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【熟女体験談】義理の母と男女の関係に発展しました

kage

2015/11/10 (Tue)

あれから、私は妻と子供が退院してから公私共に仕事や雑用に忙殺され、仕事のシフトの時間帯も変わり義母と会えない日が続いてました。


もはや娘婿と義母の関係ではなく、男と女の関係。


以前、義母からもちかけられてた2人きりの旅行は、妻になんと言って説明したらいいのか…答えがでないまま保留になってました。


会えたくてもあえない…そんな気持ちが日に日につのると~私の義母に対する欲望は日増しに押さえきれないぐらいつのりました。


あの妻よりきめ細かな年齢を感じさせない義母の透き通った肌に顔をうずめて息をフゥ~と首すじから背中にかけて後から上に形よく位置付いてる胸を鷲掴みにまわし揉みにし揉みほぐしたい。


私は一度食べた時から義母の魅力的な体をいつしか愛しくて愛しくて虜になり妻かいようがいるまいが食べ続ける願望、欲求は私の理性ではセーブできない域に達してました。

もう義母のやらしいえっちな体からは離れられない。


まさしく一回食べたらやめられない…そんな心境でした(笑)

私は毎日のように一日でも早く、以前のように義母に会いたい、会ってお互いの体をはげしくぅ貪り抱きあいたい思いをつのらせていました。


そして、まもなくその好機がおとずれたのです。


子供ができてから妻は、子育てや家事に追われ~ゆっくりゆったりする時間がないので私は一つの案を考えていました。


それは幼児をもつ奥さん方が集う子育てサークルです。


ネットで見つけた地元のサークルで子育ての事をメインに幼児の健康状態チェック、家庭の事、その他さまざまな事を情報交換、会食などして親睦を深めるサークルです。


妻に話すと大喜びで即日入会しました。


毎週火曜にあるらしいです。


当然、私は義母にサークルの事をメールし、妻と話をして日頃の家事、子育てが大変だからサークル行っている間だけでもお母さんに家事してもらうように説得しました。

妻は了解し妻自身、お母さんにも伝えました。


義母は義父が亡くなってからヒマをもてあそび某大手デートで働いていて定休日がちょうど偶然に火曜日だったのです。


それから、ある火曜の朝ついに義母はやってきました。


その日、私は夜勤で日中はちょうど家にいました。


トントンとドアをノックする音が聞こえ開けると、お母さんが『おはよう。

○○子、今日はお母さんが家事全部やってあげるから、ゆっくり骨休みしてらっしゃい。』と言う義母を…。


あまりにも美しくて女を感じさせ魅力的になってるのでポカーンとみつめる妻。


以前より増して~生き生きしている義母に

『お母さん、きれい!』と妻がポツリ一言。


確かに綺麗だった、私とまじわる前の義母と比べると、全くの別人と言っても過言ではないです。


妻が入院してる間、毎日のようにはげしくぅ~お互いの両手の指を絡ませハメあいハメあった愛しい日々が、その様子がつい昨日のように目の前に浮びます。


それ以来、特に肌にはりがあり顔はいきいきしてて、くびれた腰回りからヒップにかけて、女のやらしい色気を感じさせました。


今朝は化粧も濃いめでつい先ほど恋人と情事を楽しんでたように…不思議と色気がただよっていました。


私はそんな義母を、恋人をみつめるように目の前の妻の事など忘れ見入ってました。


妻の後で私の息子は一気に反り返り硬くてパジャマのズボンを突き破りそうでした。


義母は『まあさん、久しぶりやねぇ~子供ができたら、思ってたよりずいぶん大変でしょう』

私は義母のやらしい腰つきをみながら『そうですね。

夜勤明け寝てたら泣きだして起こされるのがきついですね(笑)』

義母も母ではなく女の目つきで私のパジャマ姿の勃起したのをみながら『そうやって段々なれてくるのよ。』と微笑みました。


義母は『そうそう○○子にプレゼントよ!以前からこの服欲しいって言ってたでしょ。

うちのデパートでたまたま見掛けので買っちゃった(笑)だから結局は出産祝いって事になるかな…(苦笑)』

妻は子供のように『これ前から欲しかったの!ありがとう、お母さん。』

私は『お母さん、いつも気をつかってもらってすみません!ありがとうございます!』って言うと『まあさんにも、もちろん輸入年式ものの赤ワイン買ってますよ!』

『えっ~まじですか!うれしいなあ…』と包装されたプレゼントを渡されました。


義母と妻が服の話で盛り上がって談笑してる間に、プレゼントをこっそりあけてみました。


確かに輸入物の赤ラインがゴージャスに飾られた箱に入ってました。


そのワインの下にメモ用紙が分からないように入れてありました。


内容は「今日は、一日まあさんの離さないわよ(笑)楽しみましょ〓…」最後のキスマークは口紅をうっすりつけてました。


そして小さなストライプ模様のおしゃれ紙袋が入ってあり開封すると、唖然です。


以前、義母に頼まれて送ったチン○の写メールをプリンターで印刷して入れていたのです。


そしてそのチン○の写メールにもキスマークが…。


そしてまたメモが「ごめんなさい!びっくりしたでしょう。

あなたが送ってくれた写メールがうれしくてうれしくて、まあさんに会えない日は、おかずにしてました(笑)ほんとうにごめんなさい。

今日は実物をゆっくり…」

私は妻に『お母さんコーヒー好きだから入れてあげたら。


ついでに朝食もいっしょに…』と言うと同時に私は義母の腰に右手をそっと添えと食卓の椅子に座りました。


食卓と台所はカウンターはさんで別々になってて台所からは食卓テーブルの上しか見えません。


妻はハムエッグを作るのかガスをつけました。


私は隣りにいる義母の太股においてある手をそっと握りました。


すると義母は、料理している妻の後を気にしながら、ひとさし指で私の手の指のつけ根の所を入れたり出したり入れたり出したりこすりつけてくるようにしてきます。


まるでチン○をマン○になすりつけてるように…戯れながら焦らしてくるのです。


その指の動きがやらしく卑猥で…

今度は私の一差し指を義母のスカートのほうにやると、義母は答えるように左手をジャンケンのグウみたいな壺の形を瞬時に作り壺穴が上に位置づけるように太股に固定しました。


そして義母は私にニャと微笑みかけました。


私は連動するかのように、すかさずその壺穴めがけ一差し指をゆっくりゆっくり上下に出したり入れたりまわしてこのたり…そうです、お互いが妻が料理作ってる間、指と指でまるでセックスのシュミレーションを楽しんでいました。



私は再び義母の太股をやさしく手のひらで撫でながら足のつけ根を指をたて気味に軽く擦り内から外へ何回もリピートしました。


クリや子宮には、一切ふれずにわざとそらせて、わざと遠回り、遠回りで指の腹でさらっさらっと

私は料理を作っている妻の後姿をみながら慣れてしまってる背徳な心もちで、今度は義母の太股を大きく手全体で撫でまわしました。


そして太股からお尻を撫でようとお尻に向かうと義母は撫で安いように、腰を椅子から少し反るように浮かしました。


私は反り返りった義母の浮かした腰つきが妙にやらしく感じてお尻を、手の平でやさしく指さきの強弱をつけやらしく撫でまわしました。


かなり焦らした後、一気に本丸のクリがあるのショーツ部分に小指一本でなぞるように軽く押しつけると…

義母は『あ…っん』と聞こえるか聞こえないかの押し殺した声で。


子指はショーツにつつまれ少し濡れてるように感じました。


義母は私の焦らしに耐えかねたのか私の手首を掴んでマン○のほうへ持ってこようとしたので・・・・

私は『あっ!母さんって食パン好きだったんですよね。

今朝、食パンちょうど僕が食べたからきらしてるよ、○○子ちょっとコンビニで買ってきなさい。』

○○子は『えぇ~今から…』

義母『まあさん、そこまでしなくていいわよ。』

私は『今日はお母さんにお世話になるんだから。

食パンぐらいはいいでしょ』

妻はしぶしぶガスを止め買いに~!!!

私は義母といっしょに~窓にかけより玄関から外に出た妻をみおくりました。


義母は窓から大きく手を振り『ごめんね、行ってらっしゃい。』

私は義母の後に立ち、窓から見えない義母のバストを右手で服の上から鷲掴みにして大きくなでまわしまわして左手でスカートをまくりあげ先ほどのショーツをなぞるように、今度は一差し指をやさしく擦りつけ妻にわからないように義母の首すじにフゥ~と息をかけ微笑み『気をつけてな!』

義母のマン○はすでにビチョビチョ

一差し指もべっちょりん愛液が…

私は、いつのまにか~反り返ってた息子のパジャマを義母のお尻に腰をまわしながら擦りつけてました。


買い物に行く妻の後姿を2人はみつめ追いながら、私は義母のくびれた腰を両手でそっとそえ~反り返り黒びかりしてるチン○をスカートの上から押し当てました。


義母は、それに答えるようリズミカルに腰をまわしてきました。


そのやらしい腰の振り方に、私の息子は反応していつの間にかパジャマからニョキといきよいよく飛び出し、はちきれんばかりに硬く反り返ってました。


義母は、それに気づき後から手をまわしてやらしい手つきで握ってきたのです。


『わぁ~大きいっ…もうこんなになってる(笑)』

『お母さん、声が大きいよ』と蚊が泣くぐらいの

声で言いスカートをまくりあげ一気にショーツをおろしました。


自分の娘を見送り何食わぬ顔で平然としてる義母も娘婿の大胆な行動に、一瞬、たじろき軽くキスをした後~『入れて…』私は無言で黒びかり天高く硬くそそりたってるこん棒を、わざと入口回りでなぞってみたり軽く押しつけたりして焦らしに焦らしました。


義母はさらに…『やはくぅ~突いてぇ~』さっきより息づかいが荒く求めてきました。


私はわざと『何をいれて欲しいの…』

義母『まあさんのおっきぃ硬い・・・・』

『おっきぃ硬いだけじゃわからないなあ…(笑)』と乳首をつまみ意地悪く笑いかけました。


『まあさんの…。

まあちゃんチン○』

すかさず『どこに入れて欲しいの…』

『おまん○、おまん○よう!瞳のやらしいグチョグチョまん○に~』

私は花園の入口先で5回出し入れした後ぐっと腰を突き出し一番奥まで一気に入れると『あぁぁ~あ~ん』

これを5、6回繰返した後、今度は浅く4回つついた後、深くハメを5、6回繰返し深く入れる。

次は3回浅くそして深く、2回浅くそして奥まで1回入口でそして奥まですると義母は

『まあさんのチン○いい、いいチン○、チン○いい、いいん!いいいい、いい、もっとぉ~もっと突いてぇ~』どこかに飛んだかのように喜び悶える義母。


私は『どこがいいの』

義母は鼻声で『あぁ~あんあんっ~おまん○、瞳のおまん○いい、おまん○、おまん○、おまん○いい、おまん○いい、』と喜び悶え泣き声で白目に近い状態で入れやすいように腰を浮かせ腰を震わせチン○堪能し楽しんでました。


私はこん棒を入れたままの体位で~視界から小さくなっていく妻に手を振りました。


妻の姿が視界から消えるまで腰を振り続け快楽の極みに達しようとしてました。


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