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【熟女体験談】3年前に妻がパート先で不倫していたときの話を詳しく聞いた…

kage

2015/11/16 (Mon)

昨日妻にパートの時の不倫の詳しい内容をもう少し詳しく教えてとお願いしました、

妻いわく3年前の事なのでうろ覚えが有るけど出来るだけ思い出すね。

そうです今日は工場長Kさんと妻の(残業、工場長との情事)を投稿したいと思います、

工場長=K、

妻=美紀でお願いします、

麗子が言いました妻の秘密を私に話したことを妻に言わないでと、

私は麗子に言いました全然大丈夫だよ妊娠してしまった事も妻から聞いたよと、

麗子はビックリしたみたいで、

それで旦那さん美紀を許したの?と聞かれ、

もうすんだ事だし今は仲良いしと、

言うと

麗子は不思議そうな顔をしていました、

それはさておき妻のSEXの話の続きをします、

Kとの子宮内中出しSEXの3日後パート先の昼休みが終わりかけの時間、

美紀の携帯メール着信が鳴りました、

相手はKさんでした内容は今から工場横のトイレ・身障者用BOXにすぐ来てと、

妻がトイレに入るとハア・ハアしたKが居ましたそして妻に抱きつき、

奥さん最近冷たいじゃないですかと言うと、

妻「止めてください困ります仕事の時間です」

K「そんなこと言わないで下さいよ、

あんなに激しいSEXしたじゃないですか、

付き合ってくれるんでしょ」

妻「あの時は酔っていたし寂しくてつい」

そうです妻は次の日家に帰ってきた時の私や子供の優しい態度に自分のした不倫という罪に後悔して、

Kとは距離を置こうと決めたみたいです、

K「3日も無視してるじゃないですか」

妻「私には夫も子供もいますから」

K「そんなこと関係ないです僕は奥さんを好きです・愛しています」

と言われ、

その言葉に妻の子宮がピクッと反応したそうです、

K「奥さんの家族に迷惑掛けませんから、

夜あってくれるなら残業代も出しますから」

妻「でも」

K「だったら何で今日ココに来たのですか」

と言いながらうつむいている妻の唇を奪い舌を絡ませて来ました、

妻「アン・アン・アー駄目です」

奥さんこれ見てくださいよ奥さんの中に入れたくてこんなに大きくなっていますよ、

とビンビンに勃起した20cm超級のペニスをズボンから出し、

妻に見せつけました妻は少し凝視しました、

しかし我に帰って、

妻「駄目です困ります」

K「これが奥さんの子宮に入るんですよ」

その時また妻の子宮がビクッビクッと反応してしまい、

妻の抵抗する力が弱まると妻の口内に舌を更に絡ませました、

妻「アアアアアンン」

Kが妻の制服のベルトを外しズボンを膝まで下げ更に上着の釦を外しました、

キスをしながら胸を片手でモミモミして、

もう一本の手で妻の股間部分をパンティの上から指をなぞらせて、

K「奥さんトロトロに濡れてるじゃないですかアツアツですよ」

妻はここですでに、

堕ちていました妻は自分から膝までパンティを脱ぎ、

妻「早く指を入れてオマンコかきまわしてー」

指4本入れての指マンです「グチャ・グチュ・グチュ」いやらしい音がトイレ中に響き渡ります、

K「奥さんフェラして」

「ジュバ・ジュバ・ジュバ」

妻「お口に入りきらない」

K「奥さんそろそろバックで挿入してもいいですか?」

妻が自らお尻を突き出し

「早く挿れてその逞しいおちんちんで私をメチャクチャに突いてー」

K「奥さん挿れますよー」

「ズボッ・パン・パン・パン・パン」

段々妻の子宮口が開いて来ると子宮内SEXです

「ズボッ・ズボッ・ズバン」

妻「アー凄い気持ちイイヨー」

K「旦那とどっちが良い」

妻「こっちが良い、

あの人のことは言わないでーKさん私のこと美紀って呼んでー」

「私もう行きそうよー」

K「美紀さん僕もそろそろ出そう」

美紀「そのまま子宮の中に出してー」

K「いいんですか?」

美紀「いいの赤ちゃん出来ても良いのそのまま出してー」

K「ウッ・ドク・ドク・ドク」

美紀「熱いのが、

子宮に入ってるー気持ち良いー」

つくづく中出しされるのが好きな妻です。


妻がバックで突かれている時

仕事の時間になっても帰ってこない妻を心配して麗子が心配したそうです

Kも見当たらないし、

もしかしてと思い自分より後輩の社員Aと一緒に妻を探していたらしいのです。

身障者用トイレの方からAが真っ青な顔をして戻って来ました

そして麗子にトイレからアン・アン声が聞こえると言うと

麗子はKと美紀がトイレでSEXしていると悟り

A君に絶対誰にも喋らないでと口封じをしました、

でも社員もパートも皆が美紀とKの仲を疑っていました、

Kも妻には簡単な作業ばかりさせるので、

パートの間からも二人はで出来てるという噂が、

流れていましたこの時からは、

すでに妻の心も体もKの物に成っていましたそして妻の残業は、

週3日のぺースでKと子宮内中出しSEXを欠かさず半年間もKの部屋でしていたそうです、

それは妊娠して当たり前です。


ある日のこと、

Kも麗子も休みの日定時で妻が帰ろうとするとAがニヤニヤしながら俺美紀さんの秘密知ってるよー、

妻はどきっとしながらも何の事かな?と言うとAがKの名前を出しました、

妻は観念してどうすればいいのとAに尋ねると、

美紀さん次第ですよ、

ばれたらKはクビかもーと言われその時は美紀はKに嵌っていたので、

Aにどうすればいいの、

と言うとAが夜11時に会社の独身寮にミニスカートとノーブラとノーパンで来てよと言いました

そういえば昔ミニスカート姿でちょっと麗子の所に行くとでかけた日がありました、

Aの部屋に入ると

同期のBやCまでパンツ1丁姿で居ました、

美紀さんよく来たねここは俺たちしか住んでいないから大声出しても誰にも聞こえ無いよ、

妻は何をされるか分かっていたので、

強い口調で早くしてよ脱げばいいの?とA達に言うと3人の男は興奮して妻に群がり輪姦が始まりました、

前儀も無しで挿入されると妻は黙っていて、

A「美紀さん何とか言ってよ声出しても良いんだよ」

AとBは12cm級のチンポでしたので子宮口に当たるのがやっとでした、

あっという間に妻の中でいってしまいました妻は物足りないのか、

AとBにもう終わりと、

言いましたするとリーダー格のCがパンツを脱ぎましたそれを見て妻はハッとしました、

Cの体は柔道経験があり筋肉質でチンポも18cm級ですが、

カリが6cmくらいありますAとBはそのチンポ見たとたん戦意喪失して後はCに任せたと、

ふて腐れてしまったそうです

C「美紀さんフェラしてくれますか?」

美紀「ジュポ・ジュポ・ジュポ・太くてお口に入らないー」

フェラしながら妻のおまんこはもうトロトロでした、

C「挿れますよー」

「メリ・メリ・メリ」

美紀「アー凄い太い裂けるー」

C「気持ち良い美紀さん凄いよ俺のチンポ挿いる女は久しぶりだよー」

「ズボ・ズボ・ズボ」

美紀「太い凄いーもっと奥まで突いてー」

C「これ以上支えて挿らない」

美紀「そこで角度を変えて押すの」

「グリグリグリ」

6cmのカリ首なので子宮内に入れるのは大変です、

そして「ズポンッ」亀頭がすっぽり子宮内に収まると、

美紀「ギャー」

C「ウォー」

と絶叫しましたその声にAとBは怖くなって部屋を出て行きました

一旦子宮内に挿入した亀頭を抜こうとすると

美紀「痛い痛い痛い」

抜けません

C「おれも少し痛いしこんなSEX異常だよ美紀さんおかしいよ」

とCが涙目になったのを見ると、

妻は母性本能が働いたのかCに対して優しく抜かないで良いから、

中に出して良いからゆっくり動くように言いました、

C「中出しでいいんですか、

俺責任取れませんよ」

美紀「良いの私子宮の中に熱い精子注がれるの好きなの、

だから中に出して」

その言葉に興奮したのか、

行き成り

C「出るドプ・ドプ・ドピュ」

美紀「アー熱い凄い多いい、

子宮タプタプに成っちゃう」

そのまま5分ぐらい経ってCの萎えたチンポが妻からやっと抜けました

抜けると同時に「ジャバ・ジャバ・ジャバー」と音を立てて大量の精液が床にこぼれました。

そしてCが「美紀さんこんな事してごめんなさい工場長との関係は知っていたけど、

1度で良いから美紀さんとSEXしたくて」

と素直に謝ったCに妻は

「何回しても良いのよ貴方のおちんちん太くて凄いわ、

女の体の喜ばせ方これから教えてあげる、

その代わりKにも秘密よと言い、

Kが居ない時たまにCとも普通の膣内SEXをしていました

妊娠した時妻はKとCのどちらの子種か分からないそうです、

なんて淫乱な妻でしょう。


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