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【熟女体験談】人妻系の出会い系で知り合ったスリム系美女とセックスしてきた

kage

2015/10/17 (Sat)

いつもの掲示板に40代の人妻からメールが来た。


・・・・・

こんにちは。

はじめまして。


相性100%なので思い切ってメール差し上げています。


プロフも100%の方なので興味もちました。


専業主婦ではなく、年上で、身長155で・・

そうそう、美木良介さんも知りません。

最近はおつむも弱くなってきたのか理屈はあまり得意ではなくなりましたが、

あなたのおっしゃることは良くわかります。


気が向いたらお返事くださいね。


・・・・・


挨拶の返事を返すと


・・・・・

お返事ありがとうございます。


私は・・・身長155、体重47、年齢言わない(^^)、

血液型B型、おとなしいほうだと思います。


似てる女優さんはいなくはないですが、誤解されるといけないので・・・。


以前にプロフ出したんですが、あまりにたくさんのメールいただいて、giveup!!

だから、自分で探そうと思いましたよ。


・・・・・


何度かメールのやり取りをしてから、

私の写真を送り、電話で話をしてからランチを誘う事になり待ち合わせをした。


声の感じで大人の女の匂いを感じた。


約束の駅で彼女は車に乗って先に着いていた。


車に近寄って行き、窓越しに顔を合わせてから軽くお互いに会釈をして、

私は彼女の助手席に乗り込んだ。


一見して清楚でスリムな奥様と分かった。


スカートから伸びている膝からしたが綺麗。


ランチをしながら色々と初めは世間話をしていましたが、

私から男と女の話を振って彼女の秘めた本音を引き出した。


彼女には5年間不倫していた彼がいるが、もう別れたい時期だと。


その理由は、自分が甘えたくても彼が甘えてくるばかりで

関係が自分にとって癒されない時間になってきてしまって、

会いたい気持ちよりは、義務で会わないといけない気持ちが分かったのでと。


その日は、次のデートに口説きますねと承諾を得てから別れた。


そして2週間後の仕事の後に、再び駅で待ち合わせた。


車に乗り込むと、直に近くのホテルに向かった。


彼女もその気で来ているので話は早かった。


部屋に入り、コーヒーを飲みながら少し話をして彼女は先にシャワーを。


彼女はバスタオルを巻いただけで出てきた。


私も入れ替わりにシャワーに入り出てきてから、彼女をベットに導いた。


ショートカットの髪を掻き揚げてから唇を柔らかく重ねた。


唇を奪うと彼女の変化は早かった。


舌を自分から絡ませながら手は私の胸板を弄って、お尻に手を回してくる。


暫く唇と絡ませた舌の感覚を楽しんだ後、彼女の積極的な反応を見ると・・


背の低い彼女の口は、丁度私の乳首の位置だった。


彼女は迷いもなく目の前の私の乳首に舌を這わせてきた。


ねっとりとした熟女の舌が、敏感な乳首を嘗め回す。


自分から小さいが立っている乳首を食みながら、片手はもう一方の乳首を捏ねる。


そうして交互に乳首を舐め、指で捏ねながら淫靡な自分の行動に

興奮の声を上げながらむしゃぶりついていた。


やがて私の背からお尻を彷徨っていた片手が、バスタオルの下で

ギンギンにいきり立っている肉棒を軽く摩ったかと思うと、

きつく握り硬く熱い肉棒の感触を確かめながら感触を楽しむ雌に完全に変身を。


私も彼女のバスタオルを剥ぎ取り、乳房と尻を撫ぜる。


小さめだが柔らかな形の良い乳房と、厚みのある肌のすべすべした尻の感触を、

手の平一杯に熟した彼女の肌と肉の感触を楽しむ。


暫くすると彼女は我慢できなくなり、私の腰のバスタオルを剥ぎ取ると、

跪き私のいきり立ち先の割れ目から漏れ出した透明の液体を、

口一杯に含んだかと思うと、舌を強烈に絡ませながら根元を指先で

擦り上げ、声と音をあげながら肉棒にむしゃぶりつき頭を上下に、

そして顔をぐるぐると回して・・・・・秘めた淫らな雌になっている。


私は、彼女の本性が何処まで出るかを確かめようと思い、

ベットに横たわり、彼女のなすがままに体を預けてみた。


彼女は、私の上に跨りまずは私にキスを繰り返してから、

私の体を上から下になって舐め回しながら吸い付いてきた。


飢えていた雌の形相で・・・・首筋から胸。

乳首に吸い付き舐める。


脇から脚へと進みながら、手は私の反りかえっている肉棒を

手の平に包み込みながら上下に擦り続けている。


そして私の尻を手で持ち上げたと思うと、私の蟻の門渡りから

アナルへと熟女のテクニックで責めてきた。


舌の柔らかい部分でねっとりと嘗め回したかと思うと、

舌先を突くようにアナルへと小刻みに突いてくる。


その快感に私のペニスは、彼女の手の中でどくどくと

熱く脈を打ちながら、反りかえりを強めていく。


彼女は、その手の反応を楽しみながら執拗に男の性感帯を責める。


そして口を私のアナルから袋に這わせて、袋を大きく口に含む。


温かく柔らかな熟女の唇と舌の感覚が、薄い皮を通してペニスに伝わる。


そして私の肉棒から溢れ出たねっとりとした我慢汁を指先で確かめると、

指先にそれをつけて自分の口に含んだ。


「美味しい・・・・」と言うと、私の肉棒に再びむしゃぶり付き出した。


後は時間を忘れて熟女の巧みで淫らな欲望を、肉棒にぶつけてくる。


熟した女の欲望は、大きな音を立てながら大胆に、そして丁寧に、

執拗にカリ先から根元まで繰り返し繰り返し・・・・・


私は、彼女に咥えながら自分でオナニーを促した。


彼女は素直に自分でおまんこに手を伸ばして、

自分の欲望を自分で高めながらむしゃぶりつく口の動きを早める。


そして肉棒をしゃぶりながら上目使いに私を見つめてくるのが分かった。


手を小刻みに動かしながら、口を上下にしながらも目が訴えている。


「欲しいの?」と意地悪して聞くと、肉棒を咥えながら頷いた。


「自分で入れてごらん」と言うと、肉棒から口を離すと脚を開きながら

私の上に跨り、今まで咥えて唾液でぬるぬるとした肉棒を、

手でしっかりと摘みながら自分の濡れ濡れの割れ目の入り口に導くと、

一気に腰を深々と降ろしてきた。


子供を3人産んだとは思えない抵抗と、柔らかく包み込む肉厚で

私肉棒を咥え込む・・・・熟女の割れ目。


声を押し殺しながら、腰を私の体の上で上下させだした。


膝をついたままの騎上位で体全体を上下させている。


小さいが形の良い柔らかな乳房が揺れている。


下から両手でその乳房を揉みながら熟した腰の動きを

たっぷりと視覚でも肉棒でも楽しんだ。


今度は私の番と、彼女と体制を入れ換えた。


彼女の唇を私から奪い、耳たぶから責め始めた。


耳たぶの裏から優しく舌の柔らかな部分で舐めると

直ぐに彼女の弱点だと分かる声を荒げた。


裏をじっくりと責めてから縁を軽く噛むように舐め回し、

舌先を穴に向けて熱い息を吹きかけながら刺し込むと、

彼女は顔をのけぞらせながら、

更に声を荒げ私の背中と肉棒を握る手に力を入れてくる。


弱点は執拗に繰り返し責めながら、首筋に。


うなじから鎖骨、肩と舌を駆け巡らせると彼女は体全体をのけぞらせて感じている。


乳房と肉厚のある形の良いお尻とを同時に楽しみながら、

耳から乳房、乳首と吸いつき舐めながら熟女独特の吸い付く柔らかな肌を可愛がる。


充分なな時間を上半身にかけてから、彼女を裏返して次の責めに。


片手は乳房から乳首を指で転がしながら、

残る片手は彼女の淫水が溢れているクリから割れ目に這わせながら、

うなじから背中のポイントを探す。


肩から背筋、堅甲骨の辺りには、急に声を荒げる弱点がある。


そこも丁寧に責めた後は、脇から下がりお尻の肉を食む。


両手で柔らかな尻の肉を鷲掴みして広げ、アナルに舌を這わした。


アナルも大きな弱点だった。


舌先をアナルの皺に沿うようにちょろちょろとする度に、

彼女は腰をびくんと震わせて反応する。


恥ずかしい所を責められて体は反応してしまっているが、

声は顔を枕に押し付けて必死てで我慢しようとしている。


熟女の恥じらいを微笑ましく思ったが、

反対にもっと責めて本性の開発を楽しむ方が優先。


執拗に皺を伸ばす様に舐めて、アナル全体を唇で吸い付き、

舌先をアナルに軽く刺し込む。


唾液をたっぷりと流し込みながら。


彼女の我慢もあっけなく崩壊した。


押し殺していた声がうめきから荒げたあえぎ声に変わり、

体の小刻な反応が大きな反対に変わった。


そこで指先でクリを転がしながら、

割れ目の入り口も指先で同時に責めた。


彼女の秘密の三箇所は溢れて垂れ出した淫水と、

私の唾液で小さな滝の様な有り様に。


彼女はこの執拗な三箇所責めに自ら入れて欲しいと嘆願してきた。


そのままのスタイルで肉棒をするりと根本まで突き刺した。


熱い中はぬるぬると又私を包み込んだ。


一旦奥まで突き刺して、子宮に肉棒を押し付けた後は、

ゆっくりとカリ先で膣のポイントを探す。


ゆっくりと引きながらいくと、途中にコリと固くひっかかるポイントに当たった。


ここを小刻にで振動させてカリでひっかきながら引き、

返す肉でそこを押し付けると、

彼女は、「何?え!ここな何?」と戸惑いの言葉を発しながら叫ぶような声に。


「ここが隠れた裏側のGスポットだよ。


初めて?気持良いだろ?」と問掛けると、

「こんなの初めて。

感じる!何で?」と言いながら、

声を荒げて両手はシーツを掴んでいる。


ここをじっくりと小刻に責めながら、

たまに奥の子宮まで一気に突き刺すのを繰り返した。


彼女の反応は、「もう駄目。

許して」と言うが、これはもっと欲しいのサイン。


無視して突き、ひっかき続けた。


ほどなく彼女の声が止まり、絶句の声が漏れた。


すかさず彼女の尻を持ち上げて四ん這いにさせて、

一気に根本まで子宮にぶち当てて、彼女の絶句を繰り返えさせると、

「駄目、お願い許して」と自ら腰を離してベットに倒れ込んだ。

そして動かない。


後は熟女の本性見たり・・・・の反撃もあった。


許してと言いながらも、入れると自分から腰を激しく振り回してくる。


肉棒を硬くする事にも執念を燃やし、腰を振りながら乳首を嘗め回し

入れながら「これも気持ち良い?」と言いながら、アナルに指を入れてくる。


防波堤の決壊した熟女の淫乱が大爆発していた。


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