想していたよりも、ずっと奥までおちんちんが入ってきて、息苦しくなるほどでした。


「うわ~。

すっげ~。

気持ちいい。

・・・動かしていないのに、おばさんのマンコが俺のチンコに絡み付いてきてるよ。

・・・」


確かに鹿島君の言うとおり、私のオマンコは鹿島君の肉棒の形が分かるほど食い締めていました。

その充実感と気持ちよさは、夫よりも上でした。

これで動かされたらどうしようと思ったほどです。


「動くよ、」


そう短く鹿島君が言うと、太ももを両手で押さえながら腰を動かしました。

マンコから腰にかけて物凄い気持ちよさが襲ってきました。

ズルッズルッズルッと鹿島君の大きな肉棒がマンコの中をかき回すと、気持ちがよくてたまらなくなりました。


「ふぅ~ん。

うん。

・・・う~ん。

・・・」


私は声を抑えることが出来ず、呻き声をだしていました。


「おばさん。

気持ちいい?」


「・・・うぅ~ん。

・・・ふぅううん。

・・・」


「おばさん。

こういう時は答えてくれなきゃ。

・・・」


鹿島君は私の両足を持ち上げ、足を自分の肩に乗せました。

そして、勢いよく私のオマンコに向かっておちんちんを突き込んできました。

ズンズンとお腹に衝撃がきて、そのたびに快感の波が押し寄せてどうにかなりそうでした。


鹿島君はさらに激しくピストン運動を始めて、ピシャッ!ピシャッ!と腰を打ち付ける音が響きました。

私のおしりがクッションになって、腰を弾ませながら、鹿島君は激しくペニスを深くオマンコに突き刺してきます。

子宮をおちんちんの先で何度も叩かれて、


「あぁ!・・・ああ!・・・んん!・・」


と大きな喘ぎ声が勝手にでていました。

頭が真っ白になる気分でした。


「ああ!・・・はぁああ!・・・はぁああ!」


「おばさん。

気持ちいいの?・・・」


私は喘ぎながら朦朧とした意識の中で絶対に言いたくないと思いました。

すると、鹿島君は急に腰を動かすのをやめてしまいました。

急に荒波のような快感から引き離されてしまい、私はどうしたの?という顔をしていたと思います。


「おばさんてさ、何にも言わないから分からないんだよね。

気持ちいいのか答えてほしいな」


「・・・・」


答えない私を見て、鹿島君は私の足を下ろし、腰を引いてマンコからおちんちんを出そうとしました。

私は反射的に鹿島君の腰を両足で絡めて引き寄せてしまいました。

それでも、鹿島君が腰を引いている為に半分くらいおちんちんが出てしまいました。

鹿島君は半分でたおちんちんで小刻みに腰をつかい、私のオマンコの入り口を何度も軽く往復させました。

快感はありましたが、先程までの荒々しい鹿島君のおちんちんの突き込みには比べ物になりません。

私は物足りなくて、自分の腰を動かしていました。

それでも、鹿島君は私の腰の動きに合わせて腰を引きます。

私はそれが嫌で思わず声をあげてしまいました。


「いやぁ。

・・・」


「何が嫌なの?・・・」


私は唇をかみしめて鹿島君の視線を避けるように顔を横に向けました。

自分の言ってしまったはしたない声と、意地の悪い笑みを浮かべる鹿島君を心の中で罵りました。


「こうして欲しいの?」


そう言うと鹿島君は今度はグイと深くおちんちんを突き込んできました。


「ああ!・・・」


固くて大きなおちんちんがマンコに急に入れられて、私は不意をつかれて声をだしました。

そして、そのまま何度か深くおちんちんを入れられて子宮を小突かれました。

私は思わず鹿島君の背中に手を回していました。

でも、四・五回くらい深く突くと、また鹿島君は腰を引きました。

鹿島君のおちんちんを半分だけ出されただけで、私のオマンコはすごい空虚感です。

彼のおちんちんは太くて長いから、その落差が激しいのです。


「そんな悲しそうな顔をするなよ。

・・・質問に答えてくれたら、嫌って言うくらいオマンコしてあげるからさ。

・・・質問。

俺とのセックスは気持ちいい?」


私が答えないでいると、また先程と同じようにマンコにおちんちんを深く二・三回ほど突いてから、腰を引きました。


「答えて?・・・」


私は自分が情けなくてしかたありませんでした。

こんな年端もいかない○学生の男の子に、いいようにされているんですから。

情けないと思いながらも、私はその○学生の子供とは思えない、おちんちんを深く突き込んでもらいたいという気持ちがありました。

オマンコが疼いて子宮が疼いて、深くおちんちんを咥え込んでいた感覚を思い出していました。


「・・・気持ちよかったわよ。

・・・」


私は小さな声で言いました。


「え?・・何々?聞こえない。

もっと大きな声で」


「気持ちいいです!」


私はもうほどんどやけになっていました。


「そうなんだ。

よかったぁ~。

じゃあ、もっと気持ちいいことしてあげるね」


そう言うと、ズプッ!と一気に鹿島君がおちんちんを入れてきました。


「んはぁああ!」


私は待ち望んでいた逞しいおちんちんがオマンコに入ってきて、満足感のある喘ぎの声をだしていました。

入ってきたおちんちんをもう離さないとでもいうかのように、私のオマンコが彼の反り返ったおちんちんを喰い締めていました。


「あ、気持ちいい~。

すんげーオマンコが締めてくる。

・・・俺のおちんちん欲しかったんだね」


「・・・・」


私は恥ずかしくなり顔を横に向けて鹿島君の顔を見ないようにしました。


「こうして欲しかったんでしょ?」


そう言って鹿島君は深くおちんちんを入れたまま、お互いの恥骨を擦り合わせるように腰を回し始めました。

腰を回すたびにマンコの中を掻き回され、充血したクリトリスがつぶれて擦れて、物凄い快感が頭を突き抜けました。

私はベッドのシーツをギュッと掴みました。


「う~。

はぁ。

・・・あぁうぅ・・・・はぁああ・・・」


「ほら、こうするともっといいんじゃない?」


鹿島君は私の足を掴むと、前に思いっきり体重をかけてきました。

体重を前にかけられて、鹿島君の大きなおちんちんが、私のオマンコの奥深くまで入っていきます。

そして、コツンと子宮に当たると、鹿島君はその子宮を擦りあげるように、上下左右にグリグリとペニスの先端を押し付けてきました。


ズンズンとお腹にくる快感の衝撃に感じ入ってしまいます。

こんなことは経験したことはありませんでした。

夫にさえしてもらえなかったことを、鹿島君はこともなげにしてきます。


「ああ!はぁあぁ。

・・・うぅ~!んぅ~。

はぁああ!」


ズンズンとお腹に響いて、クリトリスが擦れて、マンコの中を掻き回されて、始めての感覚にもう私は息絶え絶えに喘ぎを漏らしてしまいました。

鹿島君は今度は上から叩きつけるように、腰を私のオマンコに落としてきました。

高い位置から叩きつけられるように、おちんちんがオマンコの奥深くまで入ってきて、腰がぶつかり合うたびに、パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!と派手な音を立てていました。

そして、思い出したように、また奥深くにペニスを刺し込んできて、腰をまわしながら子宮を小突いてきます。

そして、唐突にまた激しいピストン運動。

これを何度も交互にやられました。

こんなに激しいオマンコをされたのは始めてかもしれません。


「あぁ~!・・・はぁああ!・・・ひ!あぁ!」


私は快楽の波にさらされながら、くぐもった泣き声に近い喘ぎをもらしていました。

その内に、私のオマンコの奥のほうで、何かが出たがっているように溜まってきているのが分かりました。

それは出したくても出ないような感じで、もどかしくて、初めての感覚でした。


私はどうしようもなくて、声にだしてしまいました。


「もっと。

・・・もっとお願い。

・・・」


「どうしたの?」


「もっと。

・・・」


「もっとって、もっと激しくして欲しいの?」


私は頷きながら、自分でも腰を振っていました。

鹿島君がオマンコにおちんちんを深く突っ込んで、腰をまわし始めました。

気持ちいい部分を擦って欲しくて、私はその動きに合わせて腰を動かしていました。

そして、鹿島君は私が乱れてきた理由を言い当ててきました。


「あ、おばさんのオマンコの中が少しピクピクしてる。

・・・イキそうなんだね」


鹿島君は私にディープキスをしました。

舌を絡めあい唾を交換しました。

その間、鹿島君の腰はゆっくりとピストン運動を始めていました。

そして、唇を離すと、激しいピストン運動を始めました。


「イカせてあげるよ、おばさん」


「うん~。

ああ!・・・はぁあ!」


「俺も何だかイキそう。

・・・」


私はもう何も考えることが出来ず、ただ腰を振っていたことだけを覚えています。

フワフワと体が宙に浮いているような感覚。

鹿島君が与えてくれるおちんちんの快楽だけが、この時の私の全てでした。

(イク!)と私は思いました。

声はでできませんでした。

視界がぼやけてピンク色の光が瞬いたと思ったら、一気に宙に放り投げられたような浮遊感に襲われました。

そして、ストーンとジェットコースターのように落ちました。


そして落ち着いてくると、イッた余韻が残っているのを感じながら、「イク!」と言って私を抱き締めて腰をビクビクとさせている鹿島君に気づきました。

意識をマンコにやると、確かに鹿島君のおちんちんが痙攣していました。


「ああ~。

気持ちいい~。

おばさんイッっちゃったみたいだね。

俺も凄い締め付けでイッっちゃった」


私はまだイッた余韻が残っていたので、何もしゃべれませんでした。

ただ激しいセックスをした気だるさがありました。

鹿島君は何も言わない私を抱き締めると、おちんちんを入れたまま、顔を近づけて軽くついばむように、何度も私の唇にキスしてきました。

まるでこの時の私たちは、激しく愛し合った恋人同士のようでした。

キスが終わると、鹿島君は私から離れました。

私はブラウスがはだけて、スカートがお腹の辺りにまで丸まって上がっているのに気づいて、私はそれを気持ちだけでも整えました。

あまりにも興奮

していて、気づきませんでしたが、私たちは下着をつけないで、服を着たままでセックスをしていたのです。


鹿島君は使用済みのコンドームの後始末をしながら言いました。


「初めてのセックスでイけるなんて、もしかして俺たちセックスの相性がいいのかもね」


「・・・・」


確かにそうかもしれないと私は思いました。

鹿島君に与えられた深い絶頂感を、十五年間連れ添った夫とのセックスでは味わったことはありませんでした。

私はそのことに気づきながらも、何てことをしてしまったのだろうと後悔しました。

夫のベッドで息子の友達と交わり、深い絶頂を極めてしまった。


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