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【熟女体験談】通い始めたジムでインストラクターに抱かれています

kage

2015/10/09 (Fri)

週に2回ほど、水泳のためスポーツクラブに通っています。


結婚後、スタイルの良かった学生時代に比べ、○キロ太ってしまい(^^;)・・・、ならば、泳ぐのは好きでしたので。


そんな私も、はじめは純粋に泳ぐことが目的でした。

でも、いつの日か、少年のあどけなさが残る体育大卒の23歳の

インストラクターがお目当てとなり、彼との体を触れた親密な指導が、ひそかな楽しみとなっていきました。

そんな彼との情事です。


ある日のことです。

豪雨のため、お客さんは私以外誰もいなく、一人更衣室で着替えていました。

その日は、なぜか全裸な気分になりたくなり、水着の胸パットを外し、水着用のショーツもはかないで、薄手の競泳水着を着用しました。


案の定、プールに入ると、私とインストラクターの彼と二人きりだけでした。


プールでの指導がはじまりました。

いつもの指導です。

でも、私は、乳首は立ち、アソコも熱く濡れていました。

そして

彼のペニスもいつもと違う大きさでした。


いつも冗談をいいながらの、ワイワイ楽しいレッスンも、今日は、ずっと無言のままでした。

そして、バックの指導の時です。

彼の右手が、やさしく私の胸に触れてきました。

そのまま、右彼の手は、私の透けた乳首に移動したのです。


左手は、ショーツをはいていない、水着の女性器部分を愛撫しはじめました。


もう、我慢しきれず、泳ぐのを止め、私も彼のペニスを撫ではじめました。



やがてプールのコーナーで、抱き合いながら濃厚なディープキスをしてしまいました

無言は、吐息にかわり、水着の上からお互いの性器を強く押しつけ合いました。

やがて、彼の指は膣まで達しました。


その時です。

私は大胆にも「入れて・・・・」と言ってしまったのです。


彼は、熱く堅く太いペニスを水着から出し、私に握らせました。

私は彼の膝の上にのり、自ら水着をずらして、彼のペニスを膣に入れました。



一瞬のことです。

水の中でも、愛液でヌルヌルの膣内は、あっという間に夫とは違う若いペニスが入ってきたのです。


彼は、私を強く抱き、腰を動かしました。

私も腰を強く押しつけました。


最高の瞬間でした。

今までこれほどのオーガズムは感じたことがありません。

お互いに名前を言い続けました。


彼は「イキそうだよ・・・」と言った時です。


私は「中出して!」「子宮にかけて・かけて・・・・」と言い、その瞬間・・・、私の胎内めがけて、白色の愛の液体を放ちました・・・・。


夫の射精もわからない鈍感な私も、この時は違いました。

彼のペニスが膣内で何度もドクドクいうのです。


その瞬間、私は頭は真っ白になり、競泳水着を着たまま、水の中で深くイッてしまいました。

夫やオナニーでは味わえない

恍惚感でした。

たった10分の短いセックスなのに・・・

子宮は、精子を一滴も漏らさず飲み込みました。

二人愛の液が融合したのです。


その後、シャワーを浴びたところ、膣からの彼の精子がたれてきました。

精子をつい口に含みましたが、彼の精子も苦かったです・・・。


彼とセックスした夜、私は夫への罪悪感が湧き出て、夫とも久しぶりに、コンドームを外してセックスをしました。


あれから、数日後、私は妊娠しました。

夫には俺の子だと喜んでいます。

でも絶対に彼の子です。


今も、彼のアパートでセックスをしています。

そして、あの受精した日を想い出しながら、今は妊娠のため、少々きつくなりましたが、あの日の競泳水着を身につけた、セックスもしています。


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