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【熟女体験談】人妻専門の風俗店に行ったら同じマンションの奥さんを見つけた

kage

2015/09/30 (Wed)

俺は人妻風俗のファンだ。

お金さえあれば人妻風俗に通っている。

ベテラン奥様の濃厚なサービスもいいが、素人奥様のぎこちない緊張感がたまらない。

最近は素人の新人奥様をねらって店に行くことにしている。

風俗店のホームページは毎日チェックしている。


この前、某店のホームページに「本日新人奥様体験入店。

業界未経験の清楚な奥様です。」

なんてニュースが出てさっそく行ってみた。

店に入ると、店員が5枚ほど写真を並べた。

そのうちの1枚は撮ったばかりといった雰囲気のポラロイド写真だった。

思わずその写真に見入った。

「○○。

36歳。

160-85-60-88」

「こちら、本日入店の○○さんです。

風俗未経験ですけど、感じいい人ですよ。

写真よりきれいですよ。

スタイルもいいですから。

どうですか。」

似てる、同じマンションのKさんの奥さんに似てる。


「彼女、ほんとに今日はじめて?」

「ええ、今日初めてで、今来たばかりですから、お客さんが最初ですね。



「じゃあ彼女。」

Kさんのお奥さんに似た○○さんを指名した。

ほんとうにKさんの奥さんなのか、ポラロイドだからよくわからないが、年恰好はそんなものだろう。

たしか小学生の子供がいる。

指定されたホテルで待つこと5分、奥様がやってきた。


「Kさん?」

「・・・」

「やっぱりKさんだ。

驚いたな。」

驚いたのはKさんの奥さんのほうだろう。

初めての客が同じマンションの住人だなんてしゃれにならない。

奥さん、最初固まってたけど、お互い内緒にしようと約束して、少しは落ち着いたようだ。

俺はKさんの奥さんの裸を想像して、もうびんびんだった。

ほんとに素人の奥様が出てくるだけでもラッキーなのに、それが同じマンションの奥様だなんて、こんなことがあるなんて信じられなかった。


「奥さんのこといつもきれいだと思ってたんだ。

ほんと今日はラッキー。」

「いや、そんな。

絶対内緒にしてください。」




「もちろん、約束するから、早く奥さんの裸見せてよ。」

「最初シャワーじゃ。」

「いいから先に奥さんが脱いで。」

風俗嬢が手際よく脱ぐさまは興ざめだが、さすがにKさんの奥さんは緊張していた。

バスタオルを取り上げ、裸で立たせた。

なかなかのプロポーションだ。

36歳にしてはかなりいけてる。

胸の形はいい。

ちょっとたれているが、そこがまたそそる。

女の裸を見てこんなに興奮したのは何十年ぶりだろう。

恥ずかしそうな表情がたまらない。

じっくり視姦することにした。

後ろを向かせ尻を見る。

大きな臀部にむらむら来る。


「もういいですか?」

「まだまだ、せっかくだからよく見せてよ。

それにしても奥さんの体きれいだね。

36には見えないけど。」



「あの、シャワー行きましょう。」

「まだ、かんじんなところ見てないよ。」

「えっ?」

「奥さんのおまんこ見てから。」

「そんなあ。」

俺は奥さんをベッドに押し倒し、脚を拡げて、おまんこを見た。

けっこう使い込んだおまんこだが、ご近所の奥さんのだと思うとまた興奮する。

両手で押し広げた。

もう濡れていた。


「奥さんのおまんこ、こんなんなってたんだ。」

「いや、見ないで。」

「いつもすましてるけど、もう濡れてるじゃない。

見られるだけで感じちゃったの?」

「違います。」

「何が違うの、濡れてるよ、ほら。」

「いや。」

「それにしてもやらしいおまんこだ。」

シャワー前に攻めまくり、奥さんいってしまった。

シャワーでは奥さんの手で息子を洗ってもらった。

ぎこちないけどそれがいい。

だんなのものも洗ったことなどないという。


シャワーのあとも奥さんの体を弄んだ。

四つんばいにしてアナルをせめ、ピンクローターでまたいかせた。

それにしても奥さん最初は一生懸命抑えていたが、最後は乱れまくっていた。


「だんなとはエッチしないの?」

「あんまりしないです。」

「セックスレス?」

「そんなわけじゃないけど、最近はあんまり。」

「だんな以外とは?」

「いいえ、しません。」

「やりたくならない?」

「大丈夫です。」

さすがに本番はやめておいた。

お店とトラブっても困る。

最後は生フェラ口内発射でいった。

帰り際に、また奥さんが絶対内緒にしてくれというもんだから、その代わりもう一度おまんこ見せろといってやった。

すると、奥さんパンティをひざまで下げてスカートを捲り上げた。

その姿のエロかったこと。

それにしてもこんなに興奮した風俗は初めてだった。

ご近所の奥様に遭遇するなんてことはそうそうあるもんじゃない。

奥さんには不運だったかもしれないが、俺には幸運だった。

またちかいうちに指名しようと思ったが、奥さんそのお店やめてしまったみたいだ。

どこか別の店に行っていないかとホームページを探しているが、見つからない。

近所でも最近見かけない。


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